|
妹とひさしぶりに1日中やりまくりました。(2)
コーヒー牛乳を飲んでる妹から離れて、トイレに行こうとしたら、「お兄ちゃんオシッコ?」と言うので「うん」と答えると、コーヒー牛乳がほとんどなくなりかけていたグラスを差し出して、親指と人差し指で1cmぐらい表現しながら「お兄ちゃん、ここに少しだけ出してみて」と言いました。僕は「いいよ」と言うと、妹は「飲んでみたいの!」と言いました。僕は「汚いよ」と言うと、「おばさんには飲ませたんでしょ。だったらいいじゃない」と言いました。僕は「おばさんとは、SMプレイしてたからな」と言うと、「あたしだってマゾっけあるもん」と言いました。
僕は「にがくてもしらないぞ」と言って、コップに1cmぐらいオシッコを入れました。妹はニオイを嗅いで「オシッコのニオイがする」と当たり前の感想を漏らしました。そして精液とオシッコがまざったコーヒー牛乳を飲んでしまいました。妹は少し苦そうな顔をしていました。
妹がオシッコを飲み終わったので、トイレに行こうとしたら、「お兄ちゃん、オシッコかけてみてくれる?」と言うので、妹と風呂場に行きました。そして妹がひざまずいて僕の方を見上げて「頭の先から全身にかけてね」と言うので、妹の頭の先からオシッコをかけました。みるみるうちに妹の頭から顔から全身オシッコまみれになっていきました。全部かけ終わったら妹は「触らせて」と言って、僕のチ○ポを振ってオシッコの残りを出していました。出しながら「お父さんより、切れが早いね」と言っていました。
それから妹のカラダを洗ってあげようとしたら、ボデイソープの泡を僕のカラダにも付けてくるので、結局、もう一度洗いっこしました。この時もアナルに舌を這わせてくれて洗ったりの豪華版でした。もちろん僕も妹のかわいいアナルを舌先できれいに洗ってあげたのですが、洗っているうちにアナルセックスがしたくなったので「入れていいか?」と言うと、妹は「あたしもおばさんみたいに扱って欲しいから、いちいち聞かないで、好きにして」と言いました。僕は「そんなこと言ったら、ほんとに自由につかっちゃうぞ」と言ったら「いいよ」と言うので「覚悟しとけよ」と言ってから、アナルHすることにしました。
さっそく僕は、妹に自分でアナルにローションを塗らせてから、騎乗位で自分でアナルにチ○ポを入れろと命令しました。妹は、僕のチ○ポをつかんで腰を降ろしてきたけど、いつもの調子でオ○コに先っぽだけ入ってしまったので、すぐに腰を上げてアナルにチ○ポの先を当てて腰を降ろしました。でもなかなかうまく入らなくてあきらめました。おばさんの時も失敗したので、半分あきらめてはいました。だから騎乗位はあきらめて、正常位で足を持ち上げて入れました。
僕は、アナルにチ○ポが入る瞬間に見せる妹の表情が好きなのですが、この時は「目を閉じちゃだめ」と言ってからチ○ポを挿入しました。妹はなんとも表現できないい表情で僕のチ○ポをアナルで受け入れてくれました。このあと約3分ぐらい、お風呂場に妹のあえぎ声を反響させてから、射精はしなかったけどチ○ポを抜いて、シャワーでビンビンのままのチ○ポをもう一度洗ってもらってから出ました。
シャワーから上がったら、少しの間だけメール休憩にしました。僕も溜まっていたし、妹も溜まっていたからです。僕は簡単に返事を書いて終わって、妹の部屋に行ったら、まだメールを書いていました。僕はチ○ポの先っぽで妹のケータイのダイヤルを押したら、先走り液のネバネバがダイヤルに付きました。妹は「もう少し」と言ったけど、待ちきれないので、ベッドに仰向けになって「メールやりながらでいいから乗って」と言いました。妹はケータイを左手に持ったままで、右手で僕のチ○ポをつかんで腰をおろしてズリズリとハメました。チ○ポを入れたけど、メールが終わるまで動かないでじーっとしていました。
メールが終わってたら「お待たせ」と言って、腰の上下運動を始めたので、僕はチ○ポを入れたままでオナニーして見せろと命令しました。妹は「オチンチンの方がいいよ」と言うので、乳首をキュッとつまんでやりました。すると「後で一杯突いてね」と言ってからクリトリスをいじり始めました。僕は下から妹がイクまで見学しました。イク瞬間は、妹のオ○コが僕のチ○ポを締め付けてきました。いつもは、僕も動いているけど、この時は僕はじーっとしたままだったので、締め付け具合や、オ○コ汁が僕のチ○ポに垂れてくる感じがよくわかりました。妹は「お兄ちゃん、イク!」と言ってイッテしまって、僕の上に倒れこんできました。
