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ダンスチーム所属の姉弟の話
事情があって、しばらくは僕の家の中でのことを書けないので、親戚や他人の話が続きますが許してください。
フィットネスクラブのトレーナさんから「乱交パーティっていうかスワップって言った方がいいのかなあ・・カップルでしか参加できない集まりがあるけど、どう?」と誘われたのですが、断ろうと思いました。
「18歳から30すぎぐらいまでの人だけで、みんなカラダを鍛えてる人ばっかりなの」
トレーナーの説明では、男は腹筋が割れている人で、女性はそれに近いぐらい鍛えている人というのが参加の条件だそうです。ダンサー系のカップルも3組(同じダンスチーム)居て、僕が結構好きなヘソピアスしてる女性がいると言うので、興味が湧きました。でもミーちゃんとのこともあるので、気持ちは常に自粛の方向に働いているので、躊躇していたら、決定的なことを言われました。
「姉弟が1組居るのよ」
この言葉を聞いて、「参加します」と答えてしまいました。誘われてからその日まで2週間あったので、カラダが緩んでいたらカッコ悪いので、フィットネスクラブにマジメに通って、3キロ絞りました。エアロビの先生は、僕がトレーナーと参加することを知っているので、ほぼ毎日通っていた僕を見て「カズ君のおつむは、やっぱりここに付いてるのね」と、ウェアの上からチ○ポを撫でられながら笑われてしまいました。
パーティ会場の集まったのは、6組のカップルです。ダンサー系3組(リーダーがこのパーティを主宰)と、トライアスロンとエッチが趣味の20代後半の夫婦と、エアロビの大会の出場常連カップルと、僕とトレーナーさんです。トライアスロンつながりで前回は単独で参加したそうです。だから初参加は僕だけです。最年少はダンサーの女の子で、19歳まであと少しという子でした。「ダンサー」と聞いて、路上パーフォーマンスしている程度かなあと思っていたけど、ちゃんとお金の取れるダンスをやっていると聞いてビックリしました。ダンサーの6人は、衣装を身につけたままで待っていたので、当然カッコ良くて、2週間絞ってきて正解だと思いました。
エアロビ常連カップルが10分ぐらい遅れてくるというので、待っている間に、みんなと会話しました。そこですぐに姉弟かわかりました。普通に「姉ちゃん」「ヒロ」と呼び合っていたからです。パーティが終わってから教えてもらったのですが、姉は21歳で、弟は19歳の大学生でした。10分ぐらいの会話の間に、みんながそれとなく席を替わっていました。「ここでは、うちの乱交みたいに、数人で絡んだりするのって、あんまりないの。ゲームみたいなこともしないしね」と教えてもらっていたので、みんなが今日の最初の相手を選んでいるのだと思いました。
そろそろ席を替わろうかなあと思っていると、弟のヒロ君がトレーナーの手を引きました。トレーナーが僕の隣から離れると、そこに、ヒロ君のお姉さんがやってきて、挨拶してくれました。「こういうことに参加したことあるんですか?」と雰囲気的にはタメ口聞かれそうなのに、終始丁寧な口調だったので、意外でした。ダンサーの女性3人の中でスタイルは飛びぬけていいです。オッパイもかなり大きめでブラからかなりこぼれていました。お姉さんの方から名乗ってくれて「ユーリー」と言ったので、僕は名前を考えてなかったから、とっさに「カーズ」って言ってしまいました。普段の報告では「さん」とか「ちゃん」をつけるけど、ユーリーには、付けない方がカッコイイので、敬称略で行きます。ユーリーは、僕の肩の形(普通の、撫で肩だけど)がすごく気に言ってくれて、肩を触っていました。
