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「斉藤先生を僕と妹のオモチャにするために貸してもらいました(1)」
斉藤先生とのことを読んだ妹が「お兄ちゃんとお母さんばっかり他人に見せつけてずるい!!」と、僕の部屋まで文句を言いに来ました。そして斉藤先生の写真を見せてというので、アルバムと卒業アルバムを見せました。妹は斉藤先生の顔をじっくり眺めてから、「会わせて」と言いました。
斉藤先生は支配人さんのモノだから勝手には会えないと言うと、妹は「教え子が恩師に会うのは自由でしょ」と言いました。斉藤先生とは普通の教師と教え子という関係だったらそうだけど、再会したきっかけがエッチ関係だから、そうはいかないし、僕が突然学校に訪問したら斉藤先生も困ると思うと説明してなんとか我慢させようとしました。
なんとなく不満そうな表情で僕の顔を見ていた妹が「やっぱり会いたい!!」と言って、それも明日だったら父は出張でいないから、昼からいろいろ出来ると言って、僕をその気にさせてしまいました。ダメ元で支配人さんに電話しました。支配人さんは「今忙しいから」と言うので、エアロビの先生にメールを送って、支配人さんの暇な時に伝えてもらうことにしました。
1時間ぐらいしてから返信メールが来ました。返事には、たまたま明日、斉藤先生を調教する予定だったので、斉藤先生を貸してあげてもいいけど条件が2つあるとありました。1つは代わりに調教メニューをこなさせてビデオに撮ることと、母を代わりに奴隷として差し出すこととありました。
斉藤先生を代わりに調教するのは大丈夫だけど、母を「奴隷として差し出す」ということに、母がOKしてくれるか母の気持ちを聞いてみないことには返事出来ないので、母に電話を入れたら、家の近くまで帰って来てるというので、待ちました。
母が買い物から帰ってきたので、母の所に行きました。母は「ちょっと待って」と言って、買ってきた物を冷蔵庫に入れたりしていたので、しばらく黙って見ていました。整理が付いた時に母が「用事?」と言うので、「母さんに頼みがあるんだけど、聞いてくれる?」と言うと、「どんな事?」と言いました。僕は頼みごとの内容を言う前に、妹が斉藤先生に会いたがっているという事を説明してから「明日ひと晩中、支配人さんの奴隷になってくれない・・・」と言いました。
母は「母さんと斉藤先生を交換するって約束したの?」と言うので、支配人さんが出してきた条件だと説明しました。あっさりOKしてくれると思っていたのに母は「母親と他人と、どっちが大切よ」とマジメな表情で迫ってきました。「大切なのは母さんだけど・・・」と答えると、「だけどが余計よ。」と言いました。ダメかなあと思ったけど、母が「母さんの条件飲んでくれたらいいわ」と言いました。「どんな条件」と聞いたら「それは後で考えるわ」と言ったけど、どんな条件でも飲まないといけない雰囲気だったので母の言う通りにしました。
エアロビの先生に「OK」の返事をしたら、その日の夜に非通知で「圭子です」と斉藤先生から電話がかかってきました。一瞬、怒られるのかなあと思ったけど「家の場所を教えてください」ということでした。この時の斉藤先生の声はマゾが入っていたので、すごくドキドキしました。
夜遅くに妹が「あたし撮影係はイヤだよ。」と言いに来たので、カメラマンが必要なのに気づきました。せっかくだからハメ撮りはしたくなかったので、純君に電話をしました。学校の関係でダメだったので、翔ちゃんに電話をしたけど、大阪に居なかったので諦めました。アイがカメラを扱えるけど、たぶん過激なことになるのでパスして、まーこちゃんに頼みました。まーこちゃんは泊まれないというので、夜まで撮影してくれたらいいからと説得しました。
