|
妹に彼氏が出来たので・・・
妹が見慣れない男の人と手をつないで歩いているのを見ました。夜、妹の部屋に行って彼が出来たのかと聞くと素直に告白して、つきあいはじめて2ヶ月になると言いました。彼の年齢は僕と同じ年で大学の4年生です。エッチは、週1ぐらいでしているそうです。
彼のことを母や父が知っているのか聞くと、内緒にしているということでした。母に教えると、翔ちゃんの時のように食ってしまう心配をしていて、父にはなんとなく言い出せないらしいです。妹から父に言った方がいいかなあと相談を受けたので、僕はただの彼氏程度だったらどっちでもいいと答えました。
父に報告するかしないかは、妹次第だけど、父と僕と純君や翔ちゃんとエッチするのはやめた方がいいと意見しました。すると妹は「どうして?」と聞くので、「彼氏に悪いよ」と答えました。妹は「うちのエッチは、親子のスキンシップだからいいんでしょ?」と言いました。僕が「そうだけど・・・」と言うと、「じゃあお兄ちゃんとは、エッチしないけどいい?」とスカートを持ち上げてパンツを見せながら言いました。僕は仕方がないと答えました。
その日の夜のことです。父が仕事から帰ってきて、先にお風呂に入ると言うので妹が背中を流しについて行きました。しばらくして、父の食事の支度をしていた母が、父と妹の様子を見て来てというので、浴室に行きました。
お風呂からは上がっていたけど、妹が洗面台に手をついて、お尻を突き出して立ちバックで父にチ○ポを突っ込まれていました。まだやり始めだったみたいで、僕の気配を察知した妹は鏡越に僕の顔を見ました。父は僕が母に言われて様子を見に来たのがわかっているみたいで「すぐ行く」と言いました。妹は「お父さん、最後までして」と駄々をこねたけど、父はチ○ポを抜いて、僕に交代しろと言いました。すると妹は「お兄ちゃんはもうあたしとエッチしないんだって」と言いました。父は「ケンカでもしたのか?」と言うので「そうじゃないけど、なんとなく」と答えました。
妹は、お尻を振りながら「お父さん、入れて」とおねだりをしていたけど、父は「あとでな」と言って、下着を着始めました。すると妹は僕のチ○ポをズボンの上から触りながら「お兄ちゃん、あたしは平気だよ」と言いました。父は「何があったんだ。気になるなあ」と言いながら、出て行きました。
僕は口では「もうやらない」と言ったけど、妹のきれいなお尻を見ているうちに「妹がいいっていうんだったらいいかあ」って気持ちになって、ズボンを脱いだら妹はニコニコしながらひざまずいてチ○ポを舐め始めました。チ○ポがビンビンになって、入れようとした時に、おばさんが洗面台を使いたいとやってきたので、リビングルームに移動しました。
ソファに座ったら、妹が「お兄ちゃんも舐めてよ」と言って押し倒してきたので、ソファの上でシックスナインを始めました。すると父が食事をしながら「久美とのエッチはやめたんじゃないのか?」と聞いてきたので「その話は撤回」と答えました。
シックスナインをしながら妹は「お兄ちゃん、あたしから言うまで内緒にしててよ」と口止めをしてきました。僕は自分から言うつもりはなかったので、「うん」と答えてから妹のオ○コを舐め続けました。妹もチ○ポを舐め続けてくれました。
妹のオ○コに指を入れてグチュグチュしていると妹が「お兄ちゃん、入れるよ」と言って、騎乗位でチ○ポをつかんで入れました。父と母が会話をしながら夕食を取っていて、こっちに来る気配がないので、妹と彼氏のことについて小声で会話しながらエッチしました。妹は「お父さんが知ったら、どんな反応するかなあ・・」と心配顔をしていました。
騎乗位のあとは、正常位でやって、そのあとバックでキッチンに聞こえるように「パン!パン!」と音を鳴らしてやっていたら、父が「おまえら、こっちに来い」と言ったので、バックでつながったままでキッチンに向かいました。途中でチ○ポが抜けたので、入れなおそうとしたら「早く来い」と父が言うので入れ直すのをあきらめて、キッチンに行きました。
