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「斉藤先生を僕と妹のオモチャにするために貸してもらいました(2)」
斉藤先生と僕と妹と母で4Pを始める前に、母は先生に「SMしなくてもいいでしょ?その方がエッチのレパートリーが広がるから」と言って、いろんな事を楽しもうと言いました。でも妹は斉藤先生に、僕と妹がエッチする所を見せつける事が一番の目的だと言って、あくまでも自分がリードしたいと主張しました。
母は「まだ全然エッチはしてないの?」と言うので、斉藤先生にペニスバンドを付けてもらって妹をサンドイッチしたことを言いました。母は「十分でしょ」と言ったけど、妹は「先生は、あたしがお兄ちゃんとつながってる所を見てないもん。それにいい事考えついたの。」と言いました。母が「何?」と言うと、妹は「お兄ちゃん衣装着るから来て」と僕の手を引っ張って2階に上がりました。
「お兄ちゃん、高校の体操服あったよね」と言うので「あるよ」と言うと、「あたしはブルマー履くから、お兄ちゃんは体操服着て」と言いました。着替え終わると、妹はブルマーを履いて上は学校のほんとの体操服を着て、髪の毛をくくっている所でした。
準備が出来たので、下に降りたら体操服姿を見た斉藤先生は、すっごい照れくさそうな表情をしました。妹は先生の隣に座っていた母を退かせて僕を座らせて、その上にまたがるようにしてキスして来ました。キスしながら体操服の上からチ○ポを握っていました。
母が体操服のズボンを下ろそうとしたら妹は「お母さんは、見学。」と言って、やめさせてしまいました。キスは長い時間やっていて、妹は先生の目を見ながらキスしていて、先生が目を逸らしたら「ちゃんと見てよ」と文句を言っていました。最後に妹が僕の口に唾液を垂らしてそれを飲んでキスをやめました。
その次に、妹はズボンを脱がせてチ○ポを引っ張り出しました。そして、斉藤先生にアップで見るように言って、チ○ポを舐め始めました。舐めながら、僕のチ○ポの感じるポイントや、僕が喜ぶことを解説していました。チ○ポを咥えてほっぺをチ○ポで膨らませて、指でほっぺを触りながら「これ、お兄ちゃんのオチンチン」と言いました。
僕と妹がキスしている間にシャワーを浴びに行った母が戻ってきて、「お母さんにも舐めさせてよ」と言いました。妹は「ダメ」と言って拒否したけど、母は「お母さんも先生も退屈だから、参加させてよ。見せ付けるのは、オチンチン入れてもらう時だけでいいでしょ。母さんだってそうしたんだから」と言いました。
妹がしぶしぶOKしたので、母は「一緒に舐めましょう」と先生を誘いました。それから僕は3人に同時にチ○ポを舐められました。最初は不満そうだった妹は、斉藤先生が妹をフェラの師匠みたいに尊敬しながら、妹の言う通りに舐めていたので機嫌が良くなって、3人でニコニコしながら、僕がイキそうになる寸前まで舐めていました。斉藤先生もマゾ入ってた時と全然違う表情で、ニコヤカに舐めてくれていたので、必死の顔してたのは僕だけでした。
「もうほんとに許して」と叫んでやっと3人がかりのフェラが終わりました。妹は「お兄ちゃん、すぐ入れたら出ちゃいそう?」と聞くのでチ○ポを少し覚まそうと思って、3人のオ○コを舐めました。母、妹、斉藤先生の順番で並んで、妹のオ○コを舐めながら両手で母と斉藤先生のオ○コをいじる時間が多かったです。その間、妹は先生とキスをしながら「レズは好き?」と聞いていました。
チ○ポも普通程度のビンビンに戻って、妹のオ○コも準備OKになったので、斉藤先生に見せ付けながらエッチすることにしました。僕も妹も下半身だけ裸で上半身は体操服を着たままでした。妹を仰向けにしてからチ○ポを入れようとしたら、母と僕がやったみたいに斉藤先生の手でチ○ポを入れて欲しいと言いました。
