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2002年のクリスマス(2)
母に壷洗いしてもらっている所に妹が呼びに来たので、壷洗いを中止してお風呂から上がりました。母にカラダを拭いてもらってからサンタの衣装を着て2階に上がりました。2階にあがったら僕と従姉さんの部屋の前で、妹がひざまづいて父のチ○ポを舐めていました。父は「久美、あとでな」と言ってフェラチオをやめさせようとしたけど、妹は頬をへっこめながら激しく吸い付いて離れようとしなかったので、僕は妹のわき腹をくすぐってやめさせました。
Hなサンタクロース隊が部屋の中に入ると、従姉さんは靴下をぶらさげてそこにメモを入れていました。父がメモを取り出したので、覗きこんだら絶句してしまいました。妹がメモを見て「アハハ!!」と笑ったら、従姉さんがベッドから出て、ペニスバンドをつけたままで立ち上がりました。
従姉さんのメモには「カズ君とおじさんと純君のアナルを犯したいよ。ペニスバンドでね。」と書いてありました。父は「約束だから仕方ないか・・」と言いました。従姉さんは「そのあと、騎乗位で犯させてね」と口で言ってから、ペニスバンドを上下に振って、笑顔を見せてくれました。
僕たちが難しい顔をしている時に、母が入ってきて、従姉さんのメモを見て喜びながら「ローション用意するわね」と言いながらすぐに出て行きました。僕が「母さんいいよ」と言うと、母は「ローションなかったら痛いわよ」と言いました。
準備が出来たので、僕と父と純君は3人並んで四つん這いになりました。すると従姉さんは僕の肛門を舐め始めました。母が「尚ちゃん、手伝うわよ」と言って純君の肛門を舐めようとすると、妹も「あたしも」と言って父の肛門を舐め始めました。肛門を舐めてもらってとりあえずは気持ちよかったので、我慢することにしました。
従姉さんがローションを僕の肛門に垂らしてマッサージしてから指を入れてきました。父も妹にマッサージされて、純君も母にマッサージされていました。指を入れてもらってこすられるのは気持ちはいいけど、バイブはどうも好きじゃないです。でも約束だから諦めてガマンすることにしました。
「そろそろ入れるわよ」と言って、従姉さんが肛門から指を抜きました。そしてスイッチを入れたペニスバンドを僕の肛門に当ててきました。従姉さんは「力抜いてね。イクわよ」と言って、ゆっくりバイブを肛門から押し込んできました。根元まではゆっくり入れてくれたけど、一度全部入ってしまうと、従姉さんは、ピストン運動を始めました。すると妹が僕の表情をアップで撮影しに来たので押し倒してやりました。
妹を押し倒した瞬間、従姉さんが「おじさん、お願いを少しかえていい?」と言いました。僕はアナルセックスから開放されると思ったけど違いました。従姉さんが言ったのは、僕に妹とアナルセックスをさせながら僕の肛門を犯したいと言うことでした。
僕はがっかりだったのに、妹はうれしそうに僕の横に来てチ○ポを触りながら「お兄ちゃん、半立ちじゃダメよ」と言いました。従姉さんは「久美ちゃん、舐めてあげて」と言ったけど、父が「久美はアナルの準備があるから、母さん舐めてやって」と言いました。そして妹は父に肛門を舐めてもらったりローションをつけて指を入れてもらったりしていました。その間に僕は従姉さんに肛門を犯されたままで、潜り込んできた母にチ○ポを吸ってもらいました。
妹の準備が出来たので、妹を僕のカラダの下で四つん這いにさせました。でも角度が悪かったので、妹にもう少し前に倒れるように言ったけど、その状態で僕と従姉さんの体重がかかったら崩れてしまいそうだったので、父が妹の下に潜り込んで支えてくれました。
妹の肛門にチ○ポを当てて、ゆっくり押し込みました。従姉さんが僕の肩越しに覗きこんでいて「私のオチンチンが入っいくみたい」と喜んでいました。妹の肛門の奥深くまでチ○ポが入ったのを見た従姉さんは「一緒に動かすわよ」と言って僕の肛門を突いてきました。リズムが合わなかったので従姉さんが「イチ、ニ、イチ、ニ」と掛け声を掛け始めました。僕と従姉さんはそのリズムに合わせて前後に動きました。妹はかけ声を出さないであえぎ声を上げていました。
母が撮影したビデオを見ると、妹のお尻に僕と従姉さんの体重がかかっていたので、妹が「奥まで入り過ぎるよ」と気持ちいい悲鳴を上げていた理由がわかりました。父はこの映像を見て「もしこれがAVだったら、抜けない画像だなあ。まるでムカデ競争だ」と言っていました。
