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キヨちゃんの友達とエッチしました(2日目)
2日目のことです。一番遅くまで眠っていたのは僕です。妹が僕の顔をペロペロ舐めていたので気がつきました。妹のカラダが心配だったので「大丈夫か?」と聞くと、「平気。だけど今日は男役にまわる」と言いました。やっぱり疲れたのかなあと思うと、キミちゃんとリナちゃんをヒーヒー言わせてみたかったそうです。
「もうみんな起きてるよなあ」と聞くと、「さっきトイレ行ったら、客間の方から、あの子達同士でエッチしてる声してたよ」と言いました。「母さんは?」と聞くと、「お母さんは、朝ご飯作ってた」と言うので、「珍しいなあ」と言うと、「ノーパンだったよ」と、エッチした後に朝食の準備をしていたのを教えてくれました。
妹を連れてトイレに降りると、母は朝食の準備をほとんど終わりかけていました。母はノーパンというより、下半身裸でした。客間からは「ハア、ハア・・」「アアン!アアン!!」「イキたい!イキたい!!」と声が響き渡っていました。母は「元気でしょ。負けるわ。」と感心していました。「母さんは何回したの?」と聞くと、「するつもりなかったけど、トイレ入ってる時に襲われちゃったの」と言いました。「しっかりイッたんでしょ?」と聞くと、「昨日あんなに出したのに、目の前にそびえ立ってるんだもん。しょうがないでしょ。でも射精するまで要求してないわよ」と言いました。母は襲われたと言ったわりには、自分から口に咥えたみたいです。
母が「食事にするわね」と客間に声を掛けに行きました。僕も妹も付いていきました。声はさっきより大きくなっていました。ドアを開けると、リナちゃんと大樹君、キヨちゃんとカズキ君が今にもイキそうな状態で激しく動いていました。キミちゃんはオナニーしながら2組のエッチを見ていました。僕達が入ったのに、気にしないでエッチを続けていました。母は、皆が盛り上がってる最中なのに、かまわないで「みんなご飯食べなさい」と声を掛けました。V字開脚でカズキ君に強く突かれていたキヨちゃんが「イクまで・・待って」と言いました。母は「じゃあ、イッた人から来なさい。ただし営業時間は10分だけよ」と言いました。母はオナニーしてたキミちゃんだけでも連れて行こうと手を差し出したら、キミちゃんはイヤイヤしながらクリトリスをいじり続けていました。
仕方がないので、僕達3人で先にご飯を食べました。食べ始めてすぐに「イク!イク!!」と声が聞こえてきました。それで静かになったので、みんな一緒にイッたみたいです。そして5人とも裸のままでキッチンにやってきました。キヨちゃんは精液が入ったコンドームを3個持って来て、母に「精子欲しい?」と聞きました。母が「3つともくれるの?」と聞くと、キヨちゃんは「全部あげる」と答えました。そして母はうれしそうにコンドームを受け取っていました。母は「ほんとにいらないの?精子かけて食べたら?」と言うと、キヨちゃんは「せっかく作ってくれたんだから、精子かけたらおばさんに悪いもん」と言いました。母は「精子かけたのを残されると嫌だけど、全部食べるんならかまわないわよ」と言いながら、母は一番量の多いコンドームの結び目を外し始めました。妹はコンドームには手をのばしませんでした。
母がサラダに精液をかけだしたのを見たキヨちゃんが、コンドームを手に取って、サラダにかけ始めました。そして「リナとキミ、半分ずつかけたら」と言いました。リナちゃんもキミちゃんは、ためらっていました。母は精液のかかったトマトを見せて「おいしいわよ」と言って、ニオイを嗅いでから口に運んでいました。キヨちゃんは「早く食べなよ」といいながら、サラダを食べていました。リナちゃんとキミちゃんは雰囲気にまけてコンドームを開けました。そして半分ずつサラダの隅っこにかけました。そして「せーの」という感じで、二人同時に食べていました。
