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従姉さんと妹と僕の3人で、まーこちゃんを虐めた日のこと
この前の日曜日に、梅田のパチンコ店で「CR江戸っ子源さん」を打っていた時の事です。パチンコをしながら、店内のモニターで競馬を見て、当たったらウインズ梅田まで払いもどしに行く計画でいました。ちょうど皐月賞の時間だったので、パチンコを中断してモニターを見に行った時に窓越しに従姉さんと妹と、まーこちゃんが歩いているのが見えました。
気になったけど皐月賞を見ることにしました。その皐月賞ですが、なんと当たってしまいました。僕の力ではなくて、ネットで知り合った競馬の師匠の方に教えてもらった情報のおかげです。僕は即効でパチンコをやめて、ウインズ梅田までダッシュしました。
財布が曲がらないくらいのお金を受取って、すぐに従姉さんのケータイに電話しました。従姉さんがケータイに出たら、いきなり騒音が飛び込んできました。僕が打っていたビルの2階でボウリングをやっていたらしいです。
僕が近くにいるから、そっちに行くと言ったら「用事があるから、後で」と冷たい言葉が返ってきました。冷たくあしらわれたけど、儲かったお金でおごってあげようと思って、ボウリング場に駆けつけました。
従姉さんは、僕の顔を見て「ダメって言ったでしょ」と言いました。僕が「おごってあげるし・・」と言ったら、従姉さんは、少し考えてから妹とまーこちゃんに「今晩泊れる?」と聞きました。妹もまーこちゃんもOKでした。すると従姉さんは、「どこかホテル予約して。普通のホテルでいいから」と言いました。僕は、すぐにiモードでホテルを探して、2部屋予約しました。
靴を履き替える時に、従姉さんは「紐ゆるめてくれる?」と、まーこちゃんに言っていました。「?」と思って見ていたら「膝まげちゃだめよ」と言っていました。まーこちゃんはミニスカなのに、膝を曲げないで従姉さんの靴紐をゆるめていました。その時、まーこちゃんが「アッ」と小さく声を出して手を止めてしまいました。従姉さんは「早く左側もゆるめて」と言いました。
まーこちゃんが震えながら従姉さんの靴紐をゆるめていたので、絶対にリモコンバイブで遊んでいるなあと思い、小さな声で「従姉さん、リモコン持ってるの?」と聞きました。すると従姉さんはカバンからリモコンを出して見せてくれました。
ボウリング場からホテルまでは、従姉さんは僕にスイッチを渡してくれました。従姉さんは、まーこちゃんを先に歩かせてスイッチを入れたら右に曲がるように言いました。最初の内は、曲がる時だけスイッチを入れていたけど、なかなか入れるチャンスがない時があったので、曲がらなくても入れることにしました。まーこちゃんは道のない所でスイッチを入れられて、どうしたらいいのか助けを求める表情をしていました。
従姉さんは歩きながら、まーこちゃんをいじめている理由を教えてくれました。まーこちゃんは、妹が遊びのつもりでレズをした時に、妹の虜になってしまったそうです。妹は、まーこちゃんがマジになっているのに気が付かないで、その後も続けたそうですが、マジになっていた事に気付いてから離れようとしたけど、まーこちゃんは妹から離れようとしないばかりか、今度は従姉さんの事も好きになってしまったらしいです。それで、従姉さんと妹は、2人とも「嫌われることをやろう」ということになったそうです。
バイブのスイッチを入れっぱなしにしておいて、僕たち3人が急に隠れて、泣きそうにさせたり、ナンパしようと声をかけられた時にスイッチを入れて、しばらく見ていたり、いじわるしながら、ホテルまで行きました。
