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2002年の夏旅行でビンタをもらいました。
今年の夏休みの旅行は、父が仕事の都合で欠席になって、その代わりに従姉さんの要望で、まーこちゃんが参加することなりました。場所は秘密ですが、泊まった所は貸別荘です。参加者は、僕、母、妹、おばさん、純君、従姉さん、従弟、まーこちゃんの8人です。まーこちゃんの親は、母が一緒に行くのですんなりOKしてくれました。期間は3泊4日です。
貸別荘は、すごく大きくてきれいでした。天然温泉付きだし、吹き抜けがあったり、バーベキュースペースがついていたり、キッチンもオープンカウンターで、みんな気にいっていました。夜は、どうせ乱交になるはずですが、一応部屋割りをしました。母とおばさんが静かに寝られる部屋も作っておいて欲しいと言ったので、ベッドルームを母とおばさんの部屋にして、子供たちは他の部屋で布団で寝ることにしました。
荷物を置いてから、景色がきれいという場所に皆で行きました。空気が大阪と全然違って、気持ちよかったです。初日は、このあとレンタサイクルで、皆で走り回りました。昼間のことを詳しく書いても皆さんは興味ないと思うので、ここまでにします。
夜は、別荘のバーベキューブースで盛り上がりました。まーこちゃんはビールを少ししか飲んでいないのに真っ赤な顔になっていました。妹はシラフでも元気なのに、酔っ払ってさらにうるさくなりました。
まーこちゃんが赤い顔をしているのを見て、従姉さんは「苦しかったら服を緩めたらと声をかけていました。まーこちゃんが大丈夫だと答えたのに、従姉さんは、自分でまーこちゃんのブラを服の上から外していました。そして、まーこちゃんの大きな胸を触りながら「少しは楽になった?」と聞いていました。でも従姉さんが胸を感じるように揉んだので、まーこちゃんはさらに赤くなったみたいでした。
バーベキューが終わって、僕と純君と従弟が片付けしている間に、女5人がお風呂に入っていたのですが、先に上がった母とおばさんが全裸でバーベキュースペースにやってきました。夜だったけど、明かりがついているのに大胆です。隣の別荘まで50mぐらいは離れていて樹木で遮られているけど、誰かが覗きにきたら一発で見られてしまいます。母は「見えても平気よ」と言いました。母もおばさんも酔っていたので怖いものなし状態でした。
母がベンチの上に立って「誰か相手してくれる?」と言ったら、おばさんは「純はダメよ」と言いながら、純君のズボンを降ろそうとしていました。母は僕と従弟の顔を見て「ええ〜、じゃあイキナリ3Pなの。キツイわ」と笑顔で言いました。僕も従弟も純君も片付けの最中なので、手が汚れているし汗もかいているので「汚いから」と拒否したけど、母とおばさんはオ○コを触らなかったらかまわないと言って相手させました。
純君は、なるべく見えない場所に移動して立ったままでおばさんにチ○ポを舐めてもらっていたけど、母は物影に連れていこうとしたら拒否しました。そしてテーブルの上に寝ようとしたので、「油でベタベタ」と言うと、乗るのをやめてテーブルに手をついてお尻を突き出して「早く来て」と言いながら腰を振りました。困ったような表情で母を見ていると「どうしたの?そっか、立ってないの?」と言って、僕のズボンを脱がせながら、従弟には自分で脱ぐように言いました。母は、僕のチ○ポと従弟のチ○ポを両手に握って舐め始めました。
母が僕のチ○ポと従弟のチ○ポを舐めていると、純君とおばさんは壁に隠れながら立ちバックで始めました。首から上は出ていて、こっちを向いているので、おばさんのあえぎ顔はよく見えました。おばさんは、純君がチ○ポを入れた瞬間に「あ〜、気持ちいい」と大きな声を上げていました。母に、その声が聞こえたみたいで「姉さんもうやってるの?」と僕に聞いてきました。僕が「うん」と答えると、立ち上がって「姉さん、どう」と質問しました。おばさんは目を開けて母に向かってVサインをしていました。
