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「父と3発やった後の妹と」
妹がボランティアサークルの旅行から帰ってきた翌日、5日間エッチしてなかったし、妹は明日からまた忙しくなると言ってたので、この日妹とエッチしようと思っていました。でも学校の友達との集まりからなかなか開放されなくて、慌てて家に帰ったら父がすでに帰ってきていました。
母が友人と旅行に行っていてあさってまでいないので、父は妹とエッチするために早目に帰ってきたに違いないと思いました。1階には誰もいなかったので、2階に上がって妹の部屋を覗いたけどいなかったので、寝室に行ったら、父はスクール水着の妹とキスをしている所でした。2人だけで落ち着いてやりたかったけど「3Pでもいいかあ・・」と思って、「シャワー浴びてくるから待ってよ」と言ったら、父は「今日は3Pしないから、おまえは久美に体力残ってたら後で相手してもらえ」と言って僕を追い出しました。
寝室には、高校の冬服(衣替えしたので、冬服にしたみたいです)と体操服が置いてあったので、3回戦やるつもりみたいでそれが終わってからという事になるので、早くても2時間後ぐらいかなあと思うと、待ってる間、誰かとエッチしたくなりました。とりあえずお風呂に入ってから考えることにしました。
お風呂から上がって、誰か都合のいい人がいないかなあと思って、電話をかけようと思ったけど、いつでもどこでもエッチさせてくれるのは僕の母ぐらいで、その母が遠くにいるから電話をかけるのは諦めました。そして自分の部屋に入って、最近嵌っている2chのスレにカキコしていたけど、妹の声が気になるので、カキコをやめてこれを書き始めました。
妹のあえぎ声をそのまま書いてみようと思って少しだけ書いてみました。でも面白くないし、妹がイッてしまったので書くのをやめました。消すのももったいないので、せっかくなので読んでください。小さな声は聞こえてこないので、断片的です。
「気持ちいいよ!!」
「アアア!!!」
「お父さん好き!!好き!!」
「そこ、そこ!!」
「いい!いい!」
「お父さんもイッて!!」
「もうダメ。イッて!!」
「イク!イク!!!!」
寝室で録音するかビデオで撮影した音声を文字で表現すれば面白いと思うけど、聞こえてくる音だけを書いたので全然内容がないのでやめました。
1回戦が終わったので、妹を解放してくれる可能性が薄かったけど寝室に覗きに行きました。妹はスクール水着の肩ヒモをずらせてオッパイを出したままでベッドに仰向けで股を広げたままだったので、水着の股間に空いた穴から濡れまくった妹のオ○コが見えていました。そして口を大きく開けて、父が自分の精液を妹の口の中から摘んで持ち上げたり、元に戻したりするのをニコニコしながら付き合っていました。
父は、僕の顔を見て「まだだぞ」と言いながら、妹に「飲んでいいぞ」と声をかけていました。すると妹は父の精液をおいしそうに飲んでから「お兄ちゃん、もう少し待ってね。今日のお父さんすっごく元気だからイッキにしちゃうね」と言いました。すると父はビンビンのチ○ポを自慢そうに見せてくれました。僕のチ○ポは射精しても萎えることはないけど、父は「昔はおまえみたいに立ちっぱなしだった」と言うけど、今は萎えるので、何かの薬を飲んでいるはずです。
寝室から出て、今見たことを書き終わった頃に、妹がもう一度あえぎ出したので悶々と待っているのもつらいので、リビングルームにテレビを見に行きました。15分ぐらい立った頃に、父と妹の会話が聞こえてきたとたん、上半身は体操服を着ていて、下半身はブルマーを着けないで靴下だけの妹を駅弁で抱きながら階段をゆっくり下りてきました。妹は「お兄ちゃん!!」と手を振ってきました。