次の日、シャワーを浴びて化粧をした母が先に来ていたまーこちゃんに向かって「息子と娘に売られたからマゾ奴隷になってくるわ。まーこちゃんは親を売っちゃだめよ」と言ってから出て行きました。口では嫌そうに言っていたけど、顔は笑顔でした。母は明日の朝まで、どんなエッチなことをさせられるのか楽しみにしているみたいでした。
母が出て行ってから30分ぐらいしたら「圭子です。駅に着きました。これから伺います」と電話がかかってきました。妹はそれを聞いて「ドキドキする」とソワソワし始めました。まーこちゃんも撮影係だけなのに、すこし興奮した表情をしていました。
インターフォンが鳴って、斉藤先生が到着したのでドアを開けると静かに斉藤先生が入ってきました。斉藤先生は妹とまーこちゃんにビックリした様子だったので、妹とその友達だと紹介しました。妹は「先日、母と兄がお世話になりました」と挨拶をしていました。
「先生上がって」と声を掛けたら、斉藤先生はその場で服を脱ぎ始めました。支配人さんに命令されていると思って、見ていました。妹もまーこちゃんも息を呑んで見ていました。斉藤先生は、ひとつずつきちんとたたみながら脱いで行きました。シャツを脱いだら腰にロープが見えたので、股縄をしてそうな事はすぐにわかりました。
最後にスカートを脱いだら、股縄をして縄の間からバイブの根元が飛び出していて、そこに紙が結んでありました。斉藤先生は腰を突き出して「紙を読んでください」と言いました。紙を外して読んだら、こんな事が書いてありました。
『圭子を明日の朝9時まで貸し出します。但し、下記の調教メニューをこなし、それをビデオに撮影して証拠として提出ください。提出出来なかった場合は、圭子をオモチャにした罰として、代わりに預かっているみゆきさんに、圭子が出来なかった調教と、それ以上のハードな調教を与える事になるので覚悟して下さい。
【メニュー】
1)飲尿:最低3回は直接飲ませる。
2)犬食い:食事はカズ君が噛んでグチャグチャにした物を食べさせる。
3)オナニー:カズ君が日常生活をしている横でオナニーをさせる。カズ君は無視すること。決していかせない。
4)洗濯はさみ責め:両方の乳首と、あそこのビラビラとクリトリスに洗濯ばさみをつけてください。時間はまかせます。
5)羞恥プレー1:圭子の携帯の発信記録に数回記録されている人に電話をさせながら、カズ君のモノをぶち込む。
6)羞恥プレー2:バイブを入れて精液を髪の毛に付けたままでコンビニに行き、店員にコンドームの場所を聞かせ、買わせること。そしてお金を払ったらその場で箱からコンドームを出させて、箱を捨ててくださいと言わせて店を出る。 』
7)羞恥プレー3:エロ本を立ち読みしている人に「その本を買いたい」と言わせて奪い取って買わせる。
8)乱れイキ:オナニーで3分以内に10回いかせること。いかなかった回数分、お尻を叩くこと。
9)イマラチオ:唾液を受ける洗面器を自分で持たせて、チ○ポで圭子の口を5分間犯す。そして最後に洗面器の唾液を全部飲ませる。
注意)部屋にいる間は、裸のこと。他の男は不可(女はOK)。顔や手足には傷付けない。羞恥プレーの際に頭を下げて「許してください」と言った場合は圭子のプライベートが侵される状況にあるのでやめること。室内では、やめる必要なし。今日は妊娠の心配がないので中出しは自由。最後に帰宅させる時は、中出しノーパンで帰すこと。
調教メニューに「野外プレー」が入っていると思っていなかったので、簡単に考えていました。調教メニューを覗いていた妹は「お兄ちゃんが考えたみたい」と言って見ていました。斉藤先生に「いつもこんな調教されてるの?」と聞くと「ここまではまだ」と言いました。
妹は「お兄ちゃん、先生を好きなように出来なかったら面白くないよ。」と言うので「メニューさえこなしたら、自由にしていいんだよ」と言いました。すると妹は「先にメニュー全部済ませようよ」と言うので、僕も賛成なので、そうすることにしました。