斉藤先生は、サンドイッチしている映像を見ているので、安心して僕のチ○ポを掴んで妹のオ○コに当てました。僕は押し込むように見せかけて、チ○ポをオ○コの上を滑らせて「濡れ方が足らないから入らないよ。もう1回舐めて」と言って、妹のオ○コと僕のチ○ポを少しだけ舐めてもらってから、もう一度チ○ポを妹のオ○コに当ててもらって、ゆっくり挿入しました。
チ○ポが妹のオ○コにゆっくり入って行く瞬間は、先生は驚きの表情をして見ていました。「ビデオと実物じゃ迫力が違う?」と聞くとうなづいていました。もっと迫力を感じるように、斉藤先生には僕と妹の結合部から30cmぐらいの所に顔を近づけさせて、ゆっくり出し入れしたり、スピードを上げて突いたりして、妹のオ○コ汁をたっぷり付けて出てくるチ○ポを見せました。わざとチ○ポが抜けるようにして、先生に妹のオ○コに押し込んでもらいました。それを見ていた母は「すぐに入れないで、舐めてきれいにしてから入れてあげて」と言いました。
すると斉藤先生は、母に言われたように妹のオ○コから抜けたチ○ポを掴んで舌でペロペロ舐めてから妹のオ○コに戻していました。母が「騎乗位になってくれる」と言うので、正常位からそのまま横にころがって騎乗位になったら「この方がやりやすいわ」と言って、僕の家の作法を教え始めました。
母は「いきなりオチンチン抜かないで、今から自分も参加するという事を表現するのに、最初はつながっているままで、こうやって舐めて」と言って、母がチ○ポの裏筋から妹のクリトリスまでを舐め上げてきました。「これぐらい舐めたら、娘もオチンチンを抜かれるかもと覚悟するから、そこで初めて抜いて」と言って、チ○ポを抜きました。そして母はチ○ポを口に咥えて唇で絞りあげるみたいにして舐めていました。
「口を外してから、あんまり長くなめちゃダメよ。娘が冷めるだけだから」と言って、チ○ポを妹のオ○コに押し込んでくれました。僕はすぐに妹のオ○コを突き上げました。すると母は斉藤先生に「出来る?」と聞いていました。
次に斉藤先生が僕と妹の結合部に舌を這わせてきました。そしてゆっくりチ○ポを掴んで妹のオ○コから抜きました。すぐに先生は僕のチ○ポを口の中に入れて唇で絞りあげるようにしてから、妹のオ○コに戻しました。母は「今度は交互に行くわよ」と言って、母がチ○ポを抜いて舐めてオ○コに戻したら、斉藤先生がチ○ポを抜いて舐めてオ○コに戻しました。このあと、抜いたチ○ポを母と斉藤先生が両側から舐めてくれてから、これは終わりました。
そのまま騎乗位で妹が上下運動しながら、僕は下から激しくバコバコ突き上げて、2人だけで盛り上がろうとしている横で、母は斉藤先生に僕と妹が普段どんなエッチをしているのか説明していました。妹とキスしたり、妹の動きが止まるぐらい鬼突きしたりしていたので、話の内容は所々しか聞いていません。
妹が「お兄ちゃん、イク!!」と言って、僕の上に倒れ込んできたので、妹を抱きしめていたら、母が「久美ちゃん、お兄ちゃんに早イカセして」と言いました。妹が「どうして?」と言うと母は「先生が見たいんだって」と言いました。妹は「イッタばっかりだから、あたしの方が先にいっちゃうかもしれないよ」と言いながら、カラダを起して中腰になりました。
「お兄ちゃん行くよ」と声をかけてくれてから、妹はトップスピードで腰を上下させてきました。今日は妹と何も賭けたりしていないので、イクのを我慢しなくてもよかったけど、斉藤先生にすぐに妹にイカされる姿を見られたくなかったので我慢したら、妹が「やっぱりダメ。イク!!」とイッテしまいました。
妹がイッタのを見て母が「我慢しないでイキなさいよ」と少し怒った表情で言いました。「そんなに我慢してないけど」と言うと、僕のお尻の筋肉の緊張を見ていたらしくて見破られてしまいました。そして母はグッタリしていた妹のお尻を叩いて「あとの展開があるんだから、早くイカせて」と言って、早イカセを再開させました。