僕は、ユーリーに乱交やスワップの経験を聞かれていたので正直に答えました。最近は参加する回数は減ったけど、たぶん同年齢の中では、参加しまくっている方なので、嫌がられるかなあと思いました。でも、全然嫌がられないで、「最初の私のパートナーになってください」と言われました。僕も姉弟の姉に興味があったので「こちらこそ、お願いします」と答えました。でもいきなり「近親相姦してるんですか?」と聞けないので、この話題は後にすることにしました。このあと、すぐにエアロビ常連カップルが登場しました。いつもの登場の仕方だそうですが、エアロビの大会特有の笑顔をして、飛び跳ねがらやってきました。女性の方は、チアガールをやっていた経験もあって、最後に高く飛び上がって開脚を決めていました。
それから5分後ぐらいに、みんなが次々にキスを始めていきました。僕もユーリーとキスをしました。挨拶代わりなので、丁寧にじっくりとキスをすると、上気したユーリーが僕の目を見つめて「カーズさんを好きになりそう」と言いました。それからノーマルなエッチをしました。シックスナインをした時に、ユーリーさんが僕の鼻の頭にオ○コを当ててきました。普通に当てるんじゃなくて、ダンスの時の腰使いで激しく動かしながら当ててきました。フェラのテクニックは、かなり上手な方でした。チ○ポを挿入してからも、激しい腰使いをしてきたので、視覚的にもかなりエッチでした。
「攻めるのが好きなの。男の人が気持ちよさそうにする表情見るのが大好き」
座位でやっている最中に、ユーリーが言ったので、僕はそのまま仰向けになりました。ユーリーは自分でオッパイを揉みながら、腰をくねらせてきました。
僕がヘソピアスを見ているのに気づいたユーリーが、カラダを反らせながら腰をくねらせてきました。かなり激しいくねらせ方だったので、僕がやばくなると思っていたのか、ユーリーは平然としている僕を見て、もっと激しくやらないとダメと思ったみたいで、ウンコ座りになって激しく上下運動を始めてきました。他の5組も盛り上がっている最中で、あえぎ声や肉がぶつかり合う音や、オ○コのクチュクチュという音でうるさかったけど、ユーリーはそれ以上に激しい音を立てながら僕を攻めてきました。最初のうちは、僕はユーリーに好きなように攻めさせていたけど、途中からはこっちから攻めました。
「・・・ダメ・・カーズをイカせたいの・・・ダメよ・・アッ、アアアアア!!!」
ユーリーのお尻をガッシリつかんで固定して、激しく突き上げまくりました。ユーリーは僕を攻めるのをあきらめて感じまくっていました。僕の隣で、ユーリーの弟のヒロ君がトレーナーをV字開脚にして、突きまくっていて、今にもイキそうになっていました。なんとなくヒロ君が、ユーリーとトレーナーが同時にイクように調整しているように思いました。
トレーナーが目を閉じて感じていたので、ヒロ君はユーリーの様子を見ていました。そしてユーリーがほぼイキそうになったのを見て、トレーナーにトドメを刺していました。
「イクッ!イク!!イク!!!!!」
「ダメ!ダメ!イヤ!アッ!!」
ユーリーは、「イクッ!」という言葉より「ダメ!」という言葉の方が多くて、犯している気分になってきました。僕に覆いかぶさりながら全身をヒクヒクさせて余韻に浸っていました。でもヒロ君がユーリーの背中を軽く叩いたので、ユーリーは「恥ずかしい。すぐイッちゃった」とヒロ君と会話しながらカラダを起こしました。そして、ユーリーとヒロ君はどちらからともなく、顔を近づけると、「チュッ」と軽いキスをしました。キスをしただけで発展はしませんでした。ユーリーをイカせてしまったので、パートナーをチェンジするのかなあと、周りを見たけど、みんな続けてやっていたので、そのまま続けてお腹の上に射精しました。ユーリーは、僕の精液をお腹にこすりつけていました。指ですくう気配はなかったので、多少ガッカリでした。
