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中出し5発×20日の第6日目のこと
僕には、自分の子供を作らせる相手が2人もいるのに、精液を他人に自由に出せる環境にあって助かっています。妹は子育てに夢中だし、ミーちゃんは既に妊娠しているので、しばらくの間は、自由にいろんなオ○コに出せるからです。そんな環境なので、中出し5発×20回の罰ゲームを早く片付けたかったので時間が出来るとすぐに美咲先生の支配者さんに連絡を入れるようにしました。5セット目は支配者の家でやりました。
そして6セット目の連絡を取ると美香さんの家でやることに決まりました。でも当日、「もう飽きたから、25発で許してあげるよ」と言われました。
確かに男が5発中出しする姿を見ても面白くないと思います。女の場合は100発をイッキに中出しして、ボロボロになっていく様子を見て楽しむことはできますが、男が5発中出しする姿を20回も見せられたくないです。
この日、僕は5発射精する準備を整えていました。そして6セット目は再び美香さんの家でやる予定だったので、ドキドキすることが出来なくなると思うと残念でした。でも罰ゲームがなくなったのは誰にも言わなかったので、美香さんの家に押しかけてムリヤリ6セット目をやろうと思いました。美香さん自身も、6セット目をやるつもりで居たと思うので、おしかけても中出しさせてくれるはずなので、家に行きました。
母にだけ連絡を入れて会社からまっすぐに向かいました。この前は休日だったのですが、この日は平日だったので、夕食タイムになりました。
キッチンに明かりがついていて、夕食を取っていそうな雰囲気でした。それでも僕は、遠慮せずに玄関のインターフォンのボタンを押しました。
「カズです」
「えっ?あの・・・」
僕の罰ゲームが終了したことを知っている様子でした。でも僕は否定しようと思っていたので、中に入らせてくれるように言いました。
「詳しく説明しますから」
すると、中から美香さんが出てきました。息子もそばに立っていました。息子も美香さんから罰ゲームが中止になったことを聞かされているみたいでした。
僕は無理やり押し入るような形で中に入りました。
予想通り、キッチンに食べかけの食事が並んでいました。だから息子にはご飯を食べさせました。息子が食べ始めるとすぐに僕はズボンとパンツを脱いで、自分の手で勃起させました。僕が勃起させる始めると、美香さんも息子も無言で僕のチ○ポを見ました。
「チ○ポ見なくていいからご飯食べたら?」
美香さんは、テーブルに付いてなかったので、僕が言っても少し不安な表情で見ていました。息子は、僕のことが気になりながらも食事を再開しました。
チ○ポはすぐに勃起したのですがさらにギンギンになるまでシゴキました。
「もう終わりだと・・・」
美香さんが、罰ゲームは終わりだということを言い出したので、僕はすぐに美香さんを引き寄せて、そして両肩をグッと押してしゃがませました。美香さんはあまり抵抗せずにしゃがみました。
そして僕はチ○ポを美香さんの口に近づけました。
チ○ポが近づいた瞬間に美香さんは、口に入れられまいと口を閉じました。僕はそれでも美香さんの顔にチ○ポを擦り付けました。そして嘘をつきました。
「罰ゲームは中止になったけど、出したかったら出していいって言われたよ。僕に罰を与えた方が、1発1万円で美香さんの支配者に借金を返してくれるそうだよ」
僕の嘘を素直に信用した美香さんが、口を開けたので、すぐにチ○ポを押し込みました。美香さんはいつものように唇でしごき始めてくれました。
この時の美香さんのカラダの向きは、最初に僕のチ○ポから逃げようとしてカラダをひねったので、息子に背中を向ける体勢になっていました。だから舐めさせながら息子に向かってフェラ顔を見せる角度に変えさせました。当然ながら息子の食事の手が止まりました。