「飲尿」はオシッコがしたくなった時に取ることにして、最初に洗濯ばさみを付けることにしました。斉藤先生をリビングルームに案内して奴隷らしく床に座らせて、妹が取ってきてくれた洗濯バサミを先生の前に置きました。そしてまーこちゃんに撮影させながら最初に右の乳首を洗濯バサミで挟みました。斉藤先生は少し痛そうな表情を見せたけど、なんとなくうれしそうでした。
次に妹が左の乳首を洗濯バサミをはさみました。僕は遠慮気味にそーっと付けたけど、妹は「パチン!!」という感じで指を外して乳首をはさんだので、斉藤先生は左胸を少し引っ込めていました。両方の乳首に洗濯バサミが付いたので、しばらく指で洗濯バサミを弾いたり、ひっぱたりして斉藤先生をいじめました。斉藤先生は痛みに耐えていました。
次にオ○コのビラビラに洗濯バサミを付けるために、斉藤先生のオ○コに突き刺さったままのバイブを抜くことにしました。途中で電池が無くなったので動いていなかったけど、オ○コ汁を垂らし続けていたので、ベトベトになっていました。抜いたバイブは斉藤先生に舐めさせました。、そして、まーこちゃんに洗濯バサミを付けさせようと思って、「まーこちゃん」と声をかけました。
まーこちゃんは自分の乳首を挟まれると思ったみたいで、撮影をやめて胸の前で腕を組んだので、「まーこちゃんにはしないよ。先生のビラビラを挟んで」と言いました。まーこちゃんは「いいです」と拒否したけど、「順番だから。まーこちゃんが挟んだら、反対側のビラビラには、僕が付けて、最後に久美がクリトリスを挟んで終わり。ビラビラが嫌だったらクリトリスでもいいよ」と言って、洗濯ばさみを押し付けました。
まーこちゃんは「どうしてもやらないと行けないですか?」と言うので、「先生は自分から付けたがってるんだから遠慮しなくていいよ」と言って「先生そうでしょ?」と斉藤先生に同意を求めたら「洗濯ばさみで痛くしてください」と言いました。その言葉を聞いて、まーこちゃんは勇気を出して、洗濯ばさみをビラビラに近づけて行きました。
まーこちゃんは手が震えていたけど、ビラビラに洗濯ばさみを付けました。その瞬間先生が痛そうな顔をしたので「ごめんなさい」と言って、外そうとして洗濯ばさみを少し開いた瞬間に手を滑らせてもう一度「パチン!!」という感じで挟んでしまいました。まーこちゃんには「もういいから撮影して」と言ってカメラを回させました。
次に僕が反対側のビラビラに洗濯バサミを付けました。そして最後に妹にクリトリスを挟ませました。妹は洗濯バサミを先生のクリトリスに近づけて「直接、はさんでいいの?皮の上から?」と聞くので、「クリトリスがすっごく大きくなってるから皮では覆えないよ」と言うと、先生は「恥ずかしい」といいながら顔を隠していました。
妹が「すっごく痛いと思うけど、いいのかな?」と心配するので、先生に「クリトリスに洗濯バサミを付けられた事はあるんでしょ?」と聞きました。当然「ハイ」と思っていたけど「今日が初めてです」と答えました。すると妹は「お兄ちゃんやって」と言って、僕に洗濯バサミを渡そうとするので拒否しました。まーこちゃんも当然拒否しました。
僕は「支配人さんが責任取ってくれるから大丈夫だよ。」と勇気づけしました。すると妹は「やらなかったらお母さんが痛くされるんだよね」と言いながら、洗濯バサミを開いて、斉藤先生の赤く大きく膨らんだクリトリスを挟みました。その瞬間、斉藤先生は「痛い!!」と悲鳴をあげて、からだをよじったので、アップで撮影していたビデオカメラが吹っ飛んでしまいました。
斉藤先生は「痛い、痛い」と2回ぐらい言ったけど、その後は必死で耐えていました。カメラを拾いあげたまーこちゃんは焦ってしまっていたので、カメラを奪って撮影しました。でもすぐに先生がよじるので、妹とまーこちゃんに足を押さえさせました。それでやっと斉藤先生の乳首とビラビラとクリトリスに洗濯バサミが付いている映像が撮れたので、外してあげました。
