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2002年のクリスマス(1)
今年の僕の家のクリスマスパーテイは、家の中じゃなくて外でやりました。と言ってもHなことじゃありません。Hなことは外出する前に家でやりました。その時のことを書きます。
父の提案で、父と僕と純君の3人がサンタクロースになって、母と妹と従姉さんの3人が希望するHをしようと言うことになりました。おばさんは竹野のおじさんの所に行っているので、おばさんにはプレゼントを送りました。
始まったのは朝からですが、母と妹と従姉さんが自分のベッドの枕元にHなお願いを紙に書いてもらって、その通りにすることにしました。男が3人いるので、基本的には3VS1の4Pで考えることになっていました。
順番は、ジャンケンで決めた結果、母、従姉さん、妹になりました。妹は「精子薄そう」と残念がっていました。母は、すぐに寝室に戻って3人にやってもらいたいことを書きに行きました。書いている間はリビングで、キス大会をやっていました。妹は僕の唇を完全に封印するように唇を押し付けてきたので、どっちが耐えられるか競いました。でもすぐに父がチ○ポを出して妹の頬を叩いたので妹は、父のチ○ポをパクっと咥えていました。
母の準備が出来たみたいなので、寝室に行きました。妹はビデオを持って、従姉さんはデジカメを持って記録係で参加しました。皆で寝室に行くと母がサンタクロース姿で寝ていました。全員サンタクロースの衣装を着ていたので、サンタクロース同士がHすることになります。
母の枕元の紙には「サンタさんの姿のままで、外かベランダか庭でしてね。むちゃくにしていいから乱暴にして欲しい。最後は、アソコとアナルとお口に同時にちょうだい」と書かれていました。父は「外まで行ってると時間かかるから、ベランダでするか?」と言いました。そして父は、僕にベランダに布団を干すように言いました。僕は、外から見えそうな部分に布団を干しました。
準備が出来たので、みんなでベランダに移動しました。回りからは見えないけど、母の声が大きかったら気づかれるはずなので少しドキドキしました。母を四つん這いにして、最初に父が母のオ○コを舐めはじめました。僕と純君は、母のオッパイをサンタの衣装の上から揉んだりキスをしました。父が替わってくれたので僕が母のオ○コを舐めました。父はチ○ポを出して母に舐めさせていました。
母にチ○ポを舐めてもらいながら、隣の家を見ていた父が妹に「***さんとこ、誰かいるのか、それとなく電話してくれ」と言いました。妹が家の中に戻って電話をかけに行きました。しばらくして妹は「いないみたい」と言いながら戻ってきました。
母のオ○コは興奮して濡れまくっていたけど「寒いから中にするわ」と言いました。父は「入れたらあったまるぞ」と言ったけど、母は「中でいいわ」と言いました。すると父は「母さんが乱暴にして欲しいって書いてたから、強姦するぞ」と言いました。母は「中でね」と言ったけど父は「起き上がろうとしていた母を押さえつけてチ○ポをぶち込みました。母は父にチ○ポをぶち込まれてからも「ダメよ」と逃げようと抵抗したけど、すぐに抵抗をやめました。父は「母さんの口をガンガン突いてやれ」と言うので、母の口にチ○ポを突っ込んでイマラチオをさせました。僕のチ○ポが猿轡がわりになったので、父が激しく突いても母は大きな声が出せませんでした。
父は、母のオッパイを揉んでいた純君に替わるようにいいました。純君はすぐにチ○ポを入れて激しく突きまくっていました。父は僕にバイブを取ってくるように言って母の口にチ○ポをぶち込みました。僕は母のお気に入りのバイブ2本を取ってきました。すると父は純君にチ○ポを抜かせて、僕と純君で母をバイブ攻めにするように言うので、僕がオ○コにバイブを入れて、純君がクリトリスを中心に攻めました。母は父のチ○ポを咥えながら「うー、うー」と唸っていました。
