近親相姦家族カズの家の告白

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僕は妹の性欲処理係

祐君とお母さんの初近親相姦の場所になった木村さんの家は、これからエッチ専用の家になっていく可能性が高いです。というの は祐君の性教育を僕の母と木村さんが担当することになったからです。祐君とお母さんは、ほんとにあの時一発やっただけで、今 は完全に普通の親子だそうです。でも母が「一回だけじゃ、馴れたことにならないし。自信付けさせんなきゃ」と説得したのです 。

最近、流れている近所の噂の発信源は、僕の隣の家の春樹君のお母さんに間違いないのですが、春樹君のお母さんと祐君のお母さ んが仲がいいので、祐君のお母さんは「噂」ではなくて「事実」として知ったと思います。だから、母に祐君のことを相談する気 になったと思っています。そして春樹君ですが、つい最近、彼女と別れたみたいです。3Pさせろと言ってあったのですが、その 前に別れられてしまいガッカリです。性欲旺盛な年齢なので、当然ながら母とのエッチを再開したがっていました。
「春樹君の性処理係復活かな・・・」
春樹君からのエッチしたいメールを読んだ母が、なんとなくうれしそうな表情で言いました。この時、僕と母とミーちゃんと3P をやっていて、母をイカせてからミーちゃんの口に出して、お掃除フェラをしてもらっている最中でした。春樹君以外の人からの メールなら、あとで読んでた思うけど、精液の始末とチ○ポの掃除を全面的にミーちゃんに任せていました。
2発出したぐらいでは柔らかくならないので、チ○ポはギンギンだした。この日は、夕方から3Pを始めたので、時間の余裕もあ ったけど、母はチ○ポを求めないで、1階に降りて行きました。

この日に母は、祐君に春樹君と一緒で大丈夫か聞いていました。男2VS女2なので、4人で絡むのが恥ずかしかったら、別々の 部屋でやるということも出来るよと説明したら、それでもOKの返事をしてきました。おそらく初めてオ○コの中にチ○ポを突っ 込んで以来、オナニーの何倍も気持ちいいので、やりたくてしょうがない精神状態になっていると思います。僕も参加したかった けど、今回は、ミーちゃんに事前説明したら嫌がると思ったので、欲求不満中の妹と3人で遊びに行く途中で、偶然を装って参加 することにしました。

でも、約束の当日、ミーちゃんに急用が出来たので、妹と2人で行くことになりました。それを伝えてあったので、妹はコン君の クルマで、露出度の高い服を着て現れました。
「お母さんから聞いたよ。あたしも行く」
妹にも3人で遊びに行こうとしか伝えてなかったけど、母が言ってしまっていました。
「久美は、お兄ちゃんとだけだぞ」
「もう独身じゃないもん。それに鼻からオ○コ汁出そうなくらい、溜まってるもん」
僕の「鼻から精液」を真似して言いました。
「家で、お兄ちゃんとエッチしてからそれでも不満だったら来たら?今日は祐君の練習と、春樹君の性処理しに行くのが目的だか ら。お母さんだって、今日は感じないつもりよ」
そう言いながら、母は、妹の乳首を服の上から触りました。「あーん」と声をあげながら手を払いのけようとしたけど、母はしつ こく触りました。でもフェイントかまして、スカートの中に手を入れました。
「あら?」
母が妹のマイクロミニを持ち上げると、バイブが突き刺さったオ○コが出てきました。
「運転中、見えてたでしょ」
「うん、座ったら、これぐらいバイブが飛び出してる」
「まだ、運転上手じゃないんだし、危ないからやめなさいよ」
「スイッチ入れなかったもん」
そう言うと、妹は自分でスイッチを入れました。そして、とろーんとした目でキスを求めてきました。顔を近づけると、妹の方か らブチューと唇を押し付けられました。そして僕の唇をむさぼるようキスしてきました。僕も応戦してハアハア言いながら激しい キスを続けました。
「じゃあね」
母が僕の肩を叩きながら、木村さんの家に向かって出発しました。

