近親相姦家族カズの家の告白

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Hな体力測定の日

従姉さんと北陸露出旅行を報告しようと思ったけど、時間が立ち過ぎたし、露出は文章で書いても面白くないので、書くのをやめました。

先週の日曜日の話です。朝、起きたらリビングリームに変な装置が置いてありました。板の上にバイブレーターじゃないけどチ○ポの形をしたおもちゃが固定されていて、その横にスイッチみたいな物とLEDのカウンターが付いていました。母が昨日エアロビの先生の乱交パーテイに参加したので、そこから持って帰ってきた物なのかなあと思いながらいじくっていたら、朝食の支度をしていた母が、僕がいじくっていたのを見つけて「壊さないでよ」といいながら飛んできました。

母は、夜中に帰ってきたはずなのにすごく元気でした。母に、このHな装置の事を聞いたら、乱交パーテイで体力測定をやったそうです。企画屋さんがアダルトビデオを参考にして装置を作ったらしいです。参加した女性の人が、上に乗ってオモチャをオ○コに入れて腰を上下したそうです。

そして1分あたりの腰の上下回数の競争と、イクまでの回数を賭けたそうです。1分あたりの競争で、母は5人中4位だったのでショックを受けたみたいです。騎乗位が得意なので、1位のはずだと思っていたそうです。1位はエアロビの先生でした。母はくやしさのあまり、練習するのに借りてかえってきたそうです。

日曜日は、みんなでボウリングに行く予定だったので、一緒に揃って朝食を食べました。朝食を食べていると装置の話になりました。するとまずは母とおばさんと従姉さんと妹で競争しようという話になりました。母とおばさんがボウリングの後では疲れると言うので、先に競争することになりました。そしてそのまま午前中にみんな一緒にHしてから、午後からボウリングということになりました。

シャワーを浴びてから、リビングに戻ると、ソファに座って股を開いていた母とおばさんと妹と従姉さんのオ○コを父と純君が2個ずつ手分けして舐めていました。僕は、一番手前で空いていた妹のオ○コに舌を這わせました。妹のオ○コはすでに濡れ濡れになっていたので、ひと舐めしただけで糸を引いていました。

父と純君と僕は4人のオ○コを順番に舐めて行きました。妹も従姉さんも競争よりチ○ポが欲しいと言い出したけど、母が「ダメ!!。競争して勝ったらよ」といいました。それからすぐに競争を始めました。

進行係は父で、僕は時計係、純君はオ○コを舐める係でした。おばさん、従姉さん、妹、母の順番で競争をしました。純君にオ○コを舐めてもらっていたおばさんが、装置をまたいで自分でオモチャをオ○コに当てて腰を降ろして行きました。奥まで入ったのを見て、母が「ねえさん、一度動いて見た方がいいわよ」と言いました。おばさんは、ゆっくり上下させるとカウンターの数字がおばさんの腰の動きにあわせて上がっていきました。

純君にオ○コを舐めてもらいながらこの様子を見ていた従姉さんは、誰が思いついたのかしら?と感心していました。妹は覗き込むようにしておばさんのオ○コにおもちゃが出入りする様子を覗き込んでいました。

テストが終わって、本番をスタートしました。僕の合図でおばさんは、腰の上下を始めました。おばさんはいつもの騎乗位みたいにゆっくり動かしていたので、父が「義姉さん、もっと早く動かさなきゃ」と言うと、おばさんは「そうね」と言って激しく動き始めました。おばさんはだいたい、2回/秒のスピードで腰を上下させ始めました。おばさんは声はそんなに出さなかったけどオモチャがすぐにオ○コ汁で濡れてきました。1回目のおばさんの記録は、99回でした。最初がゆっくりだったし、最後がペースダウンしたので伸びませんでした。

次に従姉さんがまたがりました。従姉さんは「カウントダウンして」と言ってから気合の入った表情でスタートを待ちました。僕がスタートというと、従姉さんはもうダッシュで腰を上下させました。おばさんより全然早くてカウンターがドンドン上がっていきました。従姉さんは少しあえぎ気味な声で「ハッ、ハッ」と言いながら腰を上下させていました。

