近親相姦家族カズの家の告白

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春樹君の学校の女子3人同時初体験の日

木村さんと祐君のお母さんと母の3人を相手に初体験したことを、自分の母親にチクって騒動になったと報告しました。そして春樹君の友達との接触を自重していたのですが、解禁をやぶったのは、母親にチクった本人でした。結局、性欲に勝てなかったということです。中学生がほんとのエッチの気持ち良さ、楽しさを知ったら我慢できるはずがありません。高校生で初体験した僕ですら毎日やってたぐらいなので、中学生がじっと我慢できるわけがないです。

でも春樹君のエッチ解禁の相手は、さすがに母でもなく木村さんでもなく祐君のお母さんでもありません。同じ学校の同級生です。春樹君は、初体験させた2人とは特に仲が良くて、クラスの女子2人と5人で行動することが多いそうです。いまだにグループ交際なんかあるの!とビックリしますが、3VS3じゃないし、誰も抜け駆けをしないので、グループのままで遊んでいるそうです。春樹君は彼女が出来た時でも、このメンバーで遊びに行ったりしたそうです。小学生の頃からの仲良しなので、彼女とは別扱いしているそうです。そして何かのきっかけの時に、男子3人が今年初体験したということを言ったそうです。当然、女子2人が経験者がどうかの追究になって、女子2人が処女でした。

春樹君の部屋に向かって、ベランダで妹と立ちバックでエッチしていた時のことです。家には父も母もミーちゃんもいたので、こっそり種付けする場所にベランダを選びました。春樹君の部屋の明かりが点いていたので、気づくように手を振ったりしました。そしてカーテンが開きました。春樹君が妹のオ○コにズニュズニュとチ○ポを出し入れしていた僕を見ました。妹は既に感じ始めていたので、あえぎながらうつむいていました。
「ハアハアハア・・・・」
春樹君が見たので、僕は妹の顔をあげさせて、ズーンズーンと突きました。春樹君からは妹の感じている顔が良く見えたと思います。
その時です。急にカーテンが閉められました。(もっと見ろよ)と思っていると、カーテンを押さえる手と開けようとする手の戦いが始まりました。そしてカーテンが開くと、春樹君の友達が顔を出しました。後ろの方には女の子の顔もありました。僕も妹も上半身はシャツを着ていたし、結合部は見れない位置だから、中断せずに突き続けました。
「春樹君の友達が見てるよ」
「えっ!」
目を閉じて、感じまくっていた妹が目を開けて窓を見ました。すると、さっきまで僕と妹が何をしてるかの理解出来ていない表情だった女の子ふたりが手で顔を隠しました。そしてカーテンが閉められてしまいました。
「カーテン閉められた」
「エェ・・」
「しょうがないよ。種付け続けるぞ」
「うん」
妹のお尻をガッシリとつかんで、チ○ポを打ちつけながらカーテンの向こう側の気配を見ていると、誰かが開けようとしていました。でもその手がカーテンから離れました。でもまたすぐにカーテンに手がかかりました。
(早く開けろよ。ケータイで開けろって言おうかな・・・)
そんなことを考えながらズボズボ突きまくりました。妹は、一瞬でも見られたことを何度も思い出しているみたいで、興奮していました。オ○コの締め付けもかなりきつくなっていました。

