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バイト先のユニフォームを着た妹と
先日、バイト先のユニフォームを着た妹とHしていて、その時の様子を母がビデオに撮影しました。この映像を見ながら書いてみます。
部屋で競馬の師匠から頼まれた分析をしていると、妹がバイト先のユニフォームを着て入ってきました。そして僕がエクセルシートにデータ入力していたのを見て「お兄ちゃん忙しいのね。あたしに●●●のユニフォームを着せたまましたいって言ってたのに無理みたいね」と言って出て行こうとしました。僕はあわてて妹を呼びとめてベッドに座らせました。
2ヶ月ぐらい前に妹に「ユニフォーム姿でさせて欲しい」と言ったことがあって、その時「ユニフォームは持って帰らせてくれない」と拒否されたのに、どうして今回はOKになったのか聞いたら、父が店長に直接頼んで許可もらったそうです。その日、家には僕と妹だけだったので「他の日に持って帰ってきたらよかったのに」と言うと「ほんとは、おとうさんがいるはずだんだけど」と言いました。父は急な仕事で外出だったのでがっかりしていたそうです。
妹が「お兄ちゃん、する?」と聞くので「やろうやろう」と言うと「でも、汚しちゃだめよ。しわぐらいなら平気だけど」と言いました。僕はせっかくだからビデオに撮ることにしました。ここに書くネタになるのでしっかり記録を撮ろうと思い、ビデオライトもセットしました。セッティングしていると妹は「お兄ちゃん、どんなHする?」と聞いてくるので「ユニフォームのままで色々と」と言うと、「お兄ちゃん、イメクラって知ってる?」と聞いてきました。「だいたいは知ってる」と言うと「行ったことあるの?」と聞くので「それはない」と答えました。すると妹は「イメクラってどんなことするの」と言いました。
雑誌の記事や友達から聞いた話を説明しました。すると妹は「男って、そんなのがうれしいの?」と言いました。僕が「たぶん」と言うと妹は「お兄ちゃんもそんなことしたらうれしい?」と聞いてきました。「うれしいかもね」と言うと「イメクラしよう」と言いました。
撮影の準備が出来たので、ユニフォーム姿の妹の全身を撮影しました。僕が「久美さんの階級を教えてください」と言うと「Hクルーです」と答えていました。ちょうどその時、ドアがノックされて母が入ってきました。「何してるの?」と言うので、これからイメクラごっこしながら撮影する予定という事を言うと「母さんに監督と撮影させて」と言いました。母は生理中じゃなかったらHに参加するはずだけど、今回はスタッフで我慢していました。
母は最初に「小道具がいるわね。ちょっと待ってね」と言って出て行って、すぐにホットドッグ用のパンと、パックのコーヒー牛乳を持ってきました。そして母は「最初のシーンは、カズちゃんがフランクバーガーを注文する所だけ撮るわよ。注文する時にオチンチンをブラブラさせて、『フランクはこれを使ってください』と言うのよ」と言いました。
「スタート」と言う母の合図で、妹の前に立ちました。すると妹は「いらっしゃいませ。ご注文はお決まりでしょうか?」と言うので「フランクバーガーとコーヒー牛乳」と言いました。すると妹は「あいにく当店のメニューにフランクバーガーはございませんが・・・」と言うので僕はチ○ポを出して「フランクはこれを使って作ってください」と言いました。そこで母のカットが入りました。
母は「結構、よかったわよ」と言って、次のシーンの説明をしました。妹がイスに座って待っている僕の所にパンとコーヒー牛乳を持って来て、チ○ポを元気にしてパンで包むまでを撮るといいました。「母さんが指でOKを出すまで、お兄ちゃんのを舐めてね。舐め方は好きにしていいけど、マイクに入るぐらい音を立ててね」と言いました。
