近親相姦家族カズの家の告白

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「夫婦ゲンカで家を飛び出した母と一緒に竹野へ」

父の夏休みの初日の出来事です。夕方、家に戻ったら母が部屋の中を険しい顔をしながらバタバタ歩いていて、僕がそばに近寄ったら「家出て行くから」と言って怒りながら荷物をまとめていました。「何があったの?」と話かけたら「子供には関係ないの」と言って答えてくれませんでした。

仕方がないので父の所に行ってケンカした理由を聞いても黙っているだけで全然答えてくれないので「母さん、出て行くって言ってるよ」と言うと、「出て行きたきゃ行けばいいんだよ」とムカムカした表情をしていました。しょうがないから母が家を出るのを止めようと母の所に戻って説得を続けたけど母は僕の言うことを聞かないで、荷物をカバンに詰めてしまいました。そして家を出て行こうとしたので、無駄だと思ったけど後から母のオッパイを鷲づかみにしてHモードになってくれないかなあと思ったけど、「バシッ!!」って叩かれてしまいました。

母が外に出たので、とりあえず追いかけました。家の近くでは普段通りの表情で近所の人と挨拶を交したりしたけど、駅に着くころには父に対する怒りが顔に出ていました。駅で大阪方面の切符を買ってホームに入ってから、静かにどこに行く気か聞きました。すると母は行き先を言わないで、僕に母と父のどちらの味方に付くか聞いてきました。僕は理由も聞かないで即「母さんの味方だよ」と言いました。

電車に乗ってからしばらくしたら母は少しずつ落ち着いてきたみたいだったので、もう一度理由を聞きました。母は「竹野に着いたら」と言うだけで教えてくれませんでした。理由はわからなかったけど行き先が分かったので、駅で母がトイレに入った時に妹に電話をしました。妹は母が家を出たことを聞いてビックリして半泣きの声になっていました。

大阪駅に着いて、みどりの窓口で竹野に到着する時間を調べたら母は「**時**分に竹野に着くから迎えに来て」とケータイで連絡を入れていました。少し時間があったので、駅をぶらぶらしていたら「何か食べる?」と聞いてきたけどそんな気分じゃなかったので「いいよ」と言いました。でも母は念のためと言って駅弁を買いました。弁当は結局車内で食べました。

竹野のおじさんの家に着いたのは夜遅くなりました。その頃には母はすっかり落ち着いて普段通りの母に戻っていました。竹野に来る途中に妹と電話で、母と父の様子を報告しあっていたので、やっと落ち着いた事を報告するために電話しました。妹は僕からの報告を聞いたらホッとしていました。父の様子を聞いたら、「お父さんは、あたしのクリちゃんを舐めているの。」といつもの父に戻ったことを報告してくれました、

竹野のおじさんが夕食を取ったのか聞いてくれたら、母は「お弁当食べたから、お風呂入りたいわ」と言いました。するとおじさんが「風呂付の部屋空いてないし、今混浴タイムだけどいいか?」と言いました。母は混浴タイムの方が好きなので僕を連れて行きました。

風呂には先客が2組いました。かなり年配の夫婦のような人と、20代後半のカップルがいたけど、年配の人は「お先です」と言って出て行きました。20代後半ぐらいのカップルは、会話が弾んでいるわけでもないし、深刻そうな表情でもないので、怪しい関係かなあ・・と思っていると母がキスをしてきました。キスしてから今度は僕の膝の上に座って僕の手を取ってオッパイを握らせました。それから母は2人に声をかけて世間話を始めました。それからすぐに他のカップルが入ってきて、先に入っていたカップルに声をかけました。母は僕の上から降りて会釈をしていました。

後から入ってきた男の人と女の人は、前のカップルがほとんど黙って入っていたのと正反対でよくしゃべっていました。その男の人が、先に入っていた女の人を呼び捨てで呼んでいて、男の人にも「緊張するなよ」と声をかけていました。母は会話を聞いていて耳元で「スワッピングよ」と言い、そのまま耳を舐めてきました。その瞬間、2組の会話が止まって、母は「もし迷惑だったらやめますから」と言ってから「立って」と僕を立たせてチ○ポを握りました。

母は僕のチ○ポを握りながら「許されない関係なので、家ではコソコソとしか出来ないもので」と言いました。すると後から入ってきた男の人が「まさか親子じゃないですよね」と聞きました。母は舌先で亀頭をひと舐めしてから「兄弟って言ってもらいたかったですけど、親子ですよ」と答えました。男の人は「実の親子ですか?」と更に聞いてきたので、母は「ええ、お腹を痛めた子供です」と答えました。男の人が「うわあ近親相姦ですか」とビックリしていました。