母は、すぐにベンチの上で仰向けになってから大股開きで足を上げて「お口とアソコにちょうだい!!」と言いました。とりあえずは従弟に先にやらせることして僕は母の口にチ○ポを突っ込みました。従弟はすぐに母のオ○コにチ○ポを突っ込んでいきました。従弟は、野外Hが好きなのですぐにバコバコと母を突きまくっていました。
母にチ○ポを舐めてもらいながらおばさんのあえぎ顔をみていたら、従姉さんがやってくるのが見えました。従姉さんは裸じゃなかったけど、おばさんと純君の隣に立って気持ちいいか感想を聞いていました。それから僕らの所にきて従弟が母をズコズコ突いている様子をしばらく眺めてから、母の乳首を舐め始めました。
母は、従姉さんに「カズ、使っていいわよ」と言うと従姉さんは自分でパンツを脱いで僕の腕に通しました。そして母とシックスナインする体制で上に乗ろうとしたけど、ベンチがせまくて手をうまくつけないのでやめて、他のベンチで仰向けになりました。すぐに僕は従姉さんのミニスカをめくってチ○ポをぶち込みました。でもぶち込んだ瞬間に従姉さんは「背中痛い」と言うので「部屋に入る?」と聞いたら「外がいい!」と言いました。
従姉さんが走り出したので後を追いかけました。途中でミニスカをまくりあげながら下半身丸出しのままで走ったのであせりました。僕も下半身丸出しだったので、別荘のエリアから出て行きそうになった時は焦りました。でも結局1周しただけで、バーベキューブースに戻りました。それから従姉さんが「部屋に戻る」と言ったので中に入ろうとしたら「抱っこ」と甘えてきました。普通に抱っこしようとしたら「違うわよ。駅弁して」と言いました。僕は従姉さんを駅弁して抱き上げて別荘に戻りました。この時、母は従弟とベンチの上でバックになって、従弟もベンチに立ってバコバコやっていました。おばさんと純君は、先に戻っていました。
中に入って居間まで駅弁で行ったら妹とまーこちゃんがいました。妹は「おねえさん、お尻真っ黒」と言いました。僕が汚れた手で掴んだからです。僕と従姉さんは妹に言われるままにお風呂に入りに行きました。風呂場には、おばさんと純君が先に居て湯船に使っていました。でもおばさんと純君は、僕らが入ってきたらすぐに譲ってくれました。
従姉さんのお尻を洗ってから、従姉さんにカラダを洗ってもらっていると、母と従弟が入ってきました。それから4人で入りました。僕も従姉さんも最後までイッテなかったけど、母だけはイッテいました。従弟もまだでした。それからお風呂で、僕と従姉さんと従弟で3Pしました。この時は最初から最後まで立ちバックでやって、僕と従弟が口とオ○コに同時にチ○ポを突っ込んでズコズコやりました。僕が従姉さんと同時にイッテ、ひざまずいた従姉さんの口の中に射精したら、すぐに従弟が従姉さんのお尻を持ち上げてカラダをすべり込ませて騎乗位でやり始めました。従姉さんは久しぶりの僕の精液をおいしそうに舌で転がしてから飲み込みました。
精液を飲んだ従姉さんがお尻を舐めてくれると言うので、従姉さんの顔にお尻を突き出しました。従姉さんは従弟に突き上げられながらも僕の肛門を丁寧に舐めてくれました。肛門を丁寧に舐めてくれたおかえしに、従弟の上で腰をふっている従姉さんのカラダを前に倒してから肛門を舐めました。そのあと、僕は従姉さんのオッパイを揉みながらクリトリスを擦ってあげました。従姉さんは、従弟が発射する瞬間にチ○ポを抜いて、口で咥えて精液を受けていました。でも飲まないでそのまま口の中に溜めてままでカラダを拭いて上がりました。
居間に行くと、まーこちゃんの唇や顔をおばさんが舐めまわしていて、母がクリトリスを指で剥いていました。その隣で、まーこちゃんに見せつけるようなポジションを取りながら妹が純君のチ○ポを舐め上げていました。その輪の中に従姉さんが入って行きました。
最初に従姉さんは、母が舐め始めたばっかりのまーこちゃんのクリトリスに精液を少しだけ垂らしました。すると母は、舌で精液をクリトリスにすり込んでいました。それから、まーこちゃんとおばさんに向かって精液を含んだ口で「あげる」と言って、精液を見せました。おばさんは、まーこちゃんに舌を伸ばさせて、自分も一緒に伸ばして従姉さんが垂らす精液を受けていました。それからおばさんは従弟の精液を交換しあって味わっていました。この時、おばさんは「こんなことする人の家に来て、後悔しない?」と聞いていました。まーこちゃんは精液を含んだ口で「しないです」と答えていました。
