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妹が生理だったけどエッチの相手になってもらいました
海の日のことです。土曜日から父も母もいなくて(H関係じゃなくて、ちゃんとした用事です)、妹も土日は友達の家に遊びに行ってたし、僕も忙しかったので、しばらくエッチしていませんでした。だから海の日に、妹から映画(ガキが見るような映画です)に付き合って欲しいと言われていたので、その帰りにHホテルでガンガンやろうと思っていました。
「お兄ちゃん、時間だよ」と言って、寝ていた僕の上にまたがってきたので、そのまま押し倒しました。すると妹は「お兄ちゃんゴメン。生理始まったの」と言いました。その言葉を聞いた瞬間、映画に行く気がなくなりました。妹は僕の気持ちを察したらしくて、朝立ちしたチ○ポをパジャマの上から触りながら「我慢出来なかったら、舐めてあげるよ」と言いました。
溜まりまくっていたけど、生理中の妹に口で出してもらうわけには行かないので夜、母が帰ってくるまで我慢することにしました。そして妹が用意してくれていた朝食を一緒に食べました。この時、たぶん表情にガッカリした気持ちが出ていたみたいで「お兄ちゃん、30分ぐらい時間あるから舐めさせて」と言いました。「いいよ」と言ったら「あたしが飲みたいの」と言うので、舐めてもらいました。
まだ朝食の途中だったけど、妹が床に座ってパジャマのズボンからチ○ポを引っ張り出して、「お兄ちゃんは食べてて」と言ってからチ○ポを舐め始めました。半立ち状態だったので、妹に舐められていきなりビンビンになりました。妹はジュルジュルと音を立てながら丁寧にチ○ポの全周に舌を這わせたり、キスマークをつける時みたいに思いっきり吸ったりしていました。時々「お兄ちゃん、おいしい?」と自分が作った朝食の味を聞いてくるので、「すごくおいしい」と言ったら、うれしそうな顔をしてチ○ポを舐めてくれました。
チ○ポをカポカポとやり出したので、このままじゃやりにくいかなあと思っていたら、妹が「お兄ちゃん、ソファがいい」と言うので、リビングルームに移動しました。ソファに座る前に妹がズボンとパンツを脱がせてくれました。
下半身裸になってソファに座ると、妹は僕の股の間に入って両方の玉から舐め始めました。妹は「誰が最初にオイナリさんと言ったのかなあ・・」と言いながら玉を覗いていました。そして「映画終わったら、梅田のく●寿司に行こうよ」と言いました。「ワリカンだぞ」と言うと、「おごってあげる」と嬉しいことを言ってくれました。
「これ以上、タマタマを舐めたらお寿司食べながら思い出しそうになるから終わりね」と言って、玉舐めをやめてチ○ポの裏筋から舐め上げていました。妹は金曜日にヘアースタイルを変えた所だったので、「よく似合うよ」と褒めたら、「サービス」と言って、オッパイを出してパイズリしてくれました。
パイズリしてもらう時は、立った方がいいので、ソファーから立ち上がってパイズリしてもらいました。その妹の顔を見ているうちに新しい髪形の妹の顔に精液をかけたい気持ちが湧き上がってきたので「顔にかけてもいいか?」と言うと「髪の毛はダメよ。洗う時間ないから」と答えました。
時間があんまりないので、ソファに精液を飛び散らせてしまったら、掃除するのが大変だから、お風呂場に行きました。妹は「お兄ちゃん、すっごく溜まってるんだったら、髪にタオル巻いた方がいいかなあ」と言うので、新しい髪形の妹の顔に精液をぶっかけたいんだからタオルで隠したら意味ないと言いました。
「お兄ちゃん、時間ないからイッキに気持ちよくしていい?」と言うので、「いいよ」と答えると、妹はチ○ポを口に咥えて、唇で絞りながら前後させてきました。手は一切使わないで口だけでやってくれました。妹の手は僕のお尻をつかんだり玉を触ったりしていました。
