近親相姦家族カズの家の告白

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37度の妹とH

先週と先々週は報告するような出来事が豊富だったのですが、反動がイッキに来てしまいました。東京へ日帰りで出張に行かされたり、いろんな用事があったのも原因ですが、妹と母が同時に風邪で寝込んでしまったのが一番痛かったです。母の方は、偉大というか熱があっても家事とかする元気はあったのですが、妹は完全にダウンでした。

金曜日の夜のことです。僕は修行先で先輩の送別会があるというのでそのつもりだったのですが、当日になって送別会がなくなってしまいました。妹がまだダウンということは母からメールも来ていたのでわかっていたのですが、母が元気そうだったら、とにかく今週の一発をやらないとネタが出来ないので、外食だけしてすぐに帰りました。

家に帰ると、妹は自分のベッドで眠っていました。母は「多少は下がったけど、明日もう一日はまだ安静が必要じゃないかしら」と言いました。僕は妹の髪を静かに撫でると、妹は目を覚まして唇を突き出してキスを求めてきました。母は「ダメでしょ。お兄ちゃんに移るでしょ。キスは母さんがかわりにしといてあげるから」と阻止しました。妹は元気がなかったので、それ以上は求めてきませんでした。

妹の部屋を出てたら、母が「今晩、母さんもお父さんもいないから久美ちゃんの看病頼むわよ?」と言うので、「スワッピングするの?」と聞きました。母は「違うわよ?ただの集まり。お母さんだって、今朝まで熱あったのよ。エッチするはずないでしょ」と言いました。いつもは、スワッピングや乱交パーティに参加する場合は、何日か前には教えてくれていたので、ほんとに「ただの集まり」と思ってもよかったのですが、お泊りなので、絶対にエッチ系だと思いました。でもこのまま母に出て行かれると困るので、「何時に出るの?」と聞きました。すると母は「集合11時だからもうすぐ出るわよ。」と答えました。「もうすぐって?」とさらにきくと「母さんに用あるの?15分じゃエッチ出来ないわよ」と僕の気持ちを呼んで言いました。

「15分で出来るよ。溜まってるけど久美とするわけに行かないから・・・」と言うと、「斉藤先生呼んだらいいでしょ。」と言いました。先生が忙しいことを教えると「誰か相手してくれないか電話したら?」と言いました。「母さんでないとダメなんだよ」と言うと、「またホームページのネタのためでしょ?いったい母親のカラダのことをなんて思ってる?」と半分笑顔で半分怒ったような顔で言いました。僕が「ほんとに15分でいいからお願い!!」と頼むと、母は「口だけならいいわ」と言いました。とりあえず口だけでもネタになりそうなのでお願いしました。

すぐに母の手を握って僕の部屋に連れ込みました。母は自分からベッドに腰かけて、口をパクパク開けたので、ズボンを下ろしました。母はダランとしたままのチ○ポをつまんでパクっと咥えてくれました。すぐにチ○ポが反応して膨らみました。母はチ○ポを口から出して「お母さんのひと舐めで反応しなかったら、やめようと思ったけど、反応したから抜いてあげるわ」と言いながら、舌をねっとり絡めてきました。舐めながら「ほんとに15分だけよ。遅刻したら失礼だからね」と言いました。それから母はすぐに射精させてしまおうと、激しく吸ったり、舌をこすりつけてきました。

母は唇をすぼめながら、頭を前後に動かしてチ○ポをこすろうと動き始めました。でもすぐに「口は疲れるわ。頭振ってるだけで熱が出てきそう」と言いました。そして母は「手で我慢しなさい」と手でシゴキ始めました。手コキだけじゃネタにならないので「手だったらいいよ」と逃げました。すると母は、ビンビンにそそり立ったチ○ポを見ながら、「このまま放置するのは危なそうだから、5分よ」とベッドに手を突いて、お尻を突き出しました。

母は外出する準備が出来ていたので「汚れるよ」と言うと、「中出しはダメよ。イキたくなったら、早目に抜いて、母さんがオチンチンを根元まで口に入れるまで出したらダメ」と言いました。「パンツはいいの?」と聞くと「もう濡れちゃってるから履き替えるから脱がして」と言いました。母のミニスカをまくりあげて、黒のパンツを脱がせました。オ○コはしっかり濡れていました。母は「あと4分よ。早くして」と言うので、急いでチ○ポをオ○コに入れました。母は「クウ−」と声を出して「お母さんも久しぶりだわ」と少しうれしそうに言いました。母もやっぱり欲しかったのかなと思って「ほんとに時間きたら終わり?」と聞くと「ほんとに終わり。出なかったらオナニーさせるわよ」と言いました。

