近親相姦家族カズの家の告白

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風邪が治りかけた日の3連発

風邪を引いて寝込んでいたので、更新が遅れてしまいました。

風邪で熱が出たのは土曜日です。土曜日の朝起きた時に喉が痛かったので、やばいなあと思っていたけど、竹野に行っていたおばさんが戻ってくるので、戻ってきたら皆でHする予定だったので、喉の痛いのを言いませんでした。

父が水曜日から「禁H」と言ったので、僕も誰ともHしないで久しぶりにおばさんとするHを楽しみにしていました。だから土曜日には溜まりまくっていたからパスさせられるのはイヤでした。

おばさんは昼頃に到着するので、午前中に順番にお風呂に入りました。最初に入ったのは父と妹でした。父と妹が一緒にお風呂に入った時はなかなか出てこない時が多いので、母から監視するように言われていたので、覗きに行きました。

チェックに行った時は、父はうれしそうな顔をしながら、妹を全身泡だらけにしてカラダを洗っていたので、取り合えずは大丈夫みたいだったので、ドアを閉めました。でも、中々出てこなかったので2回目のチェックに言ったら、湯船の中で妹が潜望鏡で父のチ○ポを舐めていたので、追い出しました。

その次に僕と従姉さんがお風呂に入ったのですが、お風呂を上がった頃から少し寒気を感じるようになりました。「パスしようかなあ・・・」と思ったけど、ブルマー姿の妹が2日前に買ったナースの衣装を持って「お兄ちゃん、お父さんが先に使っていいっていうからお兄ちゃんとする時に着てあげるね」と言ったので我慢することにしました。

それから30分ぐらいしたら、おばさんが竹野から帰ってきました。おばさんはヘアースタイルを替えていたこともあって、いつもよりキレイに見えました。おばさんは母から促されてすぐに純君とお風呂に入りに行きました。

おばさんと純君がお風呂に消えてしばらくしたら、妹がソファに座っていた父にまたがってキスを始めたので、従姉さんも僕の顔を舐め始めました。この辺りから寒気がひどくなってきて意識も朦朧としてきました。従姉さんが僕の異常に気が付いたので声を掛けてくれて返事をしたのは、覚えているけどその後は記憶が飛んでいます。

目が覚めると、自分のベッドに寝ていて母が心配そうな顔で眺めてくれていました。母が裸のままだったので、Hの途中に見に来てくれていたみたいです。次に目を覚ました時は、ナース久美が僕のカラダに抱きついて温めてくれていました。「お兄ちゃん、まだ寒気する?」と聞いてくれた時には、寒気はおさまっていました。

2日目も熱が下がらなかったのでそのまま安静にしていました。おばさんが3日目に竹野に戻ってしまうので、熱を下げようと気合を入れたけど、下がりませんでした。多少は楽になってきていたので、自分なりに「HはOK」と思ったけど、母に止められました。

おばさんは竹野に戻る前に僕のベッドの所まで来てくれて「カズ君とHしたかったのに残念だわ」と言いながら布団の上からチ○ポの辺りを触ってきました。すると僕のチ○ポはその程度でも反応したので、自分なりに体調がよくなったのがわかりました。僕は「だいぶよくなって、立つんだけど」と言うと、母に怒られました。

それからすぐにおばさんが「元気でね」と行って竹野に向かったみたいで、がっかりしてウトウトしていたら、チ○ポに刺激を感じたので目を覚ますと、いつのまにかナース久美がおもちゃの聴診器をパジャマの上からチ○ポに当てていました。

妹は「お兄ちゃんの体調はここでわかるね」と言いながら、聴診器を当て続けていました。僕が起きる前に妹がチ○ポを握っていたみたいで僕のチ○ポが固くなりかけていました。妹はチ○ポを握りながら「明日とあさって、忙しいからH出来ないから、しあさってまでナース久美は我慢してね」と言いました。

僕は、母がダメと言わなかったらH出来る状態だったから「今する」と言って、起き上がって妹をベッドに引きずりこみました。妹は「ぶり返してもしらないよ」と言ったけど「大丈夫」と言ってキスをしようとしたら、「キスは風邪うつるからダメ」と拒否したので、キスはあきらめました。