妹が「お父さんなあに?」と言ってテーブルに手をついて腰を突き出したので僕は、妹のお尻をつかんでチ○ポを入れようとしました。すると父は「おまえたちに話があるからちゃんと聞きなさい」と言うので入れるのをやめました。でも母がビンビンのチ○ポを握ってきました。父は「お母さんも」と言ったら、母は「触るだけよ」と言って僕のチ○ポを握り続けました。
父は「おまえら、隠し事はいけないぞ」と言いながら僕と妹の目を見つめました。一応、目はキリッとしていたけど、隣のイスに座った妹の股間に手を伸ばしていました。僕と妹が隠し事はないと言ったけど、父は追及してきました。母に意見を求めると、母は「久美ちゃんの方ね。隠し事してるのは、それをお兄ちゃんが内緒にしてるって感じかな」とピタリと当てました。
僕も妹もすぐ顔に出るタイプなので、父は妹に向かって「彼氏でも出来たか?」と言いました。妹は返事に困って黙っていたら、父は母に向かって「パンツ脱いで」と言ったので、母はパンツを脱ぎました。そして母にお尻を突き出させてから「白状しなかったら、お兄ちゃんも、父さんも母さんとしかHしないぞ」と言いました。それでも黙っていたので、父は亀頭を母のオ○コに入れるようにいいました。
僕は、父に言われた通りに、亀頭だけ入れてストップしました。そして父は下半身裸になって、チ○ポを母の口に入れました。そこでやっと妹は「うん」とうなづきました。父はその瞬間、「う〜ん」と言って、難しい表情をしました。妹は「お母さん返してよ」と言って、僕のチ○ポを握って、母のオ○コから引っ張り出して、テーブルに手をついて、お尻を突き出して「お兄ちゃん、入れて」と言いました。父が、まだ話が終わっていないと言ったけど、妹は、自分の指で皮を剥いて、パンパンに大きく膨らんだクリトリスを見せながら「我慢できないの!」と訴えました。
父は「仕方ないなあ」と言いながら、裸になりました。妹はすぐに父のチ○ポを口に咥えて舐め始めました。僕はパンツだけ脱いだ母とキッチンでエッチを開始しました。僕と母はバックを中心にやりました。最初は父が妹に彼氏とどこまで進んでいるのか聞き出していて、母もあえぎながらだったけど、なんとか会話に参加していたので、父と妹のそばでパンパンと音を立てながら突いていたけど、父と妹がHを始めたので、リビングに移動しました。
ソファの上で、正常位で母のオ○コにチ○ポを入れてから、妹の彼氏を翔ちゃんみたいに食べてしまいたいのか聞いてみました。すると「翔ちゃんは、幼い頃から知っている子だったからまったくの他人という感じじゃなかったのでエッチしたけど、そうじゃなかったらエッチしていないわ」と言いました。母は妹の彼氏より、前回に書いた浩樹君に興味があるそうです。
「綾香さんと浩樹君は、あれからもエッチしてるの?」と聞いたら、「今日してたみたいよ」と言いました。用事で綾香さんと待ち合わせしていたら、時間に遅れてきたうえに、髪が乱れていたそうです。綾香さんが、化粧して家を出ようとした時に襲ってきたそうで、母は僕と同じだと言ったそうです。
綾香さんと浩樹君の話をしながら、ゆっくりと腰を動かしている時に、駅弁で妹を抱いた父が入ってきました。ソファを父と妹に譲って、僕はカーペットの上で仰向けになって母が上に乗りました。すぐにおばさんが入ってきて、「今日は予定外の乱交なの?」と聞くので、父が「今日は大事な乱交だから、お義姉さんも参加してください」と言いました。おばさんは純君が帰ってきたら参加すると言って、電話をかけていました。
僕と母は1回目の射精に向かってバコバコやりました。バックの体制から母の腰を持ち上げて、手を後ろにひっぱって、その場に立ってバコバコ突いてから、もう一度バックに戻って、そのあと横バックからまんぐり返し突きになって、母を1度イカせました。それからは正常位になってやりました。途中から、おばさんが「まてないから参加させて」と言ってやってきました。僕は「先に1回イクから」と言ったら、おばさんは母の顔を撫で始めました。
