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コンドームが僕の家のラッキーセブン風船です
夕食後に、にわかタイガースファンの妹と元々のタイガースファンの父が野球中継を見ていました。僕は近鉄ファンなので、セリーグには興味がないし、母から手伝って欲しいと言われたことがあるので、その横でやっていました。父も妹もすぐに熱くなるタイプなので盛り上がっていました。
父が「コンドーム取ってこい」と言う声が聞こえたら、妹が2階に走ってあがっていきました。そしてすぐに箱ごと持ってきました。母が「エッチするの。もう少し待ってよ」と言ったら、父は「エッチじゃないよ。ラッキーセブンだからな」と言って、コンドームの袋を破って風船みたいに膨らまて行きました。妹も父を真似て膨らませていました。初めてみるコンドームだったので「父さんとのエッチ用か?」と聞いたら「そう。ちょうど半分使った」と妹が答えました。
そしてラッキーセブンの攻撃の前に、父と妹がコンドーム風船を飛ばして盛り上がっていました。飛ばしたコンドームが、父が飲んでいたアイスコーヒーのグラスの中に落ちかけたので、妹が寸前でキャッチしようとしたら、キャッチ出来たけど妹の手がグラスをひっくり返してしまいました。そしてアイスコーヒーがテーブルの上を勢いよく流れたので、「アッ!」と叫んだら、僕と母がやっていたことの物の上に落ちてしまいました。それを見た母が慌ててふきんで拭いたけど、ダメでした。母は「怒りながら、すぐに新しい物を買ってきて」と父と妹に言いました。父と妹は母に謝ってから、クルマで買いに行きました。
母は、アイスコーヒーの染みを拭いたり、ふきんを洗ったりしながらプリプリ怒っていました。後始末が終わってから、コンドームの箱からひとつ取って、「付けて見て」と言いました。僕はその場でズボンを脱いだら、母がパンツを脱がせてくれて、チ○ポを口に咥えました。母はチ○ポを舐めながら「今日は久美ちゃんとはエッチしてないでしょうね」と聞いてきました。僕が「してない」と言うと、母は「ほんと?」と疑いの目を向けてきました。僕が強く否定すると「まあ、いいわ。精液の量でわかるから」と言いました。それからビンビンになるまでチ○ポを舐めましてくれました。
チ○ポがビンビンになったので、母は指で弾いて硬さを確かめてから、袋をやぶってコンドームを出して口にくわえて、僕のチ○ポにかぶせてきました。根元まで口だけでコンドームをかぶせてくれた母は「口でかぶせるのは久しぶりだったけど、母さんプロでしょ」と言いました。母が「プロ」と言った理由は、乱交パーテイで「チ○ポ10本コンドームかぶせタイムトライアル競争」をやって、参加女性5人の中でひとりだけ1分を切ったそうです。この時のことを差してプロだと言いました。
母はコンドームを付けたチ○ポを眺めながら「たくましく見えるわ」と言ってから、ズボンを脱いで「少しだけ入れて見て」と言いました。僕がパンツを脱がせようとしたら「脱いだら、本格的にしたくなっちゃうから、履いたままでね」と言って、股間の所を指でめくってオ○コを見せました。僕はすぐに母のオ○コにチ○ポを当ててチ○ポを入れました。
奥まで入れようとしたら、ちょうど真ん中ぐらいで「止まって」というので、ストップしました。母は首を伸ばしてオ○コにチ○ポが入っている様子を覗きこんでいて「少し出し入れしてくれ」と言うので、ゆっくり前後運動しました。少ししたら「抜いて」と言うのでチ○ポを抜きました。
母は「この方がこのオチンチンには似合いそうね」と言って、自分からまんぐり返しの体勢になりました。僕が母の方を向いて入れようとしたら、「後を向いて」と言うので後向きでチ○ポをゆっくり入れました。チ○ポの先っぽが入ると、母が「グサグサ突いてみて」と言うので、「そんなことしたら火がついちゃうよ」と心配したら、「もう付いてるわよ」と言いました。僕は遠慮しないでチ○ポを突き降ろしました
ひと突きするごとに母が「アアー」と叫びました。母は僕のコンドームが自分のオ○コ汁で色が変わっていく様子を必死に目を開けて観察しているみたいでした。後をむいて母の様子を見たら、真っ赤な顔をして頭を持ち上げていました。でもその後、「ズボッ!グルッ・・・ズボッ!グルッ・・・」とゆっくり引いて、イッキに突いて、奥まで突いたらオ○コの中をかき回すというのを5回ぐらいやってから母を見たら、もう目を開けている余裕はなくなっていました。
