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徳島で見た夢の中での妄想
今年の夏に見た夢の話です。夢の中でさらに妄想していた話です。
ミミちゃんを親戚に見せに行くために、徳島から四国入りをしました。キヨちゃんの家から先に寄ることになりました。
キヨちゃんの家に付くと、キヨちゃんがお父さんに騎乗位で乗って、腰を振りまくっていました。キヨちゃんのお父さんは、僕たちを見ると、キヨちゃんに降りるように言いました。
「もうすぐイケそうだよ」
「駄目だからいいよ」
キヨちゃんは水着がくっきり着くほど日焼けしていたのですが、焼けていない部分がピンク色になっていたし、オ○コ汁がお父さんのチ○ポにかなり付いていたので、何回もイッたことがわかりました。だからイケないのがお父さんということになります。
「おじさんが教えてくれた薬飲ませたら、途中で萎まなくなったけど、全然イケないの」
「キヨの中は、気持ちいいんだけど、なぜかイケないんです」
キヨちゃんはおじさんの言葉を無視して、腰を振り続けていました。おじさんは何度も止めようとしていました。でもキヨちゃんは、言うことを聞きません。
「久しぶりにお父さんの精子を中に入れて欲しいんだもん」
キヨちゃんのお父さんは、僕の父より全然若いのに、中折れの度合いが酷かったようです。そしてED治療薬を飲んで、射精にチャレンジしたそうですが、キヨちゃんが何回イッてもお父さんが全然イケなくなったそうです。僕の友達の完全治癒に成功して、今もフォロー継続中の母は、中折れしていることを知ると手を貸そうとしました。
「おばさんが、手でしごいて、射精させてあげようか?」
「ダメ!ちゃんとあそこで気持ちよくなって出して欲しいもん」
「キヨ、今日はみんな来てくれたからまた今度な」
「・・・わかった」
渋々、お父さんの上から降りたキヨちゃんが、僕を見ました。「来た」と思った瞬間に、キヨちゃんが僕の精液を欲しがりました。
「カズ兄ちゃん、精子出してよ」
「お母さんが抜く手間が省けるから出してあげたら?」
妹もミーちゃんも、母が言った通りに賛成したので、キヨちゃんといきなりエッチすることになりました。
キヨちゃんに服を脱がされ始めると、みんなは消えていきました。そして上半身が脱がされ終わりかけた時に、バタバタと駆けてくる音が聞こえました。僕の視界は脱がされ中の自分の服に遮られていたので、すぐに誰の足音かはわかりませんでした。
「逃げなくても大丈夫よ」
「知らないおじさん達だよ」
「親戚だから平気よ」
キヨちゃんが服を抜き取ってくれたら、目の前に小学生ぐらいの男子2人と女子1人が全裸で、自分の服を丸めて持っていました。
「カズ兄ちゃんって、言うんだけど、親戚で一番大好きなお兄さんなの。お姉さんはこのお兄さんと何回もエッチしたよ」
「誰なの?」
「近所の子と同級生よ」
「小学生?」
「そう」
「小学生なのにもう3Pしてるの!」
「うちの家系は小学生から乱交してるのに、3Pでビックリしてるの?」
キヨちゃんの説明では、女の子はキヨちゃんが京都の大学に来る前に、徳島で時々エッチしていた近所の人の娘で、お父さんがちょくちょくキヨちゃんの家に行くので「なんでだろう」と思ったそうです。その女子のお父さんとキヨちゃんが、キヨちゃん家の庭で野外エッチをしてる現場に踏み込まれてしまったそうです。小3の時だったので、エッチしているとは理解できなかったそうです。お父さんっ子のその子は、それからも何度もお父さんに付いて、キヨちゃんとのエッチ現場を見学したそうです。
小5になってすぐ、お母さんが突然の交通事故で亡くなってしまってから、お父さんと女の子の生活が一変したということです。