今度は我慢しなかったので、妹が上下運動を開始してすぐに「イクよ」と言うと、母は斉藤先生に「口で受けてあげて」と言いました。妹が腰を浮かしてチ○ポが抜けたら、斉藤先生がすぐに咥えてくれたので、精液をイッキに放出しました。
母が「全部出たら、久美ちゃんの口に垂らして」と言うので、精液が全部出てたのでチ○ポから離れようとしたら、母が「後始末してないんだから、オチンチンを上に向けたままにして!」と先生はあわててチ○ポを握って上に向けてから、口を近づけてきた妹にの口に精液を垂らしました。垂らし終わったのを見て母は「尿道を開いて、残っていないか吸って」と言いました。
斉藤先生は「尿道を開く」というのがわからなくて母に尋ねたら、母は亀頭を立てに指で挟んで押し広げました。そして尿道を覗き込ませて「残ってるでしょ。吸ってみて」と言いました。斉藤先生は尿道を広げたままで唇を付けて吸っていました。吸ったあとにチ○ポについた妹のオ○コ汁をきれいに舐めてくれました。
妹は口にたっぷり入った精液を舌の上でころがしてから口を大きくあけて、斉藤先生にニオイを嗅がせてから、おいそうに飲んでいました。それから妹は精液が少しまじった唾液を先生に飲ませていました。母は妹が精液を見せている時に、僕の精液の量が若いからかもしれないけど、すっごく多くて他の乱交メンバーとは比較にならないぐらい出ると言うことと、初めて僕のオナニー代わりにフェラして精液を口に出させた時に、ビックリしたと言っていました。
この後、妹がもう一度僕とエッチしたいと言ったのですが、母が僕とはいつでもエッチ出来るんだから、せっかく来てくれた斉藤先生優先と言うので、母の言う通りにしました。すると母は今度は2段重ねをやろうと言いました。でもその前に母は、妹と先生をレズらせました。母は「娘の肌はほんとにうらやましいわよ。女の私でも舐めたいと思うわ。先生はどう?」と言うと、先生も「うらやましいですよね」と答えました。
そして妹のカラダを斉藤先生が舐め出しました。母は妹のピンクの乳首を舐めている先生に、「乱交パーティではね、レズ出きるかどうかで楽しさがずいぶん違うから、好きになった方がいいわよ」と言いました。先生は雰囲気になれてきたみたいで「久美ちゃん、お持ち帰りしたいぐらいかわいいですね」と答えました。先生はその言葉通りに、妹の全身を舐めまくっていきました。早く2人にのっかかりたかったけど、母が「待って」と言うので、レズを見学しました。
15分ぐらいレズを見学した頃にやっとGOサインが出て、母が先生に仰向けの妹のカラダをまたいでキスするように言って、先生がそうしたので僕は、バックから先生のオ○コにチ○ポを入れました。チ○ポが入った瞬間に、先生は顔を上げて「アー」と声を上げたので、母は「キスを続けながら、さらっと入れられて」と言いました。先生はすぐに妹とのキスに戻りました。
斉藤先生をゆっくり突きながら、斉藤先生と妹のキスを眺めていました。時々変化を付けて「パンパン」と音を立てたら、斉藤先生がまた頭を上げたので、母が頭を押さえつけていました。母が「突いて」というので、「パンパンパンパン・・・」と激しく連続で突きまくりました。斉藤先生は「アッアッアッアッ」と声を出しながら、なんとか妹の唇に接触していました。
母が手を離して先生に「娘にもさせてあげて」と言って、カラダを前に移動するように言いました。僕は斉藤先生のオ○コからチ○ポを抜いて妹に入れようとしたら母が「見せて」と言うので、斉藤先生のオ○コ汁付きチ○ポを見せたら、「うわぁすごい」と言ってチ○ポを舐めにきました。母はチ○ポを舐めながら「先生は絶対淫乱ね。そんな味がする」と根拠のない事を言いました。先生は淫乱と言われて「恥ずかしいです」と言いました。
