|
竹野のおじさんが松葉ガニを持ってきてくれた日のこと
学校から帰ったら、竹野のおじさんが来ていました。リビングルームで竹野のおじさんは、母とおばさんに挟まれて座っていました。もちろん3人とも裸で、僕がリビングルームに顔を出した瞬間は母が竹野のおじさんのチ○ポを握っていて、おばさんは竹野のおじさんとキスをしていました。
ソファの上では、オ○コと乳首の部分に穴を開けてあるスクール水着を着た妹が純君にバックからチ○ポを入れられてバコバコ突かれている最中でした。妹は「気持ちいいよー!!」と声をあげていました。その妹の回りには高校の制服と体操服が散らばっていました。
僕がおじさんに挨拶すると母は「松葉ガニたくさん持ってきてくれたの」と教えてくれました。それから母は「シャワー浴びてきなさい」と言いました。僕は自分の部屋に荷物を置いて服を脱いでから下着姿で風呂に入ろうと下におりました。すると、正常位に体位を変えた妹と純君の結合部に、母とおばさんが顔を埋めていました。母は妹の方を舐めて、おばさんは純君の肛門を舐めていました。そしておばさんは竹野のおじさんに向かって「お兄さん、後ろから入れて」と誘っていました。竹野のおじさんは「よし!」と声を出して立ち上がるとおばさんのお尻をつかんでチ○ポをオ○コに当てて、入れていきました。僕は根元までズッポリ入ったのを見てから風呂場に行きました。
シャワーから上がると、母とおばさんと妹が四つん這いになって並んでいて、竹野のおじさんと純君が腰を動かしていました。竹野のおじさんは妹に入れていて、純君は母に入れていたので、僕はおばさんにチ○ポをぶち込みました。おばさんのオ○コの中はビショ濡れ状態でした。母も妹もすごく感じていたらしく、今にもイキそうな雰囲気でした。おばさんをズコズコ突きながら、純君にやりはじめてどれぐらいの時間が立ったのか聞くと、「1時間ぐらい」と返ってきました。
相手を交代して僕はスクール水着姿の妹にチ○ポを突っ込みました。妹のオ○コの中も洪水状態でした。僕は純君が「1時間」と言ったけど、もっと長くやっていたはずだと思ったので、妹に確かめたら「朝からやりっぱなしだもん」と言いました。この日、僕は早くに家を出たので見てなかったのですが、父が仕事現場に直行するためにいつもより時間に余裕があったので、二人で一緒にお風呂に入りながらHをしたそうです。妹は風呂場で1回イカされてから、場所をリビングルームに変えてやったそうです。そこで妹は一度先にイカされてから父と一緒にイッタそうです。
妹は父の精液を飲んでから、父のチ○ポや玉に付着した自分のオ○コ汁をきれいに舐めとってから裸のままで玄関から父を送ったそうです。その後、シャワーを浴びたら、翔ちゃんが来ていて母も翔ちゃんも下半身だけ裸になってソファの上でバックでやっていたそうです。最近、翔ちゃんを入れて家族全員でやる機会が減ったので、母は翔ちゃんに「Hしたくなったら午前中だったらいつでもおいで」と言ってあるそうで、その日もいつものようにやってきてバコバコやっていたそうです。
妹は母と純君が下半身だけ裸で、ソファからずり落ちるようにやっていたのを見て「レイプされてるみたいだった」と自分もやって欲しくなって、妹は制服を着てから、母と翔ちゃんに加わったそうです。翔ちゃんは母と妹に1発ずつ射精してから帰っていったそうです。竹野のおじさんが来たのはそれから15分も立たなかったそうです。おばさんと純君が大阪駅まで迎えに行って連れてきました。妹は制服姿で、母は上半身はセーターで下半身は裸という姿で迎えたそうです。それからおじさんを入れて即効で乱交が始まったでそうです。
話を戻します。僕がスクール水着に包まれた妹のお尻をつかみながら、「バスン!バスン!」と突きいれているときにおじさんが「そろそろ帰らないといけない」と言いました。するとおじさんとやっていた母が「帰っちゃイヤ」と言いました。おばさんは「兄さんには旅館の仕事があるんだから」と言いました。母は「姉さんは冬の間、いつでも兄さんとH出来るけど私は出来ないのよ」と言いました。おばさんは竹野にしばらくの間手伝いに行く予定なので母はそう言いました。