妹はオナニーはめったにしないけど、僕に見られてたから気持ちよかったと言いました。それからすぐに、そのまま妹のベッドの上でHをしました。相手は僕だったけど露出オナニーをしたので、すっごく濡れていたのでいつも以上に反応がよくて、ガンガンやりました。妹は「イク!」「またイク!」と言って何回もイッテいました。イキグセがつくと、すぐにイッテしまう妹ですが、僕は容赦なくイカせ続けました。
まんぐり返し突きをやった時には、僕が向きを4回変えたら、4回ともイッテしまいました。最初は妹の方を向いて2分ぐらい突いたらイッテ、次に時計回りに90度回転して妹が放心状態のままから突き始めて意識が戻ってから30秒ぐらいでイッテ、それから妹にお尻を向けて突きはじめたけど、グッタリしかけていたのでお尻を叩いて気を入れさせてから突きまくりました。でも1分ぐらいでイッテしまいました。最後にさらに90度回転してからトドメをさしました。この時の妹のイッタ時の声は「イク!」という言葉じゃなくて、「グウ」というような感じでした。
「まんぐり返し4方向突き」が終わって、チ○ポを抜いたらオ○コ汁で真っ白になっていました。妹を少し休憩させようと思ったので、妹の机においていた燃焼系ドリンクを飲みながらイスに座って、妹にチ○ポをきれいに舐めるように言いました。妹はむっくり起き上がってベッドから降りようとしたらバランスを崩して、ドタッと落ちてベッドにもたれてしゃがみこんでしまいました。僕はそばまで行って、チ○ポを舐めさせてから、燃焼系ドリンクをわけてあげました。一息ついたので、その場で妹のお尻を持ち上げて、上半身をベッドに伏せたままの妹のバックからチ○ポを突っ込んで突きまくりました。
突き始めたらすぐに妹が「お兄ちゃん、ほんとにもうだめ。これ以上イッたら死んじゃうよ」と悲鳴を上げたので「明日も朝からガンガンやるから今日は許してあげる」と言って射精することにしました。でも最後は妹がそのまま眠れるようにと思ってベッドに上げて、枕をさせてからきちんと寝かせた状態で、正常位でチ○ポを入れました。あんまり長くやるのもかわいそうなので、射精することに専念して腰を動かし続けました。妹がイキそうになったのを懸命に耐えていた妹の顔がかわいかったです。
妹が耐え切ってくれたので一緒にイケることが出来て、中出ししました。射精した感じでは精液の量は少なく思いました。チ○ポを抜かないで妹にキスをしていると、妹が「お兄ちゃん、抜かないで一緒に寝て」と言うので、抱き合って精液をオ○コの中に入れたままで、つながって横になって抱き合いました。でも抜けるので、妹が「お兄ちゃん抜けた」と悲しそうな声を出しました。今までにも父に、妹とつながったままで縛られたことがあって、その時は抜けなかったけど、今度は朝まで寝ないといけないので無理がありました。でもそう言っても妹は納得しなかったので、カラダを縛り付けておいて、それからVの字の形で寝れば大丈夫だと言ったら「あそこしかくっつついていないのはイヤ」と言うので、つながったままで朝まで寝るのはあきらめて、普通に抱き合って眠りました。
翌朝、目が覚めると妹が隣に居なかったので、下に降りたら裸の上にエプロンをしてキッチンで朝食を作ってくれていました。メニューは僕の好物ばっかりでした。母だったらバランスが悪いからと言って絶対に一緒にしてくれないメニューだったけど、妹はおかまいなしに並べてくれました。おもわず「ありがとう」と言いながら、妹にキスをしてしまいました。その時、電話が鳴ったので出ると母からで「せっかく福井まで来たから、いろいろ回ってから帰るから、夕方になるわ」と言いました。僕は1時間に1発として8発は出来るなあと計算してしまいました。
テーブルについて隣に並んで朝食を取りました。僕が「おいしい。おいしい」と言いながらバクバク食べていたら、妹は自分の分からも「お兄ちゃんあげる」と言って分けてくれました。口移しして食べたり、妹が口で噛んで飲み込む寸前のものを奪って食べたりしました。妹も、僕がグチャグチャに噛んだものをおいしそうに食べてくれました。