1回目が終わると、6組全員が終わるのをみんな待っていました。全然ガツガツしてないパーティなので、普段と違うから少しやり難かったです。ユーリーが普段の乱交パーティーの様子を聞いてきたので、教えました。「凄いね」と言ったので、「男数人とユーリーひとりって、しないの?」と聞くと、「しない。ダンスのメンバー3人と一度だけしただけ」と教えてくれました。最後の6組目は、まだイキそうになかったのと、ユーリーが僕のことをかなり気に言ってくれたみたいで、イッキに仲良くなったので、弟との関係を聞いてみることにしました。
「ダンスメンバー3人って、ヒロ君も入ってたの?」
「入ってたわ。でもさすがにしてないわよ。ねっ?」
それを聞いたヒロ君が「シックスナインまでですよ。姉弟でやるのはヤバイでしょ」と言いました。するとユーリーがヒロ君のチ○ポを触り始めました。今回の6人の中でチ○ポが一番デカイのはヒロ君でした。ヒロ君のチ○ポは普通に萎んでいました。ユーリーが触り始めると、ゆっくりとムクムクと大きくなっていました。最後の組が終わるのを見学している間もずっと、フル勃起させていたのは、僕だけなので、やりたい放題の乱交に発展しない理由がわかりました。
ユーリーがヒロ君のチ○ポを触り始めて約30秒後ぐらいに、最後のカップルのエッチが終わりました。フル勃起になったヒロ君のチ○ポを見たダンス仲間が声をかけました。
「ユーリーとヒロのシックスナイン、久しぶりに見たいよな」
「・・・エッー、・・・どうする」
「いいけど」
ユーリーとヒロ君がシックスナインを初めてやったのは、衣装を着たままでパフォーマンスとしてやったそうです。チ○ポもオ○コも露出しないで、衣装の上からお互いの性器を舐めたそうです。衣装のままでバックで突いているマネや、顔面騎乗は、何回もやったことがあるそうです。かなりエッチなパフォーマンスをやっているうちに、ダンサーの6人はエッチな関係になったそうです。でもユーリーも、ヒロ君も、一緒にエッチをするのは恥ずかしかったそうです。回数をこなしていくうちに、キスが平気で出来るようになると、フェラも出来るようになったそうです。そしてダンスパフォーマンスの中に出てくるシックスナインを全裸でやった時に、初めてヒロ君がユーリーのオ○コを舐めたそうです。
リクエストに答えて、ヒロ君が仰向けになると、ユーリーが近寄りました。でも半年ぶりだったそうで、少し躊躇していたみたいです。ユーリーの背中を押したのはダンスミュージックでした。音楽が流れ出すと、ユーリーとヒロ君がダンスを始めました。キスして、オッパイを後ろから鷲づかみしたり、腰をくっつけたりしてから、シックスナインの体勢になりました。いつも衣装の上から、チ○ポをガブッと噛む部分だったそうですが、噛まないでチ○ポを口に入れていました。ヒロ君もユーリーのオ○コに舌を伸ばしました。ここで音楽が止まりました。パフォーマンスでは15秒ぐらいでシックスナインが終わってしまうからでした。
音楽が止まった瞬間、素に戻って恥ずかしくなったユーリーが、ヒロ君のチ○ポを口から出すと、ダンサー仲間が、シックナインのパートを口ずさみました。するとユーリーは、「少しだけだよ」と言うともう一度ヒロ君のチ○ポを咥えました。ヒロ君は、音楽が止まってもずっとオ○コを舐め続けていました。ユーリーは、サービス精神たっぷりに、みんなの方を見ながら、「チュー」と吸って、そのまま口から抜いて、もう一度吸っては抜いてという繰り返しをしばらくやってから、ねっとり系のフェラをやり始めました。ヒロ君はチ○ポも長ければ舌もながくて、長い舌でクリトリスから、オ○コの穴から肛門まで舐めていました。
「ヒロ君、やっぱりお姉さんには丁寧に舐めるのね。ユーリー、濡れすぎ」
「濡れてないわよ」
「グッショリ濡れてるぞ」
「汗よ」