カーテンが全く揺れなくなってしまったので諦めて、今度は妹のオッパイを揉みながら種付け作業を続けました。
「あそこだけにして」
「乳首だめなんか?」
「我慢する自信ない」
「じゃあクリにするぞ」
「そっちはもっとダメ」
妹が拒否したけど、クリトリスを軽くこすりました。その瞬間、妹の膝の力が抜けました。妹を支えながら突き続けて、そろそろ射精しようとした瞬間に、カーテンがイッキに開きました。 「カーテン開いた」
妹は、ベランドの手すりに胸を押し付けて、目を閉じてイクのを耐えていたので反応しませんでした。春樹君の友達は、みんな息を飲むように見つめてくれていました。
「見られてるうちに出すからイクなよ」
「わ、わかったあっあっあっ・・・」
さらに強烈に突きまくりました。予定通り妹に中出しするか、予定を変更して、窓までは届かないけど精液を空中に放出するか少し迷いながら突き続けました。
「出すぞ!!」
「出して!!イク!!」
結局はいつものように、子宮口にチ○ポを押し付けながら思いっきり射精しました。中学生の女の子に見られている興奮で、精液がいつもの倍の量が出ている気がしました。
春樹君たちは、僕の動きが止まったので、カーテンを閉めてしまいました。そっとチ○ポを抜いて、精液が出てこないようにオメコを押さえて、妹を部屋の中に入れました。そして仰向けにさせてクッションで腰枕をして、オ○コの周りに漏れていた精液をオメコの中に戻して、チ○ポに付いていた精液まじりのオ○コ汁も全部すくってオ○コの中に入れました。そして精液染み込ませ15分を命じました。その間、春樹君に電話をかけて、みんなが僕と妹が何をしていたか理解しているか聞きました。当然、理解してくれていました。

その2日後、木村さんから「春樹君がこんなメール送ってきたけど、カズ君が返事して」と連絡がきました。
「家、貸してください」
どうして家を貸して欲しいのかも書かずに、ただ「家、貸してください」とだけ書かれていました。その日、家に帰ると理由を聞きました。すると「女子2人に初体験させるから」と理由がわかりました。今の子たちって、初体験年齢がどんどん下がってきて、早く経験者にならないと友達からのけもの(イジメ>)にされるらしいので、経験することになったそうです。
「木村さんを説得するから、僕も立ち合わせろよ。いやなら頼まないよ」
中学生女子の初体験の瞬間を2人まとめて見られるチャンスを逃したくなかったので、拒否できない雰囲気で圧力をかけました。
そして木村さんに事情を説明すると「私も見たい!!」ってOKしてくれました。

初体験の日は、僕がみんなにあわせて有給休暇を取りました。母にも内緒にしていました。普段通り、出勤して、妹と合流してネカフェで時間をつぶしてから、木村さんの家に行くと、エッチ直後っぽい全裸の母が居ました。
「あれ?会社に行ったんじゃなかったの?」
最初からバレていた口ぶりで聞いてきました。木村さんは、僕が母に内緒にしているわけはないと思って、連絡していたそうです。
「みゆきさんとカズ君の超親密な親子でも隠し事はあるのね・・・」
「あるわよ。最近は特に。今週、久美ちゃんに何発、中出しした?正直に言いなさい?」
「してないよ」
「お母さん、ちゃんとホームページチェックしてるんだから」
「全部嘘だよ。ちゃんとゴム付けてやってるよ」
「コンドームの数だって管理してるのよ」
「・・・・・」
グーの音も出なかったので黙っていると、祐君と祐君のお母さんが2階から全裸で降りてきました。僕の母とさっきまで3Pをやっていたそうです。
「そろそろ、集まってくるころよね」
「マクドで待ち合わせしてるみたい」
僕たちは、すぐに準備に取り掛かりました。

時間通りに春樹君が友達を連れてやってきました。男子は2人だったのですが、女子は3人になっていました。仲の良い子は2人と聞いていたし、僕と妹がベランダでやっていた時も2人でした。3人目の女子は他の女子とは仲良しで、初体験する女子2人が、3人目の女子を誘ったそうです。あとで聞いた話では、その子のクラスの女子の約6割(!)が体験者で、この子も友達からイジメに会うのがイヤで決断したそうです。
過去にも処女喪失の瞬間の時に、すぐ近くに居たことはあります。キヨちゃんの友達の時です。でもあの時は隔離されてしまったので、声でしか聞けなかったです。だから今回は3人もいるんだから絶対に見たいと思いました。男子の初体験なら、ギャラリーに緊張してチ○ポが立たなくなる可能性はあるので邪魔したら悪いけど、女子なので緊張してもしなくても穴はあるわけなので、絶対に見たいと思いました。