だんだんイキそうになってきたので「そろそろイクぞ」と言うと、妹は口の前後運動のスピードを上げてきました。妹の顔にかけるのも久しぶりなので、なるべくこらえて勢いをつけてぶっかけようと思ったので、かなり踏ん張ってから「イクゾ!!」と言って射精しました。
口を外して、僕の目を見ていた妹の右頬の鼻ギリギリを狙って発射しました。溜まっていたので、すごい量の精液が妹の頬に「ビュッ!!」とかかりました。妹は「すごい!!」とビックリしていました。髪の毛にも目にも少しだけど飛び散ってしまったので「ごめん」と謝ったら「いいよ」と許してくれました。精液は、すぐに妹の顔から垂れていったので、妹は落とさないように手で受けていました。
その場にしゃがんで妹の目の高さから、精液まみれの妹の顔を眺めました。妹は「お兄ちゃん、すごいよ」と言いながら、手のひらに垂れた精液を見せてくれました。顔についた精液を全部ぬぐい取ったわけじゃないけど、かなりの量の精液が妹の手のひらに乗っていました。少しだけ精液をつまんで妹の口に入れたら、僕の指を舐めて「おいしい」と言いました。
精液がたっぷりあるので、普通に飲んでも面白くないので、少しだけ遊ぶことにしました。妹の手のひらの精液を指ですくって、妹の顔に付けて生きました。鼻の穴の手前に付けていたら「鼻で吸うの?」と言うので、「それはいいよ」と言いました。前に一度、精液を鼻で吸わせてそのまま飲み込ませたことがあるのですが妹は平気だと言ったけど、少し涙が浮かんでいたからです。
妹は僕が吸わなくてもいいと言ったのに、鼻に付いた精液を吸ってしまいました。吸ったら「平気だよ」と言って、口に落ちてきた精液を見せてくれました。一瞬、残りを全部鼻で吸わせようと思ったけど、それはやめました。その後、残った精液を全部顔につけてパックするみたいに伸ばしてから、指でかきあつめさせて飲ませました。
髪についた精液は、目立たない場所についたので、そのままにしました。精液の付いた所を指で触ったらゴワゴワしているのでわかるけど、他人が見ても分からないので全然平気です。
顔を洗ってから自分の部屋に行った妹が服を2セットずつ持ってきて、「お兄ちゃんどっち着たらいい?」と聞きました。左手に持っていたのが、黒のシャツとベージュ系のパンツの組み合わせで、右手に持っていたのは、超ミニスカと肩と背中が大きく開いた露出度の高い組み合わせでした。胸の谷間もしっかり見える服ですが、ホテルに行く用事もないのでパンツスタイルにしました。
映画館に入ったら、さすがにカップルはいませんでした。ほとんどが親子連れでした。妹は趣味じゃないんですが、知識として見ておかないといけない映画だったので見たかったわけです。友達を誘ったら、おごりでも見ないと断られたそうです。祝日だったので結構混んでいました。
映画を見ていると、退屈していた妹がズボンの上からチ○ポを触ってきました。僕も退屈だったのでカバンを股間の上に置いて隠しながらチ○ポを触らせました。最初はズボンの上からだったけど、右手だけでチ○ポを引っ張りだして、直接触っていました。時々、カバンを浮かせて隙間からチ○ポを眺めて「お兄ちゃん、元気」と耳元でささやいていました。
妹は、ずーっとチ○ポに触れていました。ただし立てたままじゃなくて、しぼんできた時は握ってきたけど、それ以外は触れているだけでした。たまに暇になってくると耳たぶを噛んできたりしました。一度だけキスをしたのですが、僕の隣に座っていたおばさんが「子供の教育に悪い」みたいな顔して怒っていたので、それっきりにしました。
映画が終わってから、寿司を食べに行きました。もちろん回っている寿司です。映画館からは少し遠い場所にあるので、手をつないで行きました。途中で妹の友達にあったけど、妹は手を離そうとしないので握ったままでした。別に始めて見られたことじゃないので、僕もそのままにしていました。ただ、妹が精液がついた髪を触っていたので少しヒヤヒヤしました。