ナース服の上から妹のオッパイを揉んだらノーブラだったので、スカートもまくったらノーパンでした。妹は「絶対お兄ちゃんが襲ってくると思って」と言ったので「さすが僕の妹だ」と思いました。

妹のオッパイを引っ張り出してかぶりつきました。ひさしぶりだったのですごくうれしかったです。だからいつもよりたっぷりと妹の乳首を舐めまくりました。たぶんこの時に舐めた時間は、Hを覚えたての頃に、母の乳首を舐める練習した時ぐらい長かったと思います。だから、妹のオ○コを舐めようとしたら、オ○コがビチョビチョに濡れていました。

妹のオ○コも時間をたっぷりかけて、丁寧に舐め上げました。寒気を押さえるのに抱きついて温めてくれたりしてうれしかったので、お礼の意味で舌だけでイカせようと思いました。妹はすごく反応してくれて「お兄ちゃん、これ以上舐められるとイッちゃうよ」と言ったので、「イッテいいよ」と声をかけました。するとすぐに妹は「イク!」と言ってイッテしまいました。

イッテしまった妹は「お兄ちゃん舐めてあげる」と言って、パジャマの前を開いてチ○ポを出しました。僕は寝ている間はカラダは拭いてもらっていてもお風呂に入っていなかったので「汚いからいいよ」と拒否したけど、妹は「平気よ。それに生でするんだから消毒しなきゃ」と言って、口に咥えてくれました。久しぶりなのと溜まっていたのですごく気持ちよかったし、ナース久美の舐め顔をがすごくかわいかったのでいい気分でした。「ニオイ大丈夫?」と言ったらチ○ポを咥えながら「大丈夫だよ」と答えてくれました。妹は唾液をたっぷりつけながら、じゅるじゅる音を立てながら舐めてくれました。

チ○ポがビンビンになったら妹は口を外して、カリ首の辺りを指さして「お兄ちゃんのオチンチン、この辺まで精液が溜まってそう」と笑顔で言っていました。それから妹が「お兄ちゃん、入れる?」と聞くので、最初は正常位からやろうと思って、妹を仰向けに寝かせてからパジャマのズボンを脱いで、ビンビンのチ○ポを妹のオ○コに擦りつけてから入れました。

約1週間ぶりのオ○コの中はすごく気持ちよくって、とろけそうでした。妹もいつも以上に締め付けてきたので、気を抜くとすぐにイッテしまいそうになりました。妹も「お兄ちゃんのすっごく固い」とうれしそうでした。そして妹はゆっくり動き出したらすぐにあえぎ声を上げ始めました。僕は「ナース久美は、かわいいよ」と言うと、妹は「ありがとう。また着てあげるね」と言ってくれました。それから徐々にスピードを上げて行こうとした瞬間に、「もう!!」と母の声が聞こえてきました。

おばさんを見送りに行った母が戻ってきて、「まだ完治してないんだからダメでしょ」と言いました。僕は腰の動きは止めたけどチ○ポを抜かないで「もう平気だよ」と訴えたら、妹も「お兄ちゃんの固いよ」と言ってくれました。すると母が「抜いてごらん」と言うので、妹のオ○コからゆっくりチ○ポを抜きました。

母は、妹のオ○コ汁でテカテカに光っていた僕のチ○ポを眺めてから、指で亀頭を押し下げてから、手を離して「ビーン!!」という感じで跳ね返ってくるのを見て「オチンチンは大丈夫みたいね。でもお兄ちゃんのオチンチンは別人格だから・・・」と判断に悩んでいました。すぐに妹が「お母さん、続きやってもいいでしょ。」と言ったので、母は「仕方ないわね。でもお兄ちゃんの負担にならないように騎乗位でしなさい。それと風邪うつるから精液は飲んじゃダメよ」と言ってから部屋を出て行って、すぐに戻ってきて「パジャマのズボン履いたままでしなさい」と言いました。

パジャマのズボンを履いたら、妹が「お兄ちゃん、早く寝て」と言うので、ベッドに仰向けになりました。妹は「精液からも風邪がうつるのかなあ」と言いながら、ズボンからチ○ポを出して、1分ぐらい舐めてから「入れるよ」と言って、僕をまたいでからチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきました。