チェックインを済ませて、とりあえず4人とも一緒の部屋に入りました。そしてすぐに従姉さんと妹がベッドの上でキスを始めました。まーこちゃんは、じっと見ていました。僕は、まーこちゃんに僕と従姉さんのHを見せ付けてやろうと思って、従姉さんの首筋にキスをしました。すると従姉さんは「大人しく見ていて」と言いました。
従姉さんは、まーこちゃんの目を見ながら、下になっていた妹の唇を舐めていました。妹が伸ばした舌を音を立てながら吸っていました。従姉さんは、唾を妹に垂らして「おいしい?」と聞きました。妹は「すごくおいしい」と答えていました。
従姉さんは、もう一度唾をためて舌に乗せて、まーこちゃんに見せてから「飲みたい?」と聞きました。まーこちゃんは黙って、うなずいていました。でも従姉さんは、その唾を妹に飲ませてしまいました。
それから従姉さんは、まーこちゃんに「私と久美ちゃんの大事な所、舐めなさい」と命令しました。従姉さんは服を脱がせるようにも命令したので、ふたりの服を脱がせていきました。全裸になった従姉さんは「シャワーを浴びてないけど、舐められる?」と聞きました。まーこちゃんは、うなずきました。すると従姉さんは「ちゃんと言葉でいわなきゃだめ」と言いました。まーこちゃんは、「大切なところを舐めさせてください」と言いました。従姉さんは、冷たく「大切な所じゃ、わからないわ」と言いました。まーこちゃんは「・・・オ○コを舐めさせてください」と顔を真っ赤にして言いました。
まーこちゃんにオ○コを舐めさせたままで、キスを続けていた従姉さんと妹は、ドンドン盛り上がって行きました。従姉さんは、まーこちゃんにやめさせて妹のオ○コを指でイジリ始めました。妹も従姉さんのオ○コをイジリ始めました。
従姉さんと妹は、指の動きを早くして行きました。二人とも「ハア、ハア」と息を荒くしながら感じていきました。妹が先にイキそうになってきて「イキそう」と言いました。従姉さんは「イッテいいわよ」と言ってから、思いっきり指でクチュクチュいわせました。
妹は従姉さんに抱き付いたままイッテしまいました。従姉さんは妹のオ○コから指を抜いて、まーこちゃんに舐めさせました。まーこちゃんは、しばらく舐めていたけど、従姉さんがいつまでたっても指を抜かないで、舌をいじっていたので、ヨダレを垂らしていました。
まーこちゃんが半泣きになったので、従姉さんは指を抜きました。そして従姉さんは、まーこちゃんに「ホントのレズじゃないんだから、二人の事を忘れなさい」と説教を始めました。まーこちゃんは、従姉さんにまくし立てられて反抗もしないでじーっと聞いていました。
その話を聞きながら、僕は(まーこちゃんがこれからもオモチャになってくれたらいいんだけどなあ・・・)と考えていました。HPのネタに困らないからです。乱交パーテイ参加禁止令が従姉さんから出ているので、新ネタが必要だからです。
従姉さんがまーこちゃんを説教しているうちにだんだん、話がおかしな方向に進んでいきました。まーこちゃんをいじめているうちに従姉さんのサドな部分が出てきてしまったのだと思います。従姉さんは、加奈ちゃんと美穂さんをマゾとして調教した実績もあるくらい、年下の女の子に対してサドっ気が出てしまいます。
僕は、ここぞとばかりに服を脱ぎはじめました。従姉さんが僕を見たけど「ダメ」とは言わなかったので、そのまま裸になりました。すると従姉さんはベッドの上で隣に座るように言いました。僕が隣に座ると従姉さんは、まーこちゃんに「Hしたいから、おちんちん大きくしてくれる?」と言いました。僕が「シャワー浴びてこようか?」と聞くと、従姉さんは「まーこちゃんがきれいにしてくれるからいいわよ」と言いました。
まーこちゃんは、僕のチ○ポを握って、舌を這わせはじめました。チロチロという感じで舐めていたけど気持ちよかったです。まーこちゃんは、まだフェラチオの経験は浅かったけど、自分なりに一生懸命舐めていました。時々従姉さんが横から指示をしていました。
