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家族4人で5時間やりきりました
3連休の1日目は、久しぶりに家族4人でゆっくり過ごしました。1日中エッチしてたわけじゃないですが、エッチしたり食事に行ったり、カラオケに行ったりしました。今回はもちろんエッチのとこだけ報告します。それと、ニュースです!!9月27日発売の「別冊漫画GON」に、僕の体験が載ることになりました。僕と妹が初体験した時のことを中心に、漫画とライターさんが書いた記事が載ります。どんな漫画のタッチになるのか楽しみです。
土曜日の最初の家族乱交は珍しく10時頃から始まりました。いつもはもう少し早かったり、7時前からする時もあるのに、10時でした。エッチのあとは家族みんなで過ごす予定だったので、時間を気にする必要がなかったのと、町内会の仕事で8時から1時間半ぐらい母が出て行ったからです。いつもだったら、乱交中に軽くつまめる食事を母が作るのですが、この日は妹が作りました。軽くつまむっていうより、しっかり食べる系みたいなコッテリしたサンドイッチになっていました。
僕は9時過ぎに起きました。父はパンツ姿で、片手で腕立て伏せをして気合を入れていました。父は僕のパンツが朝立ちで膨らんでいるのを見て、「お前は、下半身だけ元気そうだけど、父さんは全身元気だからな」と自慢してました。そして「今日は時間あるし、久しぶりに競争するからな」と言いました。「回数だったらやる前から勝負ついてるよ」と言うと、「うちのことが雑誌で紹介されるって言ったから、昔を思いだして、駅弁競争とかな。対面駅弁じゃなくて、背面駅弁で競争だ」と、父が確実に勝てそうな競争をすると言いました。そして父は汗を流しにシャワーを浴びに行きました。
僕がお風呂に入っていると、母が町内行事から戻ってきました。ドアの向こうで母が服を脱ぐ姿が見えました。そして「今、入ったばっかりでしょ。母さんも一緒に入るから、待ってて」と言いました。僕は湯船につかったままで母を待ちました。母は入ってくるといきなり「見て、乳首立っちゃてるでしょ」と自分で摘んで見せました。そして僕の足の上に座りました。「乱交するから立てたわけじゃないでしょ?」と言うと「内緒」とうれしそうに言うだけで、教えてくれませんでした。母は僕に乳首を摘ませました。コリコリに硬くなっていたので、僕が摘むと「アア」と声を漏らしました。そしてキスを求めてきました。
まだエッチが始まる前なのに、母は僕がキスをすると僕の顔に手をあてて思いっきり吸い付いてきました。そしてかなり激しく舌を絡めてきました。当然、僕のチ○ポはすぐに反応しました。母はキスをやめるとチ○ポを触りながら、「洗ってあげる」と言いました。お湯から出ると、母は僕の前にひざまずいて、洗う前にチ○ポに舌を伸ばしてきました。「みんな待ってるから、ここでやってる場合じゃないよ」と言うと、母は「いいの」とチ○ポの裏筋を舐め始めました。チ○ポをチュパチュパ、レロレロ、カポカポと舐めながら、母は自分でオ○コをいじったりしていました。
「朝から、何に欲情したの?」と聞くと、「欲情するのはいつものことでしょ」と答えてくれませんでした。母はチュー、チュポチュポ、ジュー、ジューという感じで、かなり激しく舐め続けました。僕はキリがないから強引に逃げました。すると母は壁に手を突いて、お尻を向けて「入れて」と言いました。「だからお風呂から上がってから」と言うと、「わかったわよ」とスネながら、僕のカラダを洗ってくれないで、ドアから押し出しました。そしてバスタオルで僕のカラダを拭いてくれました。拭いてもらってる時に、「お父さん、ダメよ!!」と言う妹の声が聞こえました。すると母は「急がなくてよかったの。もうお父さんと久美ちゃん、始めちゃってるみたいね」と言いました。