「お母さんがチ○ポ舐めてるのを気にしないでメシを食えよ。せっかく作ってくれたのに冷めるぞ」
そう言って注意を与えました。息子が食事を再開しかけたらすぐにチ○ポを喉の奥深くに入れて苦しそうな声をださせました。
「ウググ・・・」
息子はすぐに視線を向けました。美香さんの頭を押し付けていたのをやめてチ○ポを抜きました。口からヨダレをたらせながら涙目になった美香さんの顔が現れました。息子はその顔をじっと見ていました。調教されたおかげで、自分の母親がチ○ポで喉を突かれてヨダレを垂らして、涙を浮かべていたのに、目を逸らせることなく見ていました。
「玉から先まで丁寧に舐めて」
もう一度、チ○ポを近づけて言いました。美香さんは命令通りに玉に舌を這わせてきました。チ○ポをじっと握ったままで舐めていたので、軽くしごかせました。息子の目に、汁が滲み出すほどギンギンになったチ○ポにつながっている玉を舐めている姿を見せ付けたかったからです。
息子はその後も美香さんのフェラ姿をチラ見しながら食事を続けていました。第一チ○ポ汁がたっぷり出てきたので「お母さんのフェラって凄く気持ちいいよね。先っぽから汁出てるのがわかる?」と声をかけました。息子は先っぽを見てうなずきました。
美香さんはかなり興奮していて、ジュポジュポと激しく音を立てながら舐め続けていました。
「僕のチ○ポ、おいしい?」
息子の前でチ○ポの味の感想を聞いてやろうと思いました。
「おいしいです」
「嘘でしょ?」
「嘘じゃないです」
「でも息子のチ○ポの方がおいしいでしょ?」
「・・・・」
「そうだ。前から聞きたかったんだけど、借金返済のために近親相姦して後悔してるの?それとも良かったと思ってるの?」
「えっ・・・・・それは・・・・」
「普段もしてるんでしょ親子で」
「してないです」
「嘘付いても得になることないから」
「嘘じゃないです」
「信じられないね」
僕はこの親子が近親相姦にどれだけはまってしまっているのか確かめたくなりました。
そしてここに向かう最中に考えていたことをやることにしました。上半身も脱いで全裸になると美香さんにも息子にも全裸になるように命令しました。そして息子にお母さんの食事をもたせて奥の部屋に移動しました。
僕はそこでふたりにシックスナインを命じました。すなおに息子が仰向けになって、美香さんが上にまたがりました。息子のチ○ポは美香さんが触った瞬間に勃起しました。息子はお母さんのオ○コを広げて、クリトリスの位置をしっかり確かめて舐めやすい位置に調整してから舌を伸ばしていました。美香さんは僕のチ○ポを舐めたときよりもずっと優しい感じで息子のチ○ポを舐めていました。
「アアッ」
息子の舌が感じるポイントにクリーンヒットすると、美香さんはチ○ポから口を外して声をあげて感じていました。息子の方もかなり気持ちいいみたいでチ○ポがギンギンになっていました。
シックスナインを5分近くさせてから、美香さんに上半身を起こさせました。そして180度回転させて反対向きに息子の顔の上にオ○コを乗せるように命令しました。顔面騎乗になると、今度は僕が美香さんの口にチ○ポの先だけ咥えさせました。
「お母さんがチ○ポ舐めてるところをみながら、オ○コ舐めて」
息子はほんとになんでもいうことを聞く奴で、クリトリスあたりを舐めながら上を見上げていました。
「お母さん、オ○コ気持ちいいですか?」
「はい」
「じゃあ、もう少ししたらチ○ポをぶち込んであげますから、音立ててチ○ポをしゃぶってください」
そういうと唾液を口に含んで、激しく音を立てながらしゃぶりだしました。当然、唾液が息子の顔に落下を始めました。息子はそれでもフェラの様子を見上げながら母親のオ○コを舐めていました。