父は僕が座っているソファに妹のカラダを降ろして、バコバコ突き始めてから「風呂にお湯張ってくれないか」と言うので「自分でやってよ」と拒否しました。すると妹が「お父さん、お兄ちゃんがかわいそうだからこれが終わったら代わってもいいって」と言うので、さっき抜いたばっかりのお湯をはりに行きました。
お湯をはってからリビングルームに戻ったら、父がソファに座って妹が対面座位でまたがっていました。妹の腰のスピードがゆっくりで、あくまでもオ○コとチ○ポの感触を味わうためゆっくりこすっている感じでした。「お湯を入れたよ」と言うと、父はもう一度妹を駅弁で抱いてお風呂に行きました。たぶん妹に体操服を着せたままでお湯に浸かってバコバコやりまくるつもりだろうと思ったらその通りでした。父が風呂場から「水中花(防水バイブのこと)」を持ってきてくれと言うので持って行くと、妹は湯船の中で四つん這いになってバックから突かれていました。
父の腰の位置と妹の表情を見て「アナルに入れてるの?」と言うと、「オ○コが寂しがってるから水中花とサンドイッチだ」と言って、スイッチを入れて、妹のオ○コの方に持って行きました。妹の声が大きくなったので、バイブがオ○コに入ったみたいでした。
とりあえず父が早く2発目を発射してくれることを祈って、リビングルームに戻りました。さっきまでは妹のあえぎ声が聞こえないようにテレビのボリュームを上げていたけど、このあと交代してくれると言うのでボリュームを下げて妹のあえぎ声を聞きながら待ちました。
妹が「イク!!」と叫んだので終わったかなあと思ったけど、すぐに妹のあえぎ声が聞こえてきました。「ダメ!またイッちゃう!!」と言って、少し静かになったと思ったら、また妹のあえぎ声が聞こえてきました。そして「お父さんもイッてよ」と言う声が聞こえてきたので、心の中で「早くイッてよ」と思いました。ほんとはもう少し荒い表現だけど、父が読んだら「親に向かって」と怒られそうなので、どう思ったかは想像してください。
妹が「もうダメよ。イク!!」と言って静かになったので、少し待ってから、お風呂場に行きました。すりガラスの向こうに、父が立って妹がひざまずいて父のチ○ポを洗っているのが見えたので、ドアを開けました。チ○ポを泡だらけにされて妹に素手で洗ってもらっていた父が「まだ途中だ。アナルに入れたから洗ってもらってるだけだ。最後は久美のオ○コに中出しする」と言うので、ドアを閉めました。
リビングルームで待っている間に眠ってしまっていて、気がついたら高校の冬服を着た妹がバックから父に突かれながら僕の太股に手を置いていました。僕が目を覚ましたのを見た父が「おまえが居眠りするから3回戦に突入したぞ」と言いました。
もういい加減にして欲しいと思ったので、「父さんばっかり久美を独占しないでよ」と言うと、父は妹のオ○コからチ○ポを抜いて、オ○コ汁でテカテカに光ったビンビンのチ○ポを見せて「今さら途中でやめられないから3Pだったらいいぞ」と言って、妹のオ○コにチ○ポを戻していました。
我慢も限界に来ていたので3Pで我慢しようとパンツを脱いだら、妹が大きく口を開いたので、チ○ポをゆっくり挿入しました。すぐに妹はチ○ポに舌を絡めてきました。とりあえずフェラだけだったけど、妹のカラダの中にやっと入れたので、ホッとしました。でも父は僕がうらやましがるように「久美のオ○コは、ほんとに気持ちいいよなあ。」と言いながら「パンパン」と音を立てながら突いていました。
妹に舐めてもらってすぐにチ○ポがビンビンになったので妹の口からチ○ポを抜いて、僕も妹のお尻の方に回って「交互にやろうよ」と言うと、父は「久美のオ○コは父さんのチ○ポに吸い付いて離してくれないからダメだ」とチ○ポを半分引き出したところで止まって「抜けない。ダメだ」と言いました。僕は「久美のオ○コは父さんのチ○ポに飽きてるよ」と言うと、父は妹に「そんなことないよなあ」と言うと、妹が「お兄ちゃんのオチンチンも入れて欲しい」と言ったので父はガックリ来ていました。