お寿司屋さんに到着して、妹は最初にイナリ寿司を取りました。普段は食べないのに笑いながら「最初はやっぱりこれ」と言いました。そして食べながらズボンの上から玉を握ってきました。隣にいたカップルの女性が気がついたみたいだったけど、わざと見ないように心がけていたようです。妹は「全然似てないよね」といいながらかじっていました。1個を僕にくれたから食べると「共食い」と言いました。
それから二人ともバクバク食べました。でも赤貝を食べた時は、またまた妹がからんできました。「お兄ちゃん、ごめんね。エッチ出来なくて」とズバリ言うので焦りました。さっきのカップルは帰っていたけど、中年のおじさんが隣でひとりで食べていたのでヒヤヒヤしました。お寿司は結局、妹が15皿、僕が18皿食べました。
お寿司の後は、妹の買い物に付き合ってから家に帰りました。家に帰ったら父と母が帰っていました。映画を見てお寿司を食べたことを報告すると、母は「あなたたち夕食要らないでしょ」と言うので、僕も妹も「いらない」と返事しました。すると父は「久美、エッチするか?」と誘いました。妹が生理になったというと「そうか」と言って残念がっていました。
僕は母とエッチしたかったので、「お母さん、外に食べに行くんだったらその前にしようよ」と声をかけると、母はめずらしく「お母さん、今日は疲れてるからゴメンね」と言いました。それを聞いて、父が「母さんも久美もダメかあ。残念だなあ」と言いました。すると妹が「お父さん、口でよかったら、気持ちよくしてあげるよ」と言うと、父は「やさしい娘だなあ」と感激していました。
妹が「おちんちん2本だから口とお尻がいいかなあ」」と言って「そうしよう」と僕と父がいいかけたら、母は「お父さん、先に食事してからにして」と言うので、父は「後でな」と言って、母と二人でクルマで食事に出かけました。僕と妹は、母からお土産を松山とか何箇所かに送るように言われていたので、箱に詰める仕事をしていました。
用事をしながら、妹が「お兄ちゃん、お尻でするって言ったけど、なんかお寿司がこの辺まで来てそうな感じなの」と言うので、さすがにそこまで早くはこないはずだけど、便意をもようしたらいけないのでトイレに行かせました。しばらくして「出ないの」と言って帰ってきたので「大丈夫だよ」と言ったけど、妹がどうしても気になると言うので、浣腸を買いに行きました。
浣腸を渡すと、妹が「お兄ちゃん手伝ってよ」と言うので、一緒にトイレに入りました。そしてパンツを脱がせて、イチジク浣腸を妹の肛門に刺して、液を中に入れました。「出来るだけガマンするんだぞ」と注意してからトイレから出ました。浣腸やスカトロプレイの趣味だけは僕の家に存在しないので、僕はすぐに立ち去りました。
水を流す音が聞こえてきたけど、なかなか妹が出てこないので、「大丈夫か?」と声をかけると「お尻洗い中」と返事がありました。いつも以上に丁寧に洗っていました。
妹がトイレから出てきたら、2人でシャワーを浴びました。妹のカラダを洗っているうちに、生理中のオ○コを舐めて見たくなったので、座らせて股を開かせてタンポンの紐を引っ張りました。中から血のついたタンポンが出てきたので、ニオイを嗅いで見たら「お兄ちゃん、変態」と言われてしまいました。ニオイですが、当たり前だけどオ○コと血のまざったニオイでした。オ○コを舐めて見るとすごくにがくて鉄を舐めている感じだったからすぐに中止しました。妹が「血がついてる」というので、鏡を見たら口の周りが赤くなっていました。