みんなが精液入りのサラダを食べているのを見て、妹も精液が欲しくなったみたいで、僕のチ○ポを触り始めました。僕が「久美もやっぱり欲しいのか?」と言うと、キヨちゃんが「カズ兄ちゃんの新鮮なの出してあげるよ」と、僕のそばに近づいてきました。僕がイスを引くとキヨちゃんはパンツからチ○ポを引っ張りだして、舌を這わせ始めました。母は「3回分あったってことは、ひとり1回ずつ出してもらったの?」と聞きました。リナちゃんもキミちゃんもうなずいていました。母は「昨日、おばさんにたくさん出してくれたのに、二人とも元気ね。」と言いました。
キヨちゃんがチ○ポを舐めている間に、妹はクリトリスをいじりながらご飯を食べていました。感じてきて食事の手が止まり出したので、母が注意してました。食事を完全に中断してエッチするのはOKなのに、中途半端に食事すると怒られるのは僕の家ぐらいかな?怒られた妹は、母にヒソヒソと何かを言いました。すると母は「あれ?見せてなかったっけ?」と言いました。妹が「バイブ使ってもらっただけ」と言いました。母はキヨちゃんに「キヨちゃんちのこと、みんなどの程度のこと知ってるの?」と言うと、キヨちゃんはチ○ポから口を外しました。妹がその隙にチ○ポを口に入れました。
キヨちゃんは「ぜーんぶ知ってるよ。ビデオ見せたもん」と答えました。母は「ちゃんと秘密守ってくれてる?」と聞くと、キヨちゃんは「守ってくれてるよ。ってゆうか大昔、みんなの家でも近親相姦してたみたい」と言いました。僕が「いつぐらい?」と聞くと「300年ぐらい前」と答えました。母はそれでも少し考えていました。キヨちゃんは「キヨからは言ってないけど、みんな気づいてるよ」と言いました。母は「そうよね・・・もしバラしたら2度と大阪に来れないからわかってる」とみんなの顔を見ながら言いました。みんなはうなずいていました。
母は「じゃあ、最初はお母さんからね」と言いました。すると妹は「ダメよ。お兄ちゃんの精子早く欲しいんだから」と自分からパンツを脱ぎました。そして「お兄ちゃん、騎乗位で見せ付けたいの」と僕を立ち上がらせました。妹は僕のパンツを脱がせて、仰向けになるように言いました。僕は下半身だけ裸で床の上で仰向けになりました。チ○ポはビンビンでした。そして妹も下半身だけ裸で、みんなによく見えるように背面騎乗位でゆっくり腰を下ろしてきました。妹がチ○ポをオ○コに当てて「見える?」と聞きました。みんながイスに座ったままで、頭を下げて必死でみようとしていたので、見づらいと思った妹は、「立ちバックにする」と起き上がりました。そしてキミちゃんとリナちゃんの間に割り込んでテーブルに手を突きました。僕が妹のお尻をつかんで、チ○ポを近づけると、妹が予想通りのことを言いました。
「お兄ちゃんのオチンチンを入れて欲しいの」と振り向いて言いました。僕はビンビンのチ○ポをブラブラさせました。キヨちゃんが「ふたり一緒に入れてあげたら」と言ってくれると、リナちゃんとキミちゃんがチ○ポを軽く握ってくれました。そして妹のオ○コにあててくれました。僕は先っぽだけ入れると「お尻も押して」と言うと、ふたりともお尻に手を伸ばしてくれました。「ゆっくりでいいから、奥まで入って行く瞬間を目に焼き付けて帰って」と言うと、妹はその言葉に反応して「ハアハア」と呼吸を早くしました。
リナちゃんとキミちゃんにお尻を押してもらいながら妹のオ○コにチ○ポをゆっくり入れました。妹は「アアアーー」と気持ちよそうな声をあげました。それからゆっくり妹を突きました。食事がテーブルに乗ったままなので、ひっくり返さないようにゆっくり動きました。キミちゃんもリナちゃんも妹のオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子を見つめていました。キヨちゃんは、気にしないで食事を続けていました。母は「息子を男にしたのもおばさんよ。だからここにいる男の子3人とも、おばさんが大人にしたのね」と言いました。するとキヨちゃんが「キヨも久美ちゃんも父親に女にしてもらったのよ」と言いました。
