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改造水着を着てHしました
外から帰ったので、手洗いとイソジンでうがいをしようと思って洗面所に行ったら、お風呂場から妹のあえぎ声と父の声が聞こえてきました。いつものことなので普段だったら覗かなかったけど、すりガラス越しに服を着たままのように見えたので、ドアを開けました。すると湯船の中で、見たことのない花柄の水着を着た妹が、水着を着た父の上に乗って、お湯を「チャプンチャプン」と言わせながら腰を使っていました。
父は僕の顔を見て「父さんのが久美の中に入っているのがわかるか?」と聞きました。過去にも父は同じような質問をしたことがあるし、妹が腰を振って、あえぎ声を上げているから父のチ○ポが妹のオ○コに入っているに決まっていると言うと、父は「想像じゃだめだ。もし久美が声を出さなくて腰も動かしていなかったら、ただの仲の良い親子にしか見えないだろ」と言いました。
父は妹に少しずつ腰を後ろにひくように言い、妹が言われた通りに腰を引いていくと、父のチ○ポがズリズリ出てきて、最後には妹のオ○コから抜けてしまいました。そして父は「久美立ってみろ」と言って妹を立たせると、「前から見ても水着におかしな所はないだろ」と言いました。妹の股間を前から見たけど変な所がなかったので、しゃがんで股間を触りました。父は「じっくり覗き込んだらわかるけど、普通は覗かないからな」と言いました。
水着の股間の所は、ブリーフみたいに2重になっていたけど、切れ目が足の付け根の方になっているので見にくくなっていました。2重の部分を開くと妹のオ○コが出てきました。僕は、てっきり父が作らせたのだと思ったけど、エアロビの先生が作ったのを借りたと教えてくれました。先生が温泉でHするために開発したそうで、水着着用の混浴温泉でHしたそうです。
半イキ状態でチ○ポを抜かれた妹が「お兄ちゃんもういいでしょ」と言って、しゃがんで父のチ○ポを握って腰を降ろしていったので、僕は風呂場から出ました。父は「母さん用に今作ってるから後で母さんと試せ」と言いました。
2階に上がると、母が水着に着替えて姿見に全身を映してチェックしていました。僕が「出来たの?」と言うと「カズちゃんのもあるわよ。着て見て」といいました。僕の水着はボタンとマジックテープ式になっていました。これもエアロビの先生の模造品です。チャックだったら、当たって痛いのでこうなったそうです。
僕が水着を着ると、母が僕の前にしゃがんで「出して見て」と言いました。僕はボタンを外してマジックテープを「ベリッ」と外してチ○ポを出しました。出したら今度はしまってというので中に入れてボタンをかけると「大丈夫ね」と言いました。そして「お父さんと久美ちゃんがお風呂から上がったら、テストね」と言いました。それまで僕と母は水着のままで待ちました。
待っている間にエアロビの先生がどこでどんなようにHしたのか教えてもらいました。先生は4人で、平日の昼に温泉に行ってHしたそうです。Hは1組ずつやって、やってない2人が隣で見張りをしながら、水中バイブで応援したそうです。「射精したの?」と聞いたら「お湯を汚すわけに行かないから、射精はしなかったって。先生がイッたらやめたそうよ」と言いました。
父と妹がなかなか出てこないので、2人で見に行ったら妹が壁に手をついて、立ちバックでズコズコやられていました。妹は気持ちよさそうに声を上げて、もう少ししたらイキそうに見えたけど、母はおかまいなしに「そんなの他でやってよ」と言って強制退去させてしまいました。父は背面駅弁して出て行こうとしたけど、母が「濡れたままで歩き回らないでよ」と言ったので、諦めてチ○ポを抜いて出て行きました。妹は「お母さん、ひどい」と怒っていました。
父と妹が出て行ったので、僕と母は水着のテストを始めました。母が温泉でのことを想定して、目立たないようにやってみようと言うので、二人で普通に湯船に浸かりました。そしてお湯の中で水着の上から、クリトリスを擦ったり、水着の切れ目から指を入れて軽く指マンしました。
触っているうちに母が「やってみよっか」と言ったので、ボタンを外してチ○ポを出しました。母は静かに後ろ向きで僕の上に乗ってきました。母がチ○ポを握ってきたので、僕は母の水着の切れ目を開けました。そして母はチ○ポをオ○コに当ててズブズブと入れて腰を降ろしました。