妹が僕のチ○ポも欲しいと言ってくれたので、父と交互に妹のオ○コを突くことになりました。妹が「お兄ちゃん入れて」と言うので、父がしぶしぶチ○ポを抜いたので、すぐにチ○ポを入れました。妹のオ○コの中は父に3発目をやられて洪水状態だったので少し悔しかったです。チ○ポを入れてからすぐに突き始めました。父がすぐに交代と言いそうだと思ったからです。
高校の冬服+ルーズソックス姿の妹をバックのままで突きまくって、あえぎまくらせていると、父が「久美、自分の好きなように父さんとお兄ちゃんを指名しろ」と言いました。すると妹が「お父さん来て」と言うので、チ○ポを抜いたら、父が妹のオ○コにチ○ポを入れました。
それからしばらくの間、妹が「今度はお兄ちゃん」、「お父さん」、「お兄ちゃん」と交互に指名してくれたので、最初のうちは僕も父も素直に交代していたけど、途中から妹が名前を告げられないように余裕のなくなるぐらい突きまくりました。
バックのままで突きまくったら「イク!!」とイッてしまったので、チ○ポを抜かないで妹のオ○コの奥に入れたままでお尻を掴んでじっとしていました。妹が「お父さん来て」というまで、入れ続けようと思ったら、父が「おまえも馬鹿だなあ。父さんを先に終わらせて方がいいぞ。」と言いました。
父と競い合うためにがんばったけど、さっさと父に射精させた方が得だと言うことを忘れていました。すぐにチ○ポを抜いて父と交代しました。父は、ソファの上で妹を仰向けにして、足を肩に担いで「パンパン」と突き始めました。僕は、父が射精する瞬間を見ていても仕方がないし、妹に他の服を着せてやりたかったので2階に行きました。
ヒモパンとメイドの衣装を持って下に降りたら、妹がソファに仰向けになって腰の下にクッションを入れていて、ソファから降りた父とキスをしていました。父は僕の気配を感じてキスを止めてから「もう十分染み込んだかな」と言いながら、妹のオ○コに指を入れました。父は風呂場でも中出ししたはずなのに、3発目も中出ししていました。そして安全日だったので、父は自分の精液を妹の子宮のすみずみまでに行き渡るようにやっていました。
父は3発出して満足して2階に上がって行きました。父が去ってから、妹は「お兄ちゃん、少しだけ休憩させて」言いながら起き上がって、「今日のお父さん、すごい元気なんだもん。お兄ちゃんにイカされたのも入れて10回ぐらいイッて疲れたから休憩」と言いました。そしてオ○コに指を入れて「あれ?お父さんの精子、ほんとに染み込んじゃったのかなあ」と言いながら探して、「あったあった。やっぱりお父さんの3発目はしずくみたい」と言いました。
妹を休憩させるためと、最初から父の精液がこびりついたオ○コも嫌なので、もう一度お風呂に入りました。湯船に一緒に浸かって、特別エッチなことはしないで会話をしながらのんびりしました。湯船から上がって、妹のカラダを洗ってあげました。妹は甘えモードに入っていて、カラダの向きを変えたり、腋の下を洗うのに腕を持ち上げるのも僕が全部やりました。
お風呂から上がってから、僕も妹もパンツだけの姿でコーヒー牛乳と「まるごとバナナ」を半分ずつ食べて休憩しました。妹は自分の分は普通に食べたけど、僕にはバナナだけ食べるように言いました。そして僕がバナナだけを食べたら、「お兄ちゃん、立ってみて」と言うので、その場に立ったら妹がチ○ポを舐めてきました。
チ○ポがビンビンになると、バナナが入っていない「まるごとバナナ」の半分を広げて、僕のチ○ポを包んでしまいました。そして大きく口を開けて僕のチ○ポ入りの「まるごとバナナ」を咥えました。それを半分ぐらい食べたら、生クリームまみれになったチ○ポが出てきました。
妹は口に入れたケーキを「お兄ちゃんの味付いてるからおいしい」と言いながら食べて、コーヒー牛乳を一口飲んでから、生クリームまみれの亀頭をおいしそうにペロペロ舐めてくれました。そして残り半分を咥えて食べたら、またまたチ○ポに生クリームが付いたので、全部きれいに舐め取っていました。