それからチ○ポを入れたままで180度回転してから、母の顔を見ながらまんぐり返し突きをやってから、まんぐり返しをやめて、正常位にして母の足を肩に担いで突いていたら、「あたしのパンツ履かないでよ」といいながら妹が隣に来ました。妹は「お兄ちゃん抜いてよ」と言うので、チ○ポを抜いたら、妹が母のパンツを強引に脱がせました。脱がせたら「もうこんなに濡らして」と怒っていました。妹は「お母さん、ちゃんと手洗いして返してよ」と言いながら洗面所の方に行きました。母が「続けて」と言うので、もう一度チ○ポを入れました。
妹が目の前を通って2階に上がって行ったのですが、しばらくしたら母の黒のシルクのブラジャーとパンツを着て、指を口に当てて「シー」という表情をしながら降りて着ました。母は僕に突かれてあえいでいたのでまったく気づいていなかったです。妹は父に抱きついてキスを始めたので、仕返しに黒下着姿でエッチする気みたいでした。僕は協力するために、母のカラダを横向きにして父と妹に背をむけさせて、母の片足を直角に持ち上げてズコズコ突きました。母はあえぎまくっていて気づく様子は全然ありませんでした。
父は妹を目の前に立たせて、黒下着姿の妹をじっくり鑑賞してからシックスナインをやっていました。父のチ○ポを舐めている妹と目があったら、Vサインをしてくれました。僕はそれから母を四つん這いにしてバックからパンパンと音を立てて突きまくりました。この時まで僕も母も上半身は部屋着を着ていたけど、暑くなってきたので、僕が先に脱ぎました。脱いでいる間は母に自分で腰を動かさせました。脱いでから母にも脱ぐかと聞いたら、首を振ったのでそのままにしました。
それからすぐに父が仰向けになって、妹が下着を着けたままで父にまたがって、うれしそうに僕の方を見ながら、父のチ○ポをつかんでオ○コに当てて腰を下ろしていきました。根元までしっかりと父のチ○ポをくわえ込んだ妹は、パンツをずらせてよく見えるようにして、上半身を後ろに反らせてから「お母さん」と呼びました。でも母は感じまくっていて、自分のあえぎ声のせいで妹の声が聞こえないみたいだったので、僕は動きを止めて「母さん、久美が呼んでるよ」と言いました。するとボーっとした声で「なに?」と言いながら、妹の方を見た瞬間に、「ダメ!」と言って、僕から離れて立ち上がろうとしました。でも腰から砕け落ちていました。
それでもなんとか這い這いしながら、妹の所までたどり着いて「脱いで」と言いました。妹は「いやだもん。お母さんだってあたしの大切なパンツを濡らしたでしょ」と言って、父の上から離れようとしません。母が「お父さん抜いて」と言いながら、父のチ○ポに手を伸ばしたら、妹は自分の両手で結合部を隠して母の攻撃から守っていました。母は力を込めて手をどかそうとしたけど、力が入らなくて断念していました。
母は「わかったわよ。そう言う気ならそれでもいいわ。」と言って、全裸になってから僕を求めてきました。コンドームを外すように言うので外してから正常位でチ○ポを挿入しました。入れたら母は「やっぱ生に限るわ」と満足そうな表情をしていました。それから唇を求めてきたので、母とキスをしました。5分ぐらいキスをしていたら、母が開放してくれたので、やれやれと思ったけど、「母さん上になる」と言って、そのまま回転しようとしたので、母を抱きしめてそのまま上下ひっくり返りました。
母はすぐに僕の唇に吸い付いてきました。腰は少しだけ動かしていたけど母の意識は口にあったので、すごい勢いで舌を絡めたり、僕の舌を吸ったり、唾液の交換をやりまくりました。しばらくしてから、妹の息を感じたので、チラッとみたら父にバックで突かれながら、僕とキスをしたくなったみたいで、やってきたけど母に拒否されていました。僕が妹の方に顔を向けようとしたら、両手でグイッと元に戻されてしまいました。