その次に「乱れイキ」をさせました。洗濯バサミ責めが痛かったと思うので、気持ちよくさせてあげようと思ったからです。「スタート」の合図で斉藤先生はオナニーを始めました。クリトリスがまだヒリヒリするみたいだったけど、すぐにあえぎ声を上げながら擦っていました。
斉藤先生が最初にイクまでに、43秒かかりました。あとで聞いた話ではクリトリスがヒリヒリしていたので少し辛かったそうです。2回目はそれから30秒後だったので、3分10回は絶対無理で3回しかイケませんでした。罰として四つん這いにならせて、お尻を7回叩きました。
家の中で出来ることを全部済まそうと思って、すぐにイマラチオをやることにしました。洗面器を先生の前に置いてから、イマラチオの前にチ○ポをビンビンにしてもうらおうと「先生、舐めて」と言いました。すると妹が「あたしが舐める」と言い出しました。「調教中だから後で」と言ったら「我慢出来ないの。あたしが我慢できるように調教されてるみたい」と言って、僕のズボンを脱がせ始めました。
妹は、斉藤先生の目の前の前でチ○ポを握ってから、「舐めちゃダメよ。お兄ちゃんのオチンチンはあたしと母さんだけのモノなのよ」と言って、舌を伸ばしてきました。斉藤先生は、妹がいる前で調教を受けていた時から、僕と妹も近親相姦していることを予想していたと思うけど、ビックリした表情をしていました。
妹はジュルジュルと音を立てながら、斉藤先生によく見えるような角度でチ○ポを舐めていました。妹に舐めてもらいながら「もし教え子が兄弟と近親相姦していると相談を受けたらどうするか、教師として答えてよ」と言うと「やめさせます」と当たり前の返事をしました。「もし親が公認だったら?」と言うと「それでもやめさせます」と言いました。
「親が公認でエッチを楽しんでるんだったらかまわないでしょ?」と言うと「近親相姦は良くないと思います」と言いました。「でも、久美はすごっく気持ちよくなって失神したりするんだけど」と言ってから、ビデオを見せようと思って、妹から離れてDVDを取りに行きました。
父と僕の2人同時で妹をイカせまくっている映像がいいと思ったので「サンドイッチ」というそのまんまのタイトルのDVDを持って、斉藤先生のところに戻りました。そして大画面テレビでDVDを再生しました。
編集済みなので、いきなり妹が仰向けになった父のチ○ポを掴んで腰を降ろして行きました。妹のオ○コが父のチ○ポをガッチリと咥えたら母が妹と父の結合部と肛門を舐めました。それから母は撮影中の僕のチ○ポを舐めてビンビンになったのを見て、チ○ポの先を妹の肛門に当てました。そして母にビデオカメラを渡した僕が妹の肛門にチ○ポを入れて行きました。
画面がアップになって、僕のチ○ポが根元まで妹の肛門に入って行く様子が良く見えました。そして完全に入ってしばらくアップで見せたあとで、僕と父と妹の全身が少し映ってから、妹の顔がアップになりました。妹は「アー!アー!!」と声を上げて気持ちよさそうでした。斉藤先生に「嫌がってるように見える?」と言うと首を振りました。
そこから次のシーンに代わりました。今度は高校の制服を着た妹のオ○コに僕がチ○ポを突っ込んで父が肛門にチ○ポを突っ込んでいるシーンでした。この日は母がいなくて翔ちゃんを入れて3人で3時間ぐらい妹を交互に突きまくって、最後にサンドイッチで終わりにしようとしたはずです。そしてこのサンドイッチで妹は失神してしまいました。
「もうすぐ久美が失神するよ」と言うと斉藤先生は、唇が乾くのか舌で唇を舐めながら真剣な表情で見ていました。画面では妹が「もうダメ!死ぬ!」と悲鳴を上げていたけど父が肛門を突きまくっていて、妹が「グウ」と言ったあと、失神してしまいました。
