近親相姦家族カズの家の告白

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お通夜に、従姉さんを輪姦しました。

更新間隔がいつもより開いてしまってごめんなさい。不幸があって四国に行っていました。せっかく四国に行ったのでついでに松山で遊んできました。

亡くなったのは誰なのかは書けないですが、お年寄りの誰かです。父の世代以下の人はHの時に「死ぬ!死ぬ!」と言うことはあっても、皆元気なので当分死なないと思います。

松山のおじさんから連絡を受けてすぐに、おばさんと純君に留守番してもらって4人で四国に入りました。朝早く出発したけど、親類の中で一番遅く到着しました。通夜が始まっていて、弔問客がたくさん来られていました。

「通夜振る舞い」が終わって、一般の弔問客が帰ってからは、親類ばっかりになりました。「プロフィール」に書いてある内のキヨちゃんのお兄さん以外の人が集まっていました。父から、この辺りでは親族は故人の枕元で朝を迎えるという風習があると聞いていたので、このまま朝まで飲み明かすのかなあと考えながらも、Hなことに発展することに期待しました。

大人たちは故人を偲んで話が盛り上がっていたけど、はっきり言って僕は退屈でした。妹も退屈しているみたいだったけど父に無理やり話しの輪の中に入れられていたので、僕よりは退屈していなかったと思います。僕は途中から席を替わって従姉さんの隣に移動しました。従弟はキヨちゃんと加奈ちゃんとしゃべっていました。従姉さんに「朝まで寝たらダメなのかなあ」と聞くと「そんなことないわよ。」と言いました。退屈ですぐにも寝たかったけど一応、「従姉さんが眠くなったら僕も寝る」と言いました。すると従姉さんは「たぶん眠らせてもらえないと思う」と言いました。

従姉さんが女になってから出席したお通夜は2回あったそうですが、2回ともみんなからやられまくって朝まで感じまくったそうです。だから今度もそうなるに違いないと思っていたそうです。この時、従姉さんの表情が怪しくなったので、パンツの上からオ○コを触ると濡れていました。僕がそのままクリトリスをいじると従姉さんのパンツがもっと濡れてきました。松山のおじさんが僕と従姉さんの様子を見ていたらしくて、「尚美、お風呂入って来なさい」と声をかけてきました。その瞬間、従姉さんの呼吸が荒くなりました。自分の舌で唇を舐め始めたので「淫乱スイッチ」がONになったのがわかりました。従姉さんが立ち上がると、父が「尚ちゃん、喪服を着て戻って来てくれよ」と声をかけていました。

従姉さんは部屋から出て行ったけどすぐに戻って来て「お風呂、どこですか?」とたずねていました。キヨちゃんが「おねえさん教えてあげる」と言って一緒に出て行きました。出て行ってすぐにH用のスペースを作りました。スペースを作りながら故人の趣味だったSMプレイ風にしようという会話が飛び交っていました。布団が敷かれているときに妹が「お従姉さんしかH出来ないの?」と父に言った声を聞いた他のおじさんが「そんなことないぞ。久美ちゃんもSMするか?」と声をかけていました。

従姉さんとキヨちゃんがお風呂から上がって来たのと入れ違いで、妹と母がお風呂に行きました。それから他の皆も順番に入ったみたいです。僕が用事を済ませて入った時は、加奈ちゃんのおばさんの清美おばさんと従弟の3人で入りました。清美おばさんが洗ってくれると言うので、従弟と同時にチ○ポを洗ってもらいました。お礼に清美おばさんのオ○コとアナルを舐めました。

僕がお風呂に入る前にやっていた用事というのは、故人が集めていたバイブの手入れです。キヨちゃんのお父さんが大きな箱を持ってきて「きれいに拭いた方がいい」と言うので、何が入っているのかなあと思って箱の中を覗いたら、バイブがたくさん入っていてみんなビックリしていました。僕と弟で手分けして、消毒薬で1本ずつ拭いてから数えたら、45本もありました。他にローターが5つにリモコンバイブが2つ、アナルバイブが3つありました。故人がチ○ポが立たなくなってからは、孫や親族が遊びに来ると聞くと、新品のバイブを買ってそれでイカせるのが趣味みたいになっていたそうです。

最初は、僕と弟だけで拭いていたけど、途中からはお風呂から上がって来た人も手伝ってくれました。母はバイブを拭きながら「拭いているだけで濡れてきちゃった」と言いました。妹が「あたしも濡れてるよ」と言ったのを聞いて、従弟は「濡れてる人は手を上げて!!」と言うと、キヨちゃん、キヨちゃんのお姉さん、加奈ちゃん、加奈ちゃんのお母さんの清美おばさん、デパガ、それに母と妹が手を上げました。それから盛り上がって「形見わけに好きなものを持って帰ってくれ」という声も出ました。

