近親相姦家族カズの家の告白

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久しぶりにまーこちゃんと瞳おばさんとHしました

家に帰ったら、母が「まーこちゃん来てるわよ」と教えてくれました。まーこちゃんと純君は最近、遠距離恋愛になっているので、「やれるかも」と思いながら、2階にあがりました。妹の部屋から、まーこちゃんの「ああん、ああん」という声が漏れていました。妹の部屋のドアを開けようとしたら、鍵がかかっていました。「開けて」というと、妹が「男子禁制」と言いました。「何もしないから開けてよ」と言っても駄目でした。妹と、まーこちゃんのレズが終わったら開けてくれるかなあと思って、自分の部屋で待ちました。でもやっぱり気になるので、妹の部屋の前で、まーこちゃんの声をしばらく聞きました。妹とまーこちゃんは、あえぎ声を上げたり、普通に会話したりしていました。シックスナインをしてそうな雰囲気がしました。バイブの音は全然しなかったので、舌と指だけでやってるみたいでした。妹とまーこちゃんは、イクところまで激しくやらないで、80%ぐらいのところをウロウロしてました。すごく長いレズをやりそうなので諦めました。

諦めて、風呂に入ることにしました。リビングでテレビを見ていた母は「相手してもらえなかったのね」と笑っていました。「純君に悪いから、どうでもいいよ」と立ち去ろうとしたら、母が「別に悪くないと思うわ」と意味深な笑顔をしました。「純君、来てたの?」と聞くと「瞳おばさんもね」と言いました。「どうして教えてくれなかったの!」と文句を言うと「お母さんだって、来ること知らなかったのよ。買い物から帰ってきたら、純君が3発出して休憩していたとこだったの」と言いました。「母さんも参加したの?」というと、「純君は3発が限界よ。シャワー浴びて帰ってたわ」と言いました。純君が僕の許可なく妹とエッチしたので、風呂から上がったら文句のメールを送ろうと思いました。

頭を洗っていると、ドアが開きました。「入るわよ」という母の声がしたけど、そのまま洗っていると、「冷たいのね」と瞳おばさんの声がしました。ビックリして振り向くと、瞳おばさんが全裸で立っていました。母はドアの向こうで服を着てたっていました。「帰ったんじゃなかったの」と言うと、「純、用事あるから送って言ったの。おばさんも帰った方がよかったかしら?」と言いました。僕は急いで泡を落として「すごく会いたかった」と抱きしめました。瞳おばさんは「ありがとう」と微笑んでくれました。僕はそのまま瞳おばさんにキスをしました。かなり激しいキスになったので、瞳おばさんは下半身を僕に押し付けだしてから、しばらくしたら膝の力が抜けてきたみたいだったのでキスをやめました。すると母が「長いキスだったわね」と言いました。母は立ち去ったと思っていたのでビックリして母の方を見ると、母も全裸になって入ってきました。

母は「お母さんはお風呂入りたいだけだから、2人だけで好きにして」とシャワーを浴びようとしました。僕は瞳おばさんの手をひいて、お湯の中に入りました。瞳おばさんは、僕のお尻の下に手を当ててチ○ポを潜望鏡にするように言いました。僕が水面からチ○ポを出すと、瞳おばさんは「あいかわらず元気ね」とパクっとチ○ポを口に入れました。瞳おばさんに舐めてもらって気持ちよくなりながら、(おばさん完全に元気になったなのかなあ・・・)とチ○ポをチュパチュパレロレロしている瞳おばさんのフェラ顔を見て思いました。僕が瞳おばさんの様子を探っているのに気がついた母が「そろそろお母さんも浸かりたいから、久しぶりにおばさんとエッチしてきたら」と声をかけてくれました。すると瞳おばさんも「久しぶりに犯して欲しいわ」と言いました。「レイプごっこ?」と聞くと「純は大人しいから、たまには荒っぽいこともしたいの」と言いました。

