近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

母と一緒にクラミジア治療

先日、尿道が痛くなってしまいました。心当たりはあったのですが、2、3日たったら治るだろうと思って、医者にいきませんでした。これまでも多数の人に生挿入してきたのですが、一度も病気をもらったことがなかったので過信していました。
だから、母が日課のように僕の精液を抜きにきた時も、拒まないでいつものようにフェラされたり、オ○コに生で突っ込んで中出しする毎日を過ごしていました。

5日目ぐらいから(やっぱりおかしい)と思いました。そして、その日、母をイカせた直後に妹がエッチをしたいと言い出したのです。母に病気を移しても大丈夫だろうけど、妹はまだ子供を産まないといけないからだなので、拒否しました。妹はかなりエッチしたかったみたいで、何度も迫ってきました。
「精子飲ませて」
とも言ってきたので、オ○コと口に病気をぶちまけるわけには行かないので、妹を追い返してから、僕にチ○ポを突っ込まれたままで余韻に浸っていた母に相談しました。
「エエッ!!!」
母は病気の気付いてからも生で挿入して、オ○コと口に射精しまくってきたことに驚いていました。久し振りに「お母さんのからだをどう思ってるの?」と少し覚めた口調で質問されました。
「治ると思ったから・・・」
「治るわけないでしょ。放置したらひどくなるだけだわ」
こう言いながらも、母はまだ射精していない僕のギンギンのチ○ポをオ○コに受け入れたままで、慌てて抜こうとはしませんでした。
「とりあえず、今日の分の精子を出しなさい。それから対応考えるわ」
このあと、すぐにエッチを再開しました。
「あさっての乱交パーティにも出れないし、明日から1週間ぐらい、禁欲生活になっちゃうから、いっぱいイカせて。カズちゃんも2回ぐらい射精しなさい」
そう言うと、いつも通りに激しく感じていました。僕も母がこんなふうに言ってくれたので、あとは母に任せれば大丈夫だと思って、母を突きまくって、10回以上イカせてから一発目を射精しました。さすがに2発は自粛しました。

次の日、仕事が終わって母と待ち合わせの場所に行きました。家の近くの泌尿器科は、帰ってからでは閉まっているので、大阪市内にしました。心当たりのエッチをしてからは母としかやっていないし、母も奇跡的に僕としかやっていませんでした。だから僕と母の2人だけで、検査してもらうことにしました。
「お母さん、性病の疑いで診てもらうのは初めてよ。初体験をカズちゃんにさせられるとはね・・」
「仕方ないよ。母さんは父さんより僕との回数の方が多いだろ?」
「まあね、千回ぐらいは多いわね」
こんな会話をしながら泌尿器科に入りました。混んでないと思っていたので、そこそこ混んでいたので驚きでした。「初診です」
「今日は、どうなさいましたか?」
「息子の尿道が痛むらしいのです。私にも感染してないか見て欲しいのです」
「では、これにご記入ください」
受付の人は、母が、近親相姦を連想させるような会話をしたのに、淡々と初診の時に書かされる用紙を渡してきました。
記入が終わると、紙コップを渡されました。順番に検尿を済ませると、ナースの方に呼ばれて質問をされました。僕が性病をうつされた可能性があるということを話すと、母は聞かれてもいないのに「息子と、人には言えない関係ですので、うつったかも知れないんです」と近親相姦をしていることをわかってもらおうとしていました。

医者の診察も母と2人同時に受けました。僕の尿にも母の尿にも膿がまざっていました。クラミジアに感染していました。
「抗生物質をお渡ししますので4錠を一度に飲んでください。一度だけの服用で効果が4日間ぐらい持続しますので、それで治るはずです。ただし性行為は1週間ぐらいしないでください。」
母は医者の前でも「息子が・・・」という言葉を何回も口にしていましたが、淡々とされてしまいました。たぶん母は凄く不満なんだろうなあと思っていると質問をしてきました。
「息子が、発病してから性行為をした相手は、私だけなので、他の家族は大丈夫ですよね?」
「性行為をしてないから大丈夫というわけではありません」
「口でも私だけです」
「そうじゃなくて、タオルからでもうつることがありますから、気になられるんでしたら、ご家族みんなで受診された方が良いでしょう」
ズバリ「息子、性行為」としゃべったのに、スルーされた母は、これ以上言っても無駄だと諦めておとなしくなっていました。

