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亜矢さん、正治さんの姉弟夫婦の送別会
(すいません、更新が遅れました。先週、とんでもない事件(非エッチ系)があったので忙しかったのです。)
春の人事異動で、正治さんと亜矢さんの姉弟夫婦が四国に戻って行くことになりました。亜矢さんが結婚するにあたって、四国を離れたのですが、ほとぼりも冷めたのと、管理職に昇格したので本社部門で働くことになったからだそうです。
僕の家で送別乱交やったらという話があがったら、正治さんは、瞳おばさんが離婚したあとで、よりを戻をもどしたいと願う夫に断固拒否の態度を示すために、昔住んでいた家で、純君に縛らせたままで、エッチしている姿を近所の人に見せたのですが、自分もそれに近いことをやって、大阪を離れたいということでした。父に言わせると「発つ鳥跡を濁さずじゃなく、立つチ○ポ、跡を濁しまくりだな」ということです。正治さんが住んでいた場所は、1フロアに2軒の構造になっています。その隣と特にこの1年間、戦争状態になっていたそうです。
家に着くと、亜矢さんと前の夫の子猫(ネット規制対策表現です)が迎えてくれました。子猫の顔を見るたびに、ほんとは正治さんとの子猫じゃないのかなあと思います。正治さんも亜矢さんも、幼いの頃から家の中で乱交している親戚を見てきて育ったので、自分たちもそうするということでした。順番にお風呂に入って待っていると、亜矢さんが隣の家に電話をして、「今日、これから8人で乱交パーティするんですよ。ご迷惑だと思いますから、ホテル代お支払いしますから、外泊していただけませんか」と言いました。対立のきっかけはエッチ系のトラブルだそうです。詳しくはやばくて書けないのでパスします。
子猫は起きていたけど、乱交パーティが始まってしまいました。男は全員、裸で、女は亜矢さん支給のパンツを付けていました。「精子で思いっきり汚して」ということでした。隣の人が下着メーカーの社員だそうです。子猫はゲームに夢中だったので、全く無視でした。チ○ポ4本、オ○コ4個なので、1VS1で始まりました。亜矢さんとコン君、妹と正治さん、母と僕、キヨちゃんと父の組み合わせでキスから始まりました。僕と母だけが、いつでもエッチ出来る組み合わせだったので、あっさりしたキスでした。一番激しいキスをしているのは正治さんと妹でした。コン君は少し緊張しているみたいでした。僕とキスをしながら、母の目はコン君の方を見ている雰囲気があったので、口を外すと「ガチガチに緊張してるわ。あれじゃ、松山でお披露目のエッチする時、立たないんじゃない」と小さな声でいいました。
妹はその隣で、正治さんに唾液を流し込まれたり流し込んだりして盛り上がって「ハアハア」言っているけど、コン君は亜矢さんに一方的に攻められていました。キスを観察し始めた時は、すごく緊張していたけど、攻められてからは、少しずつほぐれていました。母が「久美のことは気にしないでいいから、エッチ楽しんで。松山に行ったら、おちんちんも、あそこもみんなの共有物だから、遠慮しないで」と言いました。するとコン君の足の上に座って、チ○ポを握りながらキスをしていた亜矢さんが、「正直に言うわ。写真では似ていると思ってたけど、ビックリしちゃったの。久美ちゃんの彼氏、お店に来てくれるのよ」と言いました。元デパガの亜矢さんが、契約社員として週3で働いている某デパートに、最低週1ぐらいで行ってるそうでした。亜矢さん狙いじゃなくて、純粋のショッピングのためです。だから、会話は何度も交わしたことはあったそうです。