チ○ポがビンビンになった時に、従姉さんはデイープフェラを命令しました。まーこちゃんは、ベッドに腰掛けたままの僕のチ○ポを喉の奥まで一生懸命くわえようとしたけど出来ませんでした。すると従姉さんが僕に立つようにいいました。僕がその場に立つと、「口を大きく開けたまま我慢するのよ」と言いました。まーこちゃんは大きく口を開けて、僕の目を見ていました。
従姉さんが「イマラチオしてあげて」といいました。僕は少し心が痛んだけど、まーこちゃんの頭をつかんでチ○ポを入れていきました。最初はゆっくり入れていったけど、最後の方は、いきおいを付けて押し込みました。まーこちゃんは、喉の奥までチ○ポを咥えたままで僕のお腹に唇を押し付けていました。
苦しそうだったから、一度ゆるめたら従姉さんは「もう1回よ。今度は、私がいいって言うまでじっとしてて」と言いました。僕は従姉さんのいいつけ通りにチ○ポを押し込んだままで、まーこちゃんの頭をお腹に押し付けていました。まーこちゃんは苦しそうだったけど耐えていました。10秒ぐらいして開放したら、涙を浮かべていました。従姉さんは、泣いていたまーこちゃんに「帰りたかったら、いつでも帰っていいわよ。」と言ったけど、まーこちゃんは帰ろうとしませんでした。
従姉さんは「まーこちゃんは、どんな体位が好き?」と聞きました。すると「正常位」と答えました。従姉さんはベッドに仰向けになって、まーこちゃん「入れるの手伝って」といいました。僕が従姉さんのオ○コにチ○ポを近づけたら、まーこちゃんに握らせて入れるように言いました。まーこちゃんがチ○ポを握って、穴に当てようとしたら、従姉さんは「入れる前に、クリトリスに擦りつけてくれる。好きなの」と言いました。まーこちゃんは言われたようにチ○ポの先っぽをクリトリスに擦りつけました。
「じゃあ入れて」と言うので、まーこちゃんが穴に当てた瞬間に、グッとチ○ポを入れました。従姉さんは「あ〜」と言いました。奥までチ○ポを入れてからゆっくり出し入れを始めると、「やっぱり、オチンチンがいいわ」と言いました。従姉さんはまーこちゃんにクリトリスを舐めるように言いました。僕は、舐めやすくするようにして、ゆっくりチ○ポの出し入れを続けました。まーこちゃんは、舌で従姉さんのクリトリスを舐めていました。
クリトリスの後は、僕のアナルを舐めるように命令しました。まーこちゃんは僕のお尻を開いて、一生懸命アナルを舐めてくれました。一度途中でチ○ポを抜いて、従姉さんが僕のチ○ポを舐めて、まーこちゃんがお尻をなめてくれました。従姉さんは「私と一緒に、舐めれて幸せ?」と聞きました。するとまーこちゃんは「ハイ」と言いました。
さっきからじーっと見ていた妹が、自分もしたくなってきて僕にキスをしてきました。フェラチオまでなら見せたことがあるので、キスを続けました。そのままの状態が3分ほど続いてから、妹にまーこちゃんの相手をするように言って、四つんばいになりました。すぐに従姉さんのオ○コにチ○ポを突っ込んでバコバコ突き始めました。
妹は、まーこちゃんを裸にしてシックスナインを始めました。妹はリモコンバイブのスイッチを入れて、まーこちゃんに妹のクリトリスに当てるように言いました。妹は当て方を教えて自分だけ気持ちよくなって行きました。
四つんばいでパンパンと突かれながら従姉さんが、まーこちゃんの方に這っていきました。そして、指でまーこちゃんのクリトリスをいじりました。でも僕が激しく突くと、手をはずしてしまっていました。
正常位に変わってから従姉さんと一緒にイクことにしました。従姉さんが「見てなさい」と言ったので妹とレズっていたまーこちゃんは、じーっと見ていました。従姉さんが「イク!、イク!」と言ったので、僕はチ○ポを抜いて従姉さんの口めがけて射精しました。従姉さんは、口にたっぷり入った精液を、すぐに飲んで「あー、おいしかった」と言いました。僕のチ○ポの後始末だけはまーこちゃんにさせていました。