ユーリーのオ○コは、僕が舐めている時ぐらいにオ○コ汁を放出しまくっていました。でも照れくさかったみたいで、必死で否定していました。ヒロ君が、さらにユーリーが気持ちよくなるように気合を入れてオ○コにむしゃぶり付いたら、ユーリーは、ヒロ君のカラダを叩いていました。叩かれたヒロ君は、その瞬間だけ、普通に舐めていたけど、すぐにむしゃぶり付いていました。しまいには「もうー」と怒ったような声を出したユーリーが、チ○ポから口を外して、ヒロ君のチ○ポを手でしごきはじめました。
「手はダメだよ。口でしなきゃシックスナインじゃないよ」
「生意気なこと言わない!」
ヒロ君が、手コキを拒否したけど、ユーリーは手コキを続けました。するとヒロ君もオ○コから顔を外して、オ○コの中に指を入れて、ほじくり始めました。
「射精させるわよ」
「イカせるよ」
姉弟の戦いが始まりました。ユーリーは、オ○コをほじくられてすぐから、感じていたので、ヒロ君のチ○ポをシゴク力が弱まっていました。こういう状況の時は、松山の親戚乱交とか、エアロビの先生の乱交なら、どっちが勝つか賭けたりするけど、「ユーリーがんばれ!」「ヒロ!耐えろ」とか声援を送るだけでした。僕は、ヒロ君が射精したら、この後、さらに発展しないと思ったので、心の中で「ヒロ君頑張れ」と応援しました。
しばらくして、ユーリーの手コキがピタッと止まった瞬間に、ヒロ君が指マンで最後のトドメを仕掛けました。するとユーリーは、ヒロ君の太ももに顔を押し付けながら、「ダメ、ダメ・・・」と声を出して、イッてしまいました。「ハアーーー」と最後に息を漏らしたユーリーは、ヒロ君の足を思い切り叩いていました。ヒロ君が指を抜いて、もう一度オ○コを舐めようとしたら、ユーリーはヒロ君の顔の上にお尻を落として思いっきり窒息させながら、チ○ポをもう一度シゴキ始めました。お尻の下から「わかったわかった」とヒロ君が降伏したので、ユーリーはヒロ君を解放しました。
ユーリーとヒロ君が近親相姦することまで期待していたのは、僕だけだったみたいで、パートナーをチェンジして2回戦が始まりました。僕は、ユーリーに心酔している女性ダンサーの最年少の子が「お兄さん」と甘えてきたので、その子とやることにしました。クウミンという子で、去年高校を卒業してから、フリーターをしながらダンスの勉強中で、将来は東京に行く夢を持っているそうです。路上で踊っている時に、ユーリーから声をかけられたそうです。2回戦の組み合わせは、ユーリーとヒロ君がシックスナインをしている間に、なんとなく決まっていました。取り残されていたのが、僕とクウミンです。僕は、ユーリーと更に仲を深めたい気持ちがあったから、もう1回やろうと思っていました。でもクウミンは、僕とエッチしたかったみたいです。僕も最年少の子なので、興味がなかったわけじゃないから、2回戦の相手にしたので、そうすると、残ったのはユーリーとヒロ君だけになります。
2回戦が始まって、しばらく経った時に、ダンサーのリーダーが「誰にも言わないから、姉弟でやれば」と声をかけました。ノリのいいヒロ君は、ユーリーの肩に手をやって押し倒そうとしました。するとユーリーがわざとらしく「キャー」と言いながら、押し倒されていました。でもすぐに「出来るわけないでしょ」と起き上がろうとしました。するとリーダーは、トレーナーのオ○コを突きながら、音楽を口ずさみました。さっきのパートとは別でした。騎乗位でダンスの腰使いで攻めていたもうひとりの女性ダンサーも、一緒に口ずさみ始めました。
「もうーーー。ほんとに入れたらダメよ」
「姉ちゃん、早く」
ユーリーさんは、仰向けから四つん這いになりました。するとヒロ君が股間をユーリーさんのお尻に接触させて、バックから突いているマネを始めました。ユーリーさんもいやらしく腰を振っていました。
「硬くしないでよ」
「しょうがないだろ。こんな時なんだから」
ヒロ君のチ○ポの裏筋がユーリーのお尻の割れ目をスリスリしていたので、フル勃起になって、第一チ○ポ汁が出ていました。パフォーマンスでは、ユーリーは普通のバックや腰を高く持ち上げたバックなんかもするので、腰があがった時に、ヒロ君は、チ○ポの表側をユーリーのオ○コの表面にこすり付けていました。時々チ○ポの先がオ○コ周辺やお腹にあたったので、ユーリーがヒロ君のチ○ポの状態に気づきました。