母はチ○ポを舐めながら、2組がどんな関係かズバリ尋ねました。予想通りスワッピングで、4人とも同じ会社に勤めているということで、スワッピング初体験でした。母はもっと聞きたがっていたけど、僕たちの方が質問責めに合って、母がチ○ポを舐める時間が少なくなっていって、僕のチ○ポも萎み始めました。すると後から入ってきた女の人が「いい加減にしないと萎んじゃったでしょ」と言って助けてくれました。そして「近親相姦をぜひみたいから遠慮なくどうぞ」と言われたので、母がチ○ポを舐めるのに専念して、すぐにビンビンにしてくれました。

母が「仰向けになって」と言うので、仰向けになったらシックスナインの体制になってきました。すると男の人が湯船から出て僕が母のオ○コを舐めるのを見にきました。「いいなあ。お母さん幸せでしょう」と言ってから「パイパンですか?」と聞くので母は「脱毛したんです」と言いました。「息子さんのためにですか?」と聞かれて「いえ、それは主人のためです」と答えていました。

シックスナインを簡単に済ませて、背面騎乗位で「入れるところ見てください」と言って、チ○ポをオ○コに当ててゆっくり腰を降ろして行きました。母はチ○ポを入れる瞬間に意識したように「あ〜」と声をあげてからゆっくり腰を降ろして行きました。根元までくわえ込んでから「入ってるの見えますか?」と聞いていました。「息子さんのがしっかり入っていますよ」と声が聞こえていました。

母が上下運動を始めたら「俺たちもやろう」と言って、後からきた男の人が女の人を仰向けにしてオ○コに顔を埋めて行きました。最初からいた2人も、男の人に言われてキスをしていました。でもこの盛り上がりは、すぐに子供が入ってきたので中止になりました。子供が入ってきた瞬間に中断したけど、子供は親を見て「今、変なことしてたよ」と言ったので、恥ずかしくなってみんなで上がりました。脱衣所でカラダを拭いている時に、部屋に来ないかと誘われて母がOKしていました。

風呂から出て2組の人が部屋の方に行ったので、僕と母は見つからないように事務所に戻りました。母はおじさんと瞳おばさん(読者の人から「おばさん」だけだったらチ○ポが萎えるから「瞳おばさん」にして欲しいと意見があったので、今回から瞳おばさんにします)に泊まり客と乱交することになったから、母と僕のことを普通のお客様扱いにして親しく話しかけないで欲しいと言いました。それと宿泊代を払うから部屋を貸してくれるように言いました。

部屋が決まって荷物を置いてから10分後の約束の時間にさっきの人たちの部屋に行きました。母が「ほんとにお邪魔してよかったかしら」と声をかけると「大歓迎ですよ」と言って迎えてくれました。部屋に上がると、4人は浴衣姿でビールを飲んでいて、奥には布団が敷かれてありました。母と僕にビールを注いでくれようとしたけど、コップがなかったので僕が走ってもらいに行きました。瞳おばさんは、「せっかくカズ君に夜中の浜辺で犯してもらおうと思ったのに残念ね」と言うので、「母さんとエッチするのを見せるだけだから、後でね」と言いました。

コップを持って部屋に戻って、少しの時間、ビールを飲みながら自己紹介とかしました。最初に風呂に後から来た人が「山田です。年は32です。」と名乗って、奥さんを「妻です。名前と年齢は?」と言って紹介してくれました。奥さんは「サナエです。28です」と答えて、山田さんから「ほんとのこと言わなくていいんだよ」と言われました。次に「田中です。29です。」と男の人が言って、しばらく考えてから「マリナです。22です」と田中さんの奥さんが言ったら、山田さんは「サバ読みすぎだろ」とつっこみを入れていました。

母は「山田さんに、田中さんだから、中山です。35です。ほんとは違います。」と言ったので、「カズです。20です」と言うと「15歳の時の子供ですね」とつっこまれました。そのあと、近親相姦の話題が中心でしばらく質問責めに合いました。山田さんは「真贋の程は知れないですが、いいですよね親子が仲良くするのは」と言いました。田中さんは「小説やビデオだけの世界だと思っていましたけど、本当にあるんですね」と言いました。すると山田さんは「知らないのか?**常務の娘が結婚しないのは、常務と近親相姦してるからって噂なのは有名だぞ。」と言いました。山田さんの奥さんのサナエさんも「同期で秘書してる子がキスしているのを見たことあるって」と話が変な方向に行きました。でもすぐにその話題は終わって近親相姦をやってみせることになりました。