3分近くフェラをさせてから、息子にほんとはお母さんのフェラ顔を見るのが嫌じゃないのか聞きました。最初は調教されているので「嫌じゃないです」と答えていたので、しつこく問い詰めました。するとついに「嫌です」という答えが返ってきました。
「じゃあ、お母さんのフェラ顔が見えないようにしてあげるね」
そう言うと、美香さんの頭をガッと掴んで、チ○ポを飲み込ませたままで顔を僕の下腹部に思いっきり押し付けました。真下からでは僕の玉しか見えない状態なので、言った通り、フェラ顔が見えない状態になりました。
「ウウウウ・・」
30秒ぐらいチ○ポで窒息させても死なないので顔が歪むくらいの強さで続けました。30秒ぐらい経つとさすがに美香さんは、不安になってきたみたいで僕のお尻をグッと掴んで顔から離そうとしました。5秒間ぐらい抵抗してから頭を掴んでいた手を離して解放しました。すると大量の唾液が息子の顔に落下しました。すぐに美香さんに唾液を舐め取るように命令すると、ハアハアと肩で息をしながら、唾液とオ○コ汁で汚れた息子の顔をペロペロと舐めていました。
その間、僕は隣で仰向けになって、足の間に美香さんの食事を置きました。
イマラチオでギンギンになったチ○ポを自分で擦りながら、まだ顔舐め中だった美香さんを引っ張りました。
「後ろ向きになって僕の上に乗って」
美香さんがすぐに後ろを向いて僕のからだをまたぎました。そしてチ○ポに手を伸ばしてきたので、「まだ入れなくていいからそのまま腰を下ろして」と言いました。
美香さんのお尻が僕のお腹の上に乗るとそのまま仰向けになって重なるように言いました。息子には僕の足の間に入って、お母さんの食事の前に座るように言いました。
「今から、家の中でもほんとに近親相姦してないのか確かめるから。それと僕も中出しするから」
僕が中出しすると言ったので、美香さんはチ○ポを掴むと腰を浮かせました。
「入れていいって言ってないだろ」
「すみません」
その体勢で美香さんのオッパイを鷲づかみで揉みながら、チ○ポの上側をオ○コに擦り付けました。美香さんはオッパイを揉まれる刺激とチ○ポがクリトリスに触れている刺激で「あはん・・」と甘い声を漏らしていました。オ○コからは汁が潤沢に出ていて、チ○ポはすぐにオ○コ汁まみれになりました。そのまま擦りつけながら、息子に声をかけました。
「今から、オナニーしてお母さんの食事に精液かけてみて。量が少なかったら、内緒で近親相姦してることが確定だから」
「してないです」
「言葉じゃなくて、精液の量で判断するから。1発じゃないよ。2発続けてご飯にかけて」
近親相姦ショーで抜かずの2発とか3発をさせられた経験があるし、高校生なので何発でも出せる年頃なので、「出来ない」とは言いませんでした。
息子が早速チ○ポをシゴキ始めたので「まだだよ。オナニーのオカズをちゃんと用意しなきゃ」とストップさせました。
「僕のチ○ポを握って、お母さんのオ○コに入れて。しっかり入ったら、チ○ポがお母さんのオ○コに出入りする様子を見ながらシゴイて」
乱交パーティでは、チ○ポ同士が擦りつけられるとか男に握られるとかというのは、避けたいと思っていることです、男が中学生や高校生ならわりと平気です。特に最近はそうです。だからチ○ポを握ってオ○コに入れさせようと思いつきました。
息子は僕のギンギンのチ○ポを握ると、チ○ポの先をお母さんのオ○コの穴に近づけました。美香さんが入れやすくするために腰を動かしました。「手伝ったらだめ」と注意しました。
息子は入れにくかったのですが、チ○ポをギュツと握って穴にめがけて押し込んでいきました。チンポはまっすぐに入る感じじゃなくて、亀頭の裏側から沈み込むようにオ○コの中に入りました。そして少しだけ腰を浮かせると、ズボッとしっかりと入りました。
「じゃあしごいていいよ。お母さんのオ○コに僕のチ○ポが入っているところ見ながらなら射精できるだろ?オナニーのオカズなしで2発出せなんて無茶なことは僕は言わないから」