従姉さんの後ろから見学していた母が「尚ちゃん、すごい」と言いました。おばさんも「泡吹いてる」と言ったので、純君にオ○コを舐めてもらっていた妹も覗きにきました。その時です、妹のお尻をつかんで純君がチ○ポをぶち込んでしまいまいした。父が「オイオイ」と言うと、純君は「我慢できないんです」と言いました。すると父は、妹の順番が次なので競争が終わってからだといいました。でもチ○ポを抜こうとしないので、父はおばさんとやるように言いました。純君は妹のオ○コからチ○ポを抜いておばさんにかかっていきました。

従姉さんの記録は154回でした。終わった瞬間、従姉さんは僕のチ○ポを握って「入れて!!」と訴えました。僕が時間係だからと言うと、父に代わってもらうように言いました。父が目でOKしたので、僕は従姉さんを四つんばいにしてチ○ポを入れました。従姉さんのオ○コは記録を出すためにがんばりすぎて泡を吹いていました。

僕がチ○ポの先っぽを従姉さんのオ○コに当てた瞬間に、従姉さんの方からお尻を押し付けてきたので、チ○ポが入ってしまいました。僕はいつものように最初はゆっくりと出し入れをしたら「すぐにイカせて!!」と訴えてきました。

ちょうどその時、父に少しだけオ○コを舐めてもらった妹が装置にまたがって、オモチャをズブズブとオ○コに入れていった所でした。僕は妹の腰の速さ並に従姉さんを突きまくってやろうと思ったので、従姉さんに「イッキに行くよ」と声をかけました。

父と母に前後から見られながら、妹がスタートしました。僕は同時にスピードを上げてバコバコと超速で従姉さんのオ○コを突きまくりました。従姉さんはすぐに「スゴイ、スゴイ!!」と言いながら、イッキにのぼりつめていきました。そして「イク!イク!」と言って従姉さんがイッタのですが、イッタ瞬間の数秒だけ動きを止めたけど、すぐに、もう一度超速でバコバコ突きました。従姉さんはすぐに声を上げだしたけど「イク!」とひと事だけ言って、イッテしまいました。

妹の記録は「131回」でした。妹も目をトロンとしてオモチャを抜いて立ち上がりました。そして四つんばいで従姉さんとつながったままの僕の所に来て「お兄ちゃん、入れてよ」といいながら僕の腕を引っ張りました。僕は従姉さんからビンビンのチ○ポを抜いて妹に入れようとしました。すると、装置にまたがらないでグズグズしていた母が「おいしそう!舐めさせて!」といいました。妹は「ダメよ。あたしとするんだから」と言うと、母は「舐めるだけよ」と言いながら、僕のチ○ポをパクッと咥えました。

妹は、おいしそうに僕のチ○ポを味わっていた母の顔のそばで「母さん、もういいでしょ」とやめるように言いました。すると父が「父さんとしよう」と言いました。でも妹は「お兄ちゃんがお従姉ちゃんにやったようにして欲しいの」といいました。父は「お兄ちゃんより、お父さんの方が絶対に速いぞ」といいました。

父のその言葉で騎乗位の上下回数競争は中止になりました。母がやっていなかったけど、従姉さんの回数を見てやる気がなくなったそうです。父は、おばさんと純君にもHをやめさせて競争することにしました。

男が3人で女が4人なので、オ○コがひとつ余るので母が妹に「体が壊れるといけないから見ていなさい」と言いました。妹が壊れないと文句を言ったけど却下されました。そして母とおばさんと従姉さんが四つん這いになりました。

父が「相手によってはやりやすさが違うから、公平にジャンケンで決めよう」といいました。ジャンケンで僕が1番になりました。母とおばさんと従姉さんがお尻をくねらせながら僕の方を見ました。僕は、一番やりやすい母を選びました。従姉さんは絶対に途中でイッテしまうので競争にならないと思ったからです。

次に勝った父はおばさんを選びました。だから純君は従姉さんになりました。父は従姉さんの顔の前にチ○ポを突きつけて「エンジンを温めてくれる」といいました。従姉さんは父のチ○ポをパクっと咥えました。それを見て僕も純君もフェラチオしてもらいました。妹は「お母さんもおばさんもお従姉ちゃんもイッタらだめ!」と言いました。すすると母が無理だと言ったけど、妹は男が出し入れした回数を数えるためだから、イッたら意味がないと言いました。