始める前に母が「どこまでやったらいいですか?」と聞いたら、山田さんが「最後までやってもらっていいですよ。」と言うので母は「時間かかりますけどいいですか?」と言いました。すると山田さんが「そうですね30分ぐらいがいいかなあ・・そうだ、せっかくなのでリクエストしていいですか?」と言うので母は「どうぞ。この子には何でも出来るように仕込んでいますから」と言いました。山田さんは「それはたくましい。」と言ってから、「カズ君が高校生だった頃を思い出してもらって、登校前のあわただしい時間にHしたというのをやってくれませんか?それだったら15分ぐらいですか」と言いました。

母は「いいですよ。でもその前にシックスナインさせてください」と言って、シックスナインを始めました。4人に見られながら少し激しい系のシックスナインをやりました。母はバキュームフェラで吸い上げてくれて、僕も舐めまくってから指を入れてクチュクチュと音を立てまくりました。母のオ○コも僕のチ○ポも準備OKになったので始めることにしました。

母は演劇をやっていた頃を思い出して、パントマイム風に食器を洗いながら、僕にむかって「早くしないと学校に遅れるわよ」と言いました。山田さんが「うまいなあ」と漏らすと、母は「昔、演劇やってたんです」と言いました。田中さんの奥さんのマリナさんは「いちいち感想言ってたら始まらないですよ」と言って、山田さんが「そうだなあ」と言いました。

僕はすぐに母の腰に手を当てました。母は「遅刻するわよ」と言うので「このままじゃ学校に行けないよ」と言いました。母は「ダメ!学校に行きなさい」と言うけど、僕は母のお尻を丸出しにしました。母は「いい加減にしないと怒るわよ」と言って抵抗したけど、僕はチ○ポを母のお尻のワレメに当てました。母は「やめなさい!洗いもので忙しいの!!」と言ったけど、僕がオ○コの上からチ○ポでこすり始めたら、母は「しょうがない子ね。じゃあさっさと入れて、すぐに出して学校に行きなさい」と言いました。僕は立ちバックのままで母のオ○コにチ○ポを入れていきました。

母はすぐにあえぎながら「遅刻したらもうエッチ禁止よ」と演技を続けようとしたけど、見知らぬ人に見られていることと、僕のピストンで演技するのを忘れて、自分からも腰を使っていました。試しに動きを止めると母は「やめないで突いて突いて!!」と言って、自分からお尻をぶつけてきました。よく見えるように母の片足を持ち上げて結合部分をしっかり見てもらいました。

僕は母をイカせてしまおうと思って母とつながったままで騎乗位に変えました。そして母の腰を少しだけ浮かせておいて、下からバコバコ突きまくりました。ちょうどみんなによく見えるようにしていたので、僕のチ○ポが母のオ○コにズコズコ出し入れした様子がよく見えたと思います。

それから母に180度回転するように言いました。でもいつもだったらスムーズに回転してくるけど、この時はすごく興奮していてなかなか言うことを聞かないので、チ○ポを抜いて仰向けにして、まんぐり返しにしました。そして母のオ○コをみんなの方にむけて、僕は後ろをむいてチ○ポを突き降ろしました。母のオ○コ汁が僕のチ○ポにからみまくっている様子がよくわかるように、チ○ポをギリギリまで引き出してから少し間を置いて、イッキに「グサッ!!」と突き降ろしました。突き降ろすと母が「ア〜〜!」と長い悲鳴をあげました。

まんぐり返し突きをやっていると、田中さんの奥さんのマリナさんの「もう我慢できないわ」と言う声が聞こえました。僕が反対向いていたのでマリナさんがどんな表情をしながら見ていたのかはわからなかったけど、山田さんは「もう少しだから」と言って、我慢させているみたいでした。それからすぐに母が「イキそう!イキそう!」と言い出したので「母さんイッテいいよ」と言って、まんぐり突きのスピードをあげました。すると母は「アッ、イク!イク!!!」とイッてしまいました。

