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祇園祭からもどった浴衣姿の妹と
祇園祭の土曜日のことです。父は出張、母とおばさんは竹野、純君は学校の友達の所に泊まる予定で、従姉さんは松山なので、僕と妹の2人だけでした。僕はこの日、電気屋さんが薄いテレビ(液晶かプラズマかは内緒)をセッテイングに来るので、留守番でした。妹は友達と祇園祭りに行くと言って、昼前から浴衣を着て出て行きました。
薄いテレビの壁掛け工事が終わってから僕は、「CRピーマン」を打ちにいきつけの店に行きました。即効で確変を引いて調子よく打っていたら妹からケータイが入りました。「これから電車に乗るから駅までクルマで迎えに来て」という事でした。
駅で待っていると、浴衣姿の妹が友達3人と一緒に帰ってきました。まーこちゃんもいたので、「5Pが出来る」と思ったけど、現実はそんなにうまくは行かなかったです。妹が助手席に座って、友達3人が後ろに座って、3人を順番に家まで送りました。泊まって行って欲しかったけど、予定があったり外泊許可が出なかったりで誰も泊まれなかったので、しぶしぶ家まで送りました。
最後の友達を送ってクルマを走らせたら、妹はズボンの上からチ○ポを握ってきて、すぐにチ○ポを引っ張り出しました。住宅街の中なのでやめるように言ったけど、酔っていた妹は全然やめようとしないでチ○ポを引っ張り出して、パクッと咥えてきました。僕はいつも以上にドキドキしたけど、髪飾りを付けた妹が可愛かったので、そのままにしておきました。
夜遅かったけど、通行量の多い所はヤバイので、裏道みたいな所ばっかり走りました。妹はチ○ポを舐めながら、鴨川で見たカップルの話を聞かせてくれました。キスしまくりでオッパイ揉みまくりでフェラチオまで始めたそうです。服で下半身を隠していたそうだけど、見ている方がドキドキしたそうです。
妹が通っていた高校の近くまで来たので、やめさせました。妹は素直にやめました。でも学校を通過したら、妹が家の方向とは違う所に行くように言いました。そのままクルマを走らせたら、「いるいる!」と言いました。クルマが停まっていて、中に人がいるのが見えたのでカーSEXしているのがわかりました。
僕は、適当な場所にクルマを停めてシートを倒して妹にキスをしました。すると妹は「するの?クルマ汚したらお父さんに怒られるよ」と言いました。僕は妹もその気だったと思ったのに、そんな風に言われたので何をしにきたのか聞いたら、ただ他人のカーHが見たかっただけだそうです。
妹に付き合って、止まっているクルマを覗くことにしました。でもあまり派手にやっているクルマが無かったので、面白くないのでクルマに戻りました。クルマに戻って「面白くないね」と話しをしていたら、覗かれてしまいました。すると妹が「見せつけようよ」といいながらキスをしてきました。
念のためにダッシュボードに父が入れているサングラスを妹にかけてから、シートを倒して、浴衣の上からオッパイを揉みました。妹がブラジャーを外して欲しいと言うので、浴衣の胸元を広げてブラジャーを外してからオッパイを丸出しにして乳首を舐めました。窓からの視線を感じ続けたのでサービスして妹のオ○コも見せてやることにしました。パンツを脱がせて大股開きにして、妹の形が良くてきれいなオ○コを見せてやりました。舐める時も頭が邪魔にならないように気を使いながらやりました。
妹は興奮していて、すごく反応がよくってすぐにヌレヌレになっていたので入れることにしました。よく見えるように、妹に自分で足を抱えてもらって、まんぐり返しにさせて、ゆっくりのスピードでチ○ポをズブズブと入れて行きました。それからしばらくその体位で妹を突きました。妹の息はいつも以上に大きかったので、すごく興奮している見たいでした。
しばらくは、見せるためにゆっくりチ○ポを出し入れしました。でも興奮していた妹が「お兄ちゃん、早く突いて!」と言いました。外に声は漏れないと思うけど念のために注意してから、チ○ポの出し入れのスピードを上げました。妹は、スピードを上げたら大きな声であえぎ出しました。
しばらくして妹が「上になる」と言うので、僕はシートに仰向けになりました。妹がいつものように自分でチ○ポを握ってきたので、浴衣がじゃまになって見えないと思ったので、妹には自分で浴衣をまくりあげるように言いました。妹はお尻を丸出しにして浴衣をまくりながら上に乗ってきたので、僕は自分で位置を調節してから、腰を降ろすように言いました。