バイブにかぶせるコンドームが無いので、買いに行くことになり、従弟とジャンケンで負けた僕が買いに行きました。喪服を来た僕がコンドームを4ダースも買ったので、絶対変に思われたと思います。コンドームを買って帰ると、まだバイブの手入れが残っているのに、従姉さんが喪服を着たままで四つん這いになって、会社員の人にバックからチ○ポを突っ込んでもらってうれしそうな表情をしていました。我慢出来なくなった従姉さんの方から会社員の人を誘ったそうです。

手入れが終わる頃に、従姉さんは騎乗位に変わっていて、そしておじさん連中が寄ってたかって、従姉さんのカラダに喪服の上からロープを巻きつけていました。このあとどうなるか気になったけど、先にお風呂に入りました。そしてお風呂の中で清美おばさんのオ○コを舐めてから戻りました。

風呂から戻ったら、従姉さんはロープで亀甲縛りをされてから、更に開脚したままで柱に縛り付けられていて、口にキヨちゃんのお父さんのチ○ポを咥えていて、松山のおじさんが真っ黒のバイブを入れて、オ○コの中をグリグリとかき回している所でした。松山のおじさんが「カズ君がお風呂から上がったので、始めるぞ」と言いました。キヨちゃんのお父さんが従姉さんの顔の上から離れたので、従姉さんが全開モードになっている表情がよく見えました。

松山のおじさんがバイブを抜くと、今度は父がバイブを突き刺しました。従姉さんは「アッ、アッ!!」と喘いでいました。従弟が従姉さんのアナルに唾をつけてからアナルバイブを挿入しました。そしてキヨちゃんにバイブを持たせました。父とキヨちゃんにバイブでサンドイッチされて「すごい!すごい!」と言いながら今にもイキそうになってきました。

最初の予定では、全員でバイブを使って従姉さんをいじめまくるつもりだったけど、バイブで女全員がイッたら故人は喜ぶだろうという話になって、皆で「バイブイカセ合い大会」に発展しました。実際には全員じゃなくて、Hなことに参加したのは、母、妹、松山のおばさん、従姉さん、加奈ちゃん、加奈ちゃんのお母さん、キヨちゃん、キヨちゃんのお姉さん、キヨちゃんのお母さんの9人だけです。他の女の人はバイブを入れる係に回っていました。

喪服姿は、従姉さんだけで他の皆は明日の葬式があるので裸でやりました。僕はキヨちゃんのお姉さんに紫色でパールの回転部がついたバイブをオ○コにいれて、アナルにもバイブを入れて両手を使って攻めまくりました。キヨちゃんのお姉さんは、すぐに大きな声を上げてあえいでいました。

隣で、従弟と美佐おばさん(会社員とデパガのお母さん)にバイブとローターでやられていた母は、イッキにイッてしまっていました。妹は一番故人に近い場所でまんぐり返しをされた状態でバイブを2本刺されていました。2本ともオ○コに入れられたそうで、すぐにイッテしまったらしいです。

従姉さんは、その後直径5cmぐらいある太いバイブをオ○コに入れてからバイブの根元にもロープを巻きつけて抜けないようにされてスイッチを強くされて、リモコンバイブをクリトリスに固定されて、乳首にもWローターを付けられていました。リモコンバイブのリモコンは、皆で回しました。僕にリモコンが回って来た時は、汗をかいて水分補給するのにお茶を飲ませてもらっていた所で、スイッチを入れた瞬間に「今はやめて!!」と言いました。でもやめなかったら「今、リモコン持ってる人、嫌い!!」と言われてしまいました。もちろんリモコンは隠しました。

その後もキヨちゃんのお姉さんをバイブで攻めていたら、平らなローターが2つついた物を持った従弟がやってきて、キヨちゃんのお姉さんの右の乳首とクリトリスに同時に刺激を与えてイカせてしまいました。イッテしまうと従弟は、隣のデパガの人に同じようにやっていました。

キヨちゃんのお姉さんがイッタので、やめようと思ったら松山のおじさんが、バイブを3本とコンドームを3個置いて「このバイブも成仏させてくれ」と言い残して、他の組にも配って回っていました。僕は松山のおじさんが置いていったバイブを3本とも使いました。「尚美従姉さんが2本刺ししてるよ」と言うと「3本刺ししてみて」と言うのでチャレンジしました。2本刺した所で3本目に挑戦しようとしたけど、オ○コが小さいので痛々しく見えたのでやめました。

壊れていたり、電池切れで動かないバイブもあったけど、とりあえず全部オ○コの中に入ったので「バイブ攻め大会」は終了しました。終了して即、乱交が始まりました。両足のロープは外されたけど喪服を着たままで縛られていた従姉さんを最初に犯したのは、松山のおじさんでした。おじさんは雰囲気を出すために、スカートを捲り上げてお尻を手で叩いていました。叩かれて従姉さんはやっと意識を戻したみたいでした。おじさんはそのままバックでチ○ポを突っ込んでいきました。

僕は、会社員の人が妹とシックスナインを始めたのを見て、僕は会社員の兄弟のデパガの人を押し倒してキスしました。キスをしてからシックスナインをしました。途中から、おじいさん連中がデパガのオッパイを揉みに来ました。揉みながら「カズ君は元気がいいなあ。朝まで何回やる気だ」と聞くので「5回ぐらい」と答えたら 「もっと行くだろ」と言われました。