僕は最初に、「ズン!ズン!」と強めに2回突きました。すると母が「感じさせてくれなくていいから、早く腰振って出しちゃいなさい」と言いました。母は口ではそんなことを言ってたけど、僕のチ○ポにはイッキにオ○コ汁が付き始めました。「パン!パン!パン!」と何回か激しく突いたら、妹に気をつかって声を出すのを我慢していた感じの母が「アーアー」と押し殺しながら声を上げ始めました。母のオ○コはさっき以上に汁を出してきました。時計を見ると残り3分を切っていたのでいじわるな気持ちを込めて「母さん、もう時間ないからオナニーするよ」と言いました。すると母は僕の部屋の時計の方を見て「まだ3分あるでしょ。早く突いて!!」と言いました。

それから猛ダッシュで母のオ○コを突きまくると、母は「アア!アア!」と妹に遠慮しないで声を上げだしました。激しく突いたので肉と肉がぶつかり合う音も結構大きかったです。僕は射精しないで時間オーバーになった方が面白いかなあと思って、我慢しながら突きまくりました。すると母は「早くイッて、イッて!」と叫び始めました。その時です。「ドン!」と妹が壁を蹴った音が聞こえてきました。僕はすぐに止まったのですが、母が「どうしたの?早く!!」と言いました。「久美が壁に蹴りいれた」と言うと、母は小さな声で「もう少しだったのに・・・」と言って僕から離れました。

母はオ○コ汁まみれのチ○ポを触りながら、「自分で出しちゃいなさい」と言いました。「いいよ。我慢するから」と言うと、「絶対に久美ちゃんとしちゃダメよ」と言いました。「しないよ」と誓うと、母はチ○ポを口に入れて、オ○コ汁を舐め取ってから「ア−ア、もったいない」と言って、「母さん、明日そのままおばさんと竹野まで行ってくるから2日間久美ちゃんの看病頼んだわ」と言って、パンツを持って部屋を出ていきました。

展開を期待した作戦が失敗したので、ビンビンに立ったままでパンツを履いて、妹の様子を見に行きました。壁に蹴りを入れたので、妹が怒っているのはわかっていたのですが、無視するとさらに怒らせることになるので、「大丈夫か?」と声をかけに行きました。妹は僕の気配を察知して背中を向けていました。「大丈夫か?」と声をかけたのですが、無視されました。「ごめん」と謝ると、妹は背中を向けたままで「ああんああん」と声を出しました。熱でうなされている声じゃないし、腰をくねらせていたので、「オナニーしてるのか?」と聞きました。すると妹は無視続けて「ふうん、ああん、ああん」と声を出していました。

「熱があるんだからやめろ」と止めさせようとすると、妹は「誰よ、オナニーしたくなるきっかけを作ったのは」と怒って拒否しました。「ゴメン、ゴメン」と謝ってもオナニーを続けていたので、妹の手をつかんで強引にやめさせました。すると妹はオナニーをやめて「汗かいたから着替えたい」と言いました。すぐに着替えを用意して、妹を裸にして汗を拭いてあげました。拭いていると妹が「お兄ちゃんは、あたしから風邪うつされるイヤじゃないでしょ?」と言いました。「イヤじゃないよ」と答えると、妹は僕の首に手を回して、キスしてきました。そして舌を入れてきました。

こうなったら最後までやらないと止まらないので、すこしだけ舌をからめあってから「風邪ひどくなってもしらないぞ」と言うと、妹は「昔から、人にうつしたら直るって言うでしょ。だから今度はおにいちゃんの番ね」と言いました。そしてキスした途端に元気になった妹は僕を押し倒して「口開けて」と言いました。僕が口を開けて待っていると、妹は唾液をたっぷりためて、うがいするように「ガラガラ」とやってから、僕の口の中に垂らしてきました。妹の唾液を飲むのは大好きなので、僕は当然、飲みました。唾液を飲んだのを見た妹は、母とのことは許してくれて「お兄ちゃん、エッチしようよ」と迫ってきました。「せっかく熱下がり始めたんだから、やめといた方がいいよ」と冷静に忠告しました。

妹は「じゃあシックスナイン」と言うので、妹にチ○ポを舐めさせて負担になるといけないので、「お兄ちゃんが舐めるだけで我慢できるんだったら、舐めてあげるよ」と言いました。でも妹は「舐めるだけじゃ我慢できないよ。お兄ちゃんだって我慢できないでしょ」と言いました。僕は「じゃあオナニーの見せっこするか?」と言いました。妹は「見せっこもエッチも変わらないよ」とエッチを希望しました。