まるごとバナナを食べ終わったら、妹が「お兄ちゃん、晩ごはん食べたの?」と聞くので「時間なかったから食べてない」と言うと、「何か作ってあげるね」と言うので、エッチの方が重要だったから「いいよ」と断りました。時間もないからと言うと、妹は時計を見ながら「明日、9時には家出ないと行けないから8時に起きるとして、最低5時間は寝たいから3時頃までだったらいいよ。でも時々メールチェックさせて。」と言いました。
「3時までOK」と言うことは「4時間やりまくり」と言うことなので気持ちに余裕が出来て、何か作ってもらうことにしました。妹が「せっかくだからメイドさんの服着る」と言うのでメイド姿で食事を作ってもらいました。着終わってから妹は冷蔵庫を開けて「勝手に使ってもお母さんに怒られない材料だけで作るけどいいでしょ?」と言うので「何でもいいよ」と言いました。
妹は食パンと卵と牛乳とかゴソゴソ出して「フレンチトーストにいろんな物乗せてあげるね」と言いました。メイド姿の妹が料理を始めようとしてくれている姿を見ていて、後ろから迫って行きたくなったので近寄ったけど、遠慮して見るだけにしたら、妹の方から「あたしお兄ちゃんのメイドだから、好きにしていいよ」と言ってくれました。
早速、妹のお尻にチ○ポを押し付けながら服の上からオッパイを触りました。包丁を使っている時とフライパンを握っている時は大人しくカラダを接触させるだけにしたけど、それ以外は耳たぶを舐めたり、首筋を舐めたり、スカートの中に頭を突っ込ませて、ヒモパンの上からクリトリスをいじったりしました。
具がテンコ盛りの久美特製フレンチトーストが出来上がったので、妹とテーブルに隣同士に座って一緒に食べました。妹は2人分作ったけど、妹のはシンプルなフレンチトーストでした。こんな時間から食べたら太ると言うので、僕だけが高カロリー型のフレンチトーストを食べました。
妹は味見するために僕の分を少しかじったけど、自分の分を食べようとしなかったので「食べないのか?」と言うと「お兄ちゃんのドレッシングかけてから食べるの」と言いながらチ○ポに手を伸ばしてきました。「冷めるぞ」と言うと、「温め直すもん」といいました。
僕が食べ終わったら、妹はフレンチトーストを電子レンジに入れてタイマーをセットしてから「お兄ちゃんイク少し前にボタン押してね」と言ってから、キッチンの床に正座して「ご主人様、ドレッシング絞らせてください」と言いました。僕は「手だったらイヤだぞ」と言うと、妹は「こんなあたしのカラダですけど、ご希望の場所でしぼらさせていただきます。」と言いました。僕はオ○コで絞ってくれと言いました。
すると妹は僕のパンツを脱がせて、僕の目を見つめながらチ○ポを舐め始めました。今日はまだ1回も出していなかったので即ビンビンになったので、イスから立ち上がりました。最初にキッチンのどこでやるか少し迷ってからイスに座って、妹に座位で座らせました。
座位でチ○ポを妹のオ○コに入れてから、あんまり可愛いので思いっきり抱きしめながらキスしまくりました。チュッチュとキスしたり、舌をからめたり、妹の唾液を何回も垂らしてもらって飲んだりしたり、思いっきり抱きしめたりを何回も繰り返しました。僕も突き上げなかったし妹も腰を動かさなかったけど、妹のオ○コがチ○ポに絡みついてきて締め付けるのですごく気持ちよかったです。
僕が何回も妹に唾液を要求するので最後には「お兄ちゃん、もう出ないよ」と言いました。それからやっと動き出して、妹が腰を上下させるのにあわせて僕も下から突き上げました。すぐに妹はあえぎ声を出していました。妹のあえぎ顔を見たら、とことん気持ちよくしてあげようと思ってねちっこくいろいろやりました。
座位の次は、テーブルの上に寝かせて僕は立ったままでバコバコ突きまくりました。突きながら「久美、かわいいよ」と言うと「うれしい!」と喜んでくれました。それからすぐに妹がイキそうになってきたので「イッていいよ」と言うと「お兄ちゃんイクね」と言ってから「イク!イク!!」とイッてしまいました。