母は「そうなの。だから緊張してたのね。世間は、ほんとに狭いわよね。おばさんも乱交パーティのメンバーが、すごく硬いお仕事の最中に出会って、ビックリしたこともあるわ」と言いました。妹が「緊張してるけど、ほんとにエッチな人なの。お姉さん、四国に行った時には、エッチさせてあげてね」と言っていました。コン君はこれで緊張が解けたみたいで、普段通りのスケベな婚約者になっていました。コン君と亜矢さんがもう一度キスをしたら、正治さんと妹が乱入して4人で唇をくっつけようとしていました。すると、さっきまで遊んでいた子猫が、母の隣で4人同時キスを見ていました。母が「おばさんにキスして」と言うと、母の唇に「チュッ」とキスしました。そしていきなり母のオッパイを触り始めました。母は、これまでにも何回もオッパイを触られているので、好きにさせていました。
その横で、父とキヨちゃんがシックスナインを始めました。すると母が僕に向かって、口を大きく開けました。子猫がオッパイを触り中だったけど、気にしないで母の口にチ○ポを近づけました。子猫は、丸い目をして僕のチ○ポを見ていました。母がチ○ポをパクッと咥えると、不思議そうに見ていました。「エッチ見せたこと無いの?」と聞くと、正治さんが「フェラは無いかな・・・いつも突きまくり出したら、見に来たりする。姉さんが声をあげるから」と言いました。母はオッパイを触られながら、チュパチュパ、ジュポジュボと音を激しく立てながら舐めていました。チ○ポに興味を示した子猫が、指先でチョンと触ってきました。すると母がチ○ポから口を外しました。ギンギンで、唾液でテカテカ光っているチ○ポをつまんだ母が「興味あるの?」と聞きました。子猫は、黙って首をかしげていました。母はすぐにチ○ポを口の中に戻して、チ○ポを咥えたままで「大人になったら、興味が湧くかもね」と言いました。
妹とコン君と正治さんと亜矢さんがいきなり、4人輪になってチ○ポとオ○コを舐め始めました。みんなに支給した下着を亜矢さん自ら脱いだので、この頃に母も妹もキヨちゃんも脱いでしまいました。最初は妹が正治さんのチ○ポを舐めて、妹のオ○コをコン君が舐めて、コン君のチ○ポを亜矢さんが舐めて、亜矢さんのオ○コを正治さんが舐めていました。子猫はそっちの方に興味を示して、輪の中に出たり入ったりしました。普通にまたいだり、ジャンプしてまたいだり、往復したりいろいろ遊んでいました。方向転換する時に、子猫は今度は亜矢さんと添い寝を始めました。亜矢さんは胸の前で子猫を抱いて、正治さんのチ○ポを舐めていました。子猫は正治さんのチ○ポを舐める亜矢さんをずっと見ていました。母が「参加しようよ」と僕の手を握りました。隣で、キヨちゃんが父のチ○ポをつかんで対面座位でまたがろうとしていたけど、母は「キヨちゃん、みんなで輪になろう」と声をかけました。そして8人全員で輪になりました。輪と言っても、長楕円形の輪です。輪が大きくなったので、子猫は輪の中で、楽しそうに飛びはねていました。僕はキヨちゃんのオ○コを舐めながら、子猫の様子をチラチラと見ていました。
子猫は、輪の中で、横にゴロゴロ転がったりしながら、チ○ポとオ○コを舐めているみんなを順番に見ていました。時々、手を伸ばしてきて、毛を触ったりしていました。正治さんがチン毛を思いっきり引っ張られて、子猫に「コラッ」と声をかけていました。子猫はそれが楽しかったらしくて、次々に毛を引張っていました。でも、パイパンと反りチンが連続する部分は毛がないので、「どうして毛がないのかなあ?」みたいな表情をして、移動していきました。子猫が飽きてきてテレビの方に行ったので、それから8人で本格的にチ○ポとオ○コを舐めあいました。みんな自分を主張するように思いっきり音を立てて舐めていました。僕が唾液たっぷりの舌でキヨちゃんのオ○コを舐めまわしたり、唇を密着させて息を吹いて音を立てたりしたけど、キヨちゃんが正治さんのチ○ポをバキュームフェラする音に負けてしまいました。キヨちゃんのフェラは、イッキに射精させられそうになるので、正治さんが「参った」と悲鳴をあげていました。指マンしている音も聞こえていて、妹と亜矢さんはあえぎ声をあげていました。母とキヨちゃんは攻めに回っていたので、オ○コを舐められる刺激に耐えながらチ○ポを攻撃していました。