医院の下の階にある薬局でジスロマックという薬をもらって立ち去りました。
「お母さん、1週間もおちんちんなしじゃ我慢できないわ」
「我慢しないと仕方ないよ。僕だって我慢するし」
「そんなの無理だって、何年、息子やってるの?そうだ、エッチ禁止なのは、感染予防のためでしょ?」
「そうだと思う」
「じゃあ、クラミジアにかかってる者同士はエッチしてもいいことにならないのかしら」
「いいかもしれないけど、治療中の身なんだからおとなしくした方がいいんじゃないの?」
「だからそれは無理だって。感染させた責任取りなさい」
「僕だって、感染したくてエッチしたわけじゃないよ」
「もうすぐ2児の父親になるっていうのに、わけわからない人とエッチするからよ」
「あの場合は仕方ないよ」
「どうしてする必要があるのよ。それも生で」
今回エッチしたのは、町内さんの長女の詩織ちゃん救出作戦の一環なのです。ほとんど家に帰ってきていない詩織ちゃんは、うわさとか目撃した人の話では、梅田や難波で援交(成人なので割り切り?)をやっているという話しなのです。それも1VS1じゃなくて、男1、女2の3Pです。女2の3Pといえば、セキュリティの甘いラブホに誘って、お金を盗んで逃げるということを良く聞きます。だから捕まってからでは遅いし、犯罪をやってなくても、友達に誘われて3P割り切りをやり始めて、抜けられない状態になっていたり、裏で操っている男がいて、それから逃げられない状態だったらダメなので、チャンスがあれば助けようと思っていました。
もちろん、積極的に探しているわけじゃないです。そして年齢的に近い人が3Pの相手を探していることを翔ちゃんから情報が入りました。そして約束を取り付けると、町内さんが資金を出すので会ってきて欲しいと頼んできたので、僕は会ったのです。(資金の半分は僕が負担しました)
会ってみたら、詩織ちゃんにそっくりな子がいました。でも僕の顔を見ても、全然平気です。知り合いなら多少、動転したりするはずなのに、全然そんな気配がないです。試しに「近所にそっくりな子がいるんで、その子と3Pする気分になれるね」なんて話をしても、全然変化なしです。

詩織ちゃん風の子の目を思いっきりじっと見たのですが、全然無反応でした。だからたぶん違うのかなあと思いながらも、全裸にしてあざとかホクロとか特徴を掴んで、町内さんに報告しようと思って3人でシャワーを浴びにいきました。
詩織ちゃん風の子にキスをしていると、もうひとりの子がチ○ポを洗いながら激しくしごいてきました。(手でイカせて終わりにするつもりだなあ・・)と思って、耐え切りました。
ベッドに入ると、僕を仰向けにしてWフェラをしてきました。「フェラはいいから、僕から攻めるよ」と2人を仰向けにして、まずは詩織ちゃん風の子の全身を舐め回しました。部屋の灯りを落とすように言われたのですが無視して全身をチェックしました。全身チェック中に、もう一人の子が執拗にチ○ポをしごこうとしてきました。それを交わしながらチェックを続けました。続けていると、
「あそこ舐めて」
と、詩織ちゃん風が起き上がって、いきなり顔に乗ってこようとしました。するともうひとりの子が手伝って、僕を仰向けにして、またいできました。コンドームをまだ付けてなかったので、素股でするぐらいだと思っていました。ですが気づいたら、生で入っていました。
「付けてないよ」
「外で出せるでしょ」
「出せるけど」
そう答えると、激しく腰を使ってきて「あと10分で終わりだから早く出して」といきなり言われました。驚くと「別2(ホテル代別で2万円のこと)は1時間だよ」と言ってきました。
「こっちの子にも入れたいし」
と言うと「あと1万くれたら30分延長でやらせてあげるよ」と言われました。所期の目的を達せそうだったので延長もしなくて、 その子の腰をガッチリと固定すると激しく突きまくりました。
「ダメ、ダメ、ダメ」
イカされるのが嫌だったようで、何回も僕のカラダを叩いてきました。詩織ちゃん風の子は、黙ってみていたので、僕は叩かれても無視してイカせました。
時間が来たので僕は射精しないままでメルアド交換して連絡が付くようにしてから、帰りました。町内さんが居なかったので家に帰りました。射精していなかった僕は、夕食準備中の母のお尻に反応してしまったので、パンツをずらせて即効で突っ込みました。母もエッチしたかったそうだったので、あとのことはミーちゃんにまかせて、キッチンの床やテーブルでバコバコやって中出ししてから、町内さんが戻ってきていたのを確認してから報告に行きました。結果は別人でした。
この時に生で入れられてしまったことでクラミジアに感染したのでした。