僕はその言葉を聞いて、湯船から出て、瞳おばさんを床にしゃがませて、チ○ポを口に入れました。そして瞳おばさんの頭をつかんで最初から激しく口の中を突きました。母は「いきなりなのね」と言ったのですが、僕は「基本だから」と言って、イマラチオを続けました。すると母が「あっ、そうそう。イマラチオってほんとはイラマチオなんだってね」と言いました。強制フェラのことを「イマラチオ」っていうのか「イラマチオ」っていうのか、どっちが正しいかを言ったのですが、ほんとはirrumatioなのでイラマチオが正解らしいのですが、乱交メンバーと議論した時に、咽喉の奥までマラを突っ込む強制フェラだから「イマラチオの方がしっくりくる」ということになりました。

その話をしながら、瞳おばさんの口を犯し続けていたら、おばさんがむせたので、辛かったかのかなと思ったら「笑わさないでよ」といいました。イマラチオはそこでやめて、瞳おばさんを四つん這いにしました。瞳おばさんのオ○コに指を入れるとしっかり濡れていました。「もう濡れてるよ」と言うと「お湯よ」と言いました。僕が「お湯は糸ひかないよ」と言うと、母も「ここから見てもわかるわ」と言いました。瞳おばさんのオ○コに指を2本入れて、1回目は指マンでイカせようと、オ○コの中をこねくりまわしました。瞳おばさんは「アア、アア、アア」と声をあげながら、腰をくねらせていました。僕が指マンやってる最中に母は、手を伸ばしてきてチ○ポを触りました。母は「姉さん、カズちゃんのオチンチン、カチカチよ」と教えていました。僕は、すぐにイカせようと思って、もっと激しくクチュクチュいわせました。瞳おばさんは「あーイク、イク、イク!!」とイッてしまいました。

その後、瞳おばさんのカラダを拭いてから、「ロープ取ってくるからリビングまで這って行って待ってて」と命令しました。僕がロープと首輪とバイブと、最近買ったばかりのハンディマッサージャー(電動あんま機)を取って戻ると、瞳おばさんはリビングで四つん這いで待っていました。瞳おばさんとのエッチが久しぶりなので、手足の自由まで奪うのは、僕の方としても面白くないので、オッパイだけ縛り上げました。そして首輪とチェーン代わりのロープを付けて、2階にあがりました。妹の部屋のカギがまだ閉まったままだったので、開けさせるためにドアの前でやることにしました。

最初に瞳おばさんにドアに手を突いて立ちバックでお尻を突き出させました。僕は軽くお尻を手のひらで叩きました。「パシッ」という程度だったので瞳おばさんも「アア」ぐらいしか声をあげませんでした。でも次に「パーン!!」と思いっきり叩いたら、「アアア!!」と声を上げました。当然、妹には聞こえたみたいで、ドアの向こうから「おばさん?」と声が聞こえました。僕は返事しないで瞳おばさんのオ○コにチ○ポを当てました。瞳おばさんとエッチするのはひさしぶりだったので、入る瞬間を味わうようにゆっくり入れました。それから少しだけゆっくりと出し入れしました。瞳おばさんは「ハアハアハア」とドアに向かって荒い呼吸を始めていました。

ちょうどその時、中から「開けるよ」という声がしました。僕は瞳おばさんをドアの横の壁手を突かせました。ドアが開いて妹とまーこちゃんが顔を出しました。妹は「こんなところでしなくていいのに。SMするんだったらもっと広い場所でしたら」と多少冷たいいい方をしました。僕は「瞳おばさんは狭い場所の方が好きなの」と言いました。そして、妹とまーこちゃんに見られながら瞳おばさんのオ○コをズコズコ突きました。瞳おばさんは「アアン、アアン」とあえぎ声をあげていました。妹はまーこちゃんを連れて、自分の部屋に戻ろうとしたけど、僕はまーこちゃんに「将来のお母さん無視したらダメだよ」と言いました。その言葉に反応して、まーこちゃんは部屋に入らないで、僕に突かれて感じている瞳おばさんの顔を見つめていました。結合部を全然見つめないので、僕は瞳おばさんからチ○ポを抜きました。そして、自分のオ○コ汁の付いたチ○ポをまーこちゃんの前で舐めさせました。瞳おばさんはむしゃぶりつくようにチ○ポを味わっていました。