食事が終わって、食器を洗い始めた妹の後から襲いかかって、指マンをして濡らしてからチ○ポを突っ込みました。激しくは突かないで妹が食器を洗える程度にゆっくり出し入れをしました。洗い終わったら、食器を片付けて歯を磨きに行きました。歯を磨く時も最初はいつも通り丁寧に磨いていたけど、最後はお互いの歯を磨き合いました。それから一緒に朝シャワーして、この日の一発目を妹の口に出しました。出したあとで、洗面所の鏡を見ながら精液で歯を磨かせました。ひと晩寝ただけで精液の量はいつも並に戻っていたので、妹が歯ブラシでゴシゴシやるとこぼれそうになりました。いつもの磨き方で一通り磨いたので妹に「飲んでいいよ」と許可を与えました。妹はうれしそうな表情をしながらゴックンと飲みました。
妹がもう一度、歯を磨いている間に、衣装を取りに行きました。昨日はずーっと裸だったので、今日はいろいろ着替えさせてやろうと思ったので、2階に上がって制服やら水着やらを持って降りたら、妹が「さっきお父さんから電話があって、4時に大阪駅の噴水広場に来てって。みんなで食事しようって」と言いました。僕の予想では5時過ぎに家に帰ってくると思っていたけど、4時に大阪駅だったら3時には家を出ないと行けないので、すこし残念でした。3時頃までやりまくってから大阪駅に向かうのもしんどいので、どうしようかなあと考えていると、妹が「お兄ちゃん、あたしがおごってあげるから梅田でデートしよ!マトリックスも見たいし」と言いました。僕は妹の言う通りに梅田に行くことにしました。
服を着替えて、妹の準備が出来るまで待っていたら、妹はなんと高校の制服を着て、高校の頃のメイクをして降りてきました。「それで行くのか?」と言うと「サービス」と言いました。制服のままじゃホテルに行けないしと言おうとした瞬間に学生証を出して「大学の持っていくから大丈夫」と言いました。家から妹と手をつないで出発したら、すぐに近所の人から「久美ちゃん、大学落第でもしたの?」と言われてしまいました。手をつないでいることは、いつものことなので何も言われませんでした。
梅田に着いたら、すぐに映画館に行きました。家で時間を調べていけばよかったんだけど、それをしなかったので、タイミングの悪い回しかなくて、最後まで見たら待ち合わせに遅れるから諦めました。映画を諦めて、観覧車に乗りに行きました。観覧車で他のカップルがキスしているのを見て妹もキスを求めてきました。最初は軽くやっていたけど途中からディープキスで激しくやりました。
観覧車から降りたら、キスが激しかったので妹のカラダに火がついてしまったので、ホテルに行くことにしました。その前に妹がトイレに行って戻ってきたら、僕にこっそりとリモコンバイブのスイッチを渡してきました。大阪の人にしかコースを説明してもわからないと思うけど、詳しく書いたらこんなコースでホテルまで行きました。
→HEPナ●オの1階を1周→ハイパーハリ●ッドの店内を1周→交番→アムラッ●ス→地下街→曽根崎前→泉の広場(ここでは、僕が少し離れて妹をひとりにしてスイッチを入れたままで立たせました)→地上に上がって兎我野町のホテル街
ホテルへは誰からも声をかけられないで無事に入れました。部屋は半分ぐらい利用中でした。部屋は妹が選びました。そして部屋の階に着いて廊下を歩いていたら、ドアが少し開いてあえぎ声が聞こえている部屋があったので、通りすがりにチラっと覗いたら、ドアの方に頭を向けてバックから突かれている人がいました。妹もビックリして「わあスゴイ」と声を出して覗いていました。立ち去ろうとしたら、男の人が女の人に「見られてるぞ。顔を上げろ」と言うので、立ち去るのが悪い気がしたので、女の人が顔を上げるまで待ちました。顔を上げた女の人は、20代後半みたいな女性でした。なんとなくどこかで見た顔だと思いました。