お母さんが高額な給料を稼いでいた人なので、多額の保険金プラス労災プラス退職金プラス自分でかけていた保険が降りたのと、妻がなくなったショックでお父さんに働く気力がなくなってしまったそうです。夫婦間のエッチも2日に1回はあるぐらいだったので、寂しさからお父さんは、お母さん似の子が嫌がるのに、説得して処女を破ってしまったらしいです。
それから何回かやっているうちに、女の子が痛がらなくなって、お父さんが求めると積極的に応じだして、お父さんは娘相手に猿のようにやりまくって、今も時々猿になるらしいです。
キヨちゃんが徳島に帰った時に、お父さんが全然エッチをしに来ないので、自分から誘いに行ったそうです。女の子がキヨちゃんにすごくなついていたので、お父さんは近親相姦していることをその時、初めて告白したそうです。
「娘とエッチしたらいけないことはわかってるけど、やめられないんだよ。どうしたらいいと思う?」
お父さんの猿状態は凄くて、女の子を一週間学校を休ませてまで、やりまくったので、学校の先生が心配するところまで発展しました。
キヨちゃんがどんなアドバイスをしたのかはサラッとしか教えてくれなかったのですが、女の子と一番仲の良かった男子をキヨちゃんが初体験させたそうです。そして女の子と、男子がエッチな関係になったそうです。さらにキヨちゃんはもうひとり、男子を指導してから、小学生の3P生活が始まったそうです。女の子は、もうエッチで感じることが出来ているので、男子2人や時にはお父さんを入れての4Pを凄く楽しんでいるそうです。
「ここで一緒にしてもいいよ」
「お父さんいないから家でしよ」
女子と男子2人は、急いで服を着て、出て行ってしまいました。気になったけど出て行かれたのでキヨちゃんとエッチをしました。そしてキヨちゃんのオ○コにドクドクと中出しして、絞りだしていると、キヨちゃんが女の子の家に行こうと言いました。
「エッチできるかどうかは、苺ちゃんしだいだから何とも言えないけど、お父さんが撮ったビデオあるから」
絶対に見たかったので、女の子(苺ちゃん)の家に行きました。
カギがかかっていたけど、キヨちゃんがカギを預かっていたので(どんな関係?)中に入ることができました。
「ううう〜ん・・あぁあああ・・・」
苺ちゃんの声が聞こえていました。男子の声は聞こえていません。
「お姉さんよ。続けてていいからね」
「ハーイ・・・アハアアーー」
チ○ポで突かれていても、ちゃんと返事が出来た苺ちゃんから、すっかりエッチに慣れているように思いながら中に進みました。
するとダブルベッドの上での3Pが目に飛び込んできました。
140cmもない小柄な苺ちゃんが四つんばいになって、チ○ポを舐めながら、バックからオ○コをパンパンと突かれていました。
苺ちゃんはクラスでも小さい方で、エッチ経験はかなりあるのに、オッパイはあまり膨らんでいませんでした。だから年齢より幼く見えました。
男子ふたりは、男には興味ない僕でもきれいだなあと思うぐらいのピチピチしたからだで苺ちゃんを突いていました。結合部を覗きこむと、チ○ポはそんなに大きくありませんでした。苺ちゃんの口に入っているチ○ポは、お腹に突きそうなぐらいの角度で勃起していましたが大きさ的にはたいしたことはありません。
3人は僕が覗き込んでいるのに、気にしないでエッチを続けていました。キヨちゃんは、チラ見もしないでベッドのそばにあった液晶テレビの台のドアを開けて、ゴソゴソと探し始めました。DVDを一枚ずつタイトルを見ながら、チェックしていました。僕はチェックに参加せずに、苺ちゃんの感じる姿を見ていました。
見ている間に、苺ちゃんを突いていた男子がチ○ポを抜いて射精しました。精液がピューと苺ちゃんを飛び越えて、フェラさせていた男子の胸からお腹に飛び散りました。精液をかけられた男子は、手ですくうと、それを射精した男子のからだに擦りつけていました。そのあと、擦りつけあい合戦になって、それを見て「やっぱ小学生だなあ」と思いました。
一発目の射精が終わったのを見たキヨちゃんが、秘密のDVDのありかを苺ちゃんに聞きました。
「取ってくる」