おばさんが「尚ちゃんはいらないの」と聞いた瞬間、母が「姉さん、私にも頂戴」と言って参加しました。従姉さんは「弟のは飽きたからあげる」と言いました。夏休みに入ってから毎日飲んでたそうです。それからすぐに母とおばさんとまーこちゃんが3等分して飲んでしまいました。
ちょうどこの頃、妹は顔を床にくっつけて、お尻を高く突き出して純君にパンパンと突かれて「気持ちいいよ〜!!」と連発していました。その光景を精液を飲み終わってから下から覗き込んでいたおばさんが「母さんにもして」と言いながら妹の横に並びました。すると純君はすぐに妹のオ○コからチ○ポを抜いて、おばさんのオ○コに突き刺しました。
チ○ポを抜かれた妹が、起き上がろうとした瞬間に従弟が「久美ちゃん、しよ」と言って妹のお尻を掴んで横に転がして正常位でチ○ポを突っ込みました。妹は従弟とキスしながら腰を振っていました。
従姉さんは、まーこちゃんのオ○コに指を入れてグチュグチュ言わせ始めていました。まーこちゃんは従姉さんにオ○コをほじくられて気持ちよさそうな声をあげていました。僕はその従姉さんのオ○コを舐めて、母は僕のチ○ポを舐めてくれていました。するとその時、従姉さんが僕の顔を太股で挟みつけたと思ったら、まーこちゃんに向かって「ほんとのこと教えて」と言いました。嫌な予感がした瞬間、従姉さんは「カズ君とHしたでしょ」と言いました。僕が「してないよ」と言うと、さらに太股の力を強くして「黙ってて」と言いました。
黙っていたまーこちゃんに従姉さんの鬼のような追求が始まりました。「嘘ついたら、今から一人で家に帰ってもらうわよ。正直に答えて」と言いました。僕の位置からは、従姉さんの表情もまーこちゃんの表情も見えなかったので声の調子で想像していました。母は僕のチ○ポを舐めるのをやめて見ている様子でした。一瞬、静かな間があったと思ったら、従姉さんが「久美ちゃんの顔見ないで自分で決めなさい。」と言いました。するとあえいでいた妹の声も聞こえなくなりました。
ついにまーこちゃんの口から「・・・・ハイ」という声が出てしまいました。その瞬間、僕の頭がさらに締め付けられました。「やっぱりね」と言いながら締め付けてきました。僕は「ごめん」とあやまりました。すると従姉さんが開放してくれたので、起き上がったらビンタを入れられました。
それからしばらく、怒られました。妹もどうして教えてくれなかったのか怒られていました。母は親としての監督不行き届きだと怒られていました。僕は、従姉さんの性格上、怒るだけ怒ればあとはさっぱり許してくれるので、じっと耐えていました。たぶん30分ぐらい怒鳴られていたと思いますが、僕の縮みあがったチ○ポを触り始めたので、終わったと感じました。
従姉さんが落ち着いたので、妹と従弟、純君とおばさんの2組がHを再開しようとしました。すると従姉さんは「おばさん、まーこちゃんは信用出来ないってわかったから、Hしてる所見せない方がいいと思うの」と言いました。「これが、カズ君の浮気だからよかったけど、もし家系のことを聞かれて暴露させられたら大変でしょ。」と言いました。おばさんは「2人がほんとに結婚するまで止めた方がいいかしら・・」と言いました。母とおばさんと従姉さんが相談しあった結果、まーこちゃんに目隠しすることになりました。
まーこちゃんに目隠しし終わったら、さっきからやりたくてうずうずしていた妹と従弟がHを再開しました。おばさんと純君も始めました。僕は、従姉さんと母と3人で始めました。まーこちゃんは、裸で目隠ししたまま壁にもたれていました。一番近くでやっていたのが、僕たちの3Pの組で、まーこちゃんには、あえぎ声やチ○ポやオ○コを舐めている音が良く聞こえていたはずです。
まーこちゃんの頭の上の壁に手をついた母を立ちバックでバコバコやり始めたら、従姉さんは、まーこちゃんと話始めました。まーこちゃんは何もされていないのに「ハァ、ハァ・・・」と荒い呼吸をしていました。従姉さんに「触られてもいないのに興奮するなんて恥ずかしい子ね」と言われて「ごめんなさい」とあやまっていました。