美香さんのクリトリスを指でいじりながら、息子にオナニーを開始するように言いました。美香さんには息子の射精を見届けるように言いました。
息子がオナニーを開始すると、僕は美香さんのからだを少し後ろに反らせながらゆっくりとチ○ポの出し入れを始めました。同時にオッパイを荒っぽく揉み始めると、息子の視線がオッパイの方に来てしまいました。
「オッパイは見なくていいから、お母さんの中に僕のチ○ポが出入りする様子に集中して」
息子に集中させるために、美香さんのからだをさらに後ろに反らせてから出し入れのスピードを上げました。すると息子もチ○ポを握った手のスピードを上げました。
あまり早く射精させられても面白くないので、一時中止させることにしました。
「チ○ポから手を離して」
息子はキョトンした目で僕を見ながらシゴクのをやめて、手を離しました。
「しばらく、お母さんのオ○コばっかり見てて。チ○ポを萎ませたら借金は減らないことにするよ」
僕はお母さんを仰向けで乗せたままで、一度チ○ポを抜いて、そしてオ○コに指を1本入れて、そしてクリトリスにも指を当てながらクチュクチュと言わせました。
「アッアッアッ・・・・」
オ○コ汁がかなり出ていたので、穴からオ○コ汁をかきだして肛門に向かって垂らしました。息子はそんなオ○コでも、言われた通りにじっと見ていました。そしてもう一度、息子に僕のチ○ポを握らせてオ○コに入れさせました。
「アハン・・・」
「ちゃんとチ○ポがお母さんのオ○コに入ってる?」
「入ってます」
「「もっと奥まで入るようにお母さんのからだを起こして、押し付けてみてくれる?」
息子は、僕にクリトリスを指で擦られて感じ続けている母親のからだを起こしました。そして腰を掴んで、母親のからだを僕に押し付けるように命じました。
「限界までお母さんのオ○コにチ○ポが隠れるまで押し込んで。ちゃんと顔を近づけて確かめながらね」
僕と母親の結合部に顔を近づけながら、思いっきり押さえつけていました。息子のチ○ポが萎んでいないか確かめながらその様子を見続けました。
「ちゃんと奥まで挿入できたから、褒美にチ○ポしごいて射精してもいいよ。お母さん、そろそろお腹減ってるだろうから」
美香さんに今度はからだを反らせながら自分で上下や前後に動いて、息子が少しでも早く射精できるように興奮させろと命令しました。そして「精液をご飯にたっぷりかけて欲しい」と言わせました。「精子、一杯かけてね」
「うん」
息子の「うん」という返事にあわせるように下から突き上げました。1度だけじゃなくて、息子が射精するまで言わせ続けて、僕も下から突き上げを加え続けました。
「精子一杯かけてね・・・・ああん・・・・精子一杯かけてね・・・・アッアア!!・・・」
「うん」と返事する息子の声が段々とやばそうになってきて、そして「出る!!」と声を出して、美香さんの食事の上に射精しました。
勢いよく飛びすぎて、皿からも少し飛び出しました。精液の量は、この日は射精していないかなあと思うぐらいの量は出ていました。チ○ポを振って出し切らせると、床に飛び散った精液をすくって、食事に付けさせました。
当然ですが、息子のチ○ポは萎まなかったので、すぐに2発目に向けてしごかせました。今度も騎乗位を継続しました。そして2発目はさっきとは逆で、すぐに射精させたかったので「お腹すいたから早くもう一回出して」と言わせました。
さすがに高校生でも2回目まで時間がかかるようだったので、何度も言わせました。そして激しく突き上げ続けました。
「アアアアア・・・・アンアン・・・はあ〜ん・・・ダメ!!イキそう!!」
「お母さんがイキそうだから、同時にイケよ」
「一緒よ。がんばって!!」
美香さんの声を聞いた息子は、チ○ポの皮がすりむけそうなくらいに激しくシゴキ始めました。
「イキそうイキそう・・イグーー」