いよいよ競争することになって、一斉にチ○ポを入れました。僕は母の足の開き加減を調整してからチ○ポをズブズブと入れていきました。そして母の腰に手を当てて妹の合図を待ちました。

妹が時計を見ながら「ヨーイ、ドン!」と言いました。僕は、さっき従姉さんにやったように超速で母のオ○コを突きまくりました。父も純君も速くて、部屋中に「パンパン!!」という音が充満しました。母もおばさんも従姉さんもあえぎ始めたので、妹は「ちゃんと数えてるの?!」と言いました。母は、あえぎながらうなづいていました。

「ハイ終わり!!」と妹が言ったので動きを止めました。父がおばさんに何回か尋ねたら、「108回かな?」と言いました。妹は「おばさん、かな?って何よ」といいました。母は「200回」と言い、従姉さんは「300回」と言いました。

妹が「マジメにやらないんだから・・・」とブツブツ文句を言いました。父が「やっぱりひとりずつ同じ条件でやらないとダメだな」と言うと妹は「じゃあ今度は、あたしにして!!」といいました。さっきは反対した母は、僕に超速で突かれてグッタリしていたので何もいいませんでした。

妹が四つん這いになって、お尻をふりふりして「早くしようよ!!」と言いました。すると父は、おばさんに時計係を頼んで従姉さんに回数を数えるようにいいました。順番はジャンケンで決めました。トップは純君でした。純君は、妹のお尻をつかんだビンビンのチ○ポをズブズブと入れて行きました。妹は「気持ちいい」と言いました。その言葉を聞いて、僕のチ○ポを指でいじって母が「イッちゃ、ダメよ」と言いました。妹は「わかってるわよ」と少しふくれたように言いました。

おばさんの合図で純君がスタートしました。イキナリバコバコ突かれた妹が「キツイ」と言いました。 純君は激しくパンパンと突くので、妹は一気に余裕がなくなって荒い呼吸を始めました。妹は、一生懸命こらえている表情をしていました。声が出そうになるのをガマンしている表情を見て、いじわるしようと思ってオッパイを揉んだら、にらんできました。

純君の1分間が終了しました。回数は124回でした。すぐに父がチ○ポをぶち込もうとしました。すると妹が「待って待って」と言ったけど、父はそのまま根元まで入れてしまいました。そして「いいよ」と合図したら、おばさんが「スタート」と言いました。父は純君に負けないようにバコバコと突きまくりました。妹は「休憩させて!!」と悲鳴を上げたけど父は「すぐだから辛抱しなさい」といいながら腰をぶちつけていました。さっきまでのびていた母が純君を呼んで、妹に見せ付けながらHをはじめました。すると妹はガマンできなくなったみたいで、あえぎ声を上げ始めました。

父の回数は131回でした。僕は負けられないなあと思いながら、すぐに妹のオ○コにチ○ポを突き入れました。僕が超速で突き始めたら、妹は「お兄ちゃん、気持ちいい!」といい始めました。鬼のような腰使いでバコバコ突いていたら妹が「イキたいよー」と言い出しました。母もおばさんも従姉さんも「ダメ」と言いました。でも妹は「我慢できなよ!!と大きな声でいいました。父は「あと10秒我慢しろ!!」と言いました。妹はカーペットに顔を押し付けて、必死で耐えていました。

おばさんが「終了!!」と言った瞬間に、「イッちゃう!!」と絶叫してイッテしまいました。僕は、疲れたので妹にチ○ポを入れたままで、従姉さんが数えてくれた回数を聞きました。結果は117回で最下位でした。父は僕の回数を聞いて「優勝だ!」とガッツポーズをしていました。

敗因はいろいろあったけど、一番カラダを鍛えていたのが父なので仕方がないかも知れないけど、もう少し時間が長かったら勝てると思いました。そのことを父に言ったら「じゃあ勝負だ」と言いました。でも普通にHして出したかったし、今の状態だったら時間になる前に射精してしまいそうだったから父に「1度やってから」と言いました。父も同感だったので、一度やってから勝負することになりました。