自分が失神する瞬間を見ていた妹が、お兄ちゃん「サンドイッチしたくなっちゃた」と言い出したけど、チ○ポが1本しかないから出来ないと言うと、斉藤先生にペニスバンドを付けさせたらいいと言うので、それも面白いかなと思ってOKしました。でもその前にイマラチオを済ませることにしました。
斉藤先生に洗面器を持たせて口を開けさせて、チ○ポをゆっくりと喉の奥まで入れました。動かさないで先生が耐えられなくなるまで入れていました。先生の目から少し涙が出てきたけど、なんとか耐えていたけどエヅキ始めたので、それからチ○ポを激しく出し入れしました。
頭を押さえていたけど、後に逃げられるので苦しくなったら先生が頭を引くので、壁に移動して壁に頭を押し付けて激しく出し入れしました。先生はむせたり、えづいたりしながら、唾液をボタボタ洗面器に垂らしていました。唾液はたくさん流していたけど、エアロビの先生の家でやったみたいに先生の頭を下にしてなかったので、顔は涙で汚れているぐらいで面白くなかったので、あの時のようにソファに頭を下にして寝てもらいました。
妹が「お兄ちゃん、5分過ぎてるよ」と言うので、制限時間があったのを思い出しました。でもせっかく頭を下にしたので、やりたかったので先生の目を見つめたら、口を大きく開けたのでチ○ポを突っ込みました。それから約1分ぐらいチ○ポを高速で出し入れして、先生の顔を唾液で汚しました。最後に先生に洗面器にたまった自分の唾液を全部飲ませました。
先生が唾液を飲み切ったので、サンドイッチを開始しようとしたら、まーこちゃんが妹に僕に聞こえないような声で何かを言ったのですが、妹が「まーこ、オシッコ出るって」と言いました。せっかくなのでまーこちゃんのオシッコを先生に飲ませることにしました。
斉藤先生を風呂場に連れて行って、仰向けに寝かせて、まーこちゃんに先生の顔をまたぐように言いました。まーこちゃんは拒否したけど許さないで、またがらせました。でもまーこちゃんは「出ないです」と言うけど、膀胱に溜まっているはずなので強引に出させました。
「オシッコしてる最中はカメラ回さないから」と言って安心させて、放尿を開始させました。かなり溜まっていたので「シャー!!」と大きな音を立てて、斉藤先生の口に向かってオシッコを掛けました。「カメラは回さない」と言うのは嘘で、家で再生したら大量の放尿が先生の口に降り注いでいるいい映像が撮れていました。
斉藤先生は、まーこちゃんのオシッコを口からあふれさせながら飲んでから「おいしかったです」と感想を言いました。オシッコまみれになったので、先生にシャワーを浴びてもらいました。リビングで待っている間に今度は僕がオシッコをしたくなったので、まーこカメラマンを連れてお風呂場に行きました。斉藤先生はカラダを拭いている所だったけど、風呂場に逆戻りさせて、チ○ポを口に突っ込んで、こぼさないように少量にわけて喉に向けて放尿しました。
放尿が始まってすぐに妹が「オシッコ出る」と言いながら入ってきました。「ちょっと待って」と言ったけど、妹は「漏れるよ」と言って「先生、仰向けになって」と言いました。斉藤先生は僕のチ○ポを咥えたままで見つめてきたので「一緒に出すから飲んで」と言うと、仰向けになりました。
妹が斉藤先生の口に向かってオシッコを始めたので、僕は隙間から口を狙おうと思ったけど無理だったので諦めて、妹が終わってから先生をそのまま仰向けにさせておいて、立ったままで口めがけてオシッコをしました。先生は、飲みきれない分を口から溢れさせていました。先生にはもう一度カラダを洗ってもらいました。
先生がシャワーを浴びている間に、妹とシックスナインを始めました。僕が下になって妹のオ○コを舐めていると、カメラが見えたのでまーこちゃんが撮影しているのに気づいて「撮らなくていいし、そろそろ帰らないといけないんだろ」と言うと「もう撮影しなくていいんですか?」と言うので「あとは僕が撮るから帰ってくれていいよ」と答えました。