瞳おばさんがチ○ポを舐め始めたら、妹がまーこちゃんを強引に部屋に引っ張りこんでしまいました。僕はこれ以上、妹とまーこちゃんを引っ張りだすのを諦めて瞳おばさんを僕の部屋に連れ込みました。そしてドアを開けたままで、入口から結合部が見えるようにしながら、バックからチ○ポを突っ込みました。「自分で動いて」と命令すると、瞳おばさんはお尻を前後に動かしたり、くねらせたりしました。瞳おばさんが押し付けてくる瞬間に、僕の方からも強烈に突いたら瞳おばさんのカラダが前に吹っ飛んでしまいました。

それから僕は仰向けになって対面騎乗位でまたがらせました。瞳おばさんは、すごく欲情したような顔で僕のチ○ポをオ○コに当ててゆっくり腰を下ろしました。そして奥まで入ると「ハアー」と声を上げました。瞳おばさんは僕が命令してないのに自分から上下運動を始めました。僕は「動いていいって言ってないよ」と瞳おばさんの腰を叩きました。瞳おばさんは「ごめんなさい」と謝りました。僕は罰を与えようと黙って考えていたら、瞳おばさんは僕のチ○ポを入れたままで、僕をじっと見つめていました。そして何回も謝ってきました。僕が「普通、人の上に乗ったままで謝る?」と言うと、瞳おばさんは僕の上から降りて土下座しました。僕は顔を上げさせて、口にチ○ポを突っ込みました。よだれと涙が出るまで口を突きまくってから、「許してあげるから、正常位になって、自分でオ○コ広げて」と命令しました。

瞳おばさんは、仰向けになって、オ○コを指で広げて見せてくれました。オ○コは濡れまくってすごくいやらしくなっていました。僕は「オナニーしながら待ってて」と言って、電動あんま機を取りに下に降りました。母がお風呂から上がっていて、「エッチしてるの?中途半端な声聞こえるけど」と言いました。「これからだよ」と言って電動あんま機を持って2階に戻ると母が付いてきました。部屋に戻ると、瞳おばさんは命令通りに自分でオ○コを触りながら「ハアハア」と興奮していました。瞳おばさんは、欲しそうな顔をして僕を見つめました。僕は母に「電動あんま機でおばさんをイカせて」と言って渡しました。すると瞳おばさんが手でオ○コを隠したので、「嫌なら僕も入れないよ」と言うと、手を少しだけ外しました。すると母は「ごめんね」とうれしそうに言いながら、電動あんま機で瞳おばさんのオ○コに当てました。

瞳おばさんは「ハアアア」と感じながら、逃げようとしていました。でも母は足を押さえながら、オ○コ全体に刺激を与えていました。瞳おばさんが「許して」と母に頼んでいたけど、母は「命令だから」とそのまま押し付けていました。瞳おばさんは「ダメ!ダメ!イク!イク!!!」とイッてしまいました。瞳おばさんのイキ声と電動あんま機の音に反応して、妹とまーこちゃんが僕の部屋にやってきました。そして妹は母から電動あんま機を奪い取って「まーこから、先よ」と僕のベッドの上にパンツを履いたままのまーこちゃんを座らせて、オ○コの部分に当てました。まーこちゃんは「アアアーーー」と声を上げました。まーこちゃんのパンツはすぐに濡れて染みになっていました。僕はまーこちゃんがイッてから、瞳おばさんにチ○ポを入れようと思って「舐めて」と命令しました。瞳おばさんがチ○ポに顔を近づけたら、母も顔を近づけてきました。その瞬間にまーこちゃんは「イク!!!」とイッてしまいました。

まーこちゃんが、ベッドの上でカラダをピクピクさせているのをしばらく見学しました。その間ずっと、瞳おばさんと母は仲良くWフェラしていました。まーこちゃんが落ち着きかけたら、妹がパンツの上から、まーこちゃんのクリトリスと穴周辺を触ったので、オ○コの染みがさらに広がりました。妹が「履き替えないとダメね。すっごく濡れてる」と言うと、まーこちゃんは、染みを手で隠して恥ずかしがっていました。