おじさんは「まだまだいつでも出来るじゃないか」と言いました。母は「でもこれから年を取っても抱いてくれる?」と聞きました。するとおじさんは「美幸も瞳もかわいい妹だからいくつになっても抱きたいよ」と言いました。母は「じゃあ、今日は帰らせてあげるけど、最後に3人でHしたい」と言いました。その声を聞いておばさんが「純ちゃん、久美ちゃんとしておいで」と言い、純君にチ○ポを抜かせました。
それから母とおばさんとおじさんは、カーペットの上で3Pを始めました。僕と純君と妹はソファに移動してそこで3Pをやりました。僕たちは最初は妹をまんぐり返しにして僕と純君は妹のオ○コの中に指を1本ずつ入れて膣壁の上と下を同時にこすりあげました。妹はすぐに「だめだめいっちゃう!」と言ってイッテしまいました。それから僕は妹のオ○コにチ○ポをぶち込みました。純君は妹とキスをしたり妹の乳首を舐めたりしていました。
おじさんは、母とおばさんにWフェラされたあとに、母とおばさんを仰向けにさせて交互にチ○ポを突っ込んでいました。そんなに早く突いていなくてオ○コの感触を味わうようにゆっくり突きながら3人で会話をしていました。母とおばさんは「最後に中に出して欲しい」と言いました。でもおじさんは「ひとりにしか出せないよ」と言うと、母は「2回に分けて射精したらいいのよ」と言いました。おばさんは「カズちゃんじゃないんだから」と僕の事を言いました。おじさんは「どんな風にするのかな」と僕に聞くので「少しだけ射精した瞬間に止めて、もうひとりに入れてから残りを出すんだよ」と言いました。おじさんは「射精が始まったら我慢できないだろ」と言いました。
おじさんがそんなふうに言うので、僕が妹のカラダを使って実演してみることになりました。母が「こっちに来て」と言うので、チ○ポを入れたままで純君に手伝ってもらいながら移動しました。僕がもう一度妹の足を腋の下で支えながらチ○ポを突き入れだしたら、後ろから覗き込んでいた母が「固そう」と言いました。妹が「固いよ」と言うと、母は「少しだけ入れさせて」と言いました。僕は妹のオ○コからチ○ポを抜くと母のオ○コに入れました。おばさんは「美幸、そんなことしてる時間ないのよ」と言うと、母は「わかってるわよ」と言ってから「おじさんが帰ったら母さんとしてね」と言って離れました。
すぐに妹のオ○コにチ○ポを突き立てて、ダッシュをかけました。妹が「お兄ちゃん、イキぐせがついてるからもっとゆっくりやって!」と言ったけど僕は「イッテいいよ」と言いながらバコバコ突きました。妹は「イク!イク!」と言ってイッタけど僕は緩めずに突きまくりました。それからすぐにイキそうになってきたので「久美の中と口でいい?」と母に聞くと「久美ちゃんと母さんに出して」と言いました。
最初に「久美いくぞ」と言ってから射精しました。いつもの射精は「ピューー」と言う感じで第1陣が出るけど、この時は「ピュ」で止めました。すぐに妹のオ○コからチ○ポを抜いて、母のオ○コにチ○ポの先が入った瞬間に残りを発射しながら根元までチ○ポを入れました。母は僕の目を見つめながら「いい感じ」とうれしそうに言いました。
母のオ○コからチ○ポを抜いて、おじさんに「半分ずつぐらい入ったと思う」と言いました。母は自分の指をオ○コに入れて僕の精液の量を確かめてから、妹のオ○コに指を入れて「同じぐらいかなあ・・」と言ってから「久美ちゃん出して」と言いながら仰向けになって口を大きく開きました。妹は母の顔をまたいでオ○コの中の精液を母の口に垂らしました。そのあとで母も妹の口に垂らしました。母と妹は口を開いて精液を見せてくれました。妹の方が多いように思いました。
それからすぐにおじさんは、母とおばさんをさっきのように絡ませてからおばさんのオ○コにチ○ポを入れました。おじさんは腰を動かしながら「カズ君みたいに出来るかな」と母とおばさんに言っていました。おばさんは「美幸から出してあげて」と言いました。母が「姉さん余裕ね」と言うと「竹野では毎晩Hするから。精子入れたままで朝まで寝ようかしら」と言いました。
隣で妹は純君と騎乗位でやっていました。僕は途中から妹の前に立ってチ○ポを舐めさせていました。このあと、すぐに母が僕を求めてくるはずだから、舐めてもらうだけにしました。舐めてもらいながら母たちのことを見ていました。おじさんは母とおばさんに平等に交互に入れていました。母はあえぎながら「今度兄妹だけで旅行に行きたい」と言いました。おじさんは「カラダが持つかなあ」と言っていました