8人の輪は、合計4回並び方を変えました。チ○ポ4本とオ○コ4個を全部味わえるようにしたつもりだったけど、「さっき、舐めたなあ」と父が逆を向いたので、ラストは、ちゃんとした輪じゃなかったです。僕が亜矢さんのオ○コを舐めていると、自分のお尻に父のお尻が当たってビックリして逃げました。亜矢さんの両足を小脇に抱えて90度回転して逃げたら、亜矢さんが「そろそろ欲しいの」と、感じまくった目で見つめてきました。亜矢さんのオ○コは、僕が舌でイカせたので、ドロドロに濡れていました。僕はチ○ポを近づけながら、「結局、大阪であんまり、エッチする機会なかったね。せっかくだから、今日は全部、亜矢さんに中出ししていい?」と聞くと、「いいけど、口にも頂戴。カズ君の精子、好きなの」と言いました。僕と亜矢さんの会話に反応したみんなが、それぞれエッチを始めだしました。
亜矢さんの足を抱えたままで、チ○ポをズッポリ挿入すると、「あーーー」と気持ちよさそうな声をあげました。するとその声に反応して、子猫が飛んできました。子猫が「ママ、プロレスしてるの」と亜矢さんに聞きました。正治さんからプロレスという表現を使っているということを聞いたけど、実際に聞くと、笑ってしまいそうになりました。僕は子猫が来ても気にしないで、ゆっくりとロングストロークでチ○ポの出し入れを続けていたので、亜矢さんは「あーーそうよ。お兄ちゃんと、ハアーー、プロ・・・レスゴッコ・・・アーーーー・・してるの」と答えていました。すると子猫がレフェリーのつもりで「ワン、ツウ、スリー」とカウントをしました。亜矢さんは、一応「スリー」の瞬間に肩を浮かせていました。でもすぐに肩を付けたので子猫はもう一度、カウントを始めました。亜矢さんがもう一度、肩を浮かした瞬間から、亜矢さんのカラダを90度横に向けて、右足だけを抱えながらオ○コを突きました。子猫は、亜矢さんが90度横を向いているので両肩が付く可能性はないけど、背中の法に回ってみていました。
子猫が背中に回った直後のピストン運動は、超スローだったけど、僕は気にもしないで途中からいつも通りにズボズボと突きまくりました。亜矢さんも「気持ちいい!気持ちいい!!カズ君のおちんちんだけ、持っていきたい」と言いながら感じまくっていました。子猫は、亜矢さんの顔をずっと見ていました。チ○ポを強烈にズボット突くと、亜矢さんは目をギュッと閉じるので、子猫の目からは、痛がってるように見えてるのかなあと思いながら突いていました。するとそこに正治さんと妹がやってきました。さっきまで隣の家側の壁に立ちバックで手を突いて、かなり激しいエッチをやっていました。正治さんと妹は、立ちバックのままの体勢でやってきました。
妹は、すでに1回イッていたので、ヨダレを垂らしていました。僕は妹とつながったままの正治さんに、「子猫は、亜矢さんが気持ちいいのか痛そうにしてるのかわかってるの?」と聞きました。「わかってるよ。なあ、タマ」と呼ぶと、「ママ、イキそう。もうすぐギブアップするよ」と言いました。すると正治さんは、「このお姉さん、さっきギブアップしたぞ」と教えていました。僕は、亜矢さんが痛がっているのじゃないってことを子猫が理解しているのを聞いて安心したので、さらに90度回転してバックになりました。すると正治さんも妹を隣に並べました。