お風呂から上がってからリビングルームでキスをしたり、オッパイを舐めたりしながら父と母の帰りを待ちました。朝からほとんど僕ばっかり気持ちよくなっていて不公平だったので、妹を精一杯気持ちよくしてあげました。妹のピンク色のきれいな乳首もいつも以上に丁寧に舐めたので、妹は僕の髪をいじくりまわしながらあえいでいました。オッパイを舐めている途中に、キスをしたらタコが吸い付くような感じでキスをしてきました。
キスをしながら妹がオ○コを僕の脚にこすりつけてくるので、クリトリスをいじりました。しばらくいじっていると妹が「おちんちん舐める」と言うので、シックスナインの体制で舐めてもらいました。僕はクリトリスをいじるだけでした。それでも妹はすごく喜んでいました。
そろそろ父たちが帰ってきそうな予感がしたので、アナルH用のローションを用意しました。そして父を驚かせようと思って、バスタオルを持って廊下に敷いて、妹に玄関から肛門が見えるように四つん這いにさせてました。そしてローションをたっぷりアナルに入れました。念のために指で少しだけ慣らしておきました。
お尻を玄関に向けたままの妹の口にチ○ポを突っ込んで舐めてもらっていると、父と母が帰ってきました。父は「オッ」と言って軽く驚いて見せてから、家にあがって妹のローションの塗ってある肛門と、そばに置いておいた濡れティッシュを見て「用意がいいなあ」と言いました。「父さんからどうぞ」と言うと、父は自分でズボンを脱ぎ始めました。
母は「肩揉んで欲しいの」と言うので、3Pはお預けになってしまいました。母がソファにうつぶせになったので、そばまで行くと「すいません。30分コースお願いします。」と言いました。思わず「エエッー」と嫌そうに言ってしまったら母は「疲れが取れたら、エッチの相手してあげてもいいのに。嫌なんだね」と言うので、あわててマッサージを始めました。僕のマッサージは、ホテルで母が何回かプロの人に頼んでやってもらったのを見て覚えたちゃんとしたマッサージです。
母が僕のマッサージで気持ちよさそうな声を出していて、妹は父にアナルをズコズコ突かれて気持ちよさそうな声を出していました。いつもは肩を中心に揉んであげるけど、アナルよりオ○コの方がいいので、母の背骨から腰、下肢を中心に揉みを入れていたら「久美ちゃんよりお母さんとしたいの?」と聞くので、「うん」と答えました。
15分ぐらい揉んだあとで「しょうがない子ね。じゃあ最後にもう一度首筋揉んで」と言ったので、首筋を少し揉んだら、うつぶせからお尻を持ち上げて四つん這いになりました。母のパンツを脱がせたら「舐めて」と言うので、母のオ○コに舌を這わせました。血のニオイがしないので、舐め味は良かったです。母はだんだんあえぎながら「あー、疲れが取れる」と声を出していました。
舐めている途中に、アナルHで妹をイカせた父が、妹と一緒に僕たちの所まで来ました。父は「なんだ母さん、結局エッチするのか」と言うと、母は「久美ちゃんのアナルより、母さんのアソコが良いって言うから仕方ないのよ」と言いました。それを聞いた妹が「お兄ちゃん!!」とキッと怒った目で僕を見ました。そして「母さんとエッチしたら、アナルしよ」とごまかしました。妹は「お父さん、お風呂でオチンチン洗ってあげる」と言って、父とお風呂場に行きました。
取りあえず僕は母とエッチすることにしました。半立ちだったので軽くシックスナインをしてからやろうと「母さん、シックスナインしよ」と言うと、「シックスナインしたら、体力なくなってしまいそう」というので自分でチ○ポをこすって立たせました。ビンビンにしてから、母のお尻をつかんでチ○ポをオ○コに当てて、ゆっくり挿入しました。母は「気持ちいいわあ」と言いながら根元まで受け入れてくれました。
「ゆっくりしてね」と言うので、ゆっくりと出し入れしました。母も久しぶりのエッチだったのですぐに感じて、呼吸をあらくしていました。それから少しずつスピードを上げていきました。すると母は、疲れていたのか、バックで腰を上げるのが辛そうな感じで、カラダが伸びていって、最後にはペタンとうつぶせになってしまいました。でもチ○ポは抜かないで、そのまま母のオ○コをゆっくり突きました。