「母さんイクよ!」と言うと母も「イク!イク!」と言ってイッテしまいました。僕はチ○ポを抜いて、母の顔を見ていたおばさんの顔に向けて射精しました。おばさんは「ビックリしたあ」と言いながらもうれしそうな表情で受けとめてくれました。母は「イタズラしないの」と言いながら、おばさんの顔についた精液をペロペロと舐め取ってから、まとめて飲んでいました。おばさんは「純も早く帰ってこないかしら。飲みたいわ」と言っていました。
父と妹の方は、結構激しくやっていて、妹がメロメロになってきていました。妹はたぶん3回ぐらいイカされていて「お父さん、もうダメ。イッテ」と頼んでいたけど、父は「まだまだ」と拒否していました。母は「お父さん、ガンバリ過ぎよ」と言いながら、父と妹の結合部に顔をうずめて舐めていました。
僕が今度は妹とやろうと思って、父が妹を解放するまで待っていたら、おばさんが「久美ちゃんの彼氏ってどんな感じだったの?」と聞いてきたので、見たままのことを言いました。それから父と母がふたりで妹を感じまくらせている様子を見ながら、おばさんといろいろ話しをしていたら純君が帰ってきました。おばさんが、すぐに純君のチ○ポを引っ張り出そうとしたら、純君が「お母さん、ちょっと待って」と言って、部屋に行こうとしました。おばさんは「母さん、待てないんだから早く頂戴」と言いました。父と妹の激しいエッチを見ていてガマン出来なくなったみたいな感じで、おばさんの股間に手を伸ばして、濡れ具合を見たら、準備OKでした。BR>
おばさんが純君を押し倒して、騎乗位でチ○ポいれた頃に、父と妹が一緒にイッテいました。父は、妹が大きく開いた口に向けて射精しながら、「お前を作った精子の味を忘れるんじゃないぞ」と言っていました。妹の目を良くみたら、うっすら涙が浮かんでいました。気持ちよすぎて泣いたのか、父が「もうエッチしない」とでも言ったから泣いたのかわかりませんでした。
妹は、父のチ○ポを思いっきり吸引して一滴残らず精液を吸いだしていました。父が「もう出ないよ」と言ったけど、妹はその後も、少しだけ吸い付いてから離れて、舌の上で精液を転がして味わってから飲んでしまいました。
父に「久美とはもうエッチしないことにしたの?」と聞いたら、父は「一応はな」と答えました。母は「久美ちゃん、辛抱出来る?」と心配していました。妹は「我慢出来ないよ」と言いました。父は僕に向かって「カズ、するか?」と言うので、妹をあお向けにしました。ピンク色に染まった妹のカラダを見て、最後にじっくり舐めたいと思ったので、乳首から舐めて行きました。
コリコリになった乳首を舐めながら、もう一方のオッパイを揉んでいたら、父がそっちの乳首を舐めに来ました。舐めながら「昔は幼児体型だったけど、大人になったよなあ」と言うので、僕もそう思うと言いました。チ○ポを握られる感触があったので、下を見たら母が僕と父のチ○ポを両手に握って同時に舐めようとしていたので、母に近づいて舐めやすくしました。母はチ○ポを舐めながら「満足するまでやれば?母さんは立たせ係でいいわよ」と言いました。
そのあと、僕と父は夜遅くまで妹とやりまくりました。おばさんと純君は自分たちの部屋でやると言って出て行きました。僕と父と妹の3Pは、僕から行きました。正常位から入ってダッコちゃんスタイルでやったり、バックで鬼のようにバコバコ突きました。そこで妹は1度イッテしまいました。父が「久美がイッたら交代」と言っていたので、チ○ポを抜いて交代しました。母は、妹のオ○コから抜け出たチ○ポをすぐに口に咥えて、妹のオ○コ汁を味わっていました。
妹にチ○ポを入れた父が「久美の衣装持ってきてくれ」と言うので、母と一緒に2階に行きました。中高校の冬服と夏服、ブルマ、スクール水着を取って着ました。父は妹からチ○ポを抜いてスクール水着を着させて、再開しました。父は、ダウンしかけていた妹をさらに激しく突いていたので、妹は駅弁されても、いつもみたいに「自分で行き先を言って、ゴー!!」と掛け声をかけないで父にしがみついていました。