父が「母さん、そろそろ中でやったげるから、バイブを咥えたままで中に入って」と言うので、僕はバイブを奥深くまで突っ込んで手を離しました。母はサンタの姿でバイブを尻尾のように生やしたままで、四つん這いで部屋の中に入りました。部屋の中に入った瞬間、父は母のバイブを抜いてすぐにチ○ポを入れました。母のオ○コから抜け出たバイブはスイッチが入ったままになっていたので、床でくねくね動いていたのを妹はアップで撮影していたので、あとで再生したら結構いい絵になっていました。
父は母のオ○コを数回激しく突いたら、僕と純君に順番に突くように言いました。僕が母のお尻をきつく握りしめながら激しく突き始めると、父が母の手を後ろ手に縛り始めました。母は顔をベッドに押し付けて僕の突きに耐えていました。その時、ふと純君が「カーテンしめた方がいいよね」と言ったのでカーテンを開けっ放しにしていたことに気づきました。でも父が「裸じゃないし、たぶん見えないからいいよ」と言うので開けたままでやりまくりました。
母のオ○コからチ○ポを抜いて「純君、交代」と言った瞬間、従姉さんが僕のチ○ポを舐めにきました。従姉さんは「固いの欲しいなあ」と言いながら舐めていました。純君は母を横向きにしてから片足を垂直に持ち上げてからチ○ポを突っ込んでズコズコ激しく突いていました。
母は後ろ手に縛られたあたりから、かなり感じているようで、純君に突かれている時に「イキそう」と言いました。すると父が「純君、イカせてやれ」と言ったので純君は、スピードを上げて行きました。母はすぐにイッテしまいました。純君が母からチ○ポを抜くと、僕にもイカせるように言うので、母を四つん這いにしてバコバコ突きまくり始めました。僕が母を突いている間、父は寝室を出て行きました。妹は撮影しながら父に付いて出て行きました。
しばらくして寝室に戻ってきた父は、ハンドマッサージ機とペニスバンドを取って戻ってきました。それらを取りに行っただけなのに少し時間がかかり過ぎだと思ったら、再生したビデオには寝室を出た瞬間にカメラの位置が高く不安定になったと思ったら、上下に揺れながらバイブ置き場まで移動していたので、父が妹と駅弁しながらバイブ置き場まで行ったことがわかりました。再生画面をチェックした時に「父さんと駅弁しただろ」と指摘したけど、妹はとぼけていました。でもテレビのボリュームを大きくすると妹のあえぎ声が聞こえてきたので「ばれた?」と言いました。
父と妹がもどってきた時は、僕は母をベッドの上から下に降ろして、上半身だけベッドにつけたままでバックから「パンパン」と音を立てながら突いていました。父は僕の所にやってきてハンドマッサージ機のスイッチを入れて「ブーン」と音を立てて母のクリトリスに当ててきました。母は「ダメよ。やめて!ダメ!イク!」と言ってイッテしまいました。するとペニスバンドをつけた従姉さんが「替わって」というのでチ○ポを抜くと、従姉さんはペニスバンドで母のオ○コを突きはじめました。
従姉さんが母のオ○コをパンパンと突いている間に、父が「そろそろフィニッシュにするか」と言いました。そして「純君、仰向けになって。母さんを乗せよう」といいました。純君が仰向けになったら、従姉さんに母からペニスバンドを抜かせて、僕と父が母のカラダを持ち上げて、純君のチ○ポの上まで移動させました。従姉さんが、純君のチ○ポをつかんで母のオ○コに当ててくれたので、母のカラダを降ろしました。
最近よくUFOキャッチャーごっこをやるので、みんな手馴れたものでスムーズに母のオ○コに純君のチ○ポが根元まで入りました。僕は母のカラダを前に倒して、肛門にチ○ポを挿入しました。父もすぐにチ○ポを口に入れたので、3人で同時に母の穴を攻撃しました。妹はいろんな角度からおとなしく撮影していたけど、従姉さんはハンドマッサージ機を僕と純君のチ○ポの間に突っ込んできて、母の「蟻の門渡り」に当てようとしてきました。でもうまく当たらない上に、チ○ポが刺激されるのでやめてもらいました。