いつまでもその体勢でやるのも面白くないので、体位を変えました。でも母が疲れることは無理なので正常位にしました。チ○ポを入れなおしてから、母とキスをしながらゆっくりチ○ポを動かしました。徐々にスピードを上げて行くと、あえぎながら僕のペースに付いてきたので、そのまま母のオ○コを突きまくりました。母が「ハアハア・・・」といつもより少し声が小さかったけど、感じまくっていてイキそうな感じに見えました。母の足を抱えて、根元まで突き入れる感じでトップスピードまで持っていきました。母は「イキそうよ」と声を出して、僕の腕をつかみました。
僕はまだだったけど、そのままイッキに突いて「イク!イク!!!」と母をイカせました。母はイッテからしばらくは、気持ちよさそうな表情をして余韻に浸っていたけど、少ししてから「疲れ取れたし、続きは久美ちゃんとしてね」と言って、僕を押しのけて2階に上がっていきました。僕は母のオ○コでイクつもりだったのでガッカリきました。
仕方ないから妹の所に行きました。風呂から戻ってなかったはずなので、お風呂場に行ってみたら、父のチ○ポを舐めていました。妹は父のチ○ポを咥えたままで冷たい目で僕を見ました。父が「母さんとは終わったのか?」と言うので「母さんはイッタけど、僕はまだ」と言いました。すると父は「じゃあ久美とアナルでやるか?」と聞いてきたけど、妹が「今日はもう閉店」と言いました。父は「かわいそうな兄貴だなあ。父さんもうすぐイクから口でしてもらえ」と言いました。そして父は妹に「イマラチオしていいか?」と聞いて、妹が「うん」と言ったので、妹の頭を押さえて腰を激しく動かして妹の口をチ○ポで突きました。僕は仕方がないので、隣で見ていました。
妹の口からよだれがだらだらと出まくりだしたころに父が「久美、イクゾ!!」と言ってチ○ポを抜いて、口を大きく開けて舌を伸ばした妹に向けて射精しました。妹は舌の上で受けてからすぐに父のチ○ポを口で咥えて、おもいっきり吸引していました。それから尿道を舌で舐めてから、いつものようにチ○ポを振ってから最後に精液を飲んでいました。妹は「あーおいしかった」と言ってから、「お父さんあがろうよ」と言いました。僕が「久美、頼むよ」と言うと「イカくさそうな精子欲しくないもん」と言いました。精液はもともとイカくさそうなんだけど、寿司屋でイカを3皿食べたのでそれを指していいました。
その後は、あきらめて父と妹と3人でテレビを見ながら、父と母が片付けてきた用事の話を聞いてから、自分の部屋に戻りました。念のために寝室にいるはずの母が起きてたらエッチさせてもらおうと思って、覗いたのですが、スヤスヤ眠っていたのであきらめました。部屋に入って、悶々とした性欲をどう処理しようかなあと考えました。妹の生理と母の体調不良が重なるというのはめったにないから、エッチしたい時はどちらと必ず出来ます。ただ、掃除や買い物、肩揉みをしなかったらダメと言われることもあるけど、まず大丈夫です。だからホントにこういう日は珍しいです。おばさんも夏休み期間中は竹野のおじさんの旅館に行っているからだめだし、母の友人もみんな家が遠いし、まーこちゃんは無理やりってわけにはいかないです。
仕方がないから、妹の部屋に行きました。妹はベッドに寝そべってメールをやっていました。僕の顔を見て「何?」という表情をしました。僕は「さっき母さんの方がいいって言ったのは、うそだよ」と言うと「お兄ちゃん、あたしたまにお兄ちゃんのページ見てるんだよ」と言いました。僕は「うっ」と思って黙ってしまいました。すると妹が「お兄ちゃん、もう一度出したいんだったら、きちんとお願いしたら、かわいい妹が力になってあげるよ」と言いました。僕は「久美、もう1回だけ頼むよ」と言いました。すると妹は「しょうがない兄貴だなあ」と言いながら、起き上がって「お兄ちゃん、オチンチン出して」と言いました。