再生したビデオには、僕がイスに座って待っている姿が映って、すぐに妹が「お待たせしました」とパンを持ってきました。そして妹は「今からフランクを調理させてもらいます。」と言って、僕のチャックに手をかけて降ろしました。この時、母がズームアップをしたのですが、結構滑らかにそれも一発で妹の手のアップを捕らえていました。妹がチャックを降ろしたので僕はズボンを脱がせてもらうために立ち上がったのですが、母は立ち上がるのを想定してカメラを引きに戻していました。
妹が僕の前でひざまづいてズボンとパンツを脱がせてくれてから、チ○ポを舐め始めました。でもすぐに口を外して「お客様、このフランクは塩味がついており、私では調理できませんので、別の者に調理させます。お待ちください」と言って、撮影していた母の手を引っ張りました。母が「カット」と言って撮影をやめて「どうしたの?」と言うので、さっきオシッコしたことを正直にいいました。すると母が「しょうがないわね」と言って僕のチ○ポを舐め始めました。母は僕を気持ちよくするという感じじゃなくて、汚れをきれいにするみたいに、つばをたっぷりつけながら舐めてくれました。
母がチ○ポと玉を舐めてきれいにしてくれたので、再開しました。再開前は立ってなかったし、テカってもいなかったけど、ビンビンに立って母の唾液でテカテカしていて前のシーンとつながらなかったけど、そのままで妹がチ○ポを舐める所から続けました。
この時、妹は13分間チ○ポを舐めていました。カットが入ったら妹は「お母さん、長い」と文句を言っていました。妹は舌先でチ○ポを舐めたり、先っぽを吸ったり、横に唇をつけたり、ディープスロートで根元まで舐めてくれたりしました。母は妹の帽子姿もきっちりフレームに入れて撮っていました。でも妹が音を立てて吸い出したら、近寄ってきて妹の口のアップを撮っていました。妹はカメラを意識して、カメラ目線で舐めていました。でも何回かは母の目を見ている感じで、「まだやめないの?」と目で訴えているみたいでした。
フェラチオを止めたあと、母は「久美ちゃん、パンでお兄ちゃんのフランクを挟んでから、ソースはどうなさいますか?と聞いてちょうだい。カズちゃんはね。オ○コ汁がいいと答えてくれる。そしたら久美ちゃんは、オ○コ汁はセルフサービスですと答えて」と言いました。僕はその後、母のOKが出るまで妹のオ○コを舐めることになりました。
妹がベッドに座ったので僕は、妹のスカートをまくってから股を開かせました。すると妹のパンツのオ○コの部分が濡れていたので母が妹の股の間に入ってアップで撮影していました。僕は母が移動してくれるまで待っていたら僕の腕を取って妹のオ○コを触るように意思表示しました。
僕はパンツの上から、濡れている所を触りました。触っていると染みがドンドン大きくなってきました。クリトリスを指で摘むとさらに濡れてきました。それから僕は妹のパンツを脱がせてベッドに仰向けにさせました。すると妹は「ソースの味見は自由ですのでお好きなだけどーぞ」と言いました。
僕はカメラを意識して舐める前に妹のオ○コのビラビラを開いてカメラによく見えるようにしました。再生した画面には、妹のきれいなオ○コがドアップで映っていました。ここから僕は延々オ○コを舐めました。でもビデオのカウンターを見たら思ったりより短くて15分でした。15分後から、指マンをやったのですが、指でかきました時の音の「クチュクチュ」という音がきれいにとれていました。指マン中に母は、妹の表情もとらえていて、妹がイクのを懸命に我慢している表情がよく取れていました。
「カット」の合図が入って、母は「久美ちゃんが上になってシックスナインしてくれる、母さんが久美ちゃんの足に触ったら、『ソースが出来たから、フランクをソースの入れ物に漬けますね』とか言って騎乗位で入れちゃって」と言いました。母がそう言うと妹は上気した顔で「お母さん、お兄ちゃんと最後までノンストップでやっていい?」と聞きました。すると母が「イキたいの?」と聞くと「だってお兄ちゃんが丁寧に舐めてくれたから我慢できないの」と言いました。すると母は「しょうがないわね。じゃあ久美ちゃんがイクまでガチンコでいいわ。」と言ってから僕を見て「でも射精しちゃだめよ」と言いました。