そこに帰ろうとしたカップルも覗きに参加しました。4人に覗かれた男の人が調子に乗って、背面騎乗位に変えて、結合部をしっかり見せてくれました。この時は女の人の顔が見えたので思い出しました。でもさすがに口には出来ないけどドキドキしました。この露出プレーはすぐに中止になりました。ホテルの人がやってきて注意したので、僕と妹は部屋に入りました。部屋に入ったら「今の女の人、***の人だよな」と言うと妹も「そう」と言いました。僕の家と梅田のちょうど中間にある店の女の子でした。相手の男の人は知らない人でした。
その後、すぐに制服を着たままの妹をベッドに押し倒してキスをしまくりました。口紅の色が僕の一番好きな色だったので、妹の唇をおいしくいただきました。それからチ○ポを舐めさせました。制服のままでペタンと座った妹にチ○ポを咥えさせたままで自己紹介させました。妹は高3の時に戻った気分で自己紹介していました。カメラを持ってこなかったのが残念でした。
その後は、パンツだけ脱がせてシックスナインをじっくりやってから、今日2回目のエッチを開始しました。対面騎乗位から始めて、イクまでバック系の体位は全然やりませんでした。ずーっと制服を着て、妹のかわいいあえぎ顔を見続けていたかったので、顔のよく見える体位ばっかりしました。妹は一応着替えを持って来ていたけど、制服のままでホテルを出たかったので、あんまり汚れるようなことはしませんでした。正常位でやっている時に、一度妹を先にイカセました。
ホテルでの1発目は、妹の2回目に合わせて、口に出しました。いつもだったら、舌を伸ばしてもらって舌から口に向けて発射させるけど、この時はエッチ用の制服じゃなくて通学用だったし、このあと食事があるので精液が飛び散らないように妹の口にしっかり咥えさせてから射精しました。射精したらそおっとチ○ポを抜いて、口を開かせて精液の量を確認しました。自分でも回復力には驚くぐらいしっかり出ていました。妹はおいしそうに飲んでいました。
それが終わってから、妹がオシッコしたいと言うので、制服を着たままでお風呂場のバスタブのふちに乗らせて、オシッコをさせました。僕は頭から浴びるのを承知で覗いたら尿道から出て行くオシッコがよく見えました。もちろんビショ濡れになりました。
オシッコをし終わった妹は、今度は僕のオシッコ全部飲みに挑戦すると言いました。僕は「やっぱりいいよ」と言ったけど、妹は「じゃあおばさんにはどうして飲ませたの?」と言うので、返答に困っていたら「おばさんを単なる物として扱ったんだったら、そんなお兄ちゃんキライ」と言いました。僕が違うと言うと、妹が「じゃあ飲む」と言ってきかないので、制服を脱がせて飲ませることにしました。
お風呂場でチ○ポを持って、かまえたら妹がパクっと咥えてきたので「出そうになるまで待って」と言って、離れさせました。そして出そうになったのでチ○ポを口に咥えさせて、少しずつ出しました。少しずつ出して、少しずつ飲み込ませました。妹はチ○ポを咥えたままで飲み込みにくそうでした。喉の動きが僕のチ○ポに伝わってきて悪い気がしたので「無理しなくていい」と言ったけど、妹はチ○ポから離れませんでした。よりによってオシッコが溜まっていたので、10回ぐらに分けてもまだ出そうだったので「これで全部だぞ」と言って、終わった振りして中断しました。
妹の目には涙が浮かんでいたけど、うれしそうな顔をして「全部飲めた」と言って喜んでいました。僕は、思いっきり妹の頭を撫でてあげました。頭を撫でられて妹はもっとうれしそうな表情に変わりました。それから途中で止めたオシッコを妹にバレないようにするために、妹を追い出してお風呂でやろうと思って「自分でカラダを洗うから」と言ったけど、出て行ってくれませんでした。そのうち我慢も限界に来たので、妹が上半身にシャワーをかけてくれている時に、妹にかからないようにオシッコをしたけど、ニオイでバレテしまいました。妹は「全部飲みたかったのに」と期限を壊してしまいました。
お風呂から上がって、妹の機嫌が直るのを待ちました。妹のカラダを抱きしめてやさしく話しかけました。すねて膨れていた妹に「今度は全部飲ませるから」と言うと、機嫌が直ったみたいで、僕のチ○ポに顔を近づけてきました。そして亀頭をつまんで、尿道と会話を始めました。再現するとこんな感じです。尿道がしゃべる時は、亀頭をプニュプニュと指で挟んで口みたいにパクパクさせました。
妹:オシッコ我慢してて苦しかったの?