自分でチ○ポを引っ張り出したら、妹はベッドから降りてきて僕の前にひざまずきました。そしてチ○ポを握って、先っぽに唇を付けてきました。亀頭の周りを舌でレロレロしている時に妹のケータイが鳴りました。妹は着信相手を見て「ちょっと待ってね」と言って電話に出ました。「あーあ、またお預けかあ・・」と思ったら、ケータイを握ったままでチ○ポを舐めにきました。
しゃべりながらチ○ポを舐めていたので少し雑だったけど我慢しました。途中で「お兄ちゃんのオチンチン」と電話の相手に言うのでビックリしました。すぐに「うそに決まってんでしょ」と言いました。その後「あれから舐めてないよ・・・・・もうガキみたいな遊びは終わり・・・・・・うそ・・・・・・・エッチしたの・・・・・・へえー・・・・・・彼氏いるの?・・・・・・・・・半立ち・・・・・・・・・舐めろって・・・・・・・・・・」という会話が始まりました。記憶しているだけでも書いたらすごく長くなので書かないですが、妹は僕のチ○ポを舐めながら、妹の友達は彼氏のチ○ポを舐めながら約5分ぐらい会話していました。
最後に「がんばってね」と電話を切りました。それからフェラに専念して舐めてくれました。でもメールが入ったらチ○ポを咥えたままでメールをチェックしていました。そして「今の子から」と言って見せてくれた画面には、妹の友達がフェラしている最中の顔が映っていました。妹は「お兄ちゃん返事に写して送る?」と意見を求めてきたけど、フェラ顔はやばいので反対しました。その代わりに、もう一度妹の顔に精液をかけたかったので、精液が付いた頬のアップだったら、流出しても大丈夫だからそう言いました。妹も賛成してくれたので、続けました。
妹は、このあと友達に画像を送るのが楽しみみたいで、楽しそうな表情を浮かべてチ○ポを舐めてくれました。玉も触りながらジュルジュル音を立てて舐めまくってくれました。カポカポしたり、かわいい表情を見せながら横くわえしたり、いろいろやってくれました。イキそうになってきたので「もうすぐイク」と声をかけました。妹は「このままでいい?」というので、このまましゃがんだままの妹の頬にかけることにしました。
射精は妹の右の頬にかけました。少し耳にも入ってしまいました。精液の量はそれなりにありました。すぐに妹のケータイで写しました。精液の感じがよくわかるように接写しました。画像をチェックすると、上気した妹の頬にかかった精液の雰囲気がよく撮れていました。念のために妹の特徴がわかるものがないかチェックしたけど、大丈夫でした。
撮影が成功したので、妹に精液を飲んでもいいと許可しました。妹は指でかき集めて口に入れて溜めて行きました。そして全部かき集めた後で、精液を飲み込まないで「お兄ちゃん、撮って」と言って口を大きく開きました。歯が写らないように撮影しました。精液をおいしそうに飲んでから、妹はすぐに友達に顔面シャワーの画像と、口に溜まった精液の画像を送りました。僕はそれから部屋に戻りました。
1時間後ぐらいに「お兄ちゃん」と言いながら妹がケータイを持って入ってきました。「返事きたよ」と見せてくれたのは、まずそうな顔をしながら大きく口を開いて精液を見せている友達の画像でした。友達は妹が変な画像送るから、精子飲まされちゃったと言って怒っていたみたいです。
結局この日は、妹の顔に2回射精しただけで終わりました。最近は中出しが多かったのですが、かわいい妹には、やっぱり顔射をするといい気分なので、これから増えそうです。
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