でも、まーこちゃんが帰ろうとしないし、エッチ入った顔してたので、シックスナインをやめて、まーこちゃんのスカートの中に手を突っ込みました。まーこちゃんはスカートを押さえたけど、真剣に拒否しないので、股間を触れました。手が触れた瞬間にまーこちゃんは「恥ずかしい」と言いながら真っ赤になっていました。パンツのオ○コの部分はヌルヌルになっていて、すごく濡れていました。指についたオ○コ汁のニオイを嗅ごうとしたら、まーこちゃんは僕の手を掴んで「ダメ!!」と抵抗しました。
まーこちゃんをいじめようと思って、「まーこちゃん、ほんとに時間だよ。帰ってからゆっくりオナニーしたら」と冷たく言いました。「オナニーする時、エッチな声聞きたかったら、明日の朝までやりまくってると思うからいつでも電話かけてきたら聞かせてあげるよ」と言うと、まーこちゃんは半泣きになってしまいました。僕の本心としては、まーこちゃんに泊まって行って欲しかったけど、あんまり引っ張って親から不審がられると困るので無理やり帰ってもらいました。
まーこちゃんが出て行くのと同時に斉藤先生がシャワーから戻ってきました。先生を見た妹は「ペニスバンド」と言いながら2階にあがって行きました。シャワーを浴びた先生が色っぽかったので、何も言わずにいきなり押し倒して先生の足を開いてチ○ポをぶち込みました。「感じたらダメだよ」と言いながら、思いっきりチ○ポでバコバコ突きました。先生は「声を出さないように必死で耐えていました。」
妹が降りてきて「お兄ちゃん、ダメよ。サンドイッチしてよ」と言うので、先生のオ○コからチ○ポを抜いてサンドイッチすることにしました。ペニスバンドを斉藤先生に付けてもらって仰向けで寝てもらって、妹は背面騎乗位で肛門にペニスバンドを当てて腰を下ろして行きました。それから妹のカラダを先生の方に倒してオ○コにチ○ポを入れました。妹はいつものサンドイッチのように「アーーーーーー」と長い声を出して、僕のチ○ポを根元までオ○コでくわえ込みました。
チ○ポをゆっくり出し入れしながら、斉藤先生に妹の肛門を突きあげるように言いました。でも初めてだし、僕と妹の体重がかかっているので動きにくそうでした。「そんなんじゃダメだよ!!」と言うと、汗をかきながら必死で突き上げていました。妹は斉藤先生がガンバるので、あえぎまくりました。僕もガンガン突きまくったので、妹はすぐにイッテしまいました。
サンドイッチは、その1回だけでやめました。やめてから休憩していると、妹が「お腹すいた」と言うので、何か食べることにしました。斉藤先生の犬食い調教をしなくちゃいけないし、コンビニの羞恥プレーもあるので、3人でコンビニに行くことにしました。「外出するから、先生バイブと股縄して」と言うと、斉藤先生は「電池が・・」と言うので、妹が取りに行きました。妹はリモコンバイブと乳首に付ける平らのローターと絆創膏を持ってきました。先生に電池を渡すと自分で電池を入れ替えて、オ○コにバイブを入れて股縄を締めました。
それから、妹が持ってきたリモコンバイブをクリトリスにつけて、ローターを両方の乳首に貼って4箇所攻めにして、服を着てもらって家を出ました。さすがに近所のコンビニはヤバイので、タクシーを拾って少し遠くまで行きました。タクシーの中でリモコンバイブのスイッチも入れたので、斉藤先生は必死で声が出そうになるのを我慢していました。
コンビニに着いて、先に晩ごはんを買い込んでから、羞恥プレーをやろうと思ったらビデオカメラを持ってくるのを忘れました。仕方ないので母に罰ゲームを受けてもらうことにしてコンビニを出ました。コンビニを出てタクシーを拾おうとしたけど、なかなかこないのでしばらく歩きました。先生がすぐに遅れるのでいじわるして妹とふたりで100mぐらい走ったら、全泣きに近い顔をしながら先生が走ってきました。