チ○ポが妹のオ○コにズッボリ入ったので、僕は妹のオ○コを下から突きはじめました。妹も腰を使っていたけど、クルマの中なので、いつもみたいには動けないので僕が主導権を握ってやりました。
妹が「早くいっちゃいそう」と言い出したので、「イッテいいよ」と言った時に、フロントガラスの方向から覗いている人の数が増えているのに気づきました。そしてその中に、僕の知っている顔がいたからビックリしました。僕の高校の時の先生です。その頃とは僕の雰囲気もヘアースタイルも全然違うので、気づいていないと思ったけど、その場を逃げる事にしました。無理やりチ○ポを抜いて、急いで逃げました。
カーHは中止して、家に向かいました。でも妹がおさまっていなくて、「先生は覚えてないよ」とか「学校のグランドでしよ!」とか言いました。でも僕は無視してクルマを走らせました。途中でHホテルが見えてきたら「お兄ちゃん、ホテル行こう」と言い出したので「家までガマンしろ」と言うと、「ガマン出来ないよ!オナニーしちゃうよ!」と言いながら、浴衣の下に手を入れました。無視したら、チ○ポを思いっきりギュっと握られてしまいました。
家に着いたら、妹は新しいテレビを興味津々で眺めていました。DVDを再生して見せたら妹は「これでHなビデオ再生したらすごい迫力かなあ」と言いました。試しにビデオを再生して見ることにしました。
2階の秘密の倉庫でテープを選んでから、大画面でモニターしながらHしようと思ってカメラと三脚を持って下に降りました。すると妹は、ソファで浴衣のまま眠っていました。お風呂に入れないといけないし、ここで寝たら風邪をひくので、どっちにしても起こさないといけないから、カメラをセットしてから起こすことにしました。
妹はカーHの時からノーパンだったので、チ○ポをぶち込んで起こそうと思いました。そして体位とチ○ポを突っ込んだ時の状況を考えながらカメラの位置を調節しました。大画面には妹のお腹のあたりが写っていたけど、僕が妹の足を抱えてチ○ポを突っ込んだらちょうどいい感じになるはずです。
僕は裸になってチ○ポを立ててから、そおーっと妹に近づきました。浴衣をめくってオ○コを見たら、まだ濡れているのでいきなり突っ込んでも大丈夫そうだったので、妹の足をつかんで上に持ち上げて、イッキにチ○ポをぶち込みました。妹は僕が足をつかんだ時には目を覚ましたけど、そのまま入れてしまいました。完全に濡れていたわけじゃなかったので、いつも以上に抵抗はありました。でも妹が、のしかかった僕にキスを求めてきた瞬間に、いつものヌレヌレの感触になっていました。
乱暴にチ○ポをぶち込んだのが良かったみたいで、妹は僕の頭をつかんで、激しく唇を押し付けてきました。キスをやめようとしてもなかなか離してくれなくて、強引に離れてから「画面を見ろ」と言ったら解放してくれました。「すっごい」と言って妹は画面に釘付けになっていました。予定通りに画面一杯に僕と妹の結合部が映っていて、チ○ポが妹のオ○コを出たり入ったりする様子がよくわかりました。
チ○ポを一度抜いてから、妹のオ○コだけを映るようにしました。指でビラビラを開いて良く見えるようにしました。自分の妹を自慢するみたいだけど、画面一杯に大きく拡大して映しても、色といい形といい綺麗です。毛もそんなに濃くないので、誰が見ても妹のオ○コを舐めたくなると思います。妹は今までに何百回もチ○ポを受け入れているけど、そんな風には見えないです。
指でオ○コの中をかき回してから、もう一度チ○ポを入れることにしました。今度は騎乗位にしようと思ってカメラを調節してから、僕は床に横になりました。妹はカメラの方を向きながらチ○ポを入れていきました。画面にはオ○コにチ○ポが隠れていく様子がよくわかりました。チ○ポが完全に入ってから妹は画面を見ながら「お兄ちゃんのおっきい!!」と言いました。腰を上下させながら「すごくいやらしい」と嬉しそうでした。
僕はもっとよく見えるように妹のカラダを更に後ろに反らさせました。すると妹は「見えないよ」と文句を言いました。僕が「あとで見せてあげるよ」と言うと「見たら、もう一回してよ」と言うので、「朝まで何発でもするよ」と言うと、「ほんとだよ」と言いました。
それから三脚で固定するのをやめてカメラを手持ちに変えました。ケーブルがじゃまだったけど我慢しました。正常位で普通にハメ撮りしようと思ったけど、妹が上半身を起こして、オ○コに僕のチ○ポがズコズコと入っている様子をみながら、画面に一杯に映っている僕と妹のオ○コを比較していました。妹はチ○ポが完全にオ○コの中に入ってしまっている映像より、入って行く瞬間が好きで何回も「もう一回抜いて!」と言って、チ○ポを入れなおさせました。