オ○コの奥までチ○ポがずっぽり入ったら、妹は「お母さんに取られると思った」と言ってからゆっくり腰を上下させ始めました。動き初めてすぐに妹は「ナース久美」に戻って「渡辺さん、カラダの調子はどうですか?」と言うので「気持ちいいです」と答えると、「お兄ちゃん、気持ちいいなんてことは、病人は言わないわよ」と笑いました。

妹は、最初は対面騎乗位で腰を上下させたり、最近やりだしたスパイラル騎乗位をやったりしていました。スパイラルでやられた時は、「Hするの久しぶりなんだから、あんまりやられると出るよ」と言って許してもらいました。

そのあと妹が背面騎乗位になって、スカートを捲り上げて結合部をよく見えるようにして、「気持ちいいよ!!」と言いながら、ペッタンペッタンとお尻を上下させている時に、母が「まだ終わらないの」と言いながら、ブラジャーとパンツだけで入ってきました。

妹は「イクまで交代しないよ」と牽制してから、動いていました。母は「わかってるわよ」と言いながら、パンツを脱いで僕の顔をまたいできました。母のオ○コはすでに濡れていて、クリトリスも膨らんでいました。「母さん、もう濡れてるよ」と言うと、「久美ちゃんがあんまり気持ちよさそうな声をあげるから、我慢できなくなって少しだけ自分で触ったの」と言いました。

母は僕がオ○コを少しだけ舐めたらすぐに降りて、妹のお尻を触りながら「気持ちよさそうね。母さんも早くして欲しいわあ」と言いました。それから母は、妹のお尻をつかんで上下運動するスピードを調節しながら、「ズボズボ」と口で言いながら、妹のオ○コに僕のチ○ポが隠れる様子を見ていて、妹が「アッアッアッ」と声を上げるたびに「久美ちゃんいいわね。こんな元気なオチンチンで突いてもらって」と言いました。何回も言うので妹は「わかったわよ。交代する」と言ってしまったけど、母は「今日は激しく出来ないから、交互にするとお兄ちゃんが疲れるから、久美ちゃんが終わったらでいいわよ」と拒否しました。妹は「だったら落ち着いてHさせてね」と言ってから上下運動を始めました。

それから妹は、激しく動き始めました。僕もイキそうになってきたので「一緒にイコう」と言うと、母が「えー出しちゃうの」と言いました。僕は「久しぶりだから我慢出来ないよ」と言うと、「2回出せる?」と聞くので「出せるよ」というと「じゃあいいわ」と言いました。

妹がドンドンのぼり詰めていって「お兄ちゃん、イキそう!」と言い出しました。すると母が「母さんが受けてあげるから、咥えたら出して」と言いました。それと同時に妹が「イク!!」と叫んで隣に崩れ落ちました。すぐに母がチ○ポを口で咥えてくれたので、「イク!」と言って射精をしました。

溜まっていたので、たっぷり出ました。いつまでも射精が終わらないので母はチ○ポを咥えたままで、ビックリした目をしながら「ウウー」と唸っていました。妹が「お母さん、すごく出てるの?」と質問したので、母はチ○ポを咥えたままで「すごい」と言ったので、隙間から精液が洩れてきたので、慌てて手で受けていました。

精液が出来きったら、母は少しは唇で絞りだそうとしてくれたけど、精液の量が多すぎたみたいで、口を外してから妹に「あろしまつしれあげれ(後始末してあげて)」と言いました。妹はすぐにチ○ポを咥えてから思いっきり頬をへこませながら吸ってくれてから、チ○ポを舐めてきれいにしてくれました。そのあいだ、母は精液を両方の手のひらの上に吐き出して眺めてからもう一度すすり取って全部口に入れました。

妹はチ○ポの後始末のあとで、母に「半分ちょうだい」と言ったけど、母は「かれがうつるかららめ」と言いました。妹は不満顔で「捨てるのはもったいないよ」と言ったら母は「母さんが飲むよ」と言いました。妹は「母さんだって風邪うつるよ」と言うと、「このまえ、ひいれ免疫がれきれるから、らいじょうぶ」と言ってから、イッキに「ゴクン」という音をおもいっきり立てながら飲んでから、「あーオイシかった」と言いました。