妹はキスの刺激で、すぐにエッチしたくなったみたいで、母に付いて行くとは言いませんでした。ソファに押し倒してバイブを抜 こうとしました。
「お兄ちゃん、あとでバイブ入れて散歩に連れてって」
「わかってるよ。首輪買ったのか?」
「うん、これお兄ちゃん専用」
僕専用の新しい首輪を付けてくれていたので、妹のことがおもいっきりかわいく思えて、先に散歩に行きたくなりました。 「先に散歩に行こうか?」
「うん」
妹は、コート無しではかなり寒そうな服でした。マイクロミニに生足出し、長袖のTシャツの前はかなり開いてて、ノーブラなの んで、乳首が立っているのがはっきりわかる素材でした。
首輪は、おニューだけど、鎖はなかったので家にある奴にしました。家の中での鎖は、ほんとの鎖だけど、外でしかも堂々と付け てられるようにアクセサリーっぽいチェーンにしました。当然、コートは無しです。

バイブの固定の仕方が甘いので、締めなおしてから、リモコンバイブをクリトリスに貼り付けました。家を出ると、すぐに春樹君 のお母さんに出合いました。噂を立てられてることがわかっているので、鎖を持ったままで、普段通りの挨拶をしました。妹が、 寒さでくしゃみをした瞬間に、リモコンバイブのスイッチを入れてみたら、膝カックンしていました。立ち上がらせて、すぐに立 ち去りました。妹が結婚してから出来たコンビニがあるので、そこを目指しました。新しいコンビニの方がなんとなくドキドキし そうな気がしたからです。店内に到着したら、鎖をちゃんと伸ばして店内を連れまわしました。エッチ系の雑誌売り場の前に立た せて、何冊か手に取らせました。中身は開けないので表紙がすごくエッチポイ本を選びました。

鎖から手を離して、僕は雑誌コーナーから離れて、リモコンバイブのスイッチを入れたり切ったりしながら様子を見ました。新し いコンビニなので利用客が多くて、次々にやってくる人が、妹の下半身をチラ見していました。店は座り読み禁止だけど、コミッ クを座り読みしていた男子高校生風がいたので、その横に立たせました。男子は、自分の真横15cmぐらいのところに、マイクロ ミニ+生足が来たので、見上げていました。そしてバイブがミニスカに隠れるか隠れないかというギリギリの状態だったので、男 子に見えたみたいで、反応していました。僕が近づくと、目を逸らし、漫画に視線を戻したけど、リモコンバイブのスイッチを入 れたら、音に気づいて、チラッと見ました。
「見ていいよ」
僕がマイクロミニの前を持ち上げて、見せてあげました。男子はじっくり見る勇気はなくて、少しだけ見たら、本を置いて立ち去 りました。コンビニでは春樹君と祐君の差し入れ用コンドームを買いました。
「これは、お兄ちゃん用じゃないからな。お兄ちゃんは絶対に避妊しないから。いいだろ」
「いいよ」
レジで支払いする時、男3人でも「12個あったり足りるよな」と言いながら支払いをすませました。

