近親相姦家族カズの家の告白

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ルール違反で僕と母に課せられた罰ゲーム

秘密のパーティで美咲先生の支配者の方から「永久追放級のルール違反だが、この会としてもおふたりは重要な存在なので、罰金か罰ゲームで許すことにした」と言い渡されました。罰金はもちろん100万円です。当然、罰ゲームを選択しました。罰ゲームの内容は僕達が選択してから発表されました。
「中出し100発に違反したのだから、罰ゲームは当然、中出し100発です」
すると会場がざわめきました。
「おっ、久しぶりにやるのか?」
「大丈夫か?」
「体力ありそうだから大丈夫だろ」
僕は一瞬、100発出すまで家に帰らせてもらえないことを覚悟しました。この秘密のパーティのメンバーは、社会的に地位の高い方が多くて、某有名企業の会長までおられます。だから紳士的な会と思われがちですが、実態はそうじゃありません。
奴隷を飼ってる方もたくさん居て、中には借金のカタに夫婦揃って奴隷扱いされたりもしています。だから、100発出すまで監禁するなんてことも平気なはずです。
ミーちゃんとの結婚式の時に一週間会社を休む予定なので、この時期に一週間も休めないのでどうしようかなあと思いました。でもすぐにその心配はなくなりました。

「みなさんには事前に通知していますが、射精要員をちゃんと準備してきてくれてますか?」
すると会場のみんながうなづきました。会員さんは、過去に中出し100発を経験しているので、どんな状況になるかわかっていたのですが、僕と母は誰がいつまでにどこに100発なのかわからないので、小声で想像しあっていました。
(僕が母さんに100発だすって?無理だよ)
(今、射精要員って言ったよ。母さんに100発だすんじゃない?)
(じゃあ、カズちゃんの罰は?)
(僕は関係ないんじゃ?元は母さんが美咲先生を借りたんだから)

小声で話しあってる声が美咲先生の支配者に聞こえました。支配者は美咲先生を抱き寄せながら、説明してくれました。
まず、母への罰ゲームとしては、時間無制限100発中出しです。射精要員が全員で22人集められていました。16歳の高校生から30台の方までが射精要員がいると聞かされました。過去にも5回やって、3回は成功して、2回は失敗に終わったそうです。5回とも全てが罰ゲームというわけではなくて、3回は女性が自主的に志願したそうです。そのうちのひとりは、なかなか妊娠しなくて困っていた女性が100発も出されたら妊娠するとマジで思ったそうです。でも50発超えたところで断念して、もちろん妊娠もしなかったそうです。
鉄マンの母でも連続で100発中出しされた経験がないので不安そうでした。

僕への罰ゲームは100発でなくて、5発中出しです。5発と聞いてホッとしたら、今後の秘密のパーティや、指定された日に、5発×20回中出しをさせられることになりました。
問題は中出しする相手です。美咲先生なら顔を見るだけで5発ぐらいチ○ポが立ち続けることができるし、母なら乱暴にオ○コを扱っても平気なので、どっちかがいいなあと思いました。でも違いました。
相手は母に中出しする最年少の16歳の高校生の母親で39歳の方でした。母親が勤務先のお金を300万近く横領して、その金額に見合った分をからだで返すようになってしまったそうです。16歳の高校生は、秘密パーティの会場で、母親相手に童貞を喪失したそうです。近親相姦したら50万円になるという条件で、息子を説得したそうです。母ひとり子ひとりなので、母親の真剣なお願いを聞き入れたそうです。
そのお母さんは、そこそこきれいな方です。見た目がひどかったら告訴してたそうです。