ベッドから飛び降りて、精液が背中に付いたままで走って取りに行ってくれました。待ってる間、キヨちゃんは、さっきの男子が出した精液をふたりのからだから舐めとっていました。
舐め取りながら、まだ出していない男子の垂直に勃起したチ○ポをキヨちゃんが舐めようとしたら「出るからだめ」と逃げていました。お父さんにフェラはあまりさせられてないので、苺ちゃんの不慣れなフェラなら耐えきられるけど、キヨちゃんのフェラに耐えきる自信はなかったようです。
「これでいい?」
苺ちゃんが、DVDを3枚持ってきてくれました。DVDを受け取ったキヨちゃんが3枚のDVDを受け取ると、言いました。
「肝心の1枚がないけど?」
「エッー見るの?嫌だなあ・・ハイ・・」
もう左手でからだの後ろに隠していたもう1枚をキヨちゃんに渡しました。苺ちゃんの初体験の様子が撮影されたDVDでした。さっそく見ることにしました。苺ちゃんは、まだ出してない男の子にお尻を向けてバックからの挿入を誘っていました。すぐに男子が後ろからチ○ポを突っ込みました。僕はどっちも気になったけど、映像が映ったので、そっちを中心に見ました。
カメラは苺ちゃんの部屋の上部に固定されていました。苺ちゃんがお母さんの胎内から出てくる瞬間からずっと撮りまくってきたお父さんは、お母さんがいなくなってから苺ちゃんを監視するためにカメラを設置したそうです。その監視カメラ(画質はホームビデオ並み)の映像から始まりました。
パジャマの上から苺ちゃんはお父さんにカラダを触られていました。でも特別感じている様子はなくて、お父さんに話しかけたり、からだを触ったりしていました。それが10分ぐらい続くと、お父さんがいきなり立ち上がって、パジャマのズボンとパンツを脱いで、勃起したチ○ポを苺ちゃんに向けました。
「立ってる」
「握って」
お父さんの勃起したチ○ポが目の前に来ても、全然驚かずに、そして言われるままにチ○ポを握っています。お父さんが手の動かし方を教えると、苺ちゃんはそれにしたがって動かしていました。
「これ何?」
しごきながら、自分がやっていることが何の意味があるのか聞いていました。
「お母さんがいつもやってくれてたんだよ」
「ふーん」
ここで画面が手持ちのカメラに代わりました。苺ちゃんはチ○ポをしごきながら、首を横に傾けながら左手でVサインをしていました。
「お父さんのおちんちん舐めて」
「エーーーーー」
「お父さんの苺の大事なところを舐めてあげるから」
「舐めなくなていいよ」
「頼むから」
「だって汚いよ」
「さっきお風呂に入ったから、きれいだよ」
シゴク手を止めて、チ○ポを見ていた苺ちゃんは、チラッとレンズを見た直後、チュツとチ○ポにキスして、お父さんから離れました。
「苺、撮れてないから、もう一回」
苺ちゃんは撮影されるのが大好きな子で、撮れてないと言われて、お父さんのチ○ポに顔を近づけました。
「映ってる?」
「ゆっくりと舐めて欲しい。お母さんはちゃんと舐めてくれたよ」
また少し悩んだ顔をした苺ちゃんは、思い切ってチ○ポの先をチロッと舐めました。そしてレンズを見ました。
「ソフトクリームを舐めるみたいにして、お父さんがストップって言うまで舐めて」
今度は嫌がらずに、ソフトクリーム舐めを始めました。お父さんは真上から撮影したり、手を伸ばして真横から撮影していました。苺ちゃんは、チロチロとソフトクリーム舐めを続けていました。
「まだあ??」
「止めていいよ」
「今度はたくさん撮れた?」
「撮れたよ」
「見たい!!」
ここで初フェラシーンが終わって、いきなり苺ちゃんの全裸姿が映りました。ベッドの上に立って、クルクル回っていました。
「座って、足を広げてごらん」
苺ちゃんは素直に、ベッドに座ると足を広げました。毛が一本も生えていないオ○コが映りました。お父さんは撮影しながらオ○コをいじり始めました。すると苺ちゃんは、少しだけ呼吸を早くしていました。