母が口を外してチ○ポを妹のオ○コに当ててくれたので、ゆっくり挿入しました。そして動き始める前に妹とキスをしました。途中からは斉藤先生にも唇を近づけさせて3人でキスをしました。そのあとゆっくりチ○ポを動かし始めました。斉藤先生は妹とキスをしたり、顔を撫でたりしていたので「久美は、僕のチ○ポに突かれて幸せそうな顔してますか?」と聞くと、「してます」と言いました。
妹をしばらく突いてからもう一度先生のオ○コにチ○ポを入れました。しばらく突いてから、妹を先生の上に四つんばいでまたがらせました。先生のオ○コからチ○ポを抜いて、妹と先生のオ○コの表面をチ○ポでこすりながら往復しました。「どっちに入れようかなあ」と言いながら往復したけど、先生はじっとしたままだったので「先生、自分をアピールしないと入れてもらえないよ」と言うと、「入れてください」と言ったので妹は「先生、口じゃダメ。こうやって指で開いて」と言って、斉藤先生のオ○コを指で広げました。
すると母が「先生、ちょっと見学してて」と声をかけたので妹は上から降りて、四つんばいになった母の上にまたがりました。僕は指でオ○コを開いて待っていた母にチ○ポを挿入しました。妹のオ○コには指を入れました。それから母のオ○コを突き始めました。妹は母のオッパイを揉んだり母の耳を舐めたりしていました。僕は母と妹の2段重ねで射精するつもりで最初からマジでやりました。
妹が僕の方を見ながらお尻をくねらせてくるので、母からチ○ポを抜いて妹のオ○コに入れました。入れてからしばらくは、ロングストロークで僕のチ○ポが妹のオ○コを出入りする様子をたっぷり見せつけてから、先生に顔を近づけさせてから「ズバーン!ズバーン!」とイッキ突きしました。先生はおもわず声を上げていました。
チ○ポを抜いて、今度は母に同じように「ズバーン!ズバーン!」と入れました。それを見ていた斉藤先生が欲しそうな表情をしていたので、「先生もやって欲しい?」と聞くとうなづきました。僕は「僕のチ○ポは血のつながっている人専用だから、欲しかったら母と妹に頼んでみたら」と言いました。先生はどうすればいいのかわからないで困っていたので、母と妹の前に回って、自分の指でオ○コを広げて「チ○ポ欲しいから貸してくださいと言えば」と言いました。
斉藤先生は、母と妹の前に回って、股を開いてオ○コを指で広げました。そして小さな声で「オチンチン貸してください」と言いました。僕は母と妹に「あんな言い方じゃダメだから無視してね」と言って、母と妹を交互に突きました。母も妹も顔を上げて先生にあえぎ顔がよく見えるようにして、あえいでいました。
すると斉藤先生は少し大きな声で「オチンチン貸してください」と言ったけど、「オチンチンじゃダメ。チ○ポと言ってよ」と言うと、小さな声で「チ○ポ貸してください」と言いました。先生は恥ずかしそうに躊躇していたので「時間ないよ。このままだったら母か久美に出しちゃうよ」と言うと、やっと大きな声で「チ○ポ貸してください」と言いました。するとチ○ポが出て行ったばかりの母が「精子はいらないのね」と言うと「精子も欲しいです」と答えました。母が「チ○ポあげて」と言うので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、先生を押し倒して、いきなりまんぐり返しにしてチ○ポを突きいれました。
まんぐり返し突きをやりながら母に「そろそろ出したい」と言うとOKしてくれたし、妹も「いいよ」というので最後までやることにしました。まんぐり返し全周突きの途中で斉藤先生はイッテしまいました。イッタ時に母がチ○ポを抜くように言ったので抜いたら、母と妹はまんぐり返しのままで先生のオ○コを広げて覗き込みながら唾をたくさん中に垂らしました。そして「入れて」と言うので、チ○ポを突き入れたら亀頭で母と妹の唾液を感じました。