しばらくは、そんな事ばっかりやりました。いろんな体位でやって、チ○ポが入って行く瞬間ばっかり撮りました。あとで再生したら、妹のオ○コに僕のチ○ポが入っていく瞬間ばっかり延々と続いていました。あえぎ声はほとんどなくて妹が実況中継していた声ばっかり入っていたので、全然Hじゃないです。
ちょうどその時に、家の電話が鳴りました。妹が「お従姉さんかな?」と言いました。僕は「絶対にチェックの電話だよ」と言い、チ○ポを抜いてから電話に出ました。電話に出たら従姉さんからだったけど、「カズ君?」と言ったあとは、あえぎ声に代わっていました。従弟が「姉さん、カズ従兄さんのチェックするんだったら、ちゃんとしゃべらなきゃ」と、そばで言っていました。従姉さんは「そんな、無理よ。アッアッ!!」と、気持ちよさそうな声を上げていました。
僕が受話器を当てている間、退屈な妹は僕のチ○ポを舐めていました。従姉さんのあえぎ声は聞こえているけど電話に誰も出てこないので、切ろうと思いました。妹も僕が電話に反応しないので「お兄ちゃんまだあ?」と焦れてきていたので、「切るよ」と言ってコードレスのスイッチをゆっくり切ろうとしました。そしたら受話器から声が聞こえてきたので、もう一度耳に当てると「助けて・・・」と言う声がしました。
この時、従姉さんがやられていた様子をビデオで送ってもらいました。両方の乳首とクリトリスにローターがテープで止めてあって、そしてオ○コは美穂さんにペニスバンドで入れられて、肛門には従弟のチ○ポが入っていました。電話をかける前に、従姉さんは3回イカされてしまっていたので、従兄さんがローターをクリトリスに押し付けた瞬間にイッテしまいました。
電話は途中から妹に代わりました。「寝る前電話する」と言って妹は電話を切り、「お従姉さんと、競争することにしたよ」と言いました。僕は「向こうはチ○ポが3本もあってこっちは1本だから不利だ」と言うと、「おばさんとお従姉さん美穂さんがいて、3本だから公平」だと言われてしまいました。
電話を切ってからは、ビデオカメラを置いて普通にやりました。でも妹は、ほとんど目を開けたままで結合部を見たり、僕の目を見つめたりしていました。父は、妹が目を開けたままでするのが好きなので、しっかり躾けたから、いやらしく目を開けながら「お兄ちゃん!!すごい!すごい!!」と言って、僕のチ○ポを受け入れていました。
1回目の発射は、バックで妹の手を後ろに引いてバコバコ突きまくって同時にイキました。僕が手を離したので妹はソファに顔を乗っける状態でイッて、横向きの妹に口を開けさせて射精しました。この時は、少し失敗して妹の鼻の穴に精液が入ってしまいました。妹は少しつらそうだったけど、「ふん!!」と鼻から精液を出していました。
2回戦はお風呂でやりました。洗いっこをしてから、浴槽の中での立ちバックからスタートしました。イスに座って座位でやったり、お湯を抜きながら騎乗位でやったりしました。でもお風呂では最後までやらないで、カラダを拭いてから洗面台に手を突かせて立ちバックで妹のあえぎ顔を鏡で見ながらやりました。感じてきた妹が下を向くので、「ちゃんと鏡みなきゃ」と言うと、焦点の合っていない目で鏡を見ていました。余裕のある時は、鏡越に目線を合わせてくるけど、その時は僕には反応しなかったです。
妹が「お兄ちゃんイキたい!!」と言うので洗面台で最後までやることにしました。発射の瞬間は妹を僕の方に向かせてひざまずかせました。そしてチ○ポを咥えさせた状態で射精しました。「飲んじゃだめだよ」と言うと「うん」と言いながら精液が出終わるのを待っていました。僕が「終わり」と言うと、妹はチ○ポをしごいて最後の一滴まで絞ろうとしていました。
妹の口からチ○ポを抜いて、口に入った精液を見せるように言いました。妹が「あーん」と口を開けると、2回目にしては、そこそこありました。僕が「歯磨き」と命令すると妹は歯ブラシに手を伸ばしました。でも自分の歯ブラシをとらずに僕の歯ブラシを取って、口の中にたまった精液をつけて歯を磨きはじめました。
妹の歯は僕の精液でグジュグジュになっていきました。妹は精液が入った口で「ひさしぶり」と言いました。「父さんとホテル行った時にもしないのか?」と言うと「最近は、お父さんが、あたしの唾で磨いてるよ」といいました。父は妹にいろんな事させながら精液を飲ませるのが好きだったのに、最近は妹の唾入りのゴハンを食べるたりするのに変わって来ているなあと思っていたら、トコトン唾にはまっているみたいです。