美咲先生の支配者の方の奴隷ではないのに、僕の罰ゲームの相手になってくれるのにはわけがあって、支配者間でも貸し借りがあってそのために、39歳のお母さんが選ばれました。
お母さんの名は、美香さんです。叶美香さん似で、胸はそこそこあります。「不可能美香」という名前にしようと思ったのですが、みなさんのチ○ポが萎えないように止めました。
美香さんとはその日が初対面でした。全裸で犬の首輪を付けた美香さんを16歳の息子が引っ張って、僕の元にやってきました。
到着すると、美香さんはすぐに全裸の息子の前にひざまづいてフェラを始めました。
「お母さんは、これからこのお兄さんから100発中出しされるんだ。うれしいか?」
「うれしいです」
息子が嬉しそうじゃない顔で「うれしい」と言うと、美香さん母子の支配者の方が「1発1万円だから、100万円返済」と言いました。すると息子は少し嬉しそうな顔をしました。

それから例によって、メインステージの両サイドに僕と母の罰ゲームエリアが設けられました。僕と美香さんのスペースはマット1枚分で、母はマット3枚分の広さでした。そこに、射精要員の男が全裸で登場しました。フル勃起状態の人もいました。みんなこの日のために禁欲したそうです。
この日の母は、秘密のパーティの主催者から渡されたマイクロミニのスカートに、タンクトップ姿でした。ノーブラノーパンでした。僕も主催者から渡された衣装で、ビキニパンツ1枚でした。母は22人の男が全員登場するまで始まらないと油断していたら、10人近くが登場した瞬間に、美咲先生の支配者が、16歳の子に「行け!!」と声をかけました。するとその子が走って、僕の母のところに行くと、タックルするような感じで押し倒して、即効でチ○ポをぶち込みました。母はこの異常な状況だけで十分に濡れていたので、チ○ポをオ○コの奥深くまで受け入れて気持ちよさそうな表情をしました。
「普通は、おびえるところだが、挿入されてうれしそうにしているから、100発は大丈夫かもな」
会の主催者が言いました。

16歳の子のピストン運動が、最初からかなり強めで始まりました。
「ああ、気持ちいい!!いい!いい・・アッアッアッ・・・」
母は16歳の子のチ○ポがオ○コに入っている様子を見ながら、どんどん感じて行きました。周りの男達の何人かは自分でチ○ポをしごきながら見ていました。女性の奴隷の中に、パンツを脱ぎはじめた人もいるので、チ○ポが冷めないようにオ○コの中で暖めようとしている様子が確認できました。
(マジに100発中出しする気だな・・)
そう思いながら、見ていると肩を叩かれました。美咲先生の支配者が僕をマットに誘導しました。美香さんは、すでに全裸になって、客席に向かって大股開きになって、オ○コをいじっていました。少し恥ずかしそうでしたが、感じはじめている様子でした。オ○コは客席に向けていましたが、視線は息子と僕の母が絡んだ方向を見ていました。

僕はチ○ポを立てていたので、すぐに入れようとしました。すると美香さんは視線を僕の方に移してきたのですが、僕は頭をグイと16歳の息子と母の方に向けました。16歳の息子は、射精体制に入っていました。
「お母さんが見てるけど、出してくれるの?一杯出してね」
息子は母の問いかけには答えずに、ピストン運動のピッチをさらに上げて打ち付けていました。僕はチ○ポを美香さんを横向きにして息子の射精の瞬間を見やすくしてあげてからチ○ポを挿入しました。
「出る!!」
ピストン時は無言でも射精の瞬間だけ声を出していました。そして母のオ○コの中にドバっと放出したみたいでした。
美香さんは息子が射精している最中、目をカッと見開いてみていたので、目を閉じさせようと思って、ピストン運動のスピードを上げました。でも美香さんは刺激に耐えながら、見つめていた息子に口パクで会話を始めました。
息子が「??」という表情を見せたので、美香さんは「出たの?」と声を出して聞きました。
「出た」と息子が答えると、美香さん母子の支配者が「やっぱり若いなあ。今日、これが5発目とは思えないなあ」と言いました。あとで聞かされた話では、他の射精要員は禁欲1週間したそうですが、16歳の息子には、逆に1週間、毎日5発射精させて、前日も5発出させたそうです。そして、この日も昼から夜にかけて4発、美香さん相手に射精させたそうです。だから僕の母に中出ししたのは5発目になったのですが、そんなことは感じさせない元気さでした。16歳の息子にも僕の母に5発の中出しノルマが課せられているので、この日は9発の射精になります。だから美香さんは息子が無事に射精できたのか心配になったようです。