従姉さんは、それからしばらくして僕を解放して、父に「今度はおじさんね。先に久美ちゃんに入れちゃって」と言いました。父は妹にチ○ポを舐めてもらってビンビンに立ったら妹をまんぐり返しにして、妹にお尻をむけて肛門にチ○ポを押し込みました。従姉さんは妹のカラダをまたいで「おじさん行くわよ」と言いながら父の肛門にペニスバンドを押し込んで行きました。妹は「見える」と声を上げていました。
妹と父と従姉さんの3人つながりのアナルセックスは体勢的に苦しそうに見えたけど、妹は僕の時より気持ちよさそうな声を上げていたので、従姉さんは「おじさん、久美ちゃんイカせちゃお」と言いました。父と従姉さんは、かけ声をかけながら動いて、妹をイカせてしまいました。
妹がイッタので、純君の時は母が純君のチ○ポを肛門に受け入れました。母と純君と従姉さんは僕の時と同じで、バックでつながりました。母は「重い」と言いながら、荒い呼吸をしていました。
妹を膝の上に乗せてサンタの服の下に手を入れてオッパイを触りながら見ていた父が妹にペニスバンドをつけてくるように言いました。妹は走っておもちゃ置き場に行って、ペニスバンドをつけて戻ってきました。すると父が「尚ちゃん、せっかくだから6人でつながろう」と言いました。従姉さんがOKしたので、僕に従姉さんの肛門にチ○ポを入れるように言いました。すると僕は妹に肛門を犯されることになるので、拒否して父に従姉さんの肛門に入れるように言いました。
父が従姉さんの肛門にチ○ポを入れたら、妹が父の肛門をペニスバンドで犯そうとしたけど、父の肛門の位置が高すぎたので、僕の部屋にあったお歳暮でもらった缶ジュースのセットの箱を踏み台にしてペニスバンドを突っ込みました。最後に僕がカメラを回しながら妹の肛門にチ○ポを押し込みました。僕が「入れたよ」と言うと、父がかけ声をかけたのでそれに合わせて動きました。再生したビデオは、5人のサンタクロースが固まって動いているだけの映像になっていました。
6人つながりは、すぐにバランスが崩れたのでやめました。従姉さんは満足したみたいなので、アナルセックスはこれでやめました。この後、チ○ポだけ洗ってからリビングルームにマットを引いて、僕と父と純君が全裸で仰向けになって従姉さんから犯されるのを待ちました。
従姉さんは、サンタの衣装を脱いで全裸で登場しました。でもサンタの帽子だけはかぶっていました。従姉さんは最初に父の所に行って「次の久美ちゃんのために最初におじさんを絞り取るね。その方がたっぷり休憩できるでしょ?」と言いました。そして父の半立ちのチ○ポをパクッと咥えました。
従姉さんは父のチ○ポを舐めながら、母と妹に僕と純君のチ○ポをビンビンにしておいて欲しいと言ったので、妹が僕のチ○ポを舐めて、母が純君のチ○ポを舐めました。僕のチ○ポはすぐにビンビンになったので、手で擦りながら僕にキスをしてきました。妹とキスをしている間に従姉さんは父の上にまたがっていました。
従姉さんの振動で僕と妹はキスをやめて見学しました。従姉さんはすごく早く動いていました。父は従姉さんの締め付けに耐えようと必死になっていたけど、「ダメだ、尚ちゃんイクよ」と言いました。従姉さんはすぐに父から降りて、父のチ○ポをパクッと咥えました。その瞬間、父は射精していました。
父から精液を絞り切った従姉さんが頭を上げると、僕にグラスを持ってくるように言ったのでグラスを渡すと、従姉さんは父の精液をグラスに吐き出していました。妹はそれを見て「薄い」と言いました。そのあと、妹は父のチ○ポがビンビンになるまで舐めつづけていました。
父の次に従姉さんは純君にまたがりました。従姉さんは動きながら、まーこちゃんの話題を始めました。先日、まーこちゃんのことでごたごたしたのですが、その時のことを話題にして従姉さんは純君をいじめていました。そして従姉さんは「今から1分ガマンできたら、忘れてあげる」と言ったけど、スピードをさらに上げられて純君は「イク!」と降参しました。純君は必死にガマンしていたので、従姉さんがチ○ポを咥えるまえに発射してしまったので、飛び散ってカーペットまで飛んで行ったので、母があわてて口で吸い取っていました。吸い取った精液は従姉さんに口移しされて、従姉さんはグラスに溜めていました。
最後に僕が犯される番になったけど、従姉さんは「一緒にいこう」と言って感じたい気分だったみたいで、騎乗位にはなってきたけどそんなにスピードをあげないで、自分が感じる部分に僕のチ○ポが当たるようにして動いていました。従姉さんのオ○コは父と純君とやっていたあとなので、グジュグジュに濡れていました。だから早くイキそうだなあと思ったけど、従姉さんはゆっくり快感をむさぼっていました。