妹が騎乗位で会社員とやり始めたのを見てデパガの人が僕に仰向けになるように言いました。僕が仰向けになると自分でチ○ポをつかんでそおっと腰をおろしてきました。デパガの人は腰を振りながら僕にずーっと四国に居て欲しいみたいなことを言いました。妹の動きが激しくなったのにあわせてデパガの人もスピードを上げました。すると妹が「お姉さん、競争する?」と言いました。デパガの人は「久美ちゃんには勝てないわよ」と言って逃げようとしたけど、会社員の人も「やろう」と言ったので、結局やりました。

軍配は、妹と僕に上がりました。妹の鍛えた腰使いと締まりのいいオ○コに耐えられる人は、そうそういないと思います。妹は表情も鍛えたので目で相手を感じさせる技も覚えたから無敵です。デパガの人が僕をイカそうと猛ダッシュで動いていたけど、最近毎日、正月の旅行先をかけて勝負しているので余裕で耐え切りました。妹の方はいつも以上に滑らかな動きで、すぐに会社員の人をイカせていました。会社員の人が「イク!!」と言ってイッタのにチ○ポを抜かないで中出しさせながら動いていました。だから会社員の人は「ヒーヒー」言っていました。

僕は勝負がついて動きを止めたデパガの人を中腰にさせて下から激しくバコバコついてイカせました。そして妹が会社員の上から降りたので、僕もデパガを降ろしました。妹は股をおさえながら従姉さんに向かって歩いていきました。僕もついて行こうとしたけど、父と対面座位でやっていた加奈ちゃんが僕の手を引っ張りました。加奈ちゃんは僕を見て「サンドイッチ」と言いました。自分的にはアナルHは最後の方がいいんだけど加奈ちゃんが「したい!したい!」と言うので、コンドームをかぶせてやることにしました。父が加奈ちゃんを抱いたまま仰向けになってくれたので、僕はアナルにチ○ポを押し込みました。加奈ちゃんはすぐに「お尻気持ちいい!!」といいながら僕と父のチ○ポで突かれていました。

加奈ちゃんのアナルを突きながら、従弟が従姉さんのロープを解いていく様子を観察しました。休憩かなあと思ったら、従姉さんにパンツをはかせてからオ○コの部分をはさみで切って穴を開けていました。従弟は穴の位置を確認してから、従姉さんの腕を頭の上に伸ばすような感じで左右を一緒に縛りました。それからオッパイだけを丸出しにしてもう一度縛りました。そして最後に、クリトリスに当たる部分にローターを仕込んでいました。全部やり終わった従弟が誰かに声をかけようとしてキョロキョロした瞬間に僕と目が合いました。従弟は「カズ兄さん、する?」と言いました。僕は「加奈ちゃんにお尻抜くよ」と声をかけたら「イヤイヤ」しました。父も「やめるなよ」と言うので従姉さんのことを言いました。すると父が従姉さんの所に飛んで行きました。父は「尚ちゃん色っぽいよ」と声をかけてから、チ○ポをぶち込んでいきました。僕はこのままアナルで加奈ちゃんをイカせました。

父が従姉さんとやっていると段々みんなが集まりました。女もみんなイッタので、休憩をかねて見学していました。すると父は従姉さんに「尚ちゃん、みんなで回していいか?」と聞きました。従姉さんは「ハア・・ハア・・」というだけで返事が出来なかったです。父がチ○ポを抜いて僕にタッチしてきたので、僕がチ○ポを突っ込みました。従姉さんのオ○コの中は大洪水でした。すこし動くだけで従姉さんの息があらくなっていました。僕がゆっくり動いていると「カズ兄さん、そんなにゆっくりじゃ強姦じゃないよ」と言うので激しくやりました。でもすぐに会社員の人に選手交代してもらいました。

それから従姉さんは、順番にチ○ポを受けいれていました。すぐにイキ出したので、2周目は従姉さんがイッたら交代することにしました。僕はみんなに従姉さんのカラダを持ち上げてもらってから空中正常位でバコバコと突きました。従姉さんは30秒ぐらいしか持たなかったです。いつもやるみたいにノルマを達成した人から、従姉さんから離れて行きました。僕は離れてからキヨちゃんとやりました。

この時のラストは、親子同士でやって締めました。僕は母と正常位でやって口の中に6発目の精液を発射しました。妹は父に中出ししてもらって、母の顔に垂らしていました。従姉さんは、最後だけ全裸になっておじさんと座位で抱き合ったままで中出しされていました。従弟と従兄さんはサンドイッチがOKになったおばさんとやっていました。

次の日、やりすぎた従姉さんは葬儀には参加できませんでした。やりすぎてなくても従姉さんの喪服は精液まみれになってしまったので無理でした。従姉さんは「また誰かが亡くなったら、今度は腹上死するかも」と言いました。

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