尿道:苦しかった!
妹:今度は遠慮しないで全部飲んであげるから出しなさいね。
尿道:出す!
妹:じゃあ我慢したごほうびに、いい子いい子したげるね。
尿道:今度は白いお汁出すから舐めて欲しい!
妹:たくさん出すんですよ
尿道:僕はたくさん出したいんだけど、タマタマちゃんに聞いてください!
妹:タマタマちゃん、たくさん出る?
タマタマちゃん:出る!!
こんな会話をして妹は僕のチ○ポを舐め始めました。妹にチュパチュパ舐めてもらっている時に時間が気になって時計を見たら、3時15分になっていました。大阪駅まで15分としたら残りは30分なのでHすることにしました。スカートは履かせないで、上着だけ着させてからやりました。
最後は、しわしわのままではダメなので、騎乗位にしてなるべくしわにならないようにしました。妹がチ○ポをオ○コに当てて対面騎乗位で腰を降ろしてきました。そしてゆっくり入れながら、「お兄ちゃん、2日間すっごく気持ちよかった」と言ってくれました。僕は「また今度な。」と言うと、「今度じゃダメ。明日して」と言いました。僕は時間がないのでゆっくり会話しながらやってる場合じゃなかったので、考えて置くからと言って、妹に動くように言いました。
妹はゆっくり上下運動を始めました。妹が黙ったままで僕の目を見つめてくるので、「かわいい」と言ったら、「お兄ちゃん好き!!」と言って、キスをしてきました。顔を上げたら涙が浮かんでいたので、「何かあったのか?」と聞いたら「そのうち話す」と言うだけで、教えてくれませんでした。それから「お兄ちゃんこのまま抱いてて」と言うけど、時間がないと言うと、「怒られるね」と言って、腰の上下運動を始めました。
でも動きながら妹が涙を流して最後には声を出して泣くので、カラダを起こして座位でつながったままで抱きしめてあげました。目尻についた涙を舌で舐めてあげたら妹はうれしそうにニッコリしました。そこでやっと妹は普段の妹に戻って「さあやるぞ!!」と言って、腰の上下運動を始めようとしたけど、チ○ポが妹を心配するあまり萎えていたので、いったん抜いてからチ○ポを舐めてくれました。
元通りにビンビンに立ったので、もう一度妹が騎乗位で乗ってきました。動きはじめてすぐにケータイがブルブル音を立てました。母からの着信だったので、妹に止まるように言って電話に出たら、怒った声で「今、どこ?何時かわかってるの?」と言うので「今、梅田まで来てるよ。まだ15分あるでしょ。」と言うと「今は4時15分よ」と言いました。
母は「梅田にそんな静かな場所はないわ。どこにいてあと何分かかるか正直にいいなさい」と言うので、正直に妹とエッチしてる真っ最中で、ホテルから15分かかると答えました。母は「もう!」と怒って、父に相談したあとで急に小さな声になって「やることだけやったら、すぐに***ホテルの1階の***まで来なさい。ただし余裕は5分だけよ」と言って電話を切りました。母は、自分がエッチ好きだから僕らの気持ちをわかってくれて最後までさせてくれると言ってくれました。
ラスト5分は思いっきりバコバコやりまくりました。妹も僕もハアハア言いながら二人同時にイクのを目指しました。少しオーバーしたけどタクシー飛ばせばいいしと思ってやりまくって、一緒にイキました。射精はもう一度妹の口の奥深くに出しました。
エッチが終わって、急いで服を着ました。妹は精液を口の中で転がしながらパンツをはいてスカートをつけてから、飲み込んでいました。シャワーを浴びる時間はなかったので、やりたてのホカホカの状態でホテルを出ました。ホテルを出て国道でタクシーを拾って、約束の場所に行きました。
母は妹の服装を見て「まあ!」とビックリしていました。店では他人の目があるので、怒られたなかったけど、家ではこっぴどく怒られました。その内容はカットします。でもこれをきっかけに家族4人だけの乱交が再開されることになりました。
おわり
|