お風呂から上がって、声のする客間の方に行きました。今日のHはリビングと客間をメインに使うつもりだったので、布団を敷き詰めていました。父と妹は、父が仰向けになって妹が上になってのシックスナインをしてる最中でした。父は妹のオ○コに指を入れて、クチュクチュクチュクチュと音を立てていました。僕が父の指マンをやめさせようとする前に、母が僕を布団の上に押し倒しました。すると父が「じゃあ始めるか」と言って、妹のカラダの下から這い出していました。妹は隣で母に襲われかけていた僕にキスをしてきました。
僕と妹は、すこし長くキスしてました。その間に母は騎乗位でまたがってチ○ポを入れてしまっていました。母のオ○コはかなり濡れていて、いきなり絡み付いてきていました。妹の方もキスしてると、父がバックから入れた振動が伝わってきました。でも父は2、3回ゆっくり突いたら、すぐに動きを止めていました。妹が僕から口を外したら、父と母がキスしてました。妹は僕の口に唾液をたっぷり垂らしてから、もう一度キスしようと顔を近づけてきたら、妹は父に抱き上げられてそのまま背面騎乗位になっていました。妹は背面騎乗位になりながら僕にバイバイと手を振っていました。
それから僕と母、妹と父の組み合わせで、しばらく騎乗位でやりました。僕の方は、母が朝から欲情してるので、自分から激しく腰を上下させていました。僕の方からはほとんど突き上げたりしなかったけど、やる気がないと思われないように母のオッパイを揉みまくりました。母は「ハアハアハア」と興奮しながら、ペタンペタンと腰を上下させたり、腰を振ったりしていました。
妹の方は、最初のうちは僕を見ながら自分から腰を上下させていました。でもそのうちに父が突き上げ出して「最初から激しすぎ」と言いながら感じまくって、父に突き上げられる一方になっていました。そのうちに父は妹のカラダを後ろに反らせて、僕に父のチ○ポが妹のオ○コにズボズボ入っているのを見せ付けてきました。僕はあんまりみたくなかったので、起き上がって座位になりました。座位になると母はすぐに口に吸い付いてきました。
母は舌をからめながら、腰を振り続けていました。そして「今度はお母さんを思いっきり貫いて」と言いました。僕はそのまま母のカラダを仰向けにして、足を抱えて母の腰を折り曲げて、いきなりマングリ返し突きにしました。僕がズボズボと突き入れると、母は「アアいいわ!いいわ!!」とうれしそうでした。しばらく、母のあえぎ顔をみながらズボズボ突いていたのですが、視界の中に父の顔が入るので、マングリ返し突きしながら180度回転しました。すると父が妹にチ○ポを入れたままで180度回転するように言いました。妹がゆっくり回転し終わると、父が起き上がって座位でキスをしていました。
視界に入ることがなくなったので、僕はもう一度180度回転して、トドメを刺すようにズボズボ突きました。「オ○コ見て」と目を開けさせると、母は「入ってる、入ってる」と見つめていました。でもすぐに目を開けてられなくなって「イキそう、イキそう」と言い出しました。僕が「イッていいよ」と言うと母は、すぐに「イク!イク!!!」と叫んでイッてしまいました。その声に影響されたのか父も妹を正常位にしてズコズコ突きはじめていました。父は「お母さん、イッちゃったぞ。久美もイッていいぞ」と言いながら、妹のオ○コを突いていました。