こんな事情だったので、母も妹もミーちゃんも、僕が外でエッチしてきたことを責めませんでした。病気をもらったことだけ母に責められました。母はプチ乱交と、エアロビの先生の乱交の2つをパスすることになったから余計に責めてきました。
「遺失利益は、オチンチン15本と、30回イクことかしら。精子だって30ccぐらいは飲めたはずよ」
乱交でオ○コに入ったはずのチ○ポの数とイッたはずの回数と、飲んだはずの精液を補償しろと詰め寄られました。だからその分の補償をすることにしました。
「もともと、お母さんに毎日射精するはずだったんだから、それ以上じゃなきゃだめよ」
「わかってるって」
ということで、ジスロマックを飲んだ日から、性病患者なのにエッチしまくることになりました。

妹もミーちゃんも「責任とらなきゃ」と母の味方でした。父は「薬飲んだから、効果が持続する2日間はおまえの代わりに、久美とがんばるからな」と自分でチ○ポをひっぱり出して、妹の口元に突き出しました。
「お母さんとお兄ちゃん、すごい回数エッチするみたいだから、お父さんも記録に挑戦してみる?」
「するする。ドーピング違反だけどね」
「ミーちゃん、今日と明日の家事当番、代わってね」
「はい」
ミーちゃんがOKすると、妹は薬の効果で即ビンビンになっていた父のチ○ポをしゃぶり始めました。
「ミーちゃん、ごめんね。カズちゃんの病気が治るまで、我慢するのよ」
ミーちゃんに声をかけた母はパンツを脱いでオ○コを丸出しにしてソファに座りました。乱交パーティの新メンバーに、母のオメコを舐めるのが大好きな人がいるので、その人の代わりにじっくり舐めるように要求されました。妹が父のチ○ポを舐める音を聞きながら、母のオ○コを舐めまくりました。
即効でトロトロのオ○コ汁の放出を始めた母は、敏感に反応しながらあえぎまくっていました。
「気持ちいい、気持ちいいわ・・」
いつもより30回以上多くイカせないと母が納得してくれないので、まずは舐めてイカせることにして、手抜き気味にクリトリスばっかり舐めまくりました。
「お兄ちゃん、お母さんのクリちゃんばっかり舐めてる」
母には指摘されなかったのに、フェラ中の妹に指摘されてしまいました。でも母がイキそうになっていたので、そのまま舐め続けてイカせてしまいました。

イカせたあとで、母のオ○コの穴に舌を差し込んでオ○コ汁をすくって、オ○コ全体をさらに濡らせました。そんなことをやっているうちに、父は妹のオ○コを舐めずにチ○ポを突っ込んでいました。
「お父さんのおちんちん凄い!!」
母のオ○コから顔を上げて、横を見ると母の隣に座った妹のオ○コの中に、ギンギンそうなチ○ポがズボズボと出入りしているのが見えました。僕が見たことに気づいた父は、チ○ポを完全に抜いて妹のオ○コ汁でテカテカ光ってギンギンになっているチ○ポを見せ付けました。
「今日は、何の薬飲んでるの?」
「シアリス。36時間有効なんだ」
「立ちっぱなしになるの?」
「おまえが飲んだら立ちっぱなしになると思う。硬さではバイアグラが一番だけど、効果の持続ではこの薬だから、スワッピングの仲間内では評判いいんだ」
父は薬の説明をする間、ずっとチ○ポを上下に振っていました。オ○コから抜かれた妹が待ちきれなくなって掴むまで振っていました。

父が妹のオ○コにチ○ポを挿入するところを見た母が僕にも挿入を要求してきました。
「カズちゃんも来て」
僕は自分で全裸になって、薬も飲んでないのに、父以上にビンビンのチ○ポを母のオ○コに突っ込みました。
「アアアアーーー」
母はビンビンのチ○ポがオ○コに入る瞬間をガン見しながら声をあげていました。父は妹が僕のチ○ポを見たりしないように、思いっきり突きまくっていました。
「お父さん、凄い!凄い!!」
「気持ちいい!アッアッアッ・・・・」
母と妹が喘ぎまくっていました。じっと見ていたミーちゃんは、ミミちゃんの泣き声に反応して、ミミちゃんを抱いて出て行きました。4人だけになったあとは、何回イカせることができるか競争になりました。