息子がチ○ポを抜くと、先っぽから精液が垂れていたので、美香さんは安心していました。僕は2人目が母のオ○コにチ○ポを入れたのを確認してから、美香さんを真上に向けてV字開脚でピストン運動をしました。すぐに1発目を射精することに決めて「射精!射精!」と心の中で叫びながらピストン運動をしました。
いつの間にか、16歳の息子が近寄ってきていて、僕と美香さんの結合部を凝視していました。普通なら自分の親のオ○コに他人のチ○ポがズボズボと出入りしているのを見るのはイヤだと思うのですが、しっかり見るように調教されていたみたいで、じっと見ていました。
さっきまで少し気乗りがしなかったのですが、僕は他人の母親を息子や夫の目の前で感じまくらせたり、息子や夫が普段しないようなプレーをしてみせるのが大好きなの燃えてきました。
母のオ○コに入った2本目のチ○ポがでかくて「大きい!凄い!」と声をあげていた母が気になったのですが、美香さんのオ○コをロングストロークで1回1回完全に抜いて、そしてズボッ!!と突き刺しました。
真上から覗かせるより、僕の後ろから結合部を覗く方が迫力あるので、美香さんのお尻の近くで横にならせました。そして真下の息子の視線を感じながらズボズボと突きまくりました。
美香さんも調教されているので、息子に向かって「ママのオ○コ、喜んでるのがわかるわね!!」と声をかけていました。

射精要員の男たちは自分でチ○ポをしごいたり、マゾ奴隷の女性たちのオ○コを突きまくって、すぐに射精できる準備を整えていたので、次々に母のオ○コに中出ししていました。
「一杯ちょうだい!奥に一杯出して!!」と喜びながらチ○ポを受け入れていました。マゾ奴隷より男の方の人数が多かったし、自分でチ○ポをしごくのが嫌いな人も多くて、母は左右から顔の前に突き出されたチ○ポをしゃぶっていました。まだ始まったばかりなので全然余裕でしゃぶっていて、他の男たちにも「たくさん出してね」と声をかけていました。

母が10発ぐらい中出しされたころに、僕は美香さんのオ○コに1発目を射精することに決めました。
「お母さんの中にたっぷり出すよ!!」
「ハイ」
息子が素直なので、思いっきり出す瞬間を見せ付けてやろうと思いました。体位をバックに変えて、ピストン運動をしながら、オ○コの奥までグサッと突き刺しながら射精した方がいいか?それとも、オ○コの穴を広げてチ○ポを抜いた状態で射精して、尿道から飛び出す精液が美香さんのオ○コにビュビューと入って行く様子を見せた方がいいのか考えていました。
考えながらお尻をパシン!パシン!と叩いていると、美香さんの反応もいいし、息子の反応もいいので、母子揃ってマゾ調教されているから、精液を息子の手でオ○コに入れさせようと思いました。
「仰向けになって足の間に入って」
息子が仰向けになって僕と美香さんの足の間に入りました。いつもは仰向けになるのは、女性のギャラリーなので、チ○ポを引き抜いて、オ○コ汁まみれのチ○ポを振り回して、オ○コ汁を顔の上に落としたりしてから、チ○ポをオ○コの中に戻して突いたりします。今回は男だけど、やることにしました。