母がイッてしまったので、ゆっくりチ○ポを抜いて母から離れました。みんな「すごいなあ」と言ってくれました。母はぐったりしながら「早く学校に行きなさい」と演技を続けたので僕も「僕はまだだよ」と言いました。母は皆にむかって「すいません。私が先にイッてしまいまして。この子が射精するまで続けますか?」と聞くと、山田さんは「続きは相互観賞しながらやりましょう」と言いました。

その時です。部屋の電話が鳴りました。電話に出たサナエさんが受話器をふさいで「旅館の人がお願いしたいことがあるので、部屋に来たいそうよ」と言いました。「少しだったら」と山田さんが言ったのでサナエさんが「少しの時間でしたら」と返事をしていました。電話を切ってから僕も母も浴衣を着て静かに待ちました。

すぐに着物姿の瞳おばさんが部屋にやってきて、女将さんぽく挨拶してから、「誠に申し上げにくいことですが、他の部屋の方から苦情が来ておりまして、お静かにしていただけませんでしょうか」と言いました。僕は瞳おばさんをいじめようと思って「別に騒いでいたわけではありませんよ。ただエッチしてて声が出たぐらいいいでしょ」と言いました。すると瞳おばさんは「それがうるさいと」と言うので「あなたはエッチする時、声を全然出さないのですか?」と攻めました。瞳おばさんは質問に答えずに「ぜひお静かにお願いします」と言うので、僕は瞳おばさんの手をつかんで部屋に引っ張り込みました。

瞳おばさんは他の部屋に聞こえない程度の小さな声で「やめてください」と言いました。でも僕はやめないで仰向けに押し倒して着物の前を開けました。瞳おばさんは激しく抵抗したし、山田さんも田中さんも「やめた方がいいよ」と言ったけど「母さん、手伝って」と言って母に瞳おばさんの口とカラダを押さえさせました。そして瞳おばさんの足袋を履いたままの足を開かせて、チ○ポをぶち込みました。瞳おばさんのオ○コは濡れていたので強姦ごっこの雰囲気が出ませんでした。

瞳おばさんは、チ○ポが入ってからもしばらくは腰を降って逃げようとしてみせたけど、母が「大声上げて助けを求めたら、旅館の信用に傷が付きますよ」と言ったら抵抗をやめて「早く終わらせてください」と言って、唇をギュッと噛んだままで顔を横に向けました。山田さんたちは「やばいよ」と言ったけど僕は「大丈夫ですよ。」と言って腰を動かし始めました。しばらくは唇と目をギュッと閉じたままでマグロに徹しようとしていた瞳おばさんが途中から「アアッ」と反応を始めました。

それをきっかけに瞳おばさんはドンドン感じて行きました。途中でAVの強姦シーンにあるみたいに「嫌だったら抜きましょうか?」と言うと、瞳おばさんは足を僕のカラダに巻きつけてきました。それを見ていたみんなに「もう大丈夫ですよ」と言ったけど、返事しないで見ていました。僕はそのまま瞳おばさんを正常位でバコバコ突きまくりました。おばさんは強姦ごっこの雰囲気を出して、首を激しく振りながら感じていました。

母とのエッチと、久しぶりの瞳おばさんとのエッチと、強姦ごっこという雰囲気で僕もすぐにイキたくなったので、「そろそろイクよ」と言いました。瞳おばさんは「中には出さないでください」と言うと、母が「母さんの口にちょうだい」と言いました。ラストスパートをかけて「イクよ」と言うと、瞳おばさんもほぼ同時に「イク」と声を上げました。僕はチ○ポを抜いて、大きく口を開けて待っていた母の舌の上めがけて射精しました。

全部射精しきったあとで母がチ○ポの後始末をしてくれている間に、瞳おばさんは着物と髪を整えて、逃げるように黙って出て行きました。中田さんは「私たちは強姦幇助になるんですかね。」真剣に心配した顔をしていました。僕は「絶対に訴えない自信があるから大丈夫ですよ」と安心させようとしたけど、完全に皆ひいていました。母は精液が入った口で「皆さんには」と言ってから精液をイッキに飲んでからもう一度「皆さんには迷惑かけませんし、あとで謝っておきますから安心してください」と言いました。でもやっぱりその場の空気は変わりませんでした。

母が「そろそろ失礼しましょ」と言ったので挨拶してすぐに部屋を出ました。部屋を出たらすぐに母は「やりすぎよ」と言って「ポカリ」と頭を叩いてきたけど、顔は笑顔でした。僕と母は自分たちの部屋に行きました。部屋に入ったらすぐに、瞳おばさんに電話をしました。そして「さっきの苦情はほんとの話なの?」と聞くと、おばさんは笑っていました。