ソファで母と妹がほぼ同時にイッたあとは、僕は母を床にひきずり降ろして、バックでチ○ポを突っ込みました。すると父はソファに座って、背面座位で妹のオ○コにチ○ポを突き刺しました。父の考えていることは最初からわかっていたので、ビンビンのチンポが妹のオ○コにズッポリ入っているのを見せ付けられても、何も感じませんでした。
「硬そうだろう。何発出しても萎む気がしないから久美のことは父さんにまかせとけ」
そう言いながら、イッキにトップスピードで妹のオ○コを突き上げていました。僕も母のオ○コを強烈に突きました。
「2回目も同時か?」
妹も母も激しく感じていました。母は頭を激しく振り乱しながら、あえぎまくっていて、妹はミミちゃんを妊娠してから少し大きくなった乳首をピンピンにさせながらあえいでいました。
「同時だったら、父さんの負けだよ」
「わかってる」
妹の方が母より早漏なので、それを考慮すると妹の方を早くイカせないと負けなのです。父は妹のからだを激しく上下させながら、おもっいきり激しく突き上げていました。
「凄い!凄い!壊れる!!アアアア、イキそう、イクイクイクッ!!!」
「カズちゃんイクッ!!!」
僕もピストン運動を早めたので今度も同時になりました。

3回戦はミミちゃんの都合が出来たので勝負中止になりました。ちょうど対面騎乗位で結合した直後の妹は、ミミちゃんを抱っこしながら父にスローペースで突き上げられながら、ミミちゃんを泣きやめさせていました。僕は邪魔にならないように移動しました。ちょうど立ちバックで母の腕を引っ張りながら突きまくっていたので、そのままキッチンに移動しました。
シンクに手を突かせてそのまま激しく突きまくりました。すぐに母はイッてしまって、膝に力が入らなくなったので、テーブルに移動しました。テーブルに上半身を乗せさせてバックから突き続けました。
「またイキそう!イキそう!!」
「まだ1分も経ってないよ」
「だって気持ちいいんだもん、アッイク!イク!!!」
「このまま30回イカせたらノルマ達成だね」
「イカせ続けないで、射精して!!」
母は射精を望んだのですが、そのまま続けて2回イカせました。
「ハアハアハア・・・ダメよ・・そろそろ出して飲ませて」
仕方ないので、キッチンの床で母の足を抱え込みながら突きまくりました。射精するつもりで激しく動かしながら亀頭で母のオメコの感触をしっかり味わいながらピストン運動をしました。すぐにグググッと射精したい気持ちがこみ上ってきたのでそのまま突き続けました。
「出すよ!!」
「来て!!お口にいっぱい頂戴!!」
「出る!!」
母のオ○コからチ○ポを抜くと、口を大きく開いた母の舌の上にチ○ポを乗せて射精しました。ずっと出しまくっているのに、量は普段通りあって、しっかりと母の口の中に入りました。
母は精液が出ききると、チ○ポを咥えてしっかりしごくようにしてから、尿道に残った精液を搾っていました。そしてバキュームフェラで完璧に吸い出したあと、チ○ポを抜いて精液を見せてくれました。射精した時の感触で量は普段通りとわかっていましたが、目で確かめることができました。

「精液の中にもクラミジアが混ざってるのかなあ・・」
「せっかくの精子がおいしくなくなるようなことを言わないで」
「飲んでも大丈夫なの?」
「今さら遅いわよ。カズちゃんの病気のおちんちんに何回も舐めたり、喉の奥まで飲み込んだりしたから、喉にも感染してるわよ」
母は精液を含んだ口で言ったあと、ごっくんとイッキに飲み込んでしまいました。
「まだ今日の精子はおいしかったわ。明日ぐらいから精子が薬くさくなりそうね」
この会話の直後に、父が対面駅弁で妹を抱きながらキッチンにやってきました。
「お兄ちゃん、出しちゃったの?」
「飲んでも大丈夫なのか?」
父も母がクラミジア菌入り精液を飲んだことを心配していました。そして妹に病気のない精子を飲ませてあげると言って、テーブルの上に乗せました。
「ミミちゃんが起きてこないうちに、イッキに出すからな」
「たっぷり飲ませてね」
テーブルの上に仰向けになった妹のオ○コにチ○ポを入れなおした父は最初少しだけ、妹のオ○コの感触を味わうようにズリズリと擦っていたけど、すぐにトップスピードまでピストン運動を速めました。
「アッアッアッアッ・・・・」
「イッキに射精までいくから我慢しろよ」
「ウウウン・・アッアッ・・気持ちいい・・・」
妹はかなり激しく突かれて凄く感じていたのですが、母は全然興味がないみたいで、僕のチ○ポを舐めにきました。パクッと咥えると、すぐに激しく頭を前後に動かして、お掃除フェラじゃないことを表現しました。僕のチ○ポはさっきから立ったままなので、すぐにフル勃起になったので母は口からチ○ポを抜きました。