チ○ポをゆっくり引き抜いて、そして「ズーーン!!」と突くのを何回かやったのちに、チ○ポを振り回しました。母ほどは濡れていないので、そんなに飛び散りませんでした。チ○ポをオ○コに戻すと言いました。
「射精するから、精液がこぼれたら口で受けて。そしてお母さんのオ○コの中に入れて」
「わかりました」
息子の表情はあきらかに、いやそうな顔でした。でも調教されているので、僕の命令に逆らわない方針のようでした。それを見て、すぐにフィニッシュに向けてピストン運動を強くしました。
「あんあんあん、あっあっあっあっ・・・あーーーー」
肉のぶつかり合う音とあえぎ声が大きくなりました。母が感じまくって叫ぶようにあえいでいる声と同じくらいの声を出して、美香さんはあえいでいました。
「出すよ!!」
僕は、チ○ポを抜いてオ○コを広げながら穴に向けて射精しました。ビュビュ!!と飛んだ精液の半分がオ○コの中に入って、4分の1が背中の方に飛んで、残りの4分の1が息子の顔に落下していきました。
息子は顔と口に精液を浴びたままでじっとしていました。そして結合部から落ちてくる精液を口で受けようとじっと見ていました。僕はチ○ポの先でオ○コの周りに飛び散った精液をオ○コの中に入れると、息子に交代しました。
顔に付いた精液を口に運びながら立ち上がってきました。そして先に背中に飛び散った精液を口で吸い取ると、美香さんのオ○コの穴の中に精液を流し込んでいきました。
この流し込みの行為に美香さんも息子もすごく興奮しているようでした。

息子のチ○ポがビンビンに立っていたので、そばで見ていた母子の支配者さんに、息子のチ○ポを使って、精液をオ○コの奥に押し込ませてもいいのか聞きました。OKだったので、チ○ポを突っ込ませました。
「精液全部、子宮の中に入るようにチ○ポで押し込んで」
息子は命令通りにチ○ポを奥まで入れて、栓をするようにじっとしていました。しばらくその様子を見ていると、美咲先生が僕のチ○ポをしゃぶりに来てくれました。そのまましゃぶらせながら、息子がオ○コに栓をする様子を眺めました。

この日、僕は3時間をかかったけど5発中出しに成功しました。秘密のパーティが終わるまでに無事中出しできたので、拍手をもらいました。
母は当然、3時間で100発が終わるわけはなくて、25発をオ○コの中で受け止めていました。
マットの上に精液が大量に落ちていて、母はいろんな体位でやられているうちに、全身に精液を付けていました。髪や顔にも精液が付いてドロドロに汚れた姿で、チ○ポにズボズボと突かれていました。
鉄マンの母はさすがに元気で、まだ一発ずつ感じる余裕があったので、この頃は「気持ちいい!!」とか「奥で出して!!」とか声を出す余裕がありました。

母の中出し100発は秘密のパーティが終わってからでも続行されました。ビデオカメラで証拠映像まで撮影されていました。射精要員の人たちは、一発射精してから次の順番まで3時間近くもあったので、余裕で回復していました。回復しすぎて他のマゾ奴隷を次々にイカせたりしていました。
僕は母が40発を中出しされて意識を飛ばし始めたころまでは見学していました。でもそのあとは翌日の用事があるので、母を残して帰りました。
母は午後2時過ぎに100発を達成しました。メールで達成の報告を受け取ったのですが、迎えには行けませんでした。夜、家に帰ったら母は寝室で爆睡していました。
さすがの母でも大変だったらしくて、オ○コは3日間使い物になりませんでした。

僕の中出し100発は、現在まで20発まで終了しました。2回目は母子の家でやりました。息子の友人が遊びにきている時に、寝室でやらされました。ドキドキしながらこの日は4時間かかって5発中出しできました。一発射精するたびに、美香さんは寝室を出て、息子の部屋に行ってジュースとかお菓子とか差し入れしていました。
3回目は秘密のパーティのメンバーの方の家でやらされました。この時は特に興奮することもなくて、淡々と中出し作業をしました。4回目は美咲先生の家でした。
あと80発も残っているので大変ですが、断念するのはプライドが許さないので、ミーちゃんとの結婚で忙しい時期ですが、最後までやり遂げるつもりです。

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