僕と父は動きやすかったので、バコバコやりました。母が「すごい!すごい!イク!イク!」と言い出したので、父が「イクぞ」と声をかけました。僕と父は、母に合わせて射精しました。母のオ○コと肛門にチ○ポが刺さっていたのをアップで撮影していた妹が「純君出してないでしょ」と聞きました。すると純君は「まだです」と答えました。僕と父は精液を出し切ってから母から離れました。
僕と父が離れたら、純君は母を抱きしめたままでゴロンと横になりました。母の口には父の精液が入っていたので、妹は「お母さん飲んじゃだめよ」といいなががら、母の口のアップを撮影していました。純君がチ○ポをバスバス打ち付けていたのに、そっちの方はあまり撮影しないで、「母さんおいしい?」とか聞きながら撮影していたので、母のあえぎ声より、妹が父の精液の行方を心配している声の方が大きく入っていました。
純君が正常位でバコバコ突いている間、父は従姉さんにチ○ポを舐めてもらっていました。従姉さんは次が自分の番だから「おじさんがんばってね」と言いながら父のチ○ポを丁寧に舐めていました。
純君も母と同時にイキました。母の希望通りに中出しをしていました。純君はかなりたくさん射精したみたいでなかなかチ○ポを抜かなっかたです。純君は3日ぶりの射精なので、精液が満タンになっていたそうです。母は純君に「純君の精子をたっぷり中だひてもらったと言ったら、姉さん怒るかひら」と精液を含んだ口で言いました。
純君がチ○ポを抜くと、すぐに妹が母のオ○コに口をつけて精液を吸出し始めました。妹が吸ったり、指でかき出していると父がチョコレートクリスマスケーキを少し切って持ってきました。すると妹は口の中に集めた純君の精液をケーキにかけました。母もなんとかカラダを起してから父の精液をケーキに垂らしました。ケーキはチョコレートケーキだったので、チョコの上に乗った精液がよくわかりました。そのケーキを母と妹と従姉さんが分け合って食べていました。
食べる時に、母の肛門から精液が漏れ出してきたので、母は指でおさえました。するとそれを見た父が「母さん、この前、W先生がやったみたいに逆立ちしたら?」と言いました。エアロビの先生が乱交パーテイでアナルに中だしされた後で、逆立ちして精液を腸の奥深くに移動させたそうですが、それをやってみろと父が言いました。母は普通に逆立ちしてから、開脚倒立までやっていました。でもあまり効果がなかったみたいで、すぐに漏れてきました。
これが僕と父と純君が母に贈ったクリスマスプレゼントでした。僕はこの後、アナルセックスをしたので、チ○ポをきれいにするために母とお風呂に入りました。母は僕のチ○ポをやさしく洗ってくれてから、チ○ポを舐めながら「尚ちゃんのお願いって何かわかる?」と聞きました。僕は従姉さんが松山の家にいる時は「3VS1」の4Pが普通だったので、よく失神させられていたけど、僕の家ではなかなか「3VS1」にはなれなかったので、たぶん3本独占してやりまくることだと思うと言いました。
母は僕のチ○ポがビンビンなので「尚ちゃんとする前に、もう一度母さんとしない?」と言いました。僕は「従姉さんに怒られるよ」と言うと、「カズちゃんはいかなくていいから、少しだけよ」と言いました。そしてすぐに「壷洗いならいいでしょ。Hしてるわけじゃないんだから」と言って、僕をイスに座らせて母が腰を降ろしてきてチ○ポを入れてしまいました。母は「尚ちゃんのためにきれいに洗ってあげてるんだからね」と言いながら腰を上下させていました。いつもの壷洗いはだいたい30秒ぐらいだけど、この時は、妹がドアを開けて「お従姉さん、準備OKだよ」と呼びに来るまで3分ぐらいやっていました。
従姉さんと妹へのプレゼントの話は、今度報告します!
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