電話を切ってから、竹野に来てから家に電話してなかったことに気づいたので、家に電話をしました。時間的に父と妹がエッチしてそうだから電話に出てこないかなあと思ったけど、すぐに父が出て、そばにいる妹に向かって「お兄ちゃん」と言うと、妹のあえぎ声が聞こえてきました。僕は「母さんの機嫌直ったよ」と報告しました。父が「エッチしたか」と言うので混浴風呂でのこと、知らない人に母とのエッチを見せたこと、瞳おばさんを強姦したことを報告しました。妹に電話を代わってもらったら、あえぎながら「ハロー」と妹が出てきました。「騎乗位か?」「そう」「裸?」「体操服と穴あきブルマーだよ」という話から、親のために息子と娘は大変だよなあという話をしました。母の方は皆に風呂で知り合った人に見せつけたら上機嫌になったというと妹は「あたしもやりたい」と言いました。

電話を切ったら母が「今晩はひとりで寝てね。母さんは兄さんの部屋に行くから」と言いました。僕は瞳おばさんを連れだして野外Hするつもりだったので「どうぞどうぞ」と言いました。母が部屋を出て行ったので、瞳おばさんに電話すると「ごめんね。当番だから」と断られてしまいました。仕方がないのでひとりで寝ました。

しばらく泊まりたかったけど予定があったので、翌朝竹野を出て家に帰りました。父が妹とエッチしている最中だったので、裸で迎えてくれて、母に目で謝っていました。母は普段と変わらない様子で荷物を片付けていました。妹がいなかったので「久美は?」と父に聞くと「風呂にいる」と言いました。

風呂場に行ったら、妹が高校の夏服を着たままでお風呂に浸かっていました。「なんで服着たまま入ってるのと言うと、後ろから父が「この方がエッチだろう」と言いました。妹はノーブラだったので、乳首が透けていて確かにエッチでした。でも僕的には風呂では裸の方がいいけど、父ぐらいの年齢になったら自分もこうなるのかなあと思いました。

母がケンカの原因を教えてくれなかったので、父に聞きました。父は「母さんは何か言ったか?」と言うので「教えてくれないから父さんに聞いてるんだよ」と言うと「これは夫婦だけの問題だから」と言って答えてくれませんでした。僕は「子供たちに心配させておいてそれはないと思うなあ」と言うと、「昔から夫婦げんかは犬も食わないって言うぐらい、たわいもないことが原因だよ」と言って逃げようとしました。仕方ないので「言ってくれなきゃ、僕がここで久美とエッチするよ」と言うと妹も「今だけじゃなくて、1ヶ月謹慎ね」と加勢してくれました。

父は「近親相姦を謹慎したら謹慎相姦かあ・・」とブツブツ言うので「はい終わり」と言って僕は服を着たままでお風呂に入りました。すると父は「白状するから」と待ったをかけてきました。そして父は「乱交パーティでいろいろあってな」と言うので、僕と妹は父を無視してエッチを始めました。父が僕に「おまえは後でな」と言うと妹は「サイテー」と言って、父を追い出しました。

妹が「お兄ちゃん舐めてあげる」と言うのでチ○ポを出して潜望鏡方式でチ○ポを舐めてもらいました。妹はレロレロと舐めたり、ジュルジュル音を立てながら舐めてくれました。「潜水艦沈みます」と言って、湯船にチ○ポを沈めたら妹はお湯の中でも咥えてくれました。そのあと、お風呂の中で服を妹のスカートをまくってチ○ポを突っ込みました。水で濡れた髪と制服を着たままで「アンアン」とあえいでいる妹を見て、すごく興奮しました。強姦している気分になってお湯をチャプンチャプン言わせながらガンガンやりました。父がドアを開けて顔を出したけど無視してそのままやり続けました。

体位は、座位と立ちバックに変えて、最後にもう一度湯船の中でやって、妹と一緒にイキました。射精はお湯の中に出しました。妹はお湯の中に出た精液で遊んでから手のひらにすくって 塊を指でつまんで口に入れてから、最後に手のひらから吸っていました。そして精液を飲んでから「うん、カニの味がする」と言うので「竹野でカニなんか食べてないよ。晩ごはんは大阪駅の駅弁だよ」と返事しました。

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