コンビニを出ると、さっきの高校生が友達数人と、座り込んでしゃべっていました。寒いのに、外でしゃべるなよと思いましたが 、妹をみんなの前でイカせることにしました。
「あの3人の前のところまで行って、Uターンしてきて」
妹は、リモコンバイブのスイッチが3人の前で入るのを想像して、興奮した表情で歩き出しました。僕は即効でスイッチを入れま した。妹の膝はいきなりガクッと来ていました。高校生3人は、前からやってくるかなりエッチな感じの妹を見ていました。その 瞬間、さっきの高校生がコンビニ店内での出来事を説明したみたいで、連れ2人が妹のスカートの中を覗くような姿勢を取りまし た。スイッチを入れたり切ったりしたので、妹はガクガクしていました。でもイカせませんでした。3人の高校生は比較的マジメ そうな感じだったので、協力してもらうことにしました。
「このスイッチを入れたり、切ったりして見て?」
スイッチを渡そうとしても、受け取ってくれなかったので、さっきの高校生に強引に渡しました。
「何か知ってる?」
2人は黙っていたけど、ひとりだけAVで見たことのある子が居て「バイブのリモコン」と答えました。
「使ってみたい?」
正直にうなずいたので、さっきの高校生から取り返して、その子に渡しました。
「こんな場所だから、バイブ付けてるかどうか見せられないけど、後ろ向かせるから、スイッチ入れてみて。ちゃんと反応したら 、付いてるって証拠になるだろ」
妹を後ろ向かせると、高校生が僕を見たので「入れたり切ったりして」と言いました。高校生がスイッチを入れた瞬間、妹の膝が カックンして、「あはん」と声を漏らしました。高校生はいきなりズボンの前をパンパンに膨らませていました。
「久美、歩いて!」
妹が歩き始めてすぐに、スイッチが入りました。妹は、とろんとした目で僕を見ました。
「見るならこの子を見て」
妹はすぐに視線を高校生に移しました。高校生はあせったのかスイッチの入り切りをやめてしまいました。
「もっと続けていいよ。もう少しやったら、イクから。それまで我慢して」
足をガクガクさせながら妹は、ゆっくり歩き続けました。でも我慢の限界が来て、その場にしゃがみこんでしまいました。ちょう ど、ママチャリに乗ったおばさんが店から出てきた所だったので、真っ赤な顔をしてしゃがみこんでいる妹を心配そうに見ていま した。
「どうしたん?大丈夫か?」
「・・・いいいい」
高校生がスイッチを切ったので「切らないで」と注意しました。
「お腹でも痛いんか?」
「・・・・・(声を我慢してイッていました)・・・ハアア・・」
妹がイッたので「切らないで」と念押ししながら、僕が妹に駆け寄りました。
「ありがとうございます。持病なんで大丈夫です。ご心配おかけしました」
「早めに医者に言った方がええんとちゃうか」
親切なおばさんは自転車に乗って立ち去っていきました。僕はリモコンバイブを回収すると妹を連れて立ち去りました。

家に戻ると、カギを開けている最中から僕の背中にオッパイを押し付けて、チ○ポに手を伸ばしてきました。 「すっごく興奮した!やっぱりお兄ちゃんとこれからもこんなことしたい!!」
「中に入るまで我慢しろよ」
「できない!ここで入れて!!」
中に入ると、妹は自分からロープを外してバイブを抜きました。オ○コ汁まみれのバイブとリモコンバイブを床にベタッと落とす と、四つん這いになりました。
「入れて!!!」
自分の指でオ○コを広げている妹をみながら、すぐにチ○ポを出しました。露出プレイの気分が残っていたので、ドアチェーンだ けしてカギをかけないで、チ○ポを突っ込みました。
「アアアーー」
背中を反らせながら、僕のチ○ポを気持ちよさそうに迎えてくれました。妹のオ○コの中はグジュグジュで、すぐに絡み付いてき ました。
「カギかけてないから」
「ほんと!うれしい」
「ここで最後までやるから、最後はドアを少し開けたままで中出しするから」
「して!!一杯出して!!」

最初は、ドアに尻を向けたままでズボズボと突きまくりました。腰を止めて妹の乳首をギュッとつまみました。
「乳首でイキたくない!!」
妹が払おうとするので、やめました。でも10秒ぐらいズボズボ突きまくるとイキそうになった妹が腰を僕に押し付けてきて、ピス トンを阻止しようとしました。
「イキまくりモードに入ってもやめないで!!」
「お兄ちゃんがイケそうになかったら、やめるよ」
「イキだしたら止まらないもん」
「じゃあやめる!!」
「イヤ!外を見ながら出して欲しいの!!」
「じゃあ10回までだぞ。それ以上イッたら、お兄ちゃんが自分でしごいて出す」
この言葉の10秒後には妹はイッてしまいました。ヒクヒクするお尻をパシーンと叩いて「余韻に浸るなよ」と注意しながらピスト ン運動を再開しました。イッた瞬間に大量のオ○コ汁が出たので、僕のチ○ポは納豆並みに強烈に糸引いたような感じになってい ました。