「大きくなったら、触られた凄く気持ちよくなるからな」
苺ちゃんは、無言で触られていました。3分ぐらい触り続けたお父さんは、カメラをベッドにおいて苺ちゃんのオ○コを舐めようと、股の間に顔を突っ込んでいきました。でもすぐに苺ちゃんに逃げられてしまいました。
カットが変わると苺ちゃんが自分で膝を抱えて、マングリ返しになってオ○コをカメラに向けていました。苺ちゃんもお父さんも無言で撮影していました。30秒ぐらいでカットになっていました。
そのあと、カメラはまたまたベッドに置かれました。苺ちゃんの上半身の肌が映りました。お父さんが苺ちゃんを説得する声が入っていました。
「痛かった」
「さっきはごめん。今度は大丈夫だから」
「嫌!絶対痛い」
「痛くない」
「痛い」
「さっきは急に入れようとしたからだよ。ほらっ、濡れてるだろ。今度は大丈夫だよ」
痛みをめぐっての説得のあと、「どうしておちんちんを入れるの?」という苺ちゃんの疑問にお父さんが答えていました。納得したのかどうかは最後まで映っていなかったのでわかりません。
カットが変わると、今度は苺ちゃんがお父さんを撮影していました。お父さんは苺ちゃんの股の間に立っていて、勃起していました。そしてチ○ポを苺ちゃんに近づけていきました。その様子をずっと撮影していました。でもお父さんのチ○ポが侵入を開始しようとした瞬間、カメラがベッドにほり投げられました。画面が一瞬切れたのですが、すぐに録画が再開されて、お父さんのお尻の方向から写されていました。苺ちゃんのからだは映っていなくて、お父さんが抱えた足先だけが見えていました。
「痛い、痛いよー」
「我慢したら、すぐに痛くなくなる」
「痛い!痛い!!イヤあ抜いて・・(泣き出す)」
苺ちゃんが泣き出したのに、鬼畜なお父さんはピストン運動を開始していました。カメラがずっとベッドに転がったままだったので、「見えないだろ。なんとかしろよ」と突っ込みを入れた瞬間に、カメラが拾い上げられました。そして泣いている苺ちゃんが映りました。さすがにお父さんは泣き顔を撮影するのをやめて、結合部を撮影していました。処女膜が破れた時の血がチ○ポに付いている感じでした。
お父さんはその後もピストン運動を続けていました。苺ちゃんは泣きやんで痛みに耐えていました。
「もう少しだけの辛抱だから」
「・・・・」
「今度、ディズニーランド連れて行ってあげるから我慢して」
「・・・・」
ハメ撮りを続けていたお父さんは、ピストン運動のピッチを上げると撮影をやめてしまいました。そして次に再開された映像は射精後の映像でした。
お父さんは結合部をアップで映しながらチ○ポを抜いていきました。抜くとすぐに、苺ちゃんのオ○コから精液がドッと流れ出してきました。ベッドには血が付いていました。お父さんは精液と血をしばらく映してから撮影をやめていました。
初体験の時に凄く痛がっていた子が、今では3Pをするほどになったのは驚きでした。初体験後にお父さんが苺ちゃんのカラダをじっくりと調教したのが良かったみたいです。他のDVDには約束のディズニーランドで、ディズニーグッズに囲まれながらエッチされている様子や、友達2人との3Pの様子や、お父さん、苺ちゃん、友達1人の3Pや、お父さんと友達2人との4Pの様子まで撮影されていました。
まだ初潮が来てないらしくて、お父さんの射精は中出しが大半でした。他の男子はキヨちゃんにしつけられたので、顔や口にも射精していました。というか、苺ちゃんのオ○コに挿入できるのは1日2本までに制限しているそうです。
DVDを見ている間に、目の前の3Pは終了していました。中学・高校生の3Pだったら、1発出したくらいじゃ満足できないので、女子がやられまくるに違いないのですが、2人の男子児童はおとなしくしていました。でも2人ともチ○ポはビンビンの勃起させていました。
「どうする?帰る?お姉さんとする?」