口からチ○ポを抜いた母は僕に仰向けになるように押してきました。父と妹がイク瞬間を迎えようとしたいたので、終わるまで待ってもよかったんだけど、母がすぐにまたがってきたので、床に背中を付けました。
「イクぞ!!」
「イク!!!」
見上げると、妹のオ○コからチ○ポを抜いた父が、妹の口にチ○ポを入れて射精していました。床に仰向けになった僕から見えたのは、父のお尻と太ももで、精液を出し切ろうと筋肉が動いていました。男の尻を見ていても仕方ないので、母に集中しました。
母のリードで腰をガンガン使われました。その間、父は精液を飲みきった妹にお掃除フェラをさせていました。
「父さん、まだまだ出せそうだぞ。もっとするか?」
「ミミちゃん、見に行く」
「じゃあ、もう一度入れるぞ」
「・・・アアーーー」
父はもう一度対面駅弁で結合したままで妹を連れて、出て行きました。僕と母は2人だけになったので、キッチンで集中してエッチをしました。途中で欲情したミーちゃんが現れたのですが、僕のチ○ポでは何もして上げられないので、父とやるように言いました。ミーちゃんは、全然遠慮せずに、父の所に向かいました。
「ミーちゃん、完璧にうちの子になったわね」
カラダを後ろに反らしながら腰を振っていた母は、ミーちゃんが父の所に元気よく向かった姿を見ていいました。
「ミーちゃんが子供産んだら、お母さんもピル止めることにしたの。お父さんも避妊しないって」
「どういうこと?」
「お父さんと相談したのよ。みんなで共同で生活するんだから、お母さんがカズちゃんの子を産んだり、久美ちゃんやミーちゃんがお父さんの子を産んだりした方が結束力高まるんじゃないかって。イヤかしら」
「イヤじゃないけど、母さん、子供産んでもカラダ大丈夫なの」
「大丈夫でしょ。カズちゃんに病気もらわなかったら、お母さん、病院すらずっと行かないことになってたのよ」
確かに母は家族の中で一番健康なので、僕の子を産んでも大丈夫と思います。母は腰を振りながら、僕との子供を産む必要性を説いてきました。
「もう名前決めてそうだね」
「男の子なら、カズユキ、女の子ならミカね」
「凄く安直だけど」
「お母さん、名前同士くみあわせた名前が好きなんだもん」
母の上下運動のスピードは変化なかったのに、この話題をやりだしてから母は凄く興奮していました。
「今度は、中に出して」
予想通りの言葉が出てきました。そして母はソファに移動しようと言いました。

リビングに移動すると、母のケータイにメール着信ランプが付いていました。母にチェックさせると町内さんでした。母にメールを返させながらチ○ポをぶち込みました。
「返事は直接会って言ったら」
そう言うと、僕は町内さんに電話をかけて呼びました。町内さんは「今、ダメなんです」と言ったのですが、僕は「来て」と言って電話を切りました。すると、すぐに町内さんが来てくれました。
全裸の僕がチ○ポをビンビンにして現れたので、町内さんは困った表情を浮かべました。
「病気だから、おばさんには移さないから安心しなよ」
町内さんの手を引っ張って、中に入れるとリビングまで連れていきました。母は僕がチ○ポを抜いてしまったので、クリトリスをいじりながら待っていました。
そしてそのままいじり続けながら、町内さんのメールに対する返事をしていました。それを見ているうちに、中出しの瞬間を町内さんに見せようと思って、自分でシゴキました。
「カズちゃん、どうしたの?」
「いいから、用事優先して。出そうになったら母さんのオ○コに入れるから」
僕は町内さんの視界に入る位置でチ○ポをしごきました。町内さんはチ○ポを見ないようにしていましたが、僕は執拗に追いました。
そして射精したくなったので、母のオ○コにチ○ポを突っ込んで中出ししました。
「おばさん、出てるのわかる?母さん、避妊やめて僕の子、産むんだって。母さんに子供できたら、4番目は町内さんに産んでもらうよ。嫌なら、早めに再婚して」

中出しが終わって、母のオ○コの中に精液が入ったのを町内さんに見せてから、開放しました。町内さんは逃げるように帰っていきました。ここでこの日の母とのエッチは終了しました。
クラミジアは、念のために1週間後に再検査に行って、ふたり揃って治っていたことを確認しました。


近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.