母のOKが出たので妹はベッドの上でスカートをまくって「お兄ちゃん、入れて」と言いました。すると母が「入れるまではさっき言ったようにやって」と言うので僕の手を引いてベッドに仰向けにさせて飛び乗るように僕をまたぎました。すぐに母の合図が出たので僕は妹のスカートをまくってオ○コを舐めました。妹はチ○ポに吸い付いてチュパチュパと少し強めに舐めていました。
少し萎えかけていたチ○ポが妹の口の中でギンギンになった頃、母が妹の足に合図を送ったみたいで妹は「お客様、ソースが出来ました。フランクにソースをおつけしますね」と言ってからシックスナインをほどいて、僕のチ○ポを自分でオ○コに当てて腰を降ろしてきました。妹のオ○コの中は洪水状態だったので「ソースの量が多すぎませんか?」と言うと妹は「本日はサービス期間中なので、多めに用意しました」といいました。
この時、妹は対面騎乗位で乗ってきていたのですが、ビデオを再生すると妹がチ○ポを入れてすぐに母が妹の背中を前の方に押していました。そして母は、自分で妹のスカートを完全にまくってプリプリの妹のお尻を丸出しにしてから、僕と妹の結合部をアップで撮っていました。妹がまだ腰を上下させる前なのに妹のオ○コの入り口にオ○コ汁が滲んでいました。
僕は「フランクを何回もソース壷につけてもいいのですか?」と言うと、妹は「ソースは私が漬けますので動かないでください」と言ってから上下運動を始めました。それからはガチンコでガンガンやりまくりました。
ビデオを再生すると、母は、僕と妹の結合部をアップで少しだけ撮ってからカメラを引いてユニフォーム姿の妹が騎乗位で上下している様子を全身を入れて撮っていました。僕はその時にユニフォームの上から妹のオッパイを揉んでいたのですが、再生して見た時に母から「服の上からオッパイ触るのほんとに好きね」と言われてしまいました。
騎乗位では最初は、妹だけが動いていたけど、途中から僕も下から突き上げました。ユニフォーム姿のかわいい妹を「ヒーヒー」と泣かせたくなったので、積極的にやりました。激しく突き上げたら妹は僕に激しくキスをしてきました。その時に母がチ○ポをつかんで妹のオ○コから抜いてしまいました。妹は「お母さん取らないで」と悲鳴を上げました。母はカメラを自分に向けながらチ○ポを舐めていました。でもそんなに長くは舐めないですぐに妹のオ○コに戻していました。
僕と妹が、ふたたび騎乗位でやり始めたけど、母は撮影しないで、ビデオを再生してチェックしているようでした。後で再生したら母が僕のチ○ポを舐めているのは撮れていたのですが、母に言わせると「これじゃただのフェラチオでしょ」といいました。母はカメラを机に置いたり、イスに置いたりしていました。それに気づいたので「母さん、三脚使ったら?」と言ったけど「いいわ」と言って、スピーカーを移動してきてその上に置いてから、僕たちの所にやってきました。
母が僕の耳元で体位を指定してきたので、上半身を起こして妹を抱いたままベッドのヘリに移動して、妹を180度回転させて背面座位になりました。母は、もう一度カメラをチェックしてから戻ってきて、僕と妹の結合部に顔を埋めてきました。母は妹のクリトリスとチ○ポを舐めていたけど、真正面過ぎたので母の頭ばっかりでした。でも途中から僕が妹を後ろから抱いたままでベッドに横になって妹の右足を高くあげて結合部がよく見えるようにやった時は、母が妹のクリトリスから僕のチ○ポ、玉までに舌を這わせているのがよく映っていました。