木村さんが全員にジュースを用意してくれていたので、それを飲みながら少し会話をしました。この時になるまで、3人の女子がどの男子と初体験するのかは決まってなくて、「誰がいい?」「誰にする?」「決めてよ」「ジャンケンする?」と話し合いが始まってしまいました。3人とも「中の中程度」の顔です。だから微妙に決めにくそうな感じでした。3人目の女子は別のクラスらしくて、普段、3人の男子とほとんど会話をしないので、それも決めるのに影響を与えていました。
「俺、あれ以来やってないから、下手だし春樹が俺の分もやってもいいよ」
「じゃあ、俺、菜(サイ)かな・・(母親にチクッた男子)」
「なら、俺、ミワ(春樹君)」 当然、3人目の女子が残ってしまいました。僕の出番だと一瞬思った瞬間に、母が口をはさんできました。
「エッチにまだ自信ないんだったら、おばさん達で練習してからにすれば?下手に初体験して、痛がったらかわいそうでしょ」
「やっぱり痛いのかなあ・・・」
「ピーちゃん、バリ痛かったって。高田って男子(彼氏じゃなくて単なる同級生だったそうです)、初めてだったらしいよ」
「じゃあ、春樹君がいい(母にチクった子が指名した采ちゃん)」
「あたし、この人としたらダメ」
3人目の子が祐君を指名しました。
男子と女子の想いが全然噛み合わない指名で、僕にとっても面白くない展開になりました。すると木村さんが提案をしてきました。
「こっちのお姉さん(母のこと)が言ったけど、一度エッチしてみて、その感じで初体験の相手選んでもらえばいいじゃない?その方が男の子たちも落ち着いて出来るわよ」

相手に固執をしてなかった男子3人が「その方がいいか・・」って感じで、3人の女子の初体験の前に、全員一発ずつ抜くことに賛成しました。
この時の組み合わせはすぐに決まりました。春樹君が僕の母を選びました。するとチクった子が木村さんを選びました。残った男子が祐君のお母さんを選びました。僕も妹もせっかくのチャンスなので、見せ付けるためにエッチすることにしました。祐君は指名されたこともあるし、男がひとり多いので控えていました。僕は当然、妹と速攻で始めました。
みんながキスから始めているというのに、僕たちは即シックスナインから始めようと、3人の女子の前で仰向けになりました。
「そこ邪魔。男の子たちのエッチが見えないでしょ。隅っこでやりなさい」
隅っこでやるつもりはないので、キス中の3組の後ろ側に回ってシックスナインを始めました。
妹の濡れまくりのオ○コが顔の上に降りてきた時に、肝心のことを言うのを忘れていました。
「兄妹って説明したっけ?」
「してない・・・チュパッ・・」
女子3人のうちの2人は、ひょっとしたら春樹君が僕と妹のベランダエッチを見ている時に説明したかも知れないですが、3人目の女子は絶対に知らないはずなので、関係を説明することにしました。シックスナインをやめて、妹を後ろから抱き上げました。そして子供にオシッコをさせるポーズで抱きかかえてオ○コ丸見え状態で、3人に近づきました。
「僕たち、ほんとの兄妹だから。みんなのエッチを見るのもいいけど、近親相姦なんてめったに見れないから見てね」
3人はあんまり驚いた様子もなく、眼で会話をしていました。意外にさらっとした反応だったので、ガッカリしながらさっきの場所に戻ってシックスナインを始めました。