その次に今度は、まーこちゃんが妹のオ○コに電動あんま機を当て始めました。まーこちゃんは楽しそうな顔をして、妹が感じていく瞬間を見ていました。妹はカラダをよじりまくって、すぐにイッてしまいました。僕が「もう一回イカせて見て」と言うと、まーこちゃんは素直に妹に刺激を与え始めました。妹は「もういいよ」と言ったくせに、股を開いて感じていました。2回目もすぐにイッてしまいました。まーこちゃんが電動あんま機でイカせるのが好きそうに見えたので「おばさんもイカせて」と頼んだけど、困った表情をしたので、「母をイカせて」と言いました。まーこちゃんは、母が僕のチ○ポから口を外して、ベッドに腰掛けて股を広げたので、すぐにオ○コに当てていました。

妹がベッドから降りて、僕の前にひざまずいて、瞳おばさんのフェラ顔を見つめ始めました。瞳おばさんが、チ○ポを口から出して、妹の方に向けたら、妹はチ○ポを口に入れて軽く噛んできました。そして「お兄ちゃんに負けた」と言って、チ○ポをねっとりと舐め始めました。母がイクまでWフェラが続きました。瞳おばさんも妹も「お兄ちゃんのオチンチンにWフェラするの久しぶりね」と言い合いながら、楽しそうにジュルジュル、カポカポ、レロレロと舐めていました。母がイク頃には、妹が玉舐めで瞳おばさんがチ○ポを吸っていました。

母がまーこちゃんにイカされてしまったら、妹は、僕に瞳おばさんと正常位でエッチしてと言いました。僕もそろそろちゃんとやって出したくなってきたので、母とまーこちゃんにベットから降りてもらって、正常位でチ○ポを突っ込みました。妹と母とまーこちゃんは真後ろから、僕のチ○ポが瞳おばさんのオ○コにズボズボ出入りする様子を観察しながら、5Pするか相談しあってました。まーこちゃんは「どっちでもいいです」と言うばっかりで、母と妹が5Pやると決めていました。僕は瞳おばさんとまーこちゃんに射精して、母と妹はイカせるだけと心の中で決めました。

5Pすることが決まったけど、母と妹とまーこちゃんは瞳おばさんにキスしたり、オッパイを吸ったりするだけでチ○ポを欲しがったり、僕と瞳おばさんの結合部を舐めようとしたりはなしませんでした。しばらくしたら、まーこちゃんが乳首を舐めに来てくれたので、舐めてもらってから、そのままキスをしました。でもまーこちゃんは妹が引っ張ったので、すぐに僕の唇から離れてしまいました。妹は「おばさんに集中してよ」と少し怒っていました。僕は妹の言う通りに、瞳おばさんと集中してエッチしました。

最初に正常位でイカせてから、マングリ返し突きをしばらくしてから、もう一度正常位でやりました。瞳おばさんがイキそうになってきたけど、僕もイクつもりだったので、我慢させました。瞳おばさんが「イク、イク、イク」と必死で耐えている時は、母も妹もまーこちゃんも瞳おばさんの手を握りながらイキそうな顔を眺めていました。僕はそのままズボズボ突きまくって「イクよ」と中出ししました。瞳おばさんは「イク!!!!!」とイッてしまって、痙攣していました。僕は精液を出し切る間、肛門に力を入れて「ピュッ!ピュ!」と絞り出していました。母は「たくさん出てるみたいね」と言いながら僕と瞳おばさんの結合部を覗き込んでいました。

妹が「気持ちよかった?」と言いながら瞳おばさんにキスを始めました。瞳おばさんは「すごくよかったわ」と答えていました。それからまーこちゃんとも軽くキスをしていました。このキスの最中に僕はチ○ポをゆっくり抜きました。すぐに母が瞳おばさんのオ○コに口をつけました。オ○コ汁と精液まみれになったチ○ポは妹がパクっと咥えてくれました。母は精液を一滴残らずに吸い出したり、かきだしたりしてたけど、妹は軽く舐めていただけで、まーこちゃんが瞳おばさんから離れたら、残りをまーこちゃんに「おばさんのお汁付いてるし」と後始末するように言いました。まーこちゃんは、ニコニコしながら僕のチ○ポを舐めに来てくれました。そして完璧にきれいになるまで舐めてくれました。