「濡らしすぎだぞ。一回掃除しろよ」
洪水状態のオ○コからチ○ポを抜くと、妹が振り返りました。そして妹をドアの隙間の方にしゃがませて、チ○ポを口に突っ込み ました。外からは、妹が床にしゃがんで何かをやっているようにしか見えません。妹は自分の汁でベトベトになったチ○ポにむし ゃぶりついていました。
「ジュジュジュ、ジュル、ジュル、チュパッ、ズズズ・・・」
僕を少しでも早くイカせようと思って、思いっきり吸っていました。でも僕は、阻止するようにチ○ポを抜きました。そして外か ら見えるように、妹の頬をチ○ポでペシペシしてからチ○ポの側面を舐めさせました。
「誰か来ないかちゃんと見ながら舐めてよ」
妹は目を見開いて、外の様子をみながら側面を舐めていました。玉の横を舐めさせたら、チ○ポを持ち上げながらしっかりと外の 様子を見ていました。
チ○ポがきれいになるまでに、家の方を見ながら歩く人が居なかったのでフェラは止めて、さっきとは逆にドアの方に頭を向けて 、四つんばいにさせました。そしてギンギンのチ○ポをオ○コに入れました。
「・・・ぁぁぁぁ」
挿入の瞬間に、声を殺したので、いつも通りの声を出さないと抜くよというと、普段の音量であえぎ声を上げ始めました。オ○コ は大洪水状態なので、肉がぶつかり合う音より、妹のオ○コから出る音の方が激しかったです。10回までイッてもいいと許可与え てるので、妹は我慢しないで感じまくっていました。
「凄い!イヤ!アッ!!!気持ちいいよーーー・・・イキそう、イクッイクッ!!!!・・・ハアハアハア・・・・アッ!ダメ! またイクッ!クッ!!!」
イッキに連続2回イッてしまいました。その直後に、宅配便のトラックが前に止まったので、ドアを少し閉めて様子を見ました。
インターフォンが鳴らされたので、「つながったままで荷物受け取るから床掃除してるフリをしろ。拭いても取れないとか言えよ 」と言ってから、チェーンを外して、荷物を受け取りました。
「拭いてもとれないよ!!」
妹は僕が言った通りの言葉を言いました。宅配の人には、妹の背中は見えていました。僕は腰を引きながら首だけ伸ばして受け取 ったので、結合部までは見られていませんでした。宅配の人は急いでいたので、僕がハンコ押す手元しか見ていませんでした。

「おおきに!!」
宅配のお兄さんが帰った直後に、強烈に打ち付けました。妹が声をあげたけど、振り返ることもなく車に乗り込みました。そして 運転席で何か用事をやっているみたいだったので、立ちバックにしました。念のために、ドアの隙間を小さくしました。そしてズ ボズボと突きまくりました。隙間を小さくしすぎたので、僕たちからもトラックの様子がわからなかったけど、それでもいいので 、激しく付きました。ドアチェーンを外したままだったので、妹にはドアの周りの壁に手を突かせていました。
最初は両手でVの字型に手を突いていたけど、イク寸前には、Vの字をやめて、片方の壁にしがみつくようにもたれていました。
「イクッ!!!」
玄関で4回イッたら、妹の膝からすっかり力が抜けてしまいました。だから立ちバックを、普通のバックに変えました。そして、 射精したくなるまで、しばらくドアを完全に閉めて突きまくりました。
「グッ・・・」
8回目の頃に妹が失神してしまいました。それでも僕は突き続けました。ただ、さっきからずっと我慢していたので、射精するこ とにして、妹を叩き起こしました。
「出すから、イカずに我慢しろ」
「・・・・」
言葉にならない声で、うめいた妹は腰を持ち上げて、オ○コの奥にたっぷり出して欲しいポーズを取りました。すぐにイケそうだ ったので、ドアを少し開けました。外の景色がギリギリ見える程度しか開けられなかったけど妹は興奮している様子でした。
「イクよ!!!」
外に向かって、大きな声で「行くよ!!」という意味で言ってから、妹のオ○コに中出ししました。射精を感じた瞬間に妹はまた またイッてしまいました。
精液をオ○コに染み込ませる時は、僕が離れたりするけど、玄関で寒かったこともあるので、つながったままで妹を暖めながら染 み込めせました。10分ぐらい、会話をしながら染み込ませて離れたのですが、オ○コとチ○ポからパリパリという雰囲気の音がし ました。

このあと、妹に肛門の準備をさせて、オ○コと肛門を交互に突きまくって、最後にオ○コに中出ししました。結局、母たちの様子 を見に行くことが出来ませんでした。

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