僕と妹は、いつものように強烈に音を立てながらオ○コとチ○ポを舐め合いました。木村さんと祐君のお母さんが、まだまだエッチに慣れてないふたりを指導している声を聞きながら続けました。会話の雰囲気からは、僕と妹は完全に無視されているみたいでした。
そしてついに結合が始まったみたいだったので、僕たちもシックスナインをやめておきあがりました。目の前で「下手だから」と言った子が、祐君のお母さんにバックから挿入していて、そろりそろりと動いていました。
「出しちゃってもいいから、もっと動きなさい。この前も少しずつ慣れたでしょ。思い出してがんばりなさい」
今にもイキそうな顔で耐えていた子にやさしく声をかけていました。
チクった子は普通程度にはピストン運動をしていたけど、こっちもすぐにでも射精しそうな感じでした。春樹君だけが、母のオメコをズボズボと突きまくって感じさせていました。
「アッアッアッアッ、硬いし気持ちいいわ!!!」
3人の女子は、母の顔を見ていました。結合部には興味ないみたいで、気持ちよさそうに感じている母に興味津津でした。
僕と妹は背面騎乗位で、結合部を3人の方に向けてズンズンと突きあげていました。妹はみんなを意識しないでマイペースで感じていました。
「お兄ちゃん、凄い!凄い!!」
僕のチ○ポは、ギンギンだったし、思いっきり下から突き上げて、妹が自分から上下運動できないくらい激しく動いていたので、速効でイキそうになっていました。初体験が始まったら絶対に見てもらえないので、みんなの視線をこっちに向かせるために、ガンガン突きまくりました。
「ダメ!イク、イク、イク!!!」
上方向に飛び跳ねながらイッてしまいました。イッてしまうと、僕の方に倒れてきたので、今度は妹のカラダを斜め30度ぐらいで支えながらズボズボ突きまくりました。イッたばっかりなのに、僕がすぐに突きあげ出したので、さすがに3人の視線がこっちを向いていました。
「お兄ちゃんダメだよ。またいっちゃうよ・・イクッ!!」
妹が30秒ぐらいで2回目をイッた瞬間、「下手」って子が「ごめんなさい」と謝りながら祐君のお母さんに中出しをしていました。するとチクった子もすぐに続いて射精していました。顔射の好きな子で、木村さんの顔に思いっきりぶっかけていました。

春樹君はずっと飛ばしていて、母が2回目をイキそうになっていました。 「凄く気持ちいい!!」
春樹君は、2人の友達に誇らしげに余裕の表情を見せながら母をパンパンと突きまくっていました。他の2人が単調な腰使いしか出来なかったけど、春樹君は母の感じるポイントをいろんな角度から突いたり、グリグリ回したりしていました。
「イキそう!イキそう!!出していいわよ!!イクッ!!!!」
母がイッてしまいましたが、春樹君は耐えきっていました。そして母のオ○コから抜いたギンギンのチ○ポを自慢げに見せていました。オ○コ汁がベッタリと付いて、母がピクピクしていたので、処女の3人にも母が凄く感じたことがわかったと思います。
僕はその間にも、妹をマングリ返しにしてズボズボと突き続けていました。周りが全部止まったので、妹だけがあえぎまくっていました。イキまくりモードに突入させて、エッチの気持ち良さを女子3人にしっかり教え込もうと思いました。そして杭打ちを始めたのですが、すぐに母にチ○ポを抜かれてしまいました。
「前座は終わりよ。これから初体験本番よ」

このあと3人の女子の初体験の相手が決まりました。あきらめていた僕が3番目に入りました。最初に3人の女子の中心的な子が春樹君を選びました。そして3人目の子が、最初の通り祐君を指名しました。そして2人目の子はチクった子が顔射したことに嫌悪感を持ってしまいました。下手な子ともやりたくないみたいで、僕を指名してきました。顔は3人の中では3番目だったけど、身長が140cm台と小さかったので、その点はうれしかったです。
3人の初体験は別々の部屋がいいというので、分かれてやりました。詳細は都合により省略します。
終わってから、みんなのところに戻ると、初体験の相手に選んでもらえなかった2人と母たち3人と5Pをやっていたので、合流しました。2人とも久しぶりのエッチなので、猿のようにやりまくっていて、2人とも4発目に突入していました。女子3人は、初体験をし終わったのに、淡々とした表情で乱交を見学していました。
「一緒にエッチしようよ」
3人の女子に声をかけたのですが、さすがに乱交には参加してきませんでした。途中で木村さんが3人にお風呂を勧めました。お風呂からあがってきたら、春樹君たち男子3人もエッチをやめて一緒に出ていきました。
残った6人(母、僕、妹、木村さん、祐君とお母さん)で、そのあと1時間乱交して解散しました。

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