従姉さんも母に並んで壁に手をついて立ちバックになったので、母からチ○ポを抜いて従姉さんに入れました。すると他の皆もやってきて、妹とおばさんも並んで立ちバックになりました。純君と従弟は相手を交代してやり始めたので、僕もしばらく従姉さんを突いてから、妹に映りました。
妹をバコバコ突いていたら、下から母が「オナニーしてる」という声が聞こえました。妹のカラダとおばさんのカラダで見えにくかったけど下を見たら、まーこちゃんが指でクリトリスをいじっていました。母が「かわいそうだから、純君、相手してあげたら」と言うと、純君は「母さん、抜いていい?」と了解をもらってからチ○ポを抜いて、目隠ししたまーこちゃんを押し倒して正常位でぶちこんでいました。
目隠したままで純君にズコズコ突いてもらっていたまーこちゃんは、すぐにでもイッテしまいそうな感じでした。おばさんが、まーこちゃんの乳首に吸いつたのをきっかけにして、皆がまーこちゃんのカラダに群がりました。まーこちゃんは全身を皆に舐められながらチ○ポで突かれて、すぐに「イク」とイッてしまいました。すると純君がチ○ポを抜き、すぐに従弟がチ○ポをぶち込みました。チ○ポを抜いた純君は、まーこちゃんの乳首を吸い続けていたおばさんのオ○コにぶち込みました。
僕は、群がり初めてすぐに、純君とまーこちゃんの結合部に舌を這わせていた従姉さんに突っ込んでいたのですが、途中からは母に変えました。従弟がまーこちゃんをイカせたので、今度は僕かなあと思ったけど、やっぱりダメでした。この後、従弟がめずらしくうれしい提案をしました。全員で目隠ししてやろうと言い出しました。みんなも「おもしろうそう」と賛成でした。でも、僕がまーこちゃんとHする可能性がありました。でも結局従姉さんがOKしてくれました。
全員がタオルで目隠ししてスタートしました。前が見えないのでこわごわ進みました。見えなさすぎて進行しないので、妹がナビゲーターをやることになりました。ぶつかりそうになった場合に知らせる役目だったけど、妹は誘導して組み合わせを自分の思う通りにしたようです。
僕は「お兄ちゃん、右!右!右!」と言われて進行したら前に伸ばした手にオッパイが当たりました。僕はそのオッパイの人とゆっくり床にしゃがみました。この時点で、まーこちゃんとわかり「ラッキー!」と思いました。すると「お従姉ちゃん、そこにしゃがんで、前に触って」と言った瞬間に僕のカラダに手が当たりました。従姉さんの手でした。僕は目隠ししたままで、従姉さんとまーこちゃんとの3Pに突入しました。
先に僕のチ○ポをまーこちゃんが舐めていたのに、従姉さんが奪い取ってしまいました。仕方なしにまーこちゃんは僕のカラダをさわりながら上まであがってきて乳首を舐めていました。従姉さんは、僕のチ○ポがビンビンになったら騎乗位でまたがってきて自分でつかんでオ○コに入れてしまいました。まーこちゃんは僕の顔にオ○コを乗せてきました。オ○コはヌレヌレだったけど、見られてなくて恥ずかしくないので自分から進んで乗ってきました。
部屋の端の方から「目隠しってすごく感じる」という母の声がしました。母は、最初に純君とやっていたそうです。純君が体位をコロコロ変えてくるのでドキドキしながら待ったそうです。おばさんは従弟とやっていたそうで、荒々しく突っ込まれて強姦されているみたいで感じまくったそうです。
僕が従姉さんを突き上げながら、まーこちゃんのオ○コを舐めていると従姉さんが「カズ君のが欲しいの?」と聞きました。まーこちゃんは「欲しいです」と言いました。従姉さんは「絶対内緒でHしないって誓うんだったらいいけど」と言いました。まーこちゃんは「もう内緒にしません」と言いました。僕も従姉さんに注意を受けました。従姉さんは「いいわ」と言って、僕の上から降りました。そしてまーこちゃんが騎乗位で乗ってきて、チ○ポを根元まで入れたらすぐに動いてきました。従姉さんは自分の手でまーこちゃんの腰を上下させていたようです。
僕と従姉さんとまーこちゃんの3Pは、このあと妹の誘導で、従姉さんとまーこちゃんをまんぐり返しにしてから、まんぐり突きをやりました。もちろん僕のチ○ポを握ってオ○コに誘導してくれたのは妹です。射精は従姉さんに中だししました。従姉さんが中だしする瞬間を、まーこちゃんに見せてあげたい(ほんとは見せ付けたい)ので、タオルを取りたいと言いました。ここから全員目隠しを外してHをしました。