母は「入ったけど、動いたら気付かれるよね」と言いました。僕も「誰も見てなかったらいいけど、回りに他の人がいたら動いたら変に思うだろうし、母さんが感じてる表情したら、絶対にHなことをしてると気づかれるよ」と言いました。母は「でもW先生は、5分ぐらいは入れてたそうよ」と言いました。僕は「バイブ使ってたんだから、そんなに動かなくてもイケたと思うよ」と言うと、母は「バイブ忘れたわ」と言いました。取りに行こうと思ったけど母が「いいわ」と言うのでやめました。
母が「せっかくなんだからバイブなしでイキたいわ」と言うので、目立たないやり方を研究しました。母がいつもみたいに激しく腰を上下させるわけにはいかないので、少しだけお尻を浮かせてもらって、下から突き上げました。水面がチャプチャプと波打ったのは気になったけど、とりあえず家なので、そのままやり続けました。
母も途中からいつものように激しく腰を使い始めたので、いつもみたいなお風呂場でのHになりました。母が立ち上がって「後ろからきて」と言ったので、立ちバックでバコバコやりました。水着姿の母のお尻を見ながらやるのは、ひさしぶりなので、気分が変わってよかったです。妹の水着姿は飽きるぐらい見て来たので、スクール水着を着させてバコバコやってもどうってことはないから、父が望んだ時だけ付き合うぐらいになっています。母にもいろんな服を着てもらってやろうと思いました。
僕は途中からパンツを脱いで全裸で母を突きまくりました。母は立ちバックの時に「先にイクわ」と言ったので、スピードを上げてバコバコ突きまくってイカせました。それから母が「上からしてあげる」と言ったので、マットを敷いて仰向けになりました。母がチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきて、根元までズッポリと入った瞬間、ドアが開いてスーツ姿の従姉さんが入ってきました。
シャワーをカラダにかけながらやろうとした所だったので、母は「スーツが濡れちゃうわよ」と言ったけど従姉さんは「クリーニングだす所だからいいの」と言って自分でシャワーを浴びていました。でもすぐに、「おばさんも久美ちゃんも水着だから、私も着替えようかなあ」と言い直したので、母が僕から離れて股間を広げてオ○コを見せながら、水着を着ている理由を説明しました。従姉さんは、実際にこの水着を使って温泉でやるつもりなのか聞いていて、母が計画を話していました。
従姉さんに説明し終わった母が大声で「久美ちゃん、水着持ってきて!」と叫びました。叫んでも返事がないのでもう一度叫んだら、しばらくして水着姿で駅弁したままで父が妹を抱いてやってきました。妹は感じまくっていたので、父にしがみついて目を閉じていました。母は「水着、脱がせてくれる?」と父に言いました。父は「尚ちゃんが着るのか?」と言うと、従姉さんが「スーツと交換でいいよ」と言ったので、父は「久美、スーツに着替えろ」と言って降ろしました。妹は立てなくて、その場にへたりこんでいました。
従姉さんと妹の衣装替が終わったので、僕と母と従姉さんと3人でお風呂に入りました。父と妹はスーツが濡れているので、隣の洗面所でやっていました。僕はさっきみたいに湯船に浸かって、従姉さんに騎乗位で乗ってもらってチ○ポを入れました。従姉さんは楽しそうに喜んでいました。
母が「母さんはもういいから尚ちゃんと楽しんでね」と言って出て行きました。母は出て行く時に、父に「ほどほどにしないと明日が大変よ」と声をかけて行きました。母と父の会話が気になったので、従姉さんを上に乗せたままで父に聞きました。父は妹を突きながら乱交パーテイのことだと教えてくれました。ただしエアロビの先生のじゃなくてスワッピング仲間のパーテイだそうです。詳しく聞きたかったけど、妹が「お兄ちゃん、邪魔」と言ったので諦めました。
それから従姉さんとのHに集中しました。背面騎乗位でにしてから結合部にジェット水流が当たるようにやってから、壁にもたれるようにして片足で立ってもらってやって、最後はバックで突きまくって従姉さんをイカせました。僕はまだ射精してなかったので、今度は従姉さんと一緒に行こうと思って動き出したら、従姉さんは「お湯の中で射精する瞬間が見たい」と言うので、湯船に戻ってもう一度騎乗位でやりました。イキそうになって「イク!」と言ったら、従姉さんは僕から離れてお湯の中のチ○ポに注目していました。お湯の中に精液が勢いよく出たけど水圧があるので、すぐ近くで拡散していきました。従姉さんは両手ですくって、精液の白い塊の部分だけ吸い取って飲んでしまいました。