父は妹を玄関まで連れて行って、僕にローファーを履かせるように言いました。スクール水着にローファーは似合わないから「変だよ」と言ったけど、父は「いいから」と言うので履かせました。履かせたら、妹を下してドアに手を突かせて、立ちバックでバコバコ突きまくりました。妹はあえぎまくっていて、よだれを垂らしていました。妹がまだイッテなかったのに「交代だ」と言うので、「えっ」と思ったけど、父はそのあと突きまくってちゃんとイカせました。
父はチ○ポを抜いて、僕と交代するとロファーを履いたままの妹を僕の部屋まで連れて行くように言いました。妹は腰が抜けたみたいにしゃがみこんでいたので、おんぶして行きました。駅弁しながら2階に上がる時より、すごく重く感じました。
2階にあがったら、父が「久美、制服着ろ」と言ったので、僕が制服を着させました。僕はスクール水着姿の妹に出したかったので、スクール水着を脱がさないでその上から夏の制服を着せました。父はビデオカメラの準備をしていて、「記念な」と言ってカメラを回しました。僕は、父から「靴を履いたままのHを撮影する時は、足を上げさせたり、カラダに巻きつかせたりするのがポイント」と言われていたので、それを守ってやりました。
正常位で、妹の足首をつかんで上に向けさせてやったり、片足立ちで突いたり、まんぐり返しで靴を強調したりしてやりました。そのうち、僕もイキたくなってきたので「最後までするよ」と言うと、父が「久美の顔にかけろ」と言ったあとで、すぐに「今の取り消し。ちょっと待て」と言って、出て行きました。僕は父が戻ってくるまで射精するわけにいかないから、すこしペースを落として、メロメロの妹の顔を見つめながら腰を動かしました。
父が写真を持って、もどってきました。妹の中学の入学式の後で僕と並んで取った写真でした。父は、その写真を妹の胸に置いて「これにかけろ」と言いました。僕は、ダッシュして「イクゾ!」と言うと、妹も「イク!」と声を出しました。チ○ポを抜いて、写真めがけて射精しました。
写真は精液でドロドロになりました。こぼれた精液を写真に乗せて妹に渡しました。妹は写真に口を付けて精液を吸い取って行きました。父が「おいしいか?」と言ったら、妹は突然涙を流して「おいしい」と言いました。父は妹が写真についた精液を舐め取る姿を撮影していて、最後に僕と妹を並ばせて写真を真ん中にして撮影していました。
この撮影が終わったら、すぐに父は妹を座位で上に乗せてキスしながら腰だけを動かしていました。そばで見ていた母は「立たせ係はいらないみたいだから、母さんの相手してくれる?」と言いました。するとそれを聞いた父が、妹の部屋でやるからと言って、出て行ったので僕は自分の部屋で母とやりました。
30分ぐらい、母といろんな体位でバコバコやっていると父が入ってきて「交代」と言ってから「母さん、立たせ係頼むよ」と言いました。母は嫌がらずに僕から離れて父のチ○ポを口に入れていました。僕は、母のオ○コ汁付きのチ○ポを立たせたままで隣の部屋に行きました。
妹はブルマー姿になって、イスに座って、机に顔を伏せていました。疲れていそうだったので、「もうやめるか?」と声をかけると「エッチする」と言いました。妹をベッドに寝かせてブルマーを脱がせました。そして、スクール水着を着させてから、股間をずらしてチ○ポを突っ込みました。
妹のオ○コの中は洪水状態だったので、満足しているみたいでした。妹は、僕に抱きついてから小さな声で「お兄ちゃん。これからもエッチしようね」と言いました。父が「やらない」と言っているからダメだと言うと、「お昼とか夜みんな寝てからだったらバレないよ」と言いました。僕は「どうしようかなあ」と言いながら、動きました。
妹が返事を求めてきたので、突くスピードを上げたら、妹はあえぎ声を上げ始めたけど、目を一生懸命見開いて「エッチするって約束してよ」と迫ってきました。その時、父と母が入ってきたので、妹は目を閉じて、快感にはまっていきました。父は「スクール水着好きな奴だなあ」と言っていました。