カズキ君も大樹君も僕たちに注目してたけど、あっという間に食事を済ませていました。僕が二人に食器を下げさせると、そこに移動しました。チ○ポをもう一度入れようと思って、今度はカズキ君と大樹君に妹のオ○コを広げさせてチ○ポを入れました。そして妹のあえぎ顔がよく見えるように頭を支えながら妹を突きまくりました。リナちゃんもキミちゃんも興奮しながら食事を続けていました。
興奮して我慢できなくなった母が、妹の隣で立ちバックになって「おばさんに入れて」と要求しました。大樹君がすぐに母のお尻をつかんでチ○ポを入れました。二人そろって、ガンガン突くのでリナちゃんとキミちゃんは完全に食事の手を止めてしまっていました。カズキ君がリナちゃんに近づいたので、僕は見せ付ける邪魔をされたくなかったので、カズキ君にテーブルの上に座って母にチ○ポを舐めさせるように言いました。カズキ君は僕の言う通りにしました。母はチ○ポにむしゃぶりついていました。
僕は妹がイクまで突き続けました。妹が1度イッてから、再開しました。そして今度は一緒にイコうと声をかけました。妹は「精子、食べたいからね」と念をおしました。僕は、落ちないようにキミちゃんがおさえてくれていたベーコンエッグの皿を見ながら、「精液、そこまで飛ばすからちゃんと受けとめて」と言いました。キミちゃんは焦っていました。「リナちゃんもサラダで受けとめて」と言うと、ふたりで食器を持って構えてくれました。妹のオ○コを「パンパン」と突きまくって妹をイカせました。僕も「出すよ」と声をかけてからチ○ポを抜いて射精しました。ベーコンエッグにはきれいに精液が着地しました。すぐにサラダの方にもチ○ポを向けたのですが、リナちゃんの手にかかってしまいました。妹はリナちゃんの所に飛んで行って、手に付いた精液を舐め取っていました。
チ○ポの後始末はキヨちゃんがやってくれました。キヨちゃんはチ○ポを思いっきり吸って、尿道から吸い出した精液を妹のサラダにかけていました。妹はお礼を言いながらうれしそうにテーブルにつきました。母がまだ立ちバックで突きまくられていたので「揺れるわね」と軽く文句を言いながら食べ始めました。妹は「おいしい、おいしい」と連発しながら食べていました。
母は立ちバックで大樹君にイカされたら、今度はカズキ君にシンクの方に引っ張って行かれました。大樹君はチ○ポを反り返らせたままで見ていました。妹は「サンドイッチしてあげて。サンドイッチ作る時の母は、サンドイッチして欲しいのよ」と言いました。するとシンクに手をつかせて、立ちバックでやろうとしていたカズキ君が、どうしたらいいか迷って、止まりました。僕は全員でやりまくる前に、母とのエッチを済ませた方がいいと思って、「カズキ君、仰向けになって」と言いました。「母さんの肛門に入るから誰かコンドーム付けてあげて」と言うと、キミちゃんがコンドームをかぶせてました。大樹君にもコンドームを付けさせました。リナちゃんがかぶせていました。
準備ができたので、母に背面騎乗位でカズキ君のチ○ポを肛門に入れるように言いました。母は「このやり方も楽しそうね。皮膚1枚隔てて近親相姦してるのを感じてもらえるものね」と言いながら、うれしそうにカズキ君のチ○ポを肛門にゆっくり入れて行きました。そしてカラダを後ろに反らせて、リナちゃんとキミちゃんに向かって「カズキ君のがおばさんのお尻に入ってるの見えるね。アソコの方には何も入っていないでしょ?」と言いました。キヨちゃんが母のオ○コに指を入れて「何も入ってないよ」とわざわざ確認していました。