母は吸い出した精液を瞳おばさんの口に全部垂らしました。そして瞳おばさんは舌の上で転がしてから、全部飲んで「おいしかった」と喜んでくれました。それから起き上がって、まーこちゃんが僕のチ○ポを舐めている姿を見て、「純が久美ちゃんに2回も出しちゃったから、まーこちゃんさえよかったらしてもいいわよ。あとでちゃんと言っとくから」と言いました。僕は、純君が3発出したのは、妹とまーこちゃんと瞳おばさんに1発ずつだと思っていました。まーこちゃんのオ○コと妹のオ○コと肛門の3発に出したそうです。

僕が「まーこちゃんの前と後ろに出さないと不公平だよなあ。いいアナルエッチしても」というと、妹が「前だけ」と言ったけど、まーこちゃんは「ハイ」とOKしてくれました。でも母が「お母さんはどうなるのよ。今日まで一度も出してもらってないのは、お母さんだけなのよ」とにらみました。僕はまーこちゃんの肛門に出すのはあきらめました。

まーこちゃんにパイズリしてもらってから、まーこちゃんをベッドに仰向けにしてオ○コに舌を伸ばしました。すると瞳おばさんと妹がまーこちゃんとキスをしたりオッパイを舐め始めました。母は僕の横に這いつくばって、僕と一緒にまーこちゃんのオ○コを舐めようと顔を近づけてきました。僕はまーこちゃんの足を浮かせて、母も舐められるようにしました。僕はクリトリスを中心に舐めました。母は穴から肛門中心で舐めていました。まーこちゃんは4人に舐められて「ああん、ああん」と声を上げて気持ちよさそうでした。

僕がそろそろ入れようと思って、チ○ポを近づけたら、母が軽くチ○ポを舐めてから、まーこちゃんの穴にあわせてくれました。そして「入れるよ」と言うと、まーこちゃんが「ハイ」と答えてくれたので、まーこちゃんの中にズブズブと入れていきました。チ○ポが入っていく瞬間のまーこちゃんの顔を見てるだけで射精しそうになりました。奥までズップリと入れてから、ゆっくりと出し入れしながら、まーこちゃんのオ○コの感触と、まーこちゃんの表情を楽しみました。オッパイを舐めながらゆっくり動かしたりした後、妹が瞳おばさんから首輪を外して僕に巻きました。僕は首輪をしたままでまーこちゃんとやり続けました。

まーこちゃんとは、正常位から、座位でキスしまくりながらやってから、対面騎乗位でオッパイをもみまくって、そしてまーこちゃんのカラダを抱きしめながら、僕の方からガンガン突き上げました。まーこちゃんは僕の胸にオッパイを押し付けたままでイッてしまいました。軽くキスしてから、そのまま横に回転してもう一度仰向けになって、軽くマングリ返し突きをやりました。瞳おばさんが結合部を覗き込んでいたので、僕はまーこちゃんのオ○コからチ○ポを抜いて瞳おばさんに舐めさせました。その間、母と妹がまーこちゃんのオ○コを舐めていました。

それからチ○ポをまーこちゃんの中に戻して、正常位で突きまくって、まーこちゃんの中に射精しました。瞳おばさんにたっぷり出したつもりだったけど、まーこちゃんの中にもたっぷり出せた気がしました。瞳おばさんがまーこちゃんのオ○コの後始末をして、吸い出した精液をまーこちゃんの口に入れていました。たっぷり出したつもりだったけど、そんなに多くは出てなかったです。

この後、すぐに母が僕を仰向けにして騎乗位でまたがってきました。少し休憩したかったけど、チ○ポはビンビンのままなので母は「休んでる場合じゃないわ。お母さんの触って」とオ○コを触らせて「すごく濡れてるでしょ」と言いました。そしてチ○ポをオ○コに当てて腰を下ろして、ツルッという感じでオ○コに入れてしまいました。母がすぐに上下運動しないで僕にキスしてきたので、舌を絡めていると、僕と母の結合部に舌が伸びてきました。瞳おばさんとまーこちゃんが交互に舐めてくれていました。