途中で父と純君を呼んで、両手にチ○ポを握って舐めていました。妹は「お従姉さん、舐めるだけだよ」と言って父がもう1回いかされないように心配していました。母は「お腹すいてきたし、このあと休憩するでしょ。何か作るわ」と言って下に降りて行きました。母がいなくなったので、ひとりで見ていた妹がいつの間にか参加してきて、僕と従姉さんの結合部を舐めていました。
従姉さんがチ○ポをいれたままで180度向きをかえて背面騎乗位になりました。そして背筋を反らせて結合部が良く見えるようにしたと思ったら、妹の舌が高速で僕のチ○ポと従姉さんのクリトリスの間を往復してきました。それから従姉さんはだんだんスピードをあげていって「そろそろイキそう」と声をあげました。僕は下から従姉さんのオ○コを激しく突き上げました。それからすぐに「カズ君、一緒にイッテ」と言い出したので、僕も射精に向けてズコズコ突きまくりました。そして一緒にイキました。イッタ瞬間は妹がチ○ポを抜いてくれて、口に咥えて精液を受け止めてくれました。
精液が全部出終わったら妹が離れたので、従姉さんが僕のチ○ポをきれいに舐めてから妹から精液を口移しで受け取っていました。従姉さんは舌の上で精液をころがしてからグラスに移していました。グラスには3人分の精液と母と妹と従姉さんの唾液が入っていました。2回目の射精だったので量は多くなかったです。でも父の精液は薄目だったけど、僕と純君のはそれなりに濃かったのでグラスの中で分離していました。
従姉さんの番が終わって休憩になりました。キッチンで軽い食事を取りました。従姉さんはその時に一緒にグラスに入った精液をおいしそうに飲んでいました。グラスの底に残った分には、ハムをこすりつけてから食べていました。従姉さんは食事時に精液を味わうのはひさしぶりと言っていました。松山では従弟がイキナリかけてくることが多かったけど、僕の家では最近は減っているからです。従姉さん的には精液が合うオカズの場合は、精液が欲しくなるそうです。
再開しようとした時に、宅急便の人が荷物を届けにきました。受取人は従姉さんで差出人は従弟でした。「ワレモノ注意」のシールがベタベタと貼ってあったので、中身は想像できました。従姉さんが荷物を開けると、白い液体の入ったプラスチックの容器が入っていました。量は180ccぐらいありました。ケータイで従弟に聞いたら、おじさんと従兄さんと従弟3人の10日分だそうです。従姉さんがキャップを開けたらさすがにキツイにおいがしました。でも従姉さんはニオイを嗅いでから幸せそうな表情を浮かべて、ゴクゴク飲んでしまいました。同じ精液好きな母や妹は、日にちが経ちすぎた精液は飲めないですが、従姉さんは全然平気です。
従姉さんが精液を飲みあわったので再開しました。妹のHなお願いは、従姉さんとフィストファックしながら、中だし3連発して欲しいということでした。僕は従姉さんのフィストファックは反対しました。前から妹には頼まれていたけど、妹のオ○コに比べたら背が高い分頑丈だけどやっぱりまだ子供を生んでないのでダメと思っていました。でも従姉さんが「やりたい」と言ったので、やらせることになりました。
早速ローションが用意されて、妹が手にローションを塗りました。従姉さんのオ○コには父がローションを塗りながら指を2本入れてかきまわしていました。父は調子に乗って従姉さんのオ○コを高速でコスって「おじさんダメ」と言うのにそのまま続けて従姉さんをイカせてしまいました。妹は「お父さん、私が従姉さんをいかせるんだから」と膨れていました。
妹は従姉さんを大股びらきにして指先をすぼめて指を入れていきました。母とはここで報告した時と、他に1回フィストファックをして要領を飲み込んでいるので、手際よく5本指を根元まで入れました。従姉さんは「ああ・・・」と声をあげて妹の手が入ってくるのに耐えました。僕は心配だったけど従姉さんは手を入れるとどんなに感じるか興味があったのでうれしかったそうです。
いよいよ妹の手の一番太い所が入る瞬間がやってきて妹が「お従姉さんイクヨ」と言って手を押し込みました。従姉さんは「アーーーー!!」と長い声を出して苦痛に耐えた表情をしました。そして妹の手がついに従姉さんのオ○コにずっぽり埋まりました。従姉さんは自分の手で妹の手首を触って「入ってる。すごい」と言いました。
従姉さんのオ○コに手首が入ったので僕は妹の希望通りHすることにしました。父が「最後でいい」というので僕が最初にやりました。僕は妹のお尻を持ち上げて、指を2本入れてからオ○コの下の壁と上の壁をこすりあげました。妹は従姉さんを手でつくのをやめて「お兄ちゃん、おちんちんの方がいい」と言うので、指マンはやめてチ○ポをぶち込みました。