正治さんは、僕と亜矢さんの結合部を見ながら「姉さん、濡れまくってるなあ」と言いました。妹もオ○コ汁出しまくっていたので、子猫に「ママと、そっちのお姉さんとどっちが白い液がたくさん出てるかなあ」と聞いてみました。子猫はあんまり考えないで、オメコ汁が出まくっている方が勝ちだと思ったみたいで、「ママ」と返事しました。すると正治さんが、「ママ、そろそろギブアップするかな」と聞きました。子猫は、前に回って床に伏せて、下を向いていた亜矢さんの顔を見上げました。僕は子猫にママのイキ顔を思いっきり見せつけたくなって、パンパンパンと激しく突きまくりました。正治さんも妹をもう一度イカせようと突いていました。
前の方で、母がコン君に正常位で突かれながら、バックから父に突かれていたキヨちゃんとキスしてる姿が見えていました。最近、母を速攻でイカせる技をマスターしたコン君が腰をくねらせながらピストン運動していて、母はキヨちゃんに一方的に舐められているみたいでした。母が「イキそう!イキそう」と声をあげていたし、母の両肩が付いていたので、子猫が飛んで行くかもと思いました。母の声に反応して、子猫がやっぱり振り返りました。でもすぐに正治さんが「ママ、そろそろギブアップするぞ」と言ったので、床に這いつくばったままで、足を上にまげてブラブラさせながら見ていました。
亜矢さんは、子猫の存在は、完全に忘れて「気持ちいい!すごい!アア!!、イキそう!イキそう!」と髪を振り乱していました。僕は、パンパンパン!、ズボ!ズニュ!グリグリ!パンパンパンと突きまくりました。必死で耐えていた亜矢さんは「もうダメ、イクッ、イクッ!!!!!!!!!」とイッてしまいました。すると子猫が「ママの負け」と叫びました。亜矢さんがイクと、正治さんは、ゆっくり出し入れしていたチ○ポのピッチをあげて、妹のオ○コをズボズボと突き始めました。妹はすぐに「イクッ!!」と、イッてしまいました。子猫は「パパの勝ち!!」とうれしそうでした。正治さんは、「もう1回戦するから今度はパパも負けるかも」と言いながらピストン運動を再開しました。
コン君がちょうど母をイカせたので、こっちに呼んで、亜矢さんのオ○コをゆずりました。子猫は「ママ、今度は頑張って」と声援を送っていました。すると亜矢さんが「上になりたい」とコン君を仰向けにしました。亜矢さんは、すぐに入れないで、子猫に見られながら、コン君のチ○ポを舐めていました。亜矢さんがソフトクリームを舐めるようにペロペロと舐めていたので、子猫は「ママのソフトクリーム」とチ○ポを指さしました。すると亜矢さんが「ソフトクリーム、半分だけなら舐めていいよ」と言いました。子猫は、うれしそうに冷蔵庫の方に走っていきました。
子猫がソフトクリームを取ってくると、亜矢さんはコン君のチ○ポから口を外して、ソフトクリームの透明のキャップを外して、指先で「ここまでよ」と線を引きました。そして亜矢さんは、「ごめん、やっぱり立って」と今度は、コン君を立ち上がらせました。すると、これから何をするのか想像付いた父がキヨちゃんを駅弁で抱き上げてやってきました。母もやってきて、僕を立たせてひざまずきました。キヨちゃんも着地をすると、父の前にひざまずきました。亜矢さんが「みんな、一緒にソフト舐めたいみたいよ」と子猫に言いました。「じゃあ、サービスだから、この辺までならいいよ」と、根元近くまで舐めることを許可していました。