母が上下運動を始めてすぐに、妹が「そろそろ寝るからシャワー浴びるね」とまーこちゃんを連れて立ち去りました。「まーこちゃん、泊まって行くの?」と言うと、「瞳おばさんも泊まるわよ」と教えてくれました。明日、朝早くから起きて、2発出してから修行先に行こうと思ったら、それを読まれたみたいで「カズちゃんが起きる頃にはおばさん、居ないと思うわ」と言いました。

この後、母を一度イカせてから、母と瞳おばさんを仰向けの2段重ね(母が下)にして、上下に並んだオ○コを交互に突いてから、シックスナインさせながら突いて、座位でやりながら結合部を舐めさせて、最後に母に中出しして終わりました。ちょうどそこに父が帰ってきたので、父と母と瞳おばさんは、寝室で3Pをやりに行きました。

その夜は、まーこちゃんに1発しか出せなかったので、あと1発出す権利を使うために、早朝に起きました。一緒に眠っている妹に気づかれないように、まーこちゃんに出したかったので、自分でしごいて先っぽから第1チ○ポ汁が出るくらいまでギンギンに立たせてから、妹の部屋に行きました。すると今度もカギがかかっていました。仕方がないので瞳おばさんに出すことにしました。「朝早い」と言ってたけど、まだ真っ暗なので大丈夫だと思っていたら、瞳おばさんが母に見送られようとしている所でした。ギンギンのチ○ポを握った僕を見て、母は「もう!おばさんは帰るの」と言いました。でも瞳おばさんは「3分ぐらいで出せるんだったらいいわよ」と言ってくれました。

僕は瞳おばさんを下半身だけ裸にして、ドアに手を突かせて立ちバックでバコバコ突きまくりました。まーこちゃんの部屋に突入出来てたら、たぶん1分もしないうちに射精できてたと思うけど、1階に降りて、それから母と瞳おばさんと会話したので、チ○ポは多少冷めていました。だからすぐには出せなかったし、瞳おばさんが「3分」をくれたので、結局、昔よくやったように瞳おばさんを玄関で犯すプレイみたいになりました。母は「早く出しなさい」と僕の玉を握ってきました。「邪魔されると余計、出なくなるよ」と言うと、母は手を離して黙ってみていました。

そろそろイキそうになってきたので「もうすぐイクよ」と言うと瞳おばさんは「口に頂戴」と言いました。それからすぐに瞳おばさんをイカせてから、瞳おばさんをしゃがませて、口の中に濃い精液をたっぷり出しました。瞳おばさんは「後始末はお母さんにしてもらって」と精液をイッキ飲みして「おいしかったわ」と微笑んでから、ズボンを履いて「またおばさんとエッチしてくれる?」と聞いてきました。僕が「もちろん」と答えると、僕の精液の残りを吸出してから瞳おばさんのオ○コ汁をきれいに舐め取っていてくれた母が軽く噛んできました。瞳おばさんは「また抱いてね」と言って出て行きました。

瞳おばさんが出て行ったら母はすぐにカギをかけました。もう一度寝ようと思ったら、母が「お母さんも欲しくなっちゃたでしょ」と僕を押し倒してパンツを脱いで、即効でチ○ポをオ○コの中に入れました。僕が「眠い」と言ったら、「こんなにビンビンにしてどこが眠いのよ」と言いました。母は腰をくねらせてきたのであきらめて付き合いました。そして騎乗位のままで母に中出ししたら、妹とまーこちゃんがやってきました。妹は「お母さんおはよう!今、何回目?」と聞きました。母が「1回目よ」と言うと、妹は「じゃあもう一回出させて」と言いました。僕は「もう2回出したよ」と言うと、妹は「お兄ちゃん、早朝からまーこちゃんを犯そうとしてたの。最低でしょ」と言いました。僕がドアノブをひねった時には起きてたみたいでした。母は「わかったわ。もう一回絞り取るわ」と言って、中出ししたままで腰を動かし始めました。抵抗しようとしたら、まーこちゃんが妹に言われて僕の胸に座ったので抵抗をやめました。まーこちゃんの背中と腰のあたりを見ながら、まーこちゃんとやっているつもりで射精するまで続けました。射精したあと、そのまま廊下で眠ってしまっていました。


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