妹は「お母さんずるいよ」と文句を言っていたけど、母は「免疫できてるし、もし風邪にうつっても、自分の子供の風邪をもらうのは母としてしょうがないからいいの」と言いました。すると妹は「あたしだってお兄ちゃんの風邪をもらってもいいもん」と反抗したけど、母は「明日からどうするのよ」と妹の明日からの予定のことを言いました。

妹が渋々納得したら母は「じゃあ、お母さんと交代ね」と言って、母がベッドの上にあがってきました。母はブラジャーを外して全裸になってから、もう一度僕のチ○ポを舐め始めました。妹が少しふくれた表情をしていたので、「舐めてあげるからおいで」と言うと、機嫌を直して僕の顔にオ○コを大接近させてきました。僕は今度も丁寧に妹のオ○コを舐めて上げました。

母がチ○ポを握り直したと感じたら、先っぽに母のオ○コの感触が伝わってきました。「入れるわよ」と言いながら母は腰を降ろしてきて、「あー気持ちいい」と声を上げながら根元まで入れて行きました。

母が動きだしたら、妹はさっき母がやったように、母のお尻をつかんで上下運動をさせ始めました。時々、ウエストのくびれをくすぐったりもしたので、母が妹の手を「ピシャ!!」と叩いていました。手を叩かれた妹は、母のクリトリスをいじっていました。最初はゆっくりいじっていたから母は文句を言わないで触らせていたけど、途中からイカせようとグリグリ触りだしたので「さっき、母さんが遠慮したんだから、あなたも大人しくしてなさい」ときつく言いました。仕方がないので退屈な妹は聴診器を出して、僕の心臓の音とか聞きながら母がイクまで大人しくしていました。

母は背面騎乗位になってズボズボ入れたあと、対面騎乗位に戻って前後に腰を動かしたり、円を描いたりしました。母は、得意のいやらしい目で僕を見つめながら、ゆっくりチ○ポを抜いて、オ○コにこすりつけながら「やめる?それともそろそろイキたい?」と聞きました。僕が答える前に妹が「やめる!」と言ったら、「黙ってなさい」と叱りました。

僕が「イキたい」と言うと、母は先っぽをオ○コに入れたら、一気に垂直降下してきて、僕のお腹にお尻を落としました。そしてもういちどゆっくり抜いてから、また一気に降りてきました。母は「どう、久しぶりのフリーフォールは?」と聞くので「母さん、あんまりやると出ちゃうよ」と悲鳴を上げました。すると母は「イキたかったらイッテいいわよ。病人なんだからイキたい時にイッテ」と言いました。

それからも母はフリーフォールをやめなかったので、「もうダメだよ」と言ったら母は、「中に出して」と言いました。僕は「母さんイク!」と言って母のオ○コに向けて中出ししました。2回目の発射だけど結構出た気がしました。

イッタので終わりかなと思ったけど、母は「まだ出来るみたいね」と言って、もう一度動き始めました。今度は自分が感じる動き方をやりながら「今度は母さんの番ね」と言いました。妹は「お母さん、連続はずるいよ」と言ったけど、「まだ母さんはイッテないのよ」と言って続けました。妹は「ずるいずるい」と駄々をこねたので、僕は妹のオ○コに指を這わせました。すると妹は指マンをしやすい体制を取ってきたので、僕は妹のオ○コに指を入れました。

それから母はだんだんあえぎ声を大きくして行って、のぼり詰めていきました。妹も僕の指にオ○コ汁をたっぷり垂らしてきました。母と妹はキスをしたりして、仲良くイク瞬間を目指していました。僕もイキそうになってきたので、「イキそうだよ」と言うと、母は「母さんもイキそうなの」と言いました。すると妹も「あたしもイク」と言いました。

最初に妹が「イク!」と叫びました。すぐに母が「イク!イク!」と言うのと同時に僕はもう一度母のオ○コに中出ししました。さすがに3回目なので少ししか出なかった感じです。

母が離れたら、母のオ○コも僕のパジャマも精液でぐちゃぐちゃになっていました。母は長時間、騎乗位でやっていたので、疲れていて妹が母のオ○コに指を入れて「今度はあたしが飲む」と言いながら、かき出しても何も言わないで肩で息をしていました。

妹はたくさん溜めてからイッキ飲みしようとしていたのですが、それが作戦ミスでした。最後に母に「出しなさい」と母の口に精液を垂らさせられてしまいました。そして母はおいしそうに飲んでしまいました。

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