そして、子猫がソフトクリームを舐める様子を見ながら、亜矢さんがコン君のチ○ポ、母が僕のチ○ポ、妹が正治さんのチ○ポ、キヨちゃんが父のチ○ポをソフトクリームを舐めるように、まったりと舐めはじめました。母は「ソフトおいしい?」と聞きながら僕の裏筋をチロチロと舐めていました。キヨちゃんはしばらくの間は、チロチロ舐めしていたけど、「おじさん、キヨを駅弁して腰に来たでしょ?なんか柔らかくなってきたから、子猫ちゃんの真似しないで舐めるね」とジュポジュポと舐めはじめました。妹はチロチロ舐めをしていました。母は僕のチ○ポを見つめながら「いつ頃から、オチンチンを舐める方が好きになったのかしら」と言いました。キヨちゃんと妹が「生まれた時から」と同時に言いました。母はチ○ポを舐めながら「近親相姦の家系じゃないのよ。こんなエッチな毎日を送ることになるだなんて、誰も想像してないわ」と言いました。亜矢さんが「別の家系の方がよかったんですか?」と聞くと、母は「渡辺家は、最高」と言いました。
子猫のソフトが溶け始めて、手に汁が垂れはじめました。それを見た父が「オ○コに射精するのは、いつでも出来るし、ソフトが溶ける前にみんな射精するか?」と男に呼びかけました。僕らが賛成するより先に、母がパクッと咥えてきました。妹もいきなり正治さんのチ○ポを自分から喉の奥深くまで飲み込んでいました。亜矢さんはコン君のチ○ポを吸引しながら、子猫の手に垂れてくるソフトクリームの滴を拭いてあげていました。拭きながらコン君のチ○ポを唇でしごきあげようとしていたけど、溶けるスピードが早いのに、子猫が舐めるスピードが遅いので、拭くことに忙しくなったので「ごめんね。自分で動かしてくれる」とイマラチオを要求していました。コン君は、娘の世話をする母親の頭を押さえ付けてチ○ポの出し入れを始めました。子猫は、大好きなソフトクリームに夢中で、母親の口のチ○ポはあんまり気にしていないみたいでした。
母と妹とキヨちゃんは、チ○ポを舐めるのに夢中になっていました。3人とも手は、チ○ポに添えるだけで、あくまでも唇と舌だけで攻めてきていました。あくまでもVSソフトクリームを意識しているみたいでした。コン君もイマラチオの深さは、浅かったけど腰はかなり高速で動かしていました。ソフトクリームの形がすっかり崩れたので、線がなくなったから亜矢さんがチ○ポが入った口で「あと、2口だけね」と言うと、みんなが一斉に射精させようと強めてきました。亜矢さんも「そのまま、ずっと持ってて」とソフトを持たせて、コン君のチ○ポに集中し始めました。ソフトクリームは容器に入ったままなので、子猫は残ったソフトを欲しそうにみながら持っていました。
母が頬を凹ませながらかなり強く唇でしごいて攻めてきたので、射精が近付いてきました。一番最初に射精したのは、父でした。父はキヨちゃんに吸引されながら射精していました。2番目に出したのは、僕で、いつものように母に口を開けさせて、舌を伸ばしてもらって、舌の上を滑らせるように射精しました。3番目は正治さんで、正治さんも舌の上に射精していました。ラストはコン君でした。子猫の世話で出遅れたのを取り戻すうような強烈な吸引をしていました。子猫は亜矢さんのカラダを触りながら、ずっと亜矢さんがチンポを吸う表情をみていました。コン君が「そろそろ出そうです」と言うと、亜矢さんがダッシュをかけて、頭をさらに激しく前後に動かしました。コン君が射精を我慢しながら「口でいいですか?」と聞くと、亜矢さんが頬を触って、顔にかけて欲しい意思表示をしました。コン君が亜矢さんの口からチ○ポを抜いた瞬間に、子猫が勘違いして、亜矢さんの頬にキスをしました。コン君はチ○ポをギュッと握り締めて「ウー」と焦っていました。そばにいた母が「おばさんとこにおいれ」と子猫を抱き寄せたので、コン君が「かけます!!」と亜矢さんの顔に向けて射精しました。指定された頬を直撃させる余裕がなくて、真正面から「ビュッ!ビュッ!!」と凄い勢いでかけました。亜矢さんが思わず「痛っ」と言ったぐらい凄い勢いと量でした。斜め上から鼻の下あたりを直撃したはずだけど、口の周りとか、鼻の先に当たって上に飛んだ精液もあって、顔全体にかかっていました。