母が舐めるのをやめたので僕は妹と正常位でやりました。ここで初めて妹のユニフォームの前を開けてオッパイを出しました。それから僕は激しくバコバコ突きまくりました。妹は激しくあえいでいてすぐにイキそうだったので、そのままイカせることにしました。
画面では僕が妹の足を両腕で抱え込んだままで、妹のオ○コにチ○ポをズボズボ突きたてている様子が映っていて、妹が「イキそう」と言ったあたりから妹の首から上だけにズームアップされました。それから母は妹がイクまでずーっと妹の表情だけ撮っていました。妹は苦悶の表情をしたり、首を左右に振ったりして激しく感じていて、最後に「イク!!」と言ってから妹がエビ反りになっていく様子まできれいに撮れていました。イッタあとで、母が「気持ちよかった?」と聞いていて、妹は「うん」と答えていました。
次のシーンの説明を僕と妹はつながったままで聞いていました。妹が真剣に聞かないで僕にキスをしてきたら、母は怒って妹の耳を引っ張りました。妹が痛がったら母は「今度は、アソコのビラビラ引っ張るわよ」と言いました。すると妹は「引っ張られるの好きだから、ふざけようかなあ・・」と言ったら、母が思い切りビラビラを引っ張ったらしくて「痛い!!。お母さんそんなに引っ張ったらのびちゃう」と言いました。
それから母の説明を聞いて最後まですることになりました。スタートはつながったままでいいということなので、正常位のままでスタートしました。そのまましばらく妹を突いていたら妹が「一度、フランクの味見をしてみましょう」と言うので僕はチ○ポを抜きました。そしてベッドに腰掛けると母が僕のチ○ポをアップで撮影しにきました。ビデオには、チ○ポのまわりについた妹のオ○コ汁の様子もきれいに映っていました。
妹がチ○ポに顔を近づけてきて、舌で舐めあげている間、母はかなり近寄って撮影しながら僕の足に股間を擦りつけていました。だから再生した画像は上下に振動していました。母は、僕と妹がバコバコやっているのを見ているうちに自分もやりたくなったそうです。
妹が「ソースの付け方が足りない見たいなので、もう一度付けましょう」と言ったので僕は「今度は僕につけさせてください」と言いました。すると妹は床に四つん這いになってカメラに向かってお尻を高く突き出してから、カメラにむかって「どうぞ、満足行くまでソースをお付けください」と言いました。
僕は、チ○ポを妹のオ○コに当ててから母がアップで撮影していたので、ゆっくりチ○ポを入れて行きました。それからしばらくゆっくり出し入れをしていたら母が僕のお尻を押してきたのでスピードを上げました。スピードを上げるとすぐに妹が「だめ、いっちゃう」と言いました。打ち合わせでは、妹が今度イク時は僕と一緒だったけど、今日の妹は敏感になっていたので、すぐにイキたくなったみたいです。
妹がイキそうだったのでスピードを落としたら、母は正面に回って妹の顔を手前にして僕も入れて撮影を始めました。母が僕に指3本を立てて「3」を表現したので、セックスマシーンの時以来、母と決めた「3番目」のスピードで妹を突きました。すると妹が「アッ、アツ、イキそう」と声を出しました。そしたら母が「5」を出したので、イッキにスピードを上げてバコバコ突きました。妹のお尻と僕の下腹部が接触する音がすごく大きく取れていました。
妹は僕が「5」のスピードのままでバコバコ突くので「イッテいい?イッテいい?」と母に聞いていました。ビデオを見た父は、妹がカメラ目線で「イッテいい?」と言っているのを見て「いい表情だなあ」と感想を述べました。
母がうなづいたので妹は「お兄ちゃん、またイク!!」と言ってイッテしまいました。妹がイッタのでしばらく動きを止めていると母が「5」を出したので、すぐにトップスピードで突きまくりました。妹が「またイクよ!!」と言うけど、母が他のスピードを合図してこなかったのでそのままバコバコ突きまくってそのまま妹をイカてしまいました。