僕はその次に母を四つん這いにして、母が妹とキス出来るように近くに寄ってから、バックから入れました。僕がスピードをあげないで、ゆっくり出し入れしてたので、母はイキかけていた妹の顔を触りながら「久美ちゃん、かわいいわ」と言ってました。父は妹を突きながら、僕からは言ってないのに、「久美がイッたら交代だ」と言いました。すると母は「もう一度イカせて、自分から腰を振っていました。僕はすぐに母のお尻をつかんで、パンパンと突きました。母を突きながら妹の顔を観察していました。妹は真っ赤な顔をして今にもイキそうな感じになっていました。父の腕を思いっきり握ってカラダが硬直を始めていました。僕は、そこからピッチをあげて母を妹と一緒にイカせようと思って鬼のように突きました。でもちょっと間に合わなくて、妹が先に「イク!!」とイッてしまいました。このまま半イキでやめるわけにもイカないので、母がイクまで突き続けました。
父は母がイクまで妹に入れたままで抱き合ってキスしてました。そして母がイッたら素直に妹のオ○コからチ○ポを抜いて、オ○コ汁まみれのチ○ポを妹に舐めさせていました。父のチ○ポはビンビンで今日は、何回でも出来そうなぐらい元気でした。妹は「昔のお父さんみたい。」といいながら、舐めていました。妹は父からプレゼント貰ったので父に優しかったです。妹と目が合ったら「お兄ちゃんも舐めてみる?おいしいよ」と言いました。僕が「死んでもイヤ」と言うと、父は「父さんは舐められるぞ」と言いました。
母のオ○コからチ○ポを抜いて、僕も母の口に近づけました。母はすぐにパックリと咥えてオ○コ汁を舐め始めました。すると父が妹の口からチ○ポを抜いて、母の後ろに回って「母さん、入れるぞ」とチ○ポをゆっくり挿入していきました。妹は父と母の結合部を覗き込んでいました。僕は母の口からチ○ポを抜いて、妹の手を引っ張ったら、「ちょっとだけ舐めてから」と言いました。そして結合部の横で口を大きく開けて父の目を見ていました。父は「ちょっと待ってくれよ。まだ母さんの汁がそんなに付いてないから」と言うと、妹は母のクリトリスをいじりながら「早くお汁出してよ」と言いました。母は「さっきから濡れっぱなしだから、もうたっぷり付いてるわよ」と自分から腰を引いて、父のチ○ポを抜いてしまいました。妹は「テカテカしてる」と言いながらビンビンのチ○ポをすぐにパクっと咥えました。
妹が5秒ぐらい父のチ○ポを舐めたら、母のオ○コの中に戻したのでもう一度手を引っ張りました。すると妹は僕に近づいてきたのですが、母が「さっき、久美ちゃんのお汁付きのお父さんのオチンチン舐めさせてもらえなかったから、直接舐めさせて」と言いました。でも妹が「お兄ちゃんとしたいからあとで」と言ったので、僕は正常位で妹のオ○コにチ○ポを入れました。妹のオ○コもたっぷり濡れていて、すぐに気持ちよさそうにあえいでいました。妹が「お兄ちゃんと一緒にイキたい」と言ったので、父に「このまま最後までやるよ」と言うと、父は「久美に一発目の濃い精液を飲ませてやれ」と言いました。中出しは自分が先だと主張してるみたいでした。妹が「お兄ちゃん、飲ませて」と言ったので、最初の一発目は口に出すことにしました。
妹を正常位で突き続けたあとは、妹を横向きにして片足を持ち上げてズボズボ突きました。父に僕のチ○ポが妹のオ○コに出入りする様子をたっぷり見せ付けました。すると父はバックで母をイカせてから、僕たちのように母を横向きにして片足を持ち上げました。父がオ○コに入れると思ったら、肛門に入れました。母は「まだアソコに欲しい」と言ったのですが、父が肛門を突き続けるので、自分の指を入れてました。いきなりアナルエッチする父と、自分の指を入れてオ○コをかきまわしてた母を見て、今日はかなりハードになりそうだと思いました。