2人の男子が、うなずくと、キヨちゃんは「帰ることにうなずいたわけ?そうじゃなかったら、ちゃんと“したい”と言いなさい」と教育していました。
そして、キヨちゃんと2人の男子児童の3Pが始まりました。2人とも苺ちゃんには無い豊満なオッパイをまっさきに触っていました。身長差が凄いので、白雪姫と2人の小人みたいな3Pになっていました。苺ちゃんの3Pの時には、キスもオ○コを舐めている光景もなかったのですが、オッパイ争いに負けた男子がキヨちゃんに手で押されてオ○コを舐め始めていました。
「精子出てきた」
「ごめん。そのお兄ちゃんの精子よ。口に入っても汚くないから続けて」
男子児童は、キヨちゃんに言われるままに、僕の精液がまだ残っているオ○コを舐めていきました。
オッパイ争奪戦に勝った子は、触りながらキヨちゃんとキスをしていました。キヨちゃんが伸ばした舌を吸いながら頭を上下させていました。
退屈になった苺ちゃんが僕の所にやってきました。苺ちゃんは人見知りをしない性格で、人懐っこいです。だから全然抵抗なく、僕のところにきました。
「お兄さんも苺とエッチしたい?」
0.00001秒の反応で「したい」と答えました。
「今日はダメだよ。さっき2人としたから今日はおしまい」
「お父さんが2人以上とはしたらダメって言ってるの?」
「まだ子供だから、ダメって。でも口では、やってもいいみたい」
「お父さんのおちんちんは良く舐めるの?」
「舐めるよ」
苺ちゃんは、家の中でエッチをする前に1日平均で1時間ぐらい舐めているそうです。そしてお父さんとクルマで外出する時でも、走行中に舐めたこともなんどもあるそうです。
「お父さんは、精子を出しちゃうの?」
「出さないよ」
「じゃあ、飲んだりもしないの?」
「飲まないよ。苦いからヤダ」
「飲まされそうにはなったんだね?」
今日はエッチできないことはわかったのですが、ほんとに別の日にエッチができる保証がないので、精液だけでも飲ませたくなりました。でもお父さんの精液でも吐き出したので、厳しいそうだったので、場合によっては顔射で我慢しようと思いながら会話を続けました。続けていると、人の足音が聞こえてきて慌てました。
苺ちゃんのお父さんが入ってきたので、僕はビックリして立ち上がりました。でもキヨちゃんも2人の男子も夢中になっていて、お父さんをチラッと見たぐらいでした。
「キヨちゃんの親戚です」
僕は自分から自己紹介をしました。
「この人がエッチの上手なお兄さんなの?」
尋ねられたキヨちゃんが「そう」と答えてくれました。その瞬間、神の声が聞こえてきました。
「あそこ、痛くないだろ?このお兄ちゃんとエッチしてみるか?」
お父さんがベッドに座っていた苺ちゃんのオ○コを見ながら、そんな風に言ってくれました。苺ちゃんは「する」と答えてくれました。
「苺の部屋でしよう」
お父さんのベッドの上は、キヨちゃん達が3P中なので移動を要求されました。そして苺ちゃんの部屋に行きました。キティちゃんとミッキーマウスに囲まれた部屋でした。初体験した映像の部屋とはかなり印象が変わっていて、溺愛したお父さんが何でも買い与えている感じがしました。
その部屋を僕がしげしげと見ている間に、お父さんが服を脱ぎ始めていました。
「脱いで」
お父さんに言われるままに服を脱ぎました。お父さんのカラダはぶよぶよで、チ○ポが小さそうでした。だから苺ちゃんが受け入れることが出来たのかあと納得しました。
僕のチ○ポは勃起していたので、苺ちゃんが「大きい」と漏らしました。標準サイズの僕が「大きい」と言ってもらえたのでうれしかったです。
苺ちゃんがお父さんのチ○ポを舐めようとしたら、お父さんが僕のチ○ポを舐めるように言いました。舐めて欲しかったけど、ここに書くネタのために、苺ちゃんがお父さんのチ○ポを舐めているところが見たかったので、見せて欲しいと言いました。