従姉さんは、「そこいい、そこいい・・」と繰り返していました。僕は妹のオ○コを突いて、「久美が突いてるのはこのへんか?」と聞きました。すると妹は「もう少し上」と言ったので少し上を突きました。すると「そこ」と言いました。僕はそこを突きながら、「従姉さん、もうイキそうだから、久美も一緒にイケよ」と言いました。すると妹は従姉さんのオ○コを少し強く突き出しました。従姉さんに「久美と一緒にイッテ」と言ったけど、聞こえてないみたいでした。母の時もそうだったけど、フィストファックは壺に嵌ったらほんとに感じるみたいです。父と純君をWフェラしていた母が「尚ちゃんも手が感じるのね」と言っていました。
従姉さんが「イイイイイ・・・・・・・、イク、イク、イク!」と言いながらカラダに力が入ってきたので、僕は「久美イケ!」と言いながら妹のオ○コを鬼のようにパンパンと突きました。妹は従姉さんがイッテから少し遅れてイキました。僕はイッテないので、チ○ポを入れたままでじーっとしていたら、「お兄ちゃん、この姿勢はしんどいよ」と言いました。すると父が「尚ちゃんがベッドに寝て、久美は下から手をいれればいい」と言いました。
父の言う通りに従姉さんをベッドに寝かせました。従姉さんはベッドの上でぐったりしながら「くせになりそう」と言いました。妹は「そんなに気持ちいいの?」と聞くと、従姉さんは「天国よ」と言いました。それを聞いた妹は「あたしもする!」と言ったけど、母から「ダメって言ってるでしょ」といいました。妹は「お従姉さんだって結婚前のカラダなのに、どうしてあたしはダメなの?」といいました。母は「尚ちゃんは、カズちゃんと結婚するんだから、もし何かあってもカズちゃんの責任だけど、久美ちゃんはまだ誰と結婚するかわからないでしょ」と言いました。
僕はいつまでも話が続きそうだったので、動き始めました。母も妹もHの真っ最中ということを忘れないで欲しいと思います。妹は「お従姉さん、もう1回入れるよ」と言って従姉さんのオ○コに手を入れていきました。僕はすぐにイクつもりだったので、「そろそろイクゾ」と言いました。すると妹も従姉さんも「もうちょっと待って!」と声をそろえていいました。今度は3人一緒にイキたかったそうです。僕はイクのを少し我慢して、妹のオ○コをバコバコ突きました。従姉さんは妹に突かれてすぐにイキそうになってきたけど、妹が少し遅れそうでした。すると「お母さん、こすって」と妹が母を呼びました。母は妹のクリトリスを指でこすり始めました。そしてやっと妹もイケる状態になったので、一緒にイクことにしました。
「久美イクゾ!!」と声をかけた瞬間、先に従姉さんがイキました。そのあと「お兄ちゃんイク!」と言った瞬間に妹のオ○コの奥深くめがけて精液を発射しました。完全に精液が出ききってからチ○ポを抜いたら、母がすぐに舌できれいに舐めてくれました。母は「久美ちゃん、今日少し濡れすぎじゃない?」と言いながら妹のオ○コ汁をぬぐってくれました。
それからすぐに純君がチ○ポを入れました。純君がストロークを長めに出し入れすると、僕の精液が妹のオ○コから出てきそうな感じがしたので、父が「奥だけで動かした方がいい」と言いました。純君と妹も一緒にイッタけど、従姉さんは意識不明状態になっていたので、自分の世界に入りこんでいました。父が妹のオ○コにチ○ポを入れて「カズと純君のがたっぷり入ってるなあ」と言いながら腰を使い始めたけど、従姉さんはカラダを痙攣させるだけで、回りのことは無視していました。
父が「イクゾ」と言うと妹は「お父さん、奥に濃いのをたっぷり出して!!」と言いました。父は「薄かったらゴメンな」と言いながら射精していました。妹はイッタあとで、「お父さん、笑かさないでよ」と言いながら、父に握られたままのお尻をピクつかせていました。
父がチ○ポを抜いたら、妹は「お兄ちゃん、スプーン取ってきて」と言うのでスプーンを取りに行って渡しました。妹はオ○コに当てて3人分の精液をすくって口に入れていきました。精液がオ○コから出てこなくなったら「お母さん、かきだして」と言って母に指を入れて精液をかきださせました。母は少しだけ精液を舐めて「手数料ね」と言いました。妹は口に溜めた精液をごくんと飲んでからスプーンを舐めていました。
これで3人へのクリスマスプレゼントが終わったので、順番でお風呂に入りました。僕と従姉さんが入っていると母が乱入してきて、僕にフィストファックをせがんできました。従姉さんが「私にさせて」というので、僕はお風呂につかりながら母がイクまで見ていました。
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