僕と父が話ている間に、母とおばさんと従姉さんは純君と始めていました。あお向けになった純君に従姉が騎乗位で乗っかっていてズボズボ腰を上下させていておばさんが、ふたりの結合部に舌を這わせたり指でいじったりしていました。母は純君にオ○コを舐めてもらっていました。

父は3分間で合計372回もズコズコされた妹のオ○コをじっくり眺めてから「やり過ぎたかな?」と反省していました。でも妹が「ううん、すっごい気持ちよかった」と言ったので父は安心していました。そして正常位でチ○ポを入れていきました。

僕は、純君の顔の上にしゃがんでいた母のお尻を持ち上げました。母が腰を上げて従姉さんの肩に手を置いたので、立ちバックでチ○ポを突っ込みました。従姉さんが「おばさん、動けないよ!」というので、僕は従姉さんの肩にあった母の腕を後ろに引っ張って、バコバコ突きました。それからそのまま後ろにしゃがんで行って背面座位で母に動いてもらいました。

父と妹はずーっと2人だけでやっていました。先週忙しかったので父はほとんど妹とやるチャンスがなくて、妹が「お父さん、お願いだからイッテ!!」というまで何回もイカせていました。最後は「すごい出る!」と言いながら妹の喉深くに射精をしていました。

僕は最後は母と従姉さんの顔をくっつけておいて射精しました。従姉さんの口めがけて発射したけど母が従姉さんの上に乗るようにして舌を突き出してきたので、母の顔で跳ね返った精液が従姉さんの首にも飛びちりました。母は慌てて従姉さんの首にかかった精液を舐めすくっていました。従姉さんは母の頬に付いた精液を舐めてから、母とデイープキスをしながら精液の交換をやっていました。

純君とおばさんは、今日は中出しの日だったらしくてイッテから抱き合っていました。純君がチ○ポを抜いた瞬間に、従姉さんと妹がオ○コに飛びかかって競争するように精液をかきだして、口に入れていました。

僕と父は、うれしそうに精液をわけわけして飲んでいる4人をみながら、今度はイッキに3分対決という事を決めていました。そして「誰とする?」と言うので、僕は「鉄マンは母さんだよ」というと父は「そうだよな」と同意しました。

父が母を呼んで事情を説明しました。母は「キツそうね」と言ったのでイヤなのかなあと思ったけど「体位は?」と聞いてきました。僕はバックかなあと思っていたのに、父は「ソファの背で、立ちバックになってくれる」と言いました。すると母は、ソファの背をつかんでお尻を突き出しました。母は「イキたくなったら、イッテもいいでしょ」と聞きました。父は「出来るだけ我慢して欲しいけど、我慢できなくなったらイッテもいいよ」と言いました。

僕からスタートしました。妹とおばさんと従姉さんと純君は4人でからだを触りっこしたり舐めっこしながら時計係とカウンター係をやっていました。妹は「母さん、あたしだって我慢したんだからイッたらだめよ」と冷やかしていたけど、母は「3分だからね」と言いました。

スタートの合図で母を立ちバックでバコバコ突きました。さっきと同じペースでバコバコ突きました。母は1分ぐらいは我慢していたけど、それからはあえぎまくっていました。途中で僕もイキそうになったので、ちょっとだけ止まったら従姉さんが「我慢しなさい!」と言いました。なんとか3分我慢したけど、抜いた瞬間に我慢できなくなって従姉さんに飛びついて、口にチ○ポを押し込んで発射しました。従姉さんは、舌の上で精液を転がしながら「どっちもキツそうね」といいました。

勝負は以外に早くつきました。父が珍しく3分我慢できなくなったのです。途中で動きを止めたので休憩かなあと思ったら「負けた」と言いました。「出したの?」と言うと、父は「母さん、カズの時もそんなに締めたのか?」と聞きました。

父がチ○ポを抜いた瞬間に、従姉さんは母のオ○コに飛びついて、妹は父のチ○ポに飛びつきました。そしてオイシそうにしゃぶっていました。

その後で、普通に7人で相手を代えながらバコバコやりまくりました。その日、僕が出したのは4回でした。お昼ご飯を食べてからボウリングをやったら、みんな腰にきたみたいでメチャメチャでした。

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