いつの間にか、正治さんがソフトクリームのコーンの中に詰まったアイスを指ですくって食べていて、「みんな飲むね」と亜矢さんに聞くと、亜矢さんが「すごく飲みたい気分だったの」と自分の指で顔中の精液を指ですくって、コーンの中に集め始めました。妹が「待って待って」と、コーンの中に、正治さんの精液を垂らすと、亜矢さんの顔の精液を舐め始めました。キヨちゃんもコーンに父の精液を垂らすと、顔の掃除係に加わりました。母も僕の精液をコーンに垂らして、参戦しました。みんなが亜矢さんの顔を舐め始めたので、子猫も近づいてきたので、みんなで防ぎました。顔の精液を集める時は、いつもは吸ったりするけど、さっきまでの続きで、みんな舐め取っていました。亜矢さんの顔は、唾液でテカテカになっていました。
4人分の精液を亜矢さんがコーンごと食べたいと言ったので、外側のケースからゆっくりと出しました。ソフトクリームでふやけていたので、一番底からクリームの残りが垂れてきていました。亜矢さんは「精子出ちゃう」と慌てながら、口の中に、コーンの口を全部咥えて、上を向きながらモグモグと口の中に入れていきました。口の中に全部、入るとコーンとクリームと精液をグチャグチャと噛んでいました。母が「精子の味する?」と聞くと、「ちゃんとする。すごく濃い」とうれしそうでした。亜矢さんは、子猫を抱きながらコーンをしっかり噛んで、全部食べてしまいました。子猫はソフトクリームを食べたつもりでいるので、「ママ、おいしかった?」と聞いていました。亜矢さんは「おいしかったわよ」と満足そうでした。
それからすぐにエッチを再開しました。亜矢さんが「今度は、中にたっぷり頂戴」とコン君の前で、四つん這いになりました。その時、突然、正治さんが「飛んでみろ」と言いました。子猫は運動神経抜群らしくて、飛び箱もかなり優秀に飛べるそうです。亜矢さんが背中を水平にすると、子猫はお尻の方から走ってきて、亜矢さんの背中に手を付いて楽々飛びました。おもわずみんなで拍手しました。すると正治さんがまたまた突然、「おじさん、馬とびエッチって、子供の頃しました?」と聞いてきました。父が「何それ?」と言うと、正治さんが「先週、四国に帰った時に、そんな話が出たんですよ。姉さんはやったそうだけど、僕は覚えてないんです」と、馬とびエッチを解説してくれました。
父の世代は、小学生の頃にやったみたいですが、2チームに分かれた対戦遊びだそうですが、先頭に誰かが立って、その股の間に頭を突っ込んで、その後ろにも次々と頭を突っ込んでいって、そして攻撃側がその上に飛び箱を跳ぶように、飛ぶのです。でも飛びこえるのじゃなくて、次々に背中に乗っていって、相手チームの馬をつぶしたら勝ちという遊びだそうです。馬飛びエッチは、女性が何人かバックで縦一列になって、一番後ろのオ○コから突きまくって、ひとりずつイカせて、最後まで射精しなかった人が勝ちというものだそうです。そしてとりあえずやってみることなりました。実際は、林の中の木に一番、カラダの大きい女性が木に手を突いたそうです。全員全裸で、近所の人にも見られてもお構いなしにやったそうです。でも今回は家の中で、母が隣の家側の壁に手を突いて、立ちバックの体勢になりました。そしてキヨちゃんが母の股間に頭を突っ込んで、妹がその次に突っ込みました。亜矢さんが一番手前側になりました。