射精した僕は、このまま、まーこちゃんを泊めるのを不安に思ったので、ホントにいいのか聞きました。するとやっぱり「お父さんに聞いてみないと・・」と言いました。すると従姉さんは「帰りなさい」と言いました。まーこちゃんは、残っていたそうだったけど、従姉さんに何度も言われて、しぶしぶ部屋を出て行きました。
まーこちゃんが、部屋を出て言ったらすぐに、従姉さんは「大丈夫よね」と心配していました。逆に妹は、これで思いっきりHが出来ると思って「お兄ちゃん、入れて」とお尻を向けてきました。僕は即効で、妹のオ○コにチ○ポを突っ込んでバコバコ突きました。妹はすぐにあえぎ始めました。パンパンと鳴らすと「気持ちいい!気持ちいい!!」と喜んでいました。従姉さんは、妹のクリトリスをいじりだしました。妹は「ダメ、ダメ!!」と言いながら、イッテしまいました。
妹が一度イッテから、2段重ねにしてバックから突いていました。最初は従姉さんが下で、妹が上でした。下の従姉さんにチ○ポを入れながら、指を妹のオ○コに入れていました。途中から、従姉さんと妹が逆になってやりました。
その時です。「泊まります」と言って、まーこちゃんがイキナリ入ってきました。鍵を持ったまま出て行ったのに気づかなかったので、ビックリしました。たまたま従姉さんにチ○ポを入れていたからよかったけど、妹を突いている時だったら大変です。まーこちゃんは家に電話して「妹と、従姉さんと3人で泊まる」と正直に言って了解してもらったそうです。
妹が半イキだったので、従姉さんに助けを求めるように見つめていました。すると従姉さんは察したらしくて、まーこちゃんと一緒にお風呂に入りました。従姉さんは、小さな声で「早くね」と言ったので、シャワーの音がしている間に、妹と正常位でやりました。妹のオ○コはすごく濡れていて、すぐにでもイキそうな感じでした。突き始めるとあえぎ声を出したので、シーツを噛ませました。でもすぐにシーツを離すので、僕がキスで封じ込めながら、バコバコ突きました。妹はめずらしく僕の背中に爪を立てながらイッテしまいました。僕はすぐにダッシュして、口を開けさせて発射しました。妹は、ちょっとだけ舌で転がしてから飲んでしまいました。
妹が精液を飲んだのを見届けてから、バスのドアを開けました。まーこちゃんはシャワーをオ○コに当てられながら、壁に持たれてイッテしまっていました。カラダを拭いてあげてからベッドに連れて行きました。まーこちゃんが横になったら、妹がキスをしに行きました。僕は妹の口の精液のにおいがばれると気づいたので、妹のカラダをひっぱってやめさせてシャワーを浴びさせました。
その後は、お腹もすいていたので、ホテルのバイキングを食べに行きました。食べ終わってから、もういちど始めました。従姉さんの命令で、まーこちゃんと素股でHしました。まーこちゃんは僕のチ○ポにクリトリスを擦られてイッテしまいました。従姉さんと妹はまーこちゃんとキスをしたり、オッパイを舐めたりしていました。まーこちゃんは「すごく気持ちよかった」と感想を言いました。
妹も僕と素股でHしました。でも実際には素股は最初の内だけで、従姉さんがまーこちゃんとシックスナインをしてメロメロにさせてくれだしてからは、オ○コにチ○ポを入れてやりました。妹もドキドキしたみたいです。一応妹は「もっとこすって!!」と言っていました。妹が「イク!!」とイッテしまったらすぐにチ○ポを抜いて抱きあっていました。妹は幸せそうな顔をしながら僕に抱きついていました。
結局、まーこちゃんには入れさせてもらえませんでした。あとでその事に触れたら、従姉さんにおこられてしまいました。
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