しばらくチ○ポを入れたままでいたけど、夜になってずっとチ○ポを入れられている妹のオ○コをいたわりたくなってチ○ポを抜いて、テーブルに寝かせたままでオ○コを舐めました。オ○コ汁が出まくりで、まだ少しヒクヒクしていたので、優しくいたわるように舐めました。
優しく舐めていても妹は当然感じてしまうので「お兄ちゃん入れて」と要求しました。今度はテーブルに手を突かせて立ちバックでやりました。妹が感じまくっていたので、ヒザの力が抜けて腰が下がるので、持ち上げながら突きまくりました。立ちバックではイカさないで、その次に妹を立たせて片足を上げさせてチ○ポを突っ込みました。この体位は妹が結構好きなので、少し窮屈だけど妹の足をかかえながらズコズコ突きました。
最後にシステムキッチンのテーブル部分に妹を座らせて電子レンジのスタートボタンを押しました。テーブル(食卓)の上やシステムキッチンのテーブル部分に寝かせると、こっちは立ったままなので腰を動かしやすかったので、つい妹をイカせてしまいました。チ○ポを入れたままで妹のイキ顔を眺めていると、復活した妹が「お兄ちゃん、あんまりイッちゃうと3時までカラダが持たないよ」と言いました。
その声を聞いて、少し最初から飛ばしすぎたなあと反省してチ○ポを抜きました。妹は「ドレッシングどうなるの?」と言うので、「口で出して」と言いました。電子レンジからフレンチトーストを取り出してお皿に乗せて両手で持った妹を座らせて、チ○ポを口に入れました。唇だけでしごくように言ったので、妹はお皿を準備したままで唇をすぼめて頭を前後に動かしていました。
それからすぐにイキそうになったので、妹に唇を外させて、フレンチトーストに精液を直接かけました。溜まっていたのでたくさん出たので、妹は「うれしい。すっごいたくさん」と喜んでいました。
妹はフレンチトーストに乗った精液をこぼさないようにしながら、チ○ポをきれいに舐めて尿道まできれいに吸ってくれました。それからフレンチトーストの表面全体に精液を伸ばして、余った精液は「これ、中身につける分ね」と言って、お皿の端に置いていました。そしてすっごいうれしそうな顔をしながら、フレンチトーストをかじりました。かじった時に表面の精液が糸を引いて離れようとしなかったので、ゆっくり切れるまで伸ばしていました。2口目からは切り口にお皿の端に置いた精液を少しつけておいしそうに食べていました。
この後、メール休憩を取りました。妹は友達同士でケータイでメーリングリストをやっているのでチェックと返事に時間がかかるし、僕はパソコンで受けているメールの方が多いので自分の部屋に戻りました。僕の方はすぐに終わったので、リビングルームに戻ったら妹はまだケータイを手に持っていたので「まだか」と思ったら、居眠りしていました。
カラダをゆすって起して見ると、すっごく眠そうな表情をしていたのでエッチは諦めて、シャワーと歯を磨かせてから眠らせようと思って、お風呂場に連れて行きました。妹は立っているのが精一杯で、妹のカラダを支えながら髪の毛以外を洗ってあげました。カラダを拭いてからパンツとパジャマを着せて、歯を簡単に磨かせてからベッドまで連れて行きました。ベッドに仰向けになったら即効で爆睡していました。
予定が狂って残念というか父がやりすぎるからだとブツブツ思いながら、今までのことを書き終わってから寝ました。朝起きたら、朝ごはんの仕度がしてあって「お兄ちゃん用。お父さんは食べちゃダメ!」という大きな文字の下に「お兄ちゃんサンキュー。昨日食べたベーコンと同じ物買っといてね。」と書かれていて、ベーコンの袋の商品名の部分をハサミで切ってあって、お金が置いてありました。ほんとに細かい所まで気が利く妹です。将来、誰かに取られるかと思うと悔しいです。
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