そして最初にコン君が亜矢さんのオ○コにチ○ポを突っ込みました。母が「みんな、一人目は我慢できると思うわ。ひょっとしたら、射精される可能性は母さんが一番かな」と言いました。すると亜矢さんが「そうよね」とコン君のチ○ポを抜いて、母と交代しました。コン君はすぐに母のオ○コにチ○ポを突っ込んで、突き始めました。コン君がひと突きするたびに、4人のカラダが動いていました。さっき射精したばっかりだし、コン君は母をイカせようと、リズミカルに突いていました。その間、他の3人は振動を受けるだけだし、チ○ポも3本暇でした。元々は、まだ早漏を抜けようとした頃の子供ばっかりがやったみたいなので、テンポ良く次々に進んだけど、コン君もそれなりに耐えられるようになったので、下手をすると4人ともイカせてしまっても誰も射精しないことになるので、15秒ずつ突くことにしました。
4つのオ○コは全部、汁を出しまくっていたので、最初の15秒間だけでも母はすごく気持ちよそうな声をあげていました。15秒が終わると、コン君は母のカラダを妹から抜いて、次に妹のオ○コにチ○ポを入れました。父が「15秒あったら、久美をイカせられるから、ここでイカせられなかったら失格にしないか」と言いました。するとキヨちゃんが「失格したら、入れてもらえないんでしょ?ダメよ」と反対しました。コン君は妹のオ○コを思いっきり突きまくったけど、イカせられませんでした。そして妹を引き剥がして、キヨちゃんのオ○コに入れました。コン君は、足フェチでもあるので、足の長いキヨちゃんを突きながらふくらはぎとかばっかり見て、興奮しているみたいでした。キヨちゃんを剥がして、亜矢さんのオ○コに入れると、父が「送別会だから、射精は絶対に亜矢さんのオ○コにしよう」と言いました。キヨちゃんで興奮していたコン君は、またまた近寄ってきた子猫に結合部を覗き込まれながら、突きまくって、あっという間に射精していました。
2番目は正治さんでした。正治さんの時は、母と亜矢さんが交代しました。亜矢さんがコン君の精液を垂らしたままでオ○コを突き出すと、子猫が「なんか出てる」と言いました。すると正治さんが「なんかじゃないだろ。精子だろ。大切なものだろ」と注意しました。正治さんが亜矢さんのオ○コにチ○ポを突っ込んだ瞬間に、「パパの会社も精子会社」と言ったので、笑ってしまいました。正治さんも無事に母のオ○コに中出ししていました。馬飛びエッチはここで中止になりました。キヨちゃんと妹が頭に血が昇ると言い出したからです。だから、僕と父の時は、4人平行にバックで並んでもらって、子猫が馬飛びで飛んだ順番に入れることにしました。正治さんが「好きな順番に飛んでいいよ」と言ったけど、最初は亜矢さんでした。だから「1周して亜矢さんに戻って、射精な」と言うことになりました。この時は、母も妹もキヨちゃんも亜矢さんもイキました。正治さんがコン君に「子供の頃から鍛えてるから、やっぱり違うよ。だからコン君、がんばれよ」と励ましていました。
4発の精液を中出しされたオ○コを子猫が最後に観察していて、正治さんに「これ何?」と聞かれて、「せいし!!!」と自慢そうに答えていました。子猫はここで、退場しました。最後に8人でカラミまくって、僕とコン君は2発出して、正治さんと父は1発出して終わりになりました。あえぎまくったけど、隣は文句ひとつ付けてきませんでした。亜矢さんのオ○コを最後に下着で拭いて、ビニールに包んで、亜矢さんの玄関の前に置いて帰りました。
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