母は録画を止めないで「今度は、一緒にイッテ。ガチンコでね。射精する場所だけ母さんの言うとおりにしてくれたらいいから」と言ったので、僕と妹はガチンコで自由にやりました。自由と言っても実際には、僕のチ○ポが妹のオ○コに入っているの所が見えにくい時は、母がカラダを押してきたり足を持ち上げてきたりしたので、その時は体位を変えました。
妹がもう一度イッテから、騎乗位にしてユニフォームの上を脱がせました。スカートだけはそのままにして、最後は、まんぐり返し突きにしました。再生した画面には、妹のオ○コ汁がお尻の割れ目を伝っているのが映っていて、ビデオを見た父は画面のオ○コ汁に指をつけて「おいしい」と言っていました。
妹が「またイキそう」と言った頃に僕もイキたくなってきたので「お兄ちゃんもイクよ!!」と言いました。すると妹が「イク!!」と言ってイッタので僕はチ○ポを抜いて、枕元に置いてあったパンをつかんでチ○ポをはさんで射精しました。射精の瞬間は自分でパンを持っていたけど、すぐに妹がパンを持ってくれました。妹は「ドレッシングはまだ出ますか?」と言うので「もう少し」と言って、精液を全部出し切りました。
僕が「全部出ました」と言うと、妹はパンでチ○ポを挟んだままで「毒見させていただきます」と言ってパンの端をかじりました。すると、端の方まで精液が流れていて、パンをかじった瞬間に精液がドロっと垂れたので、妹はあわてて手で受けていました。そして妹は、かじった部分を口の中で噛みながらパンからチ○ポを抜いて、手のひらにこぼれた精液をパンに戻していました。戻し終わってからパンを開いて母に撮影をさせていました。
精液入りのパンのアップの撮影が終わって「カット」が入りました。母がカットを入れた理由は、次のシーンの説明のためではなくて、僕の精液入りのフランクバーガーを見たかったからです。母はパンを開いて「おいしそう。母さんにもわけてね」と言いながら、指で精液をパンの中で伸ばしていました。そしてパンを閉じてから、表面に爪でキズを付けて「ここまで食べたら終わりね」と言いました。妹がパンを開いたら妹が食べない方に精液が偏っていたので「お母さん、ずるい」と言っていました。
精液を均等にして撮影を再開しました。妹は、さっき脱いだユニフォームを着て、カメラ目線でおいしそうに食べていました。母はかなり近づいて撮影したので、妹が噛む音と飲み込む音まで撮れていました。妹が予定の場所まで食べたら、母はカメラを止めて、残りを食べていました。
撮影はここで終わったけど、話は続きます。母が「ねえ、一度生理中の母さんとHしてみない?」と言いました。僕は血が怖いしなんとなく嫌だから生理中のHはパスしてきました。だからこの時もパスしたら、妹が「お母さん、代わりにあたしとレズる?」と言いました。母は「バイブだけでいいし、久美ちゃん、汗流すから、お風呂でね」と言いました。そして母と妹は僕の部屋から出て行きました。
せっかくなので、カメラを持ってお風呂場に行きました。妹がユニフォームを脱いでいたので、先にそれを撮影しました。すると母がレズ用のバイブを持ってきました。でもこれは防水仕様じゃないので、僕がリモコンをビニール袋で覆いました。お風呂に入って最初に母はオ○コを洗っていました。母は、オ○コから血を流しながら「今回は量が多いの」と妹に話かけていました。
洗い終わってから母と妹はレズ用のバイブを入れて始めました。主導権を握っていたのは妹で、母をイカせるように動いていました。妹は僕とのHで充分満足していたみたいだったので余裕だったそうです。レズは母がイッて終わりました。
この時のビデオは、編集してから皆で見ました。妹がかわいくいやらしく撮れていたので、保存することになりました。
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