従姉さんとまーこちゃんを交互にまんぐり返し突きをやっていて、従姉さんが「そろそろよ」と言うので、しばらくは従姉さんだけにしました。従姉さんは「見てて!見ててね」と言いながら上っていきました。最後は、この前まーこちゃんに教えたように、僕がチ○ポを抜いたら、オ○コに指を入れて広げるようにいいました。僕はまーこちゃんが指で広げてくれた従姉さんのオ○コに向かって射精しました。精液は、きれいに従姉さんのオ○コに入って行きました。
僕が射精を終わって、従姉さんとまーこちゃんのWフェラで後始末をしてもらっていると、おばさんをイカせた従弟がチ○ポを抜いて「お姉ちゃん、僕も入れるよ」と言いました。すると従姉さんがさっきのように体制を取ったので、まーこちゃんも指で従姉さんのオ○コを広げました。それから従弟は自分で少しだけしごいて、従姉さんのオ○コに向けて射精しました。でもたぶんわざとだと思うけど、大きく反れて、まーこちゃんの顔にかかりました。すぐに純君も「僕も」と言いながら、走って来てチ○ポを従姉さんのオ○コに差し込んでから射精していました。純君がチ○ポを抜いたら、妹がまーこちゃんの顔の精液を全部舐めとって従姉さんのオ○コの中に垂らしました。
3人分の精液をオ○コに入れて従姉さんはうれしそうでした。中に溜まっている様子を見たいと言うので、鏡で見せようとしたけどよく見えないので、カメラで録画してから再生して見せました。従姉さんは液晶モニターをうれしそうに見ていました。最後に、母、おばさん、妹、まーこちゃんの順で口を付けて吸い出して精液を飲んでしまいました。従姉さんは、4人から少しずつ分けてもらってから、オ○コに残ったものを指でかきだして飲んでいました。
この後は、分かれて別々の部屋でHしてから寝ました。僕は従姉さんと2人だけです。まーこちゃんと明日香ちゃんとのHをネタにされて、いじめられながらやりました。まーこちゃんは、おばさんと純君と仲良く3Pしていたみたいです。うるさかったのは、母と妹と従弟の組みあわせで、走りまわっていました。
2日目は、昼間にすごく体力を使うスポーツをしていてヘトヘトになっていたので、夜はHしないで寝ました。でも次の日、早朝に「起きて」と言って従姉さんに起こされて、林の中でしたいと連れて行かれました。でもその前に、純君と従弟も連れて行くと起こしにいきました。純君は、まーこちゃんとおばあさんに挟まれて静かに寝ていたけど、従弟はベランダで母とバックからやっていました。
3人で林の中に入って、木の陰に隠れてシートを敷いてやりました。チ○ポを入れてない者が、見張り役になっていたので安心して大胆になって、最初は従姉さんは服を着ていたままだったけど、バックでやりながら服を脱がせてバコバコやりました。従姉さんは遠慮しないであえぎ声をあげていました。
林の中では、おんぶされている従姉さんを下から挿入しながら3人でくっついて歩いてみました。結構いけて面白かったので、最後に別荘に戻る時にもそのままで帰りました。林を出て、遠くに人が居たのが見えたけどそのままで歩きました。スカートで隠れていたから安心でした。
3日目の夜は、母とおばさんがレズをしたいと言ったので、それが終わるまで見ていました。まーこちゃんは母とおばさんと従姉さんと妹に舐めまわされていました。それが終わって、母とおばさんが眠いと言って別室に行ったので、3対3でやりまくりました。僕がまーこちゃんに入れても従姉さんは全然平気でした。従姉さんは僕とまーこちゃんの結合部も積極的に舐めてくれて楽しかったです。みんなひとりに1発ずつ射精して終わり、6人一緒に寝ました。夜中に母が襲ってきて皆が寝ている所で母と騎乗位でやりました。
これでこの夏の旅行記は、終わりです。去年に比べてやった回数は減りました。でも、まーこちゃんと堂々とやれるようになったのは収穫です。
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