妹がイキそうになってきたので、もう一度仰向けにしてV字開脚させながら、突きまくりました。妹がイキそうになってきたのですが我慢させました。「イッたら抜くぞ」と脅かしたら、妹は必死になって耐えていました。少し時間がかかったので、腕を思いっきり握られてあざが出来ていました。そして「そろそろイクゾ!!」とイッた瞬間に、妹は先にイッてしまいました。僕は少しだけ動きを止めてから、すぐにピストンを再開して、「久美、イクゾ!!」と声をかけました。妹が口を大きく開けて舌を伸ばしてくれたので、舌を滑らせるようにして、大量の濃い精液を妹の口の中に出しました。父も「オオ!!いつもより多いなあ」とビックリしてました。
妹は僕がチ○ポを口の中に入れたら、すぐに唇で締め付けて残り汁を吸出していました。指でもしごいたり、尿道だけを吸ったり、いろいろしてからたっぷり出した精液を見せてくれました。母とのアナルエッチを続けてた父は「そろそろ出すからな」と言って、肛門からチ○ポを抜いて、母のオ○コに入れなおしていました。母がバックになりたがったので、横向きからバックに変えていました。母は妹の口の中の精液を覗きこんでいました。妹は「全部、飲むよ」と言って、精液を飲み込んでいました。妹は「濃くて、おいしかった」と満足そうでした。母は何か言いたそうな顔をしてたけど、父に突きまくられてすぐにイキそうになっていました。そして父が「中に出すぞ!!」と言うと、母も一緒にイッていました。父もそれなりの量を母のオ○コに中出ししてました。
母のオ○コに中出しした父は肛門に入れたあとなので、「ちょっと洗ってくるな」とシャワーに行きました。その間、僕は母と妹にWフェラされました。母は「またお汁付いてないわ」と文句を言ってました。仕方がないから妹を四つんばいにさせてから、チ○ポをオ○コの奥まで入れて、ゆっくり出し入れをしてからチ○ポを抜きました。そして母に舐めさせてあげました。母は「少し不満だけど」と言いながら、チ○ポを舐めていました。
父がすぐに戻ってきて、「じゃあ第1回目の競走始めるぞ。最初は普通駅弁な」と言いました。そしていきなりジャンケンを迫ってきました。仕方がないのでジャンケンすると僕が勝ちました。当然、妹を選びました。するとタイムトライアルと思ったら父は「久美が軽い分、ハンデとしてスタートしてから抱き上げろ」と一緒に走ることを言いました。コースは客間、リビング、キッチンでした。そして父は母に対面駅弁でチ○ポを入れてスタートラインに立ちました。僕は妹の片足を持ち上げてチ○ポを入れる準備をしました。
ヨーイ!スタートで父はリビングに向かって歩きました。僕はすぐに妹のオ○コにチ○ポを入れて抱き上げました。駅弁が出来上がった頃には父は消えていました。すぐに父を追いかけたけど、最初の差は縮まらなかったです。それ以上に差を広げられてしまいました。反則してないか「抜けてないか見せてよ」と言ったら、父は振り向いて母のお尻の肉を広げるようにして、ズッポリ入っているのを見せてくれました。そして今度は「おまえの方こそ、抜けかかっているぞ」と言いました。抜けてなかったけど勝敗がついたので抜こうとしてたので、半抜けだったので、しっかり入れました。
2回戦は背面駅弁で、客間から玄関のドアにタッチして帰ってくるのを1組ずつ時間を計ることになりました。背面駅弁はハッキリ言って苦手でした。父は「負けた方が、手コキで空砲を発射するってのはどうだ?」と言いました。「僕が負けるに決まってるからそんなのイヤだよ」と言いました。父は「勝つかも知れないぞ。」と言いました。僕は「罰ゲームなしだったらやる」と言うと、母も妹も「もったいないことダメ」と応援してくれました。
今度はもう一度妹にチ○ポを入れて、背面駅弁で持ち上げました。そしてドアにタッチして帰ってきました。90秒かかりました。父は母を背面駅弁でドアにタッチして帰ってきたら、僕より20秒ぐらい早かったので、客間に入る前に背面駅弁のままで母を20秒間上下に揺さぶりました。母は「ああ、いい、いい」と気持ちよさそうでした。それを見た妹が「お兄ちゃん、競争はもう終わり!入れて」と布団の上に座って、後ろ手を付いて腰を持ち上げてオ○コを見せ付けてきました。父が「母さんをイカせてしまうから、それまで好きにしろ」と言うので、安心して妹のオ○コにチ○ポを入れました。