お風呂から上がると父と妹は、まだやっていて、洗面所に手を突かせて立ちバックでやりながら、父は妹の顔を鏡に映して、間隔を空けながら「バスン・・・バスン・・・」という感じで突き入れてました。妹は「あ〜ん!・・・あ〜ん!!」と言う声を出して、最後には「お父さんもうダメ」と泣きを入れていました。父は僕に「もうやめるのか?」と聞くので「やめる」と言うと、「少しだけ久美の相手しててくれ」と言ってチ○ポを抜いて洗面所から出て行きました。僕は半立ちだったけど妹のオ○コにチ○ポを擦りつけたらすぐにビンビンになったので、妹のオ○コにチ○ポを入れました。
部屋でやることのあった従姉さんは「上がってるわ」と言って出て行きました。僕は父が戻ってくるまでのピンチヒッターとして、妹を突き続けました。妹は「お兄ちゃん、まだイカせないでよ」と言ったので、激しく突かないで妹のオ○コの感触を味わう程度に出し入れしました。すると妹に余裕が出来たので、鏡に映ったお互いの目を見ながら、あの水着を着てほんとに温泉でやると思うかということを話合いました。父が戻ってきたので、僕はチ○ポを抜いて父と交代しました。
チ○ポがビンビンのままなので、もう1回出したくなっていたので、母とHしようと思って母を捜しました。2階の寝室から母が電話している声が聞こえていたので、ドアを開けて入りました。すると母は電話の相手に「マシンガンが来たわ・・・・・息子よ」と会話をしていました。電話の相手は、母が電話しながら右手を上に伸ばして、エアロビするように動かしたので先生だとわかりました。
W先生なので、遠慮しないで母に迫りました。母は「マシンガンが襲ってきたわ・・・・・・上向いてるわ」と先生に言っていました。母のパンツを脱がし始めたら「キャー、犯される」と言いながらお尻を浮かせてくれました。パンツを脱がせて、即入れしようとして横向きになっていた母の片足を持ち上げたら「濡れてないのに入れてくるわ」と言いました。母のオ○コは全然濡れてなかったわけじゃなくて、少しは濡れていたけど母がそんなことを言ったので、電話の向こうで「カズ君に注意してあげる」と言ったそうで、電話を替わりました。
電話に出た先生は「ちゃんとお母さんの大事な所舐めなきゃだめよ。舐める音を聞かせて」言うので、母のオ○コを舐めて音を聞かせました。そのあと、電話を母に戻して、正常位でチ○ポを挿入しました。母は先生に「あ〜、入ってきちゃった・・・・正常位よ」と言っていました。その後も母は、あえぎながら先生と会話をしていました。途中から温泉の話になって「今日試してみたけど、家では出来たけど勇気行ったでしょ・・・・息子とよ・・・・・2回戦・・・・・これで終わり・・・・・・お猿さんは卒業したみたい・・・・」と言っていました。
僕は、これ以上会話できなくしてやろうとバックから思いっきり突いてやろうと思いました。いつもだったら母も強力してくれるので、つながったままで体位を変えるけど、電話中なのでチ○ポを抜いてから変えることにしました。母は「出て行ったわ・・・・・アレー転がされる・・・・・バックから犯すみたい・・・・電話しにくいわ・・・・うわっ、イッキに来たわ・・・・ア!ア!ア!・・・・」と電話が出来にくい状況になったので「切るわ」と言って電話を切りました。電話を切ってからそのままイッキにやって、母と同時にイキました。射精は母が舌を延ばしていたので、舌の上に出しました。2発目だったけど結構たくさん出たので「尚ちゃんに出してなかったの?」と聞いてきました。僕が「出したよ」と言うと「じゃあW先生とHしてるつもりだったんでしょ」と言ってから、精液を飲みました。
イッテから母は、僕のチ○ポを舐めて後始末をしてくれながら、先生に確認した水着の話を聞かせてくれました。平日の昼間にやったというのは聞いていたけど、「その日は特別に客が少なかったから出来たけど、人が多かったら出来なかったと思う」と言ったそうです。それを聞いて「土曜日やめようか?」と母にしては珍しく弱気な発言をしていました。
水着は、捨てないでH系ロッカーに置いてあるけど、その後は使っていません。ただ、エアロビの先生は、もう一度やって今度は、中出しに成功したそうです。
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