この後、スクール水着の妹に中だしして父に交代しました。母がすぐに僕のチ○ポを口に咥えて、妹のオ○コ汁を舐めていました。父は、精液を出さないでそのままチ○ポを入れて突いていました。妹は元気がもどったみたいで「お父さん、突いて!突いて!」と何回も言っていました。
父がイッタ時に、気がついたら夜中の2時になっていたので、最後にサンドイッチで締めることにしました。母が僕と父のチ○ポを口で元気にしてくれてから、妹のアナルを舐めたり、指を入れたりして準備してくれました。
準備が出来て、父が仰向けになりました。母が父のチ○ポを握って上に向かせてから妹にしゃがむように言いました。父のチ○ポが妹のオ○コに入ったのを確認してから、僕は妹のアナルにチ○ポをめり込ませて行きました。母は、記念にカメラを回していました。
妹は、最後の力を振り絞るみたいに大きな声をあげて、あえいでいました。いつもは、適当に突いたら、サンドイッチをやめて別々に射精するけど、その時は、父と同時発射を目指しました。僕も父も射精することに意識を集中して無言でバコバコ突いていました。ビデオを見ても妹のあえぎ声ばかりでした。
同時発射は結局は無理で、最初に僕がイキました。僕の方が動きやすかったからです。妹の直腸に向けて射精しました。そのあと、父は妹を上に乗せたまま、下から激しく突き上げて、中出ししていました。父が離れたら、妹は、僕のベッドの上でお尻だけピクピク痙攣させながらぐったりしていました。最後に母がオ○コとアナルから流れ出してきた精液をきれいに舐め取っていました。¥
この後、父は妹をおんぶして風呂場に行って、シャワーでカラダをきれいにしてあげていました。僕は自分の部屋に戻ったけど、母が付いてきて求めてきたので、少しだけ休憩してからエッチしました。母は休憩している間に、アナルHで汚れたチ○ポをきれいにしてくれてから、ビンビンになるまで舐め続けてくれました。
母は、僕が妹と激しくやりまくって疲れているのを見て、騎乗位でやってくれました。疲れている時に、どんな事をしたら相手が興奮するかツボを知っている母は、僕に対して「見せるエッチ」をやってくれました。対面騎乗位でカラダを後ろに反らせながら結合部を見せたり、片ひざを立てて見せながらやったりしていました。
しばらくやっていると父が「もう遅いんだから寝ろ」と言いながら入ってきました。母は、「さんざんガマンしたんだからもう少しだけ」と言いながら、腰を動かしていました。すると父は、母の口にチ○ポを押し付けました。母は父のチ○ポを咥えて舐めました。
父の復活が予想外に早くてビックリしました。そして父は「母さん、後ろに入れるぞ」と言って、母のアナルにチ○ポを入れました。父が動き出したので、僕も下から母のオ○コを突きました。妹と母の決定的な違いは、母はサンドイッチになれているので、上からも下からも突きやすい位置に腰を浮かせてくれるので、上下のチ○ポがどっちも動きやすいです。妹は不慣れもあるけど、オ○コの位置が違うからかも知れません。それに母はカラダを鍛えているので、足腰が強いからかも知れないです。
父は「母さん、これからサンドイッチする機会が増えそうだなあ」と言うと、母はあえぎながら「久美ちゃん、ガマンできるかしら」と言いました。父は「久美がガマン出来ても、カズがなあ」というので「父さんだってガマンできないよ」と言い返しました。
サンドイッチは、母が2回先にイッタあとで、父と僕と同時に中出しして終了しました。父は、すぐに部屋を出て行ったけど、母は僕に抱きついてキスを求めてきたので、妹とのこれからのことをいろいろ話ししながら30分ぐらいキスをしていました。気がついたら僕が寝てしまったみたいで、朝まで母と一緒に眠っていました。
ここまで読んで、妹との関係がどうなるか心配してくださった方がいると思いますが、安心してください。僕とはこっそり続いている(父とも続いているかな?)ので、また報告します。
|