妹に結合部を覗かせながらズコズコ突いていると、背面駅弁から立ちバックに変えて突きまくられていた母がイキそうになっていました。僕は妹のオ○コの感触を味わう突き方をやめて、妹を仰向けにして腰を折り曲げさせて、ズボズボ突きました。妹は「アッアッアッ」とすぐにイキそうな声を上げだしました。すると父が「今から、早イカせ競争な。スタート!!」といきなり言いました。妹がイキそうになっていたので、今度は僕の方が勝ちました。妹が「イク!イク!イク!!!」とイッてしまったら、父がイキかけていた母からチ○ポを抜いて「勝ったから賞品あげる」と母のお尻を軽く叩いて、離れました。母は「お父さん、抜かないで!!」と少し怒っていました。父が妹を取りに来るつもりだったら、抜かなかったけど、父が部屋を出て行ったので、妹から離れて立ちバックの母にチ○ポを突っ込んで、イカせました。
父は母がイッたらすぐに戻ってきました。そして「射精、我慢できるか?」と聞くので「出来るよ」と言うと、「ちょっと休憩しよう」と言いました。裸のままでキッチンで少し休憩しました。妹が作ったサンドイッチを食べながら、先週、父と母が3組の夫婦で乱交した話を聞かせてくれました。休憩のあとは、キッチンでやることにしました。母と妹をシンクに手をつかせて、二人並んで立ちバックでズボズボやりました。僕と父は5回ぐらい交代しながらオ○コを突きました。母と妹は何回かキスしていました。
5回交代したあとで、父が「そろそろ2発目出そうか」と言いました。僕も出したかったし、母も妹も「出して!!」と言ったので、父が「母さんと久美、ジャンケンしてどっちに中出しされたいか決めろ」と言いました。ジャンケンは母が勝ちました。僕は当然、母が僕を指名すると思ったので妹のオ○コからチ○ポを抜こうとしたら「お父さん、出して」と言いました。父は別に文句をいいませんでした。僕はカリ首まで抜きかけてたチ○ポをオ○コに戻しました。立ちバックのままで、妹を感じまくらせながら、妹のオ○コからオ○コ汁をたっぷり付けて出てくる自分のチ○ポを観察したりしてゆっくりやりました。父も駅弁で疲れたのか、二人だけでやってる時みたいに、ゆっくり味わっていました。
最初にイッたのは父でした。「出すぞ!!」「イク!!」と仲良く一緒にイッていました。それから1分後ぐらいに結合したままの父と母に見られながらやりました。母が妹の顔を自分達の方に向けさせて「久美ちゃん、かわいいわ」と言いながら見ていました。父が「今度は中に出せよ」と言うと、妹は「お兄ちゃん、たくさん出して!!」と僕を見ていいました。それから射精に向かってピッチを上げました。動かさないで見ていた父が動きだしたのですが、母が「待って」と父を止めさせて僕がイクまで見ていました。僕は妹と同時にイッて妹のオ○コの奥深くで射精しました。
妹のオ○コに中出ししてから、精液が全部でき切るまで括約筋に力を入れて自分で搾り出していると、母がシンクの上の棚からお皿を取りました。そして「お父さん、お父さんの精液、これに出して」と父に渡しました。父はお皿を母のオ○コの下で受けて、「もうかなり垂れちゃってるぞ」と言いながら、指を入れてかきだしているみたいでした。父が少しだけかき出したら、母は僕と妹の足の間に潜り込んで、結合部に向かって口を大きくあけました。そして「抜いていいわよ」と言いました。