「激しい体位はなしで、寝バックとかでクリトリスもいじりながらやってもいいんだったら、エッチするよ」と言うと、「それでいいからエッチして!」と言いました。僕は「時間かけすぎたらよくないから、オッパイは飛ばすぞ」と言ってから、妹の股を開かせて、オ○コを舐めました。妹のオ○コはさっきのキスで反応していました。舌先で軽くクリトリスを舐めて、オ○コ全体を舐めて、穴に舌先を入れたりしてから、離れました。そしてさっき言ったように寝バックでやることにしました。

妹を横に向かせてチ○ポを挿入しました。妹のオ○コは、風邪で体調がよくなくてもいつも通りの強さで、チ○ポを締め上げてきました。ゆっくり動きはじめると妹はすぐに反応を始めて「気持ちいい」と言いました。風邪で体調を悪くしても僕を求めてくる妹がかわいくて、髪にキスをしたり、やさしくオッパイを揉んだりしながら、ゆっくりと妹のオ○コを突きました。激しく突かなかったのですが、妹がすぐに汗をかくので、タオルで拭きながらやりました。でも途中から妹がタオルの感触を嫌がったので、汗を拭かないで、ズコズコと突きました。

妹がもっと激しく突いて欲しそうに自分からも腰を動かし始めたので、途中からは普段通りに妹をヒーヒー言わせてしまいました。妹が「お兄ちゃん、気持ちいい!気持ちいいよー」と反応してくれると、ついもっと感じさせてしまおうと言う気になって激しく動かしてしまいました。妹はあえぎまくって、寝バックのままでイッてしまいました。僕はまだイッてなかったのですが、妹のカラダのことを考えて「終わりな」と言うと、「お兄ちゃんもイカなきゃダメ!!」とやめさせてくれませんでした。「しんどくないか?」と聞くと「エッチしたら直ったみたい」と言いました。

都合のいいように信用して、寝バックからそのままバックに変えました。そして念のためにゆっくりしたスピードでもう一度突き始めました。すると妹が「大丈夫だからいつみみたいにして」と言うので、パンパンと音を立てまくりながら突きました。妹は「アッアッアッ」と気持ちよさそうな声をあげて僕の突きを受け入れていました。僕は早くイコうと思って、このまま突きまくり続けました。先に妹が「お兄ちゃん、イキそう」と言い出したので、「お兄ちゃんもイクぞ」と言うと、「一緒にイク」と我慢してくれました。早くイコうと思って激しく突くと妹がイッキにイキそうになったみたいで懸命に耐えていました。「我慢しないでイッていいよ」と言ったのですが、妹は我慢をつづけてました。

妹の我慢が限界になった時に僕もイキそうになったので、「イクゾ!!」「お兄ちゃん!!」と言いながら、2人揃ってイキました。僕は妹のお尻から背中にかけて射精しました。妹は精液を触りながら「あん、もったいないよ」と言いました。「今日は我慢しろ」と言ったら「お兄ちゃん、精液すくって取っといて」と言いました。すぐにキッチンに飛んで行って、うなぎのタレの容器(ほとんど精液しか入れてないです)を取ってきて、僕が救って精液を集めました。集め終わって容器を渡すと妹はうれしそうな顔で「新開発の風邪薬」と言いました。

そのあと、妹のカラダを拭いてあげてから軽くキスして「寝ろ」と寝かしつけてから、自分の部屋に戻りました。ケータイに母からのメールが来ていて「30分間返事くれなかった理由を報告しなさい」と怒ったようなメールでした。嘘の返事をしたら、妹とエッチしたことをここに書けなくなるので正直に「久美の熱下がったよ。エッチしたがったから1回だけした」と返事しました。すると母から「今から帰るから覚悟しときなさい」と返事がきました。「えっ?」と思って直接電話すると「全然話しが違うのよ」と怒っていました。やっぱりスワッピングか乱交だったみたいです。

1時間ぐらいしたら、父と母が戻ってきました。そして真っ先に妹の様子を見に行きました。母は妹の枕の横に置いてあった僕の精液の入った容器を見て「お父さんみたいなことしないでくれる」と注意してきました。僕のいない時に妹に突っ込んだのかと思ったら、結婚前のクリスマスイブの日に、熱があったのに突っ込まれたことを指していいました。

妹の体調がよさそうだったので、父も母も安心していました。そして妹の部屋から出ると、母は父に「カズちゃんとエッチしないことには気分が治まらないから先に寝てて」と僕の手をつかんで下に降りようとしました。父は「久美の邪魔にならないようにどこか外でやってこい」と言いました。僕は「今日は寝ようよ」と言ったのですが、母は「お母さん、最悪の気分なの。このままだったらカズちゃんが病気の久美ちゃんとエッチしたことを朝まで叱り付けるけどいい?」と脅しました。仕方ないから付き合うことにしました。