タクシーを拾って家に着いたら、母が帰っていました。「人質はもういいの?」と言うと「お酒飲んでただけよ」と言って、調教メモを書いた紙を見せて「これやったの?」と言いました。「全部はまだ」と言うと少し笑いながら支配人さんが冗談半分で書いたから、別に全部やらなくてもいいし、斉藤先生も拒否するはずだと思っていたことを教えてくれました。
「クリちゃんには洗濯ばさみ付けなかったよね?」と言うので、「付けたよ」と言うと、母は「うわ、痛そう。先生痛くなかった?」と斉藤先生に聞きました。斉藤先生は、バイブのスイッチが入ったままでマゾになっていたから少し震えた声で「気持ちよかったです」と答えました。母は「何かしてる?」と言って、先生の股間に手をやって「うわ、ズッポり入ってるね」と言いながらバイブを動かしていました。先生は母にバイブを押し付けられてあえぎ声をあげながら耐えていました。
せっかく母と先生が盛り上がり始めたところだったけど妹はコンビニで買ってきた物が食べたいと言うので、二人をそのままにして僕と妹は食事をすることにしました。キッチンで食べていると母が来て、冷蔵庫をあけて「ちょうど捨てる所だったから」と言いながら、なすびを持って先生のところに帰っていきました。妹が「なすび入れる気かなあ」と言うので「食べるわけないだろ」と言うと「そうよね」と言いました。そして、口移しで食べたり、半分ずつわけたりしながら食べていると、「先生ってフィストファックしたことあるのかな?聞いてくる」と言って、母と先生の所に走って行きました。
僕も付いていったら、ちょうど斉藤先生のオ○コになすびがズッポリ入っている所でした。母は「ほんとにいいオモチャだわ。」と言いながら、なすびをねじりながら出し入れしていました。斉藤先生は「アーアーアー」と声を上げていました。その斉藤先生に向かって妹はフィストファックの経験を聞いていました。「ない」と言うことだったので、妹はローションを取りに行きました。
ローションを取ってきた妹は、自分の手にローションを塗らないで斉藤先生の手にローションを塗りました。そして「お母さん、足広げて」と言うので母は「母さんが入れられるの?」と言いました。妹は「最初はやっぱり経験者から」と言うので「仕方ないわね」と足を広げました。そして斉藤先生は妹に指導されながら母のオ○コに手を入れてしまいました。
母は「ア−ア−ア−」と声をあげながら、なんとも言えない表情をしていました。斉藤先生は「すごい」と言いながら手を動かしていました。ちょうど斉藤先生は四つんばいで母のオ○コに手を入れていたので、妹はローションを塗りながら「先生、後ろから入れるよ」と言って、手首をゆっくり挿入していきました。斉藤先生は妹に言われるままに深呼吸しながら、妹の手をオ○コに飲み込んでしまいました。全部入ってから妹が感想を聞いたら「気持ちいいです」と答えていました。
妹は「先生、手首ぬいちゃだめよ」と言いながら、「お兄ちゃん、あたしに手を入れて」と言いました。もしこの声を母が聞いていたら「ダメ」と言ったはずだけど、母は今にもイキそうな表情になっていたので、気づかなかったので、妹のオ○コに手首を入れることに成功しました。ちょうど左手に届く位置にビデオカメラがあったので、記念に撮影しました。母も斉藤先生も妹も今にもイッテしまいそうな顔をしていました。
ビデオ撮影後、フィストファックはやめて、斉藤先生の調教もやめて4Pをやりました。妹も母もフィストファックをやってから、チ○ポが欲しいと言い出したので、普通に4Pをやりました。(続く)
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