僕が妹から離れると、母は「久美ちゃん、お母さんの口の上に座って」と言いました。妹が母の口の上にしゃがむと、母は最初にオ○コに口を付けて吸い出してから、指を入れてかきだしていました。母は妹のオ○コから吸い出した精液をお皿に垂らして父の精液と混ぜていました。妹は一発目の精液を飲んでいたので余裕で一緒に混ぜていました。妹が「お母さん、飲んでいいよ」と言うと、母は「じゃあいただくわね」とお皿から精液を啜って飲んでいました。その間に妹は「お父さんとお兄ちゃんのオチンチン、まとめてきれいにしてあげるね」と両手にチ○ポを握って、舐めはじめました。当然、妹は2本同時に口にも入れました。
その後は、少し休憩をしてからリビングでやりました。休憩中に母が「久美ちゃん、こんなことできる?」と言って、僕と父を隣同士に座らせました。そして「お父さんの元気にして」と言ってから、僕のチ○ポを舐めました。母は妹が父のチ○ポをビンビンにするまで僕のチ○ポを舐め続けていました。ビンビンになったので、母が「簡単なことだけど、結構疲れるし、目も回るかしら」と言いながら、最初に僕に対面座位でまたがってきてチ○ポを握ってオ○コに入れました。父は「乱交パーティプレイだな」と言いました。母は5回上下運動したら、腰をあげてチ○ポを抜きました。そして左足を軸に回転して、父に背面座位でまたがってチ○ポを入れました。そして5回上下運動すると父のチ○ポを抜いて、左足を軸にして回転して、僕に対面座位でまたがってチ○ポを入れて5回上下運動しました。そして、腰を下ろしてズッポリとオ○コの奥までチ○ポを入れて、僕に抱きつきながらこのプレイのことを説明していました。女の人同士の競争だそうで、たった5回ずつしか上下運動できないので、男をイカせようとしたら結構大変そうです。クルクル回るので目を回ってくるし、腰も疲れるので、体力に自信がないとダメだそうです。母はトレーナーさんと勝負して0勝2敗だそうです。
妹がチャレンジしました。父が妹の手を引っ張って、先にまたがらせたので、僕は背面座位ばっかりで妹に乗られていました。妹は2往復しただけで「疲れるし、おもしろくない」とやめてしまいました。それから後は、リビングばっかりで4人で絡み合いました。肛門に入れてもそのまま続けることにしたので、ムチャクチャやりました。妹のオ○コと口にチ○ポを入れて、母がバイブを肛門に入れたり、母の肛門と口にチ○ポを入れながら妹がオ○コにフィストファックしたり、立たせたままでサンドイッチしたり、妹の口に父がチ○ポを入れて、僕がオ○コと肛門に交互に入れたりしました。このときは母が肛門から抜いたらかならず口で清めてくれました。
最後は、父が妹に中出しをして、僕が母に中出しをしました。かなりハードだったので、4人でグッタリ休憩しました。妹がイキまくりモードに入ったのにずっと続けたので、妹は死んだようにグッタリしていました。気がついたら眠ってしまってたし、3時を過ぎてたので再開するのをやめました。母は「お父さんもカズちゃんも3発しか出してないのに、たっぷりした気がするわ」と言いました。
妹は1時間ぐらい眠ったら元気になっていました。早めの夕食を取って、カラオケで元気に歌ってました。家に帰ったら妹が「もう1回だけしたい」と言いました。でも母が「せっかく掃除したんだから、今日は終わり。したかったらレズで我慢しなさい」と言いました。すると妹はパンツを脱いで大股広げて「お母さん、舐めて」と言いました。母がパンツを脱ごうとしたら、「シックスナインはしんどいもん、お母さんだけ舐めて」と言いました。母は「不公平は嫌い」と拒否しました。でも結局は母は妹のオ○コを舐めました。僕も父も順番に舐めました。そして3人がかりで指と舌だけで妹をイカせて終わりにしました。
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