寒いし、こんな時間から外に出るのも嫌だし、ホテルもお泊りタイムになっているので、空いているかどうかもわからないから「空いてないかも」と言うと、ブーツを履き終わった母が「そうね、じゃあここでしようか。ここだったら久美ちゃんには聞こえないと思うし」といいました。僕もここでする方がいいので、すぐに下半身だけ裸になりました。母も自分でパンツを脱いでいました。

母が最初に唇を求めてきたのでキスしました。舌を少し絡めたら「久美ちゃんとキスした?」と聞くので「したよ」と答えました。「唾液の交換とかした?」と詳しく聞き始めたので、妹の唾液をたっぷり飲んだことを言いました。「じゃあ、カズちゃんが発病する前にヤリためさせてもらおうかしら?」と言いました。「今日は1回だけだよ」と言うと「熱があっても立つから関係ないわね」と恐ろしいことを言いました。そしてその場にしゃがんでチ○ポを舐め始めました。

母は手抜きしないで、ねっとり舌をからめたり、裏も表もたっぷり舐めたり、唇でしごいたり、玉も丁寧に舐めたりしてくれました。チ○ポはすでにギンギンになっていたのですが、母は口の中に入れてから、ほっぺを亀頭で膨らませたりしながら、僕を見つめていました。そして「ほんとに1回しかしてない?」と聞くので「ほんとに1回だよ」と言いました。母は「信用しといてあげるわ」と言ってから、立ち上がってドアに手を突いてお尻を突き出してきました。今度は僕がしゃがんでオ○コを舐めました。お返しにクリトリスからお尻の穴までイッキに舐め上げたり、指でいじったり、指マンして、オ○コ汁を溢れさせました。

それからそのまま立ちバックで突っ込みました。チ○ポが根元まで入ると、母は「ああやっぱり、カズちゃんのが最高よ」とうれしそうな声をあげました。最初の一撃目は、チ○ポをゆっくり引いてから「ズン!」と激しく入れました。母は「アアアー」と声を上げました。3回激しく突いてから、普通のペースで母のオ○コを突きました。母は「アアーアアー」と気持ちよさそうでした。

しばらく普通に突いたあとで、今度は完全にチ○ポが抜けるまで腰を引いてから、もう一度「ズブッ!!」と突き刺しました。抜いて「ズブッ!!」抜いて「ズブッ!!」を5回ぐらい繰り返したら母は「もうイキそうよ」と言いました。イカせてしまおうと思って、今度は抜かないようにロングストロークで「ズボ!ズボ!」と突きました。母は「イキそう、イキそう、イク!イク!!!」とイッてしまいました。チ○ポを抜かないでじっとしていたら、母が珍しく「早すぎて恥ずかしいわ」と言いました。「3分も立ってないと思うよ」と言うと「カズちゃんが上手だからよ」と言ってくれました。

母が僕の方を向きたがっているみたいなので、母の左足を高くまで持ち上げて入れたままで回転するのを手伝いました。でも母は完全にこっちには向かないで90度回転して足を上げたままでズボズボやって欲しそうな態度を取りました。リクエスト通りに片足立ちの母をズボズボ突きまくりました。姿見に母の姿が映っているので「母さん、鏡見て」と声をかけました。母は鏡に映った自分のオ○コに僕のチ○ポがズボズボ出入りする様子を眺めながら「恥ずかしい」と連発していました。そしてまたすぐに「イク!!」とイッてしまいました。

最後は、もう一度立ちバックに戻ってバコバコ突きまくって中出ししました。母も「気持ちよかったわあ」とうれしそうな声を上げたので、満足してくれたと思ってチ○ポを抜きました。すぐに母は自分の手でオ○コから垂れてくる精液をうけようと手を伸ばしました。指先が肛門までのびて、母は「お尻にも欲しいの」と言いました。僕が「遅いから寝たい」と拒否すると「少しだけ」と言いました。「バイブでやってよ」と言うと、「お母さんしたいの。もう1回だけ付き合ってくれたら、なんでも力になるから」と言いました。

独立に向かって母の協力が必要なので、アナルHもすることにしました。母のオ○コから精液を取って、肛門に塗りたくってからチ○ポを入れました。入れた瞬間に母はオ○コを押さえていた手を離しました。立ちバックのままでアナルを突きまくりました。ズボズボ突いているうちに眠くなってきたので、休憩がわりに母の肛門とオ○コを交互に突きました。10回ぐらい往復したら、普通のアナルエッチに戻って、母の肛門に出しました。

母がこれで満足してくれたので、開放してもらえました。次の日、妹の熱が完全に下がっていたのでほっとしました。僕も今の所、発病はしてません。

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