最初は苺ちゃんのフェラを観察しました。先っぽや、裏筋、玉舐めまでしていて、そして口に頬張って(先っぽだけ)、大人と遜色ないフェラをしていました。お父さんが「気持ちいい」と言うと、チ○ポを舐めながら、満面の笑みを浮かべていました。
「お兄ちゃんのを舐めてあげなさい」
亀頭だけのバキュームフェラでイキそうになっていたお父さんが、僕のチ○ポを舐めるように言いました。僕は遠慮なしに、苺ちゃんのフェラを味わうことにしました。これまでも夢の中で小学生に舐められたことは何度もあるのですが、今回の夢の中でチ○ポに這ってきた舌は、いちばん小さい舌(年齢的に幼い舌はもっと幼いです)でした。それが這いずりまわりました。真上から観察しているとお父さんが僕に仰向けになるように言いました。
仰向けになっても苺ちゃんはフェラを続行してくれました。そしてお父さんが両手で隠れそうなくらいの小さなお尻を掴んで、オ○コを舐め始めました。苺ちゃんは少し感じながらチ○ポを舐め続けてくれました。お父さんの舐め方は、娘をいたわるような舐め方で、わざと音を立ててなめるようなことはなかったです。
お父さんが舐めている間、僕へのフェラは継続されました。苺ちゃんがチロチロ、チュパッと舐めているフェラ顔を見ながら、時々お父さんの様子を見ると、苺ちゃんのお尻の幅とお父さんの顔の幅が同じぐらいのように感じました。
「気持ちいいか?」
「少し」
「くすぐったくはないな」
「うん」
「入れても大丈夫だよな」
「大丈夫だよ。さっきまで、リッちゃんとケイちゃんのおちんちん入ってたから」
お父さんは、初体験の時は強引に入れたのに、今は慎重にオ○コの拡張をしてから入れてるそうです。
「お兄ちゃんと先にするか?」
さっきまでは、ネタのために苺ちゃんとお父さんの近親相姦を見る方を優先しようと思っていたのですが、フェラされているうちに、そんな考えが吹き飛んでいました。
「うん」
人見知りしない素直な性格の苺ちゃんは、全然嫌がらずにお父さんのいう通りに僕と先にエッチすることを選んでくれました。この時、僕はキヨちゃんに中出ししなきゃよかったとフト思ってしまいました。妊娠の心配がないのならドバッと中出ししたかったからです。
苺ちゃんはベッドに仰向けになって、V字開脚して両方の足首をぐるぐる廻し始めました。初めての男のそれも、これまでの男性体験の中で一番大きなチ○ポが入ろうとしているのに、緊張している様子は全然ありませんでした。
「普通に入れても大丈夫ですか?」
「大丈夫だよ。あんまり激しく突くのは、止めて欲しいが普通のピストンぐらいならいいですよ」
「僕のは相当硬いですよ」
「硬さはあんまり関係ないけどね」
苺ちゃんのお父さんは、関係ないと言った癖に、僕のチ○ポを握りました。この状況で逃げるわけに行かないので、我慢して触らせました。
「そうか・・元気さは小学生だけど、硬いのは20代なんだな・・」
僕のチ○ポを軽くしごきながら、少し迷っているようでした。でもすぐにOKが出ました。その間に、苺ちゃんはベッドの上で飛び跳ねたり、バックの体位をやったりいろいろしていました。
お父さんがチ○ポから手を離してくれたので、僕はすぐに苺ちゃんの所に行きました。苺ちゃんのオメコは当然、天然パイパンでした。オ○コは、さっきエッチしてたし、お父さんに舐められていたので、十分に濡れていました。苺ちゃんのからだもピンク色に染まっていました。
「痛かったら言ってね。抜くから」
「平気」
折れそうな両足を持って、足を閉じないようにしながらチ○ポをオ○コに当てました。からだがもう少し大きかったら、遠慮なしにチ○ポを挿入したのですが、やっぱり壊れそうなので、まずは先っぽだけ入れてみました。
「アッ」
先っぽが入ると、苺ちゃんは頭を起こして、オ○コに僕のチ○ポが入っていることを確認しようとしました。その表情を見ると痛そうじゃないので、ゆっくりと挿入していきました。
無言でじっと見ているので、「入ってるところ、見えてる?」と聞くと、うなずいてくれました。