全周囲突きの残りをやって正面に向いたままで鬼突きやって、先生と同時にイッて中出ししました。精液を全部出し切ってからチ○ポをゆっくり抜いたら、妹がチ○ポの後始末をしてくれて、舐めとったチ○ポに付着していた精液とオ○コ汁を先生のオ○コの中に垂らしました。母は先生のオ○コの周りをきれいに舐めてオ○コの中に垂らしていました。
斉藤先生はカラダをヒクヒクしていたけど、母が「そのままでいて」と言うのでまんぐり返しのままで余韻に浸っていました。そして母は妹にストローを取ってくるように言いました。妹はキッチンに行って、「硬いストローしかないよ」と言ったので、母は「じゃあ、ポッキー取ってきて」と言いました。妹が取ってきたポッキーの袋を開けるのを先生は、どうするのか心配そうに見ていました。
母は「最初は先生にあげるわね」と言って、妹に先生のオ○コを広げさせてポッキーをオ○コンの中溜まっている唾液と精液とオ○コ汁の中に漬けました。そしてポッキーを取り出して斉藤先生に食べさせました。次に母はそのまま自分の分のポッキーを入れて精液他を付着させて口に運びました。
妹がポッキーを入れる時からは僕が斉藤先生のオ○コを広げました。母が「カズちゃんは食べないんだから、広げ役ね」と言うので、斉藤先生のオ○コに左右のひとさし指を入れて穴をひろげて、母と妹にポッキーを入れさせてあげました。ひとり3本ずつぐらい食べたら汁がうまく付きにくくなってきたので、そこで終わりました。念のために残りをチェックするために妹が指を入れてさぐったら少し残っていたので、それは全部妹の胃の中に入りました。
この後、僕は妹にチ○ポを舐めてもらいながら母と斉藤先生がレズ用のバイブで腰を動かしあっているのを見てから、今度は母と斉藤先生と妹をバックで並ばせて順番に突きまくりました。自分では3人平等に突いたつもりだったけど、母に言わせると、先生、妹、母の順に時間が短くなっていたそうです。最初はひとりにチ○ポを入れて、他は指でいじっていたけど、それじゃ端っこの母と妹のどちらかのオ○コに突っ込んでいる時は、空いているオ○コに手が届かなかったので、バイブを使うことにしました。
2階からドサっと持ってきて3人に選ばせようと思ったけど、母は先生には極太くんを使うように言いました。もちろん初体験なので「こんなの入りますか?」と不安そうだったけど、僕が先生のオ○コに入れてあげると「すごいキク」と悶絶の表情をしていました。
3人ともバイブを入れて僕の方にお尻を突き出してもらいました。3つのオ○コから突き出たバイブがクネクネ動いている様子をビデオに撮ってから、3人にジャンケンをさせて一番勝った妹のバイブを抜いて、チ○ポを入れました。抜いたバイブで妹のクリトリスを刺激しながらやりました。だいたい1分ぐらい突いてから、チ○ポを抜いてもう一度バイブを押し込んで、今度は母のバイブを抜いてチ○ポを入れて1分ぐらい突いてバイブを押し込みました。その後、斉藤先生のオ○コにチ○ポを入れようと極太くんを抜こうとしたら、バイブのカリがオ○コの入り口を刺激してイキそうな声を出したので、そのままイカせました。
極太くんを抜いてチ○ポを入れました。先生の反応は早くてすぐにイキそうな感じになりました。でも途中で抜いて極太くんを入れました。ひとり3回ずつぐらい入れてから、今度はひとりずつイカせました。最初は妹をそのままバックで鬼突きしました。その間、母と先生はバイブを妹のクリトリスに当てたり、オッパイをもんだりしていました。妹のイキ顔は先生にしっかり見させました。
次に斉藤先生をイカせて、最後に母を正常位で突いて、3人の頭を放射状に並ばせて顔に精液をかけました。チ○ポの後始末は3人が争うように首を伸ばしてやってくれました。先生は僕の家にすっかりなれて、自分が僕たちに奴隷扱いされているのを忘れて、楽しんでいました。
この後、もう一度4Pして妹に中出しして終わりました。
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