「出る!!」
美香さんがイク瞬間と同時に息子は2発目の射精を食事にかけていました。お皿を90度回転させていたので、1発目に精液がかからなかった部分にきれいにかかっていました。
美香さんを僕の上から降ろして、今度は四つん這いにさせました。そして、犬食いを命じました。僕は、抜いたチ○ポをすぐにオ○コの中に戻して、ゆっくりとピストン運動を開始しました。
「あん・・」
チ○ポの刺激に声を漏らしながら、美香さんは食事に顔を付けて、モグモグと食べていました。息子に食事を手伝ってあげるように許可を出しました。お箸の使用は禁じたので、息子は自分の精液がかかった食事を少しずつ口に運んでいました。美香さんは、ゆっくりしたペースでモグモグと味わいながら食べていました。そのリズムを崩させるように、僕はチ○ポを出し入れするスピードを強くしたり弱くしたりしました。
食べている表情を後ろから眺めるのは少し残念だし、美香さん自身にも自分が息子の精液のかかった食事を犬食いしている顔を見せてあげた方が興奮すると思ったので、玄関にあった姿見を持ってこさせました。待っている間、「パンパンパンパン!!!」と少し激しく突いたので、僕もそろそろ射精したくなってしまいました。
「精液が少なくなってきたから僕もかけるよ」
この時、僕は息子にチ○ポをしごかせようと思いました。亀頭だけを美香さんのオ○コに残して、息子に僕のサオを握らせました。
「お母さんのオ○コに中出しして、オ○コからご飯の上にかけるから。どうせなら、自分の手でお母さんの中に射精させた方がいいだろ?」
「・・・」
「僕だって、勝手に中出しするより、息子公認で中出しする方が心痛まないから」
「・・・・」
「お母さん、お腹空いて死んじゃうから早くしごいて」
息子がおそるおそる僕のチ○ポをシゴキ始めました。「そんなんじゃ出ないよ」ともっと強くシゴクように要求しました。すると息子はチ○ポを早くシゴキ始めました。お母さんのオ○コにバシバシと手を当てながら、僕のチ○ポをしごいていました。
息子の手にしごかれてギンギンになっているチ○ポを見ながら(今日は特別だから)と思いながら、息子の手に感じていきました。
「そろそろ出るから、こぼれたらいけないから、離してと言ったら手を離して。お母さんのオ○コの奥に入れてから射精するから」
息子はうなづきながら僕のチ○ポを高速でしごいていました。グググと射精したい気持ちになってきたので「離して」と言いました。息子はすぐに手を離しました。
美香さんのオ○コの奥深くまでチ○ポを入れてから、思いっきり射精しました。
「出てるよ。息子がしごいて出してくれたから、僕には責任ないからね」
そう言いながら最後の一滴まで中出ししました。そして「チ○ポを抜くからこぼれないように手で押さえて」と息子に命令しました。命令通り、僕がチ○ポを抜くとサッと手でオ○コを押さえました。
「このまま、ゆっくりとご飯の真上に立って」
美香さんは、息子にオ○コを抑えられながら食事の真上に立ちました。かなり感じていたので、ふらふらしながら立っていました。オ○コの位置が正しく食事の上にあるのを確認してから息子に手を離させました。オ○コの中から僕の精液が出てきて、食事の上に落下しました。オ○コから糸を引きながら、ゆっくりと落ちていく精液を息子とふたりで見届けてから、オ○コの中に指を入れてかきださせました。ほんとに残っていないかしっかりと指を入れさせて確かめました。
確認が終わると、四つん這いはやめて、息子の手で美香さんに残り全部を食べさせました。
美香さんは、一応、おいしそうな顔をして食べていました。その様子を見ながら、この前の時のような興奮がないなあと感じていました。だから中出しは一発だけでやめて帰りました。
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