おじさんはおばさんをイカせてから母にチ○ポを入れて最後に向かってダッシュをはじめました。母は「兄さん、いつでもイッテ」といいながらあえいでいました。おじさんは「じゃあイクぞ」と言ってから母に中出ししてすぐにおばさんのオ○コにチ○ポを突っ込んでいました。おじさんはおばさんに入れたままで「出たかな・・・」と言いました。
おじさんがおばさんからチ○ポを抜くと、妹が純君の上から降りておばさんのオ○コに指を入れました。「おばさん出てるよ」と言うとおじさんは「成功だ」と言いました。母は「息子の精液入れたあとに兄の精液を入れてもらえるなんてつくづく幸せな女ね」と言いました。おじさんは「あ、遅刻だ」と言って服を急いで着始めました。母は横になったままだったけど、おばさんも「急いで。送るわ」と言って服を着ました。
竹野のおじさんは、おばさんと一緒に出て行きました。僕と妹と純君は裸で、妹は水着から腕を抜いて上半身裸で見送りました。おじさんが出ていったらすぐに母が玄関で僕のチ○ポをしゃぶってきました。妹と純君は中に引っ込みました。母は僕のチ○ポが完全にギンギンに立つと「駅弁で連れてって」と言いました。僕は母を壁にもたれさせて片足を上げてもらって下からチ○ポを入れました。そして母に足を僕のカラダにまきつけさせて駅弁にしてリビングに戻りました。
リビングに戻ったら妹は純君に自分の制服を着させていました。妹は「ぬいじゃダメよ」と言って、電話をかけ始めました。僕たちに「静かに」と合図を送ってきたので、母と固まっていました。でもすぐに妹が、まーこちゃんとしゃべり始めたので、声を出しながらHしました。受話器を置いた妹は「純君とまーこちゃんにレズってもらう」と言いました。
その後、すぐに従姉さんが戻ってきました。従姉さんは側位でやっていた僕と母のそばにやってきて指で母のクリトリスをいじって「尚ちゃんやめて」という声を無視して母をイカせてから着替えにあがっていきました。従姉さんはすぐに全裸で降りてきました。従姉さんは僕たちの方にはこないで、純君に行きました。
妹が「まーこちゃんを呼んでるの」と言うと従姉さんは、純君を使い物にならないように絞りまくろうと言い出しました。妹も賛成だったので、2人で騎乗位で犯していました。僕は母とのHよりそっちの方が面白そうだったので余所見していたら、母に怒られました。母は「テレビに夢中になった子供みたいね」と言われてしまいました。
僕と母は側位から、バック、正常位、まんぐり返し突き、そのまま僕が180度回転してのまんぐり返し突き、騎乗位と体位を変えてやりました。その間に純君は従姉さんのオ○コで一発と、妹の手コキで一発絞り取られていて、チ○ポが萎えてしまっていました。
それからすぐにインターフォンが鳴りました。妹が「お母さん大変、まーこちゃんのお母さんが挨拶したいって」と言いました。それを聞いた母は「もう少しでイキそうなのに、どうしよ」と言いました。普通はHを我慢するものだけど母は何事にもH優先です。僕は「仕方ないよ」と言ってチ○ポを抜きました。
せっかく来てくれたのだから立ち話じゃすまないはずなので、リビングルームを引き上げました。芳香剤をタップリまきました。その間に母は服を着て髪の毛をといでいました。妹も身づくろいをしました。3分ぐらい待ってもらって、僕と従姉さんと純君は2階に隠れてから家に入ってもらいました。
30分ぐらいして、まーこちゃんのおばさんは帰って行きました。まーこちゃんが残っていたので、Hを再開しようと思ったけどまーこちゃんは30分ぐらいしか居れないと言うことだし、外出するのでやめました。でもまーこちゃんを欲求不満にしようと思って、まーこちゃんの前で、絡み合いました。時間になっても、まーこちゃんが帰ろうとしないのでスカートをまくったらパンツが濡れまくっていました。ほんとは家に居てもらった方がいいけど、そうは行かないので帰らせました。
この日、結局、カニを食べてからもHをし続けました。カニの甲羅に僕と父と純君の精液を入れて、母とおばさんと妹と従姉さんが回し飲みして終わりました。平日に1日中誰かがHしているのは久しぶりのことでした。
|