「痛くない?大丈夫?」
心配して聞くと、意外な言葉が返ってきました。
「気持ちいい」
さっきの男子との3Pでも「気持ちいい」という言葉がなかったので、ビックリしました。そして安心してピストン運動を開始しました。
開始すると、苺ちゃんはすぐに目を閉じて、ベッドに頭を降ろしました。僕は体重をかけたら苦しいだろうし、壊れそうな気がしたので、なるべく体重をかけないようにしました。
「アアア」
ほんとに、アだけの音であえいでいたので、心配でしたがすぐにオ○コの滑りが良くなりました。安心してしばらく突きました。もし、性欲より理性が勝る人だったら絶対にチ○ポを抜いてしまっていると思うような光景が目の前に広がっていました。自分の遠縁じゃないので、ほんとにいいのかなあと思いながら、少しでも感じさせてあげようと、オ○コの中の感じるポイントを探しながら突きました。
そして、そのまま騎乗位になりました。苺ちゃんは、チ○ポを入れたままで騎乗位になることを経験していたみたいで、抜けないように腰を押し付けながら上に乗ってくれました。
まずは対面騎乗位で、僕の方ばかりから突き上げました。途中で激しく突きまくったら、お父さんから注意を受けました。
背面騎乗位を少しやってから、今度はバックにしました。オ○コの位置が低すぎるので突きにくかったので、最後はカラダを持ち上げながら苺ちゃんのカラダを前後に動かしました。
「イキにくいのかな?」
僕がしつこくピストン運動したり、体位を変えるので、お父さんから聞かれてしまいました。
「いつでもイケるけど、もったいないんです」
「あんまり我慢しないでくださいよ」
2回目の注意を受けたので、すぐに射精することにしました。
エッチ中に、苺ちゃんのからだがかなり柔らかいことに気付いていたので、最後は両足を腋に挟みながら、腰をグッと折り曲げて突きまくりました。
「すぐに出しますから、これぐらい大丈夫ですか?」
念のために聞いてみるとOKでした。だからそのまま突き続けました。
苺ちゃんのオ○コは、単にキツイという感触だけだったのですが、突き続けると、すぐに精液が込みあがってきました。苺ちゃんは、少し苦しそうになっている気がしたのですが、時々、気持ちよさそうな顔もしていました。
「出すよ」
反応を変えなかった苺ちゃんのオ○コに向かって、精液を発射しました。「キヨちゃんの時より少ない・・」と感じながら射精しました。
射精が終わったので、僕はキヨちゃん達の所に戻りました。キヨちゃんはさっきからずっとやられまくっていました。
「先帰っていいよ。まだ解放してくれないから」
男子2人とも、何発出しても疲れないような元気さでキヨちゃんを突きまくっていました。
この様子じゃ、なかなか帰してもらえそうになかったので、服を着ました。すると、お父さんが苺ちゃんを駅弁で抱きながらやってきました。
幼い子と近親相姦している人の共通ポイントは、駅弁です。「またあ・・」と心の中で笑ってしまいました。そして、苺ちゃんとお父さんの近親相姦を見ていなかったことに気付いたので、見学することにしました。でもお父さんは、つながったままで抱きしめているだけで、そして男子のリッちゃんに用事があるみたいで、お父さんに明日でも来てくれるように頼んでいました。それが済むとチ○ポを抜いて、苺ちゃんをお風呂に行かせてしまいました。
もう今日は、苺ちゃんとお父さんが近親相姦しないと思って立ち去りました。1時間後に開放されたキヨちゃんが戻ってくると、残念なことを聞かされました。リッちゃんのお父さんがリッちゃんの妹(小2)を連れてやってきて、リッちゃんのお父さんが苺ちゃんとエッチしたそうです。
そして近親相姦スワップのプランが話し合われていたそうです。
「残念」と思った瞬間に、夢の中での妄想から現実に引き戻されてしまいました。
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