「先から液、出さないでよ」
この時、騎乗位で入れたままで音楽を口ずさんでいたダンサーが、エアロビの男の人とつながったままで、横移動していました。バックや駅弁で移動するのは簡単だけど、騎乗位で移動するのは、息が合わないと抜けてしまうけど、この2人は息ピッタリで、同時に飛びあがりながら、ヒロ君の真後ろまで移動していました。そしてダンサーは、チ○ポを入れたままで後ろに倒れると、足の上を滑りながら、ヒロ君の股の間をくぐりました。バックのパフォーマンスからの連続で、ユーリーの下に女のダンサーが潜りこむと、ユーリーとダンサーがレズを始めて、男を邪魔物扱いして、お尻で押すそうです。押された男が、そのまま床に倒れて、レズ中の2人が騎乗位と顔面騎乗を始めるというのがダンスパフォーマンスだそうです。
女のダンサーがユーリーの下に潜りこみ始めると、ユーリーは、上半身を持ち上げてダンサーのスペースを作っていました。潜り込んだダンサーが足をユーリーのカラダに巻きつけました。巻きつける動作は、振り付けには入ってないそうで、ユーリが「何?」と言いました。女のダンサーが「ユーリーに入れてみて」と言うと、「馬鹿なこと言わないでよ」と、ユーリーが足を解こうとしました。すると、男のリーダーもユーリーのカラダをガッチリ押さえました。
「何考えてるのよ・・・やめて!イヤア!ヒロ!抜いて!抜いて!!」
みんなにカラダを固定されたユーリーの中に、ヒロ君がほんとうにチ○ポを入れてしまいました。
僕は、クウミンのオ○コからチ○ポを抜いて見学に行きました。すると他の人たちも、イキそうになっていた1組を除いてみんなが覗きにきました。
「抜いてって言ってるでしょ」
「ユーリーは、最高だろ」
「最高っすね」
ユーリーのオ○コの感触を最高と言ったヒロ君がピストン運動を始めました。
「変態!!・・・イヤ・・・抜いて!いい加減にして!・・・アッ・・・ダメ・・・・抜いてよーーー・・・」
ヒロ君がピストン運動のスピードをあげると、ユーリーが感じ始めたみたいで、抵抗をあきらめて呼吸を荒くしていました。そのユーリーの様子を見て、ヒロ君がピストン運動のスピードを上げていきました。ユーリーのオ○コに出入りするヒロ君のチ○ポはしっかり濡れていました。みんな、興奮したような目で姉弟の結合部をじっと見つめていました。
結合部から激しく音が出ていて、ユーリーのお尻とヒロ君の下腹部がぶつかる肉の音も激しくなっていったので、このまま最後まで進むと思っていたその時に、突然ユーリーが起こり始めました。
「いい加減にして!!!」
ユーリーはみんなを振り払うと、チ○ポを抜いて部屋の隅っこに逃げていき、泣き始めました。子供が泣くみたいにわんわん泣いていました。でも、みんなを非難するような言葉はひとことも言いませんでした。最後にはしゃくりあげるように泣いていたので、この日のエッチは中止になりました。
トレーナーの車で二人だけで帰る途中、「カズ君だったら、もう少し上手に近親相姦させられたのにね。ちょっと強引すぎよ」と言ってきました。ヤリコン・乱交パーティ限定で、近親相姦した話を何回か聞いたことがありますが、だいたいその場のノリなので、もし僕でもああやってしまうと思いました。ユーリーもヒロ君も、その後、何事もなくダンスの練習に励んでいるので、ほんとはそんなに嫌がってなかったのかなあって思っています。舌を絡められて、生フェラも出来るんだから、入れるなんて、なんでもないことだと思います。
ユーリーとヒロ君に、進展があったら、また報告します。
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