キヨちゃんが指を抜いたので、僕は母のオ○コにチ○ポを近づけました。そして「さっきみたいに手伝って」と言うと、キミちゃんとリナちゃんがチ○ポを握って穴に当ててくれました。そして腰を押してもらってゆっくり母のオ○コに押し込みました。カズキ君も興奮していたみたいでした。「僕のが母さんの中に入ったのわかったよね?」と言うと「ハイ」と答えました。母のオ○コに根元まで入れてもすぐには突きませんでした。キヨちゃんがリナちゃんとキミちゃんと大樹君に母のオ○コと肛門にチ○ポが入っている様子をじっくりみさせていました。母もその様子を見て、「突いて」と要求しないで唇を求めてきました。しばらくキスしてると、妹が「あたしが洗いものするから、ゆっくりしていいよ」と言いました。母は「ありがとう」とお礼を言ってました。
結合部のお披露目が終わってから、母のオ○コをゆっくり突き始めました。カズキ君にも「思いっきり突いて」と肛門を突かせました。母は、オ○コと肛門を突かれる刺激に耐えながら「見える?見える?」とキミちゃんたちに話かけていました。僕が母のオ○コをガンガン突きすぎたので、途中からカズキ君はほとんど突けてなかったです。母がイキそうになっていたので、カズキ君と大樹君を交代させる前にイカせてしまおうと思ってつき続けました。母は「アーアーアー」と大きな声をあげながらドンドン感じまくっていきました。最後は、いつも以上に大きい声で「イク!イク!!!!」とイッてしまいました。
母がイッタので、僕は母を起こして、今度は僕の方が下になりました。「今度は大樹君が肛門に入れて」と声をかけました。大樹君はすぐに母の後ろに回って肛門に侵入してきました。大樹君がチ○ポを入れると、キミちゃんもリナちゃんも覗き込んでいました。大樹君に「肛門でイカせて」と突くように命令しました。僕はゆっくり動かしながら母のオッパイを揉んだりしていました。その時、妹が「ああん、あたしもしたい」と近づいてきました。母は「お兄ちゃんが、イクまでさせてあげたでしょ。今度はお母さんの番だから我慢しなさい」と言いました。すると妹は僕の顔の上に座りました。仕方がないのでオ○コを舐めました。
我慢できなくなったのは妹だけじゃなくて、キミちゃんもリナちゃんもキヨちゃんもでした。キミちゃんが「カズキいいでしょ?」と言うと、母は「もう少しだけ待って」と言いました。カズキ君は横で待ってるだけなのに返してあげたらいいのに、拘束していました。するとキヨちゃんが「バイブでしよ」と2人を連れて出て行きました。母は同姓に近親相姦を見せる方が興奮するので、少し残念そうだったけど、大樹君に肛門を突きまくられてイクまで続けていました。妹は僕の顔から離れるとカズキ君と対面騎乗位で入れてしまっていました。
母は僕のカラダによだれを垂らしまくりながら、感じまくっていました。そのまま肛門を突き続けられてイッてしまいました。大樹君はしばらくじっとしていたけど、僕が「抜いていいよ」と言うと、母から離れてすぐに妹の方に近づいていました。妹は「コンドーム新しいのに変えてお尻に入れて」とサンドイッチを要求していました。母はギャラリーがいなくなったので、オ○コからチ○ポを抜いて立ち上がりました。そして僕の手を引いて、キヨちゃん達の声がする方に行きました。キヨちゃん達は、リビングルームにバイブの箱を下ろしてきて、テーブルに並べてどれが気持ち良さそうか選んでいました。母は「好きなの持って帰ってもいいわよ」と言ってからソファに座って、みんなに見えるように股を広げました。僕は母の足の間にカラダを入れて、チ○ポをオ○コに挿入しました。
母は僕が突きはじめてもキヨちゃんたちの様子を見ていました。母は僕にすぐにイカされるより、結合部を長く見せ付けたいと思っているはずなのでゆっくり出し入れを続けました。母が突然、「それは太すぎるから、まだやめときなさい」と忠告しました。振り返ってみるとリナちゃんが直径6.5cmのバイブを手にしていました。キヨちゃんは「これって、**おじさん(故デカチンおじさん)ぐらいでしょ?」と言うと、母は「同じかなあ・・・」と言いました。するとキヨちゃんは「だったら平気よ。(中学生の時に)何回も入れたもん」と言いました。母は「キヨちゃんは大丈夫だけど、他の子はダメよ。ケガされたらおばさんの責任だもん。興味あるんだったらおばさんのアソコで試してみてもいいわよ」と言いました。僕はすぐにチ○ポを抜きました。