妹に精液で歯を磨かせていたら、お腹が空いていたのを思い出して「何か食べる?」と聞きました。妹は「コンビニで買って来て」と言ったけど自分だけで行くのは面白くないので、妹にもう一度浴衣を着せて連れて行くことにしました。妹は「飲んじゃだめ?」と言ったけどコンビニ往復するまで飲むのは禁止にしました。せっかくだからリモコンバイブを付けることにしました。箱から出す時に、普通のバイブの方が面白いしと思って、コードレスのバイブにしました。
妹のオ○コにコードレスバイブを入れて落ちないように固定しました。コードレスだから入れて外に出てしまったら、途中でスイッチを切ろうと思ってもスカートの中に手を入れないと切れないので、人前では絶対に切れなくて逆にドキドキします。母も水着を買いに行く時にバイブを入れたままで行った事があります。そしてそのまま試着させたら股の所がバイブの根元で伸びていました。女の店員さんが変な顔をしていておかしかったです。すぐに着替えて店から逃げました。
準備が出来て、妹をクルマに乗せました。さすがに近所のコンビニにはいけないので、一度も行ったことのない店に行きました。せっかくだからビデオカメラを持って行きました。クルマの中で妹が「口がしんどいよー」と言うので、店に着いてすぐに焼きプリンを買いました。そして店の前で、スプーンを使って容器の中でプリンをひっくり返して(僕の得意技)蜜が上になるようにして、その上に精液を垂らさせました。垂らし終わったら妹は「口が楽」と言って、アゴを動かしていました。そのまま店の前で精液が乗っかったプリンを食べさせました。その様子はビデオに撮影しました。
プリンを食べてからもう一度店に入りました。店の中で軽く露出しながら品物を選びました。Hな本を立ち読みしている人の横に、浴衣の胸元を開けて立たせたら、視線が妹の胸の谷間に行っていました。トイレに行かせてドアの中で浴衣をまくらせてバイブを丸出しにしました。そしてスイッチが弱すぎたと思っていたのでスイッチを強くしました。
トイレから出たら、妹はほとんどまっすぐには歩けませんでした。下ばっかり向くので「前を見て歩けよ」と言ったら、赤い顔をして「恥ずかしいよ」と言いました。店内を1周して、限界だと思ったのでレジに行きました。妹にデリシャスバナナとアメリカンドッグとコンドームをレジに出すように命令しました。恥ずかしそうに出していました。その後で僕が食べ物をだしてお金を払って出て行きました。
クルマに戻ったら、妹が限界でした。ドアを閉めた瞬間に「欲しいよ!!」と言い始めました。家に向かう途中でフィットネスクラブが目に入りました。乱交パーテイの後で、裏にクルマを停めて、ビルとクルマの間で母がマッチョマンにやられていたことを思い出して、そこですることにしました。
クルマから妹を降ろして、クルマに手を突いて立ちバックの姿勢にさせました。バイブを抜くと、糸を引きまくっていました。もし、そばに母がいたら「おいしそう!!」と叫んでいるはずです。僕はすぐにチ○ポをぶち込み、最初からパンパンと激しく突きました。妹は限界まできていたので「お兄ちゃん、イク!」と言ってすぐにイッテしまいました。
一度イッタ妹を今度は腰を曲げて地面に手の平をつけるようにいいました。折り曲げた腰をつかんですぐにチ○ポを入れました。妹の頭が真下になっているので僕が突いているうちに完全に浴衣がめくれてしまって、妹のお尻から背中までが出てきていました。
すぐに僕もイキたくなったので妹に「イクぞ!」というと「一緒にイク!!」と言いました。ほぼ同時にイッタけど、そのままの状態で飲ませるのは大変なので「お尻にかけるぞ」と言って、射精しました。精液はお尻と浴衣に飛び散りました。妹は腰の力が抜けて地面にペタンと座りました。
家に戻って食事をしました。アメリカンドッグを妹のオ○コに入れてみたくなったので「入れていい?」と聞いたら素直に「いいよ」とOKしてくれたのでコンドームをかぶせて入れました。先が太いので入れにくかったけど入りました。出そうと思って棒をひっぱたら、棒だけが抜けてしまいそうになりました。慎重にやったので無事に取れました。でもゼリーのニオイがするので食べれませんでした。
4回線はキッチンでやりました。5回戦は洗濯機を回して脱水の時にクリトリスをこすりつけさせてやりました。これで寝ようと言うことになって、松山に電話をしたら従姉さんは縛られてバイブを入れたままにされていました。従弟が電話に出て教えてくれました。「おやすみ」を言ってから、僕と妹は両親のWベッドで一緒に寝ました。
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