するとキヨちゃんが「試してみたら」と2人に言ってから僕のチ○ポを舐めにきました。「おばさん、すごく濡らしてるね」と言いながら母のオ○コ汁まみれのチ○ポをきれいに舐めてくれました。母は僕の隣でオ○コを突き出して「入れていいわよ」と声をかけていました。キミちゃんとリナちゃんはバイブを母のオ○コに当ててゆっくり押し込んでいきました。そのバイブは最近もらったもので太すぎで母もあんまり使おうとしなかったのですが、この日は顔をしかめながら受け入れていました。キヨちゃんが母の表情に気づいて「おばさんでも痛いの?」と言うと、母は「そうじゃないわよ」とごまかしていました。
直径6.5cmのバイブを抜いてもらった母は、背面座位で僕のチ○ポを肛門に入れました。そして「もう一度入れて」と要求しました。キミちゃんとリナちゃんは僕のチ○ポが母の肛門にズッポリ入っているのを見ながら、バイブをゆっくり入れていきました。母は僕の手を固く握り締めていました。途中からキヨちゃんがローターをクリトリスに当てだしたので、母はカラダをよじって感じていました。
サンドイッチを始めていた妹達もリビングに移動してきました。妹は「カズキ君の精子入ってるから舐めて」と声をかけました。すると手が空いていたリナちゃんが妹のオ○コに顔を近づけました。妹はリナちゃんとシックスナインを始めました。ビンビンに立てたままの大樹君がコンドームを変えてリナちゃんのオ○コにチ○ポを入れてしまいました。ローターの刺激でイッてしまった母は「乱交になりそうだから、先に出して」と言いました。母は普通に中出ししてみせるより、オ○コを広げておいて、10cm離れたぐらいから射精してオ○コの中に入れる方が興奮するし、この前、母の友人とお酒を飲みに行って、罰ゲームでやらされた時も「いい罰ゲームだったわ」と喜んでいたので、それをやることにしました。
若い男の子のオナニーを見たいという希望と、最近母の友人とやってなかったので、僕が母の中に射精するのを見たいということからやりました。それも居酒屋チェーンの個室でやりました。母はパンツを脱いで四つんばいでお尻を持ち上げていて、僕はチ○ポだけ出して自分でしごきました。そして皆で広げてくれた母のオ○コに射精しました。
この時もこんな風に、自分でチ○ポをしごきました。キヨちゃんは母の気持ちをわかってくれて、全員を集合させてくれました。そして母が仰向けになって腰を持ち上げて、皆が思いっきり広げてくれていたオ○コに向かって射精しました。母は「ハアハアハア」と興奮しながら精液を受け止めてくれていました。
このあと、出発の予定時間の1時間前まで家中使って、大乱交パーテイをしました。男役に回ると言っていた妹は結局、やられまくっていました。僕もキミちゃんとリナちゃんと交互にやっていました。せっかくなので制服を着てもらいました。キミちゃんにもリナちゃんにも口に出して飲ませました。キヨちゃんは男役になってペニスバンドを付けて、みんなを犯していました。母も妹もオ○コと口に1発ずつ追加で出されていました。母も妹も見送る元気がなくてソファでぐったりしていました。僕も元気なかったけど、キヨちゃんとふたりで梅田のバス乗り場まで連れて行きました。
帰ったら、大掃除が待っていました。精液が家中に飛びまくっていたからです。僕ひとりで掃除しろというので、もちろん翔ちゃんを呼んで手伝わせました。いつもだったらカラダでお礼する母も「今度お礼するわ」と疲れきっていました。
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