母は「下着を脱いで、自分のお小遣いでクリーニングに出してくれるんならいいわ」と言いました。妹は父から離れて下着を脱いで、僕の所にやってきました。母はキスをやめて本格的に僕の上で腰を使い始めました。妹は夢中になって僕とキスをしていたけど、父にチ○ポを入れられてからは、時々口を外してあえいでいました。
その後は、しばらく別々にやりました。僕と母はそのままリビングルームでいろいろ体位を変えて楽しみました。父と妹は駅弁しながら洗面所の方に行っていました。たぶん妹のあえぎ顔を鏡に映しながらやっていたと思います。そう思う理由は、妹のあえぎ声がよく聞こえていたからです。お風呂場の中でする時はドアを閉めているので、聞こえてくる声はそんなに大きくないけど、この時は大きかったからです。
僕の射精は、リビングルームの窓に手を突いた母と立ちバックでやって同時にイキって出しました。窓がガタガタ動くのが結構興奮すると母は言います。カーテンは閉めてあるので、もちろん見えません。僕は母のイク瞬間にあわせてチ○ポを抜いて母のお尻の上に出しました。母は「気持ちよかったわ」といいながら僕の精液をお尻に乗せたままで、その場でしゃがみました。そして母が「精液ちょうだい」と言うので、僕が自分の指ですくって母の口に運ぶと、母は精液を舐め取ってから僕の指全体をチ○ポを舐めるみたいにしてしゃぶっていました。
ちょうどその時に、妹と父が戻ってきたのですが、妹は髪の毛を触りながら「お父さんはお兄ちゃんじゃないんだから」と言いながら少し膨れた表情をしていました。そして「お母さん、髪の毛の精子吸い取って、あたしにちょうだい」と言いました。母は、妹の後頭部に付いていた父の精液を口で吸って妹に口移しで飲ませていました。髪の毛の奥深くまで入りこんだ精液は、髪の毛を広げて指ではさんだり。舌先だけで舐めたりしていました。
父がやったことを説明すると、洗面台に手を突かせた妹をバックから攻めてイカせてから、妹のカラダを飛び越して、鏡まで精液を飛ばそうとしたけど、届かなくて妹の後頭部に精液がかかってしまいました。父は「フェンス直撃だ。おしかったなあ」と言いました。僕は何回もやってるけど、全部成功しています。鏡よりさらに上の蛍光灯まで飛んだこともあります。父はタイガースの影響でホームランを飛ばそうとひさしぶりに挑戦してみたそうだけど、無理なものは無理です。
母が「全部取れたわ」と言ったので、僕は今度は妹とエッチしようと思って、妹をソファに座らせようと手を引いたら、父が「今日は、エッチする日じゃないんだからこの辺で終わりだ」と言いました。僕と妹が「エー」と言ったら母が「お父さんは最近帰りが遅いんだし、曜日にこだわらなくてもいいんじゃない」と言いました。父は少し考えてから「昔に戻すか・・」と父も賛成したので、再開しました。久しぶりに4人が輪になってオ○コとチ○ポを舐めッこしました。
最初に妹のオ○コを舐めながら、母にチ○ポを舐めてもらってから、母に指マンとクリトリスへの息吹き替え攻撃をやりながら、妹にチ○ポを舐めてもらいました。妹は昔みたいに手抜きをしなくなったので気持ちよかったです。輪になっていると妹が「オチンチン入れたい」と言い出しました。すると母が「今度は3人で久美ちゃんとエッチしたいわ」と言い、ちょっと待ってねと言って2階に上がってペニスバンドを付けてきました。
母が戻ってくるまでの間、妹は両手に僕と父のチ○ポを握って、いつものうれしそうな表情でジュルジュル舐めてくれました。最初は交互に舐めていたけど「お父さんとお兄ちゃんはホモの関係ね」と言って、亀頭同士をこすりつけてから2本同時に口に咥えました。(やっぱり嫌だ)と思っていると母がやってきてくれたのでホッしました。でも妹はやめないで2本咥えたままで母を見ていました。すると母が「おいしい?」と聞くので妹は「おいひい」と答えてそのまま咥えていました。母が「母さんにも舐めさせて」と言って、妹からチ○ポを奪って同じように2本咥えました。
母が2本咥えている間に、妹は父と僕にキスをしながら、「今日、すっごくエッチしたかったの。だからたくさんして」と言いました。すると母は「ダメなの。かわりにたくさんのオチンチンで我慢しなさい」と言って、「最初は母さんにさせて」と言って、ソファに仰向けになって、妹を呼びました。妹は「本物がいい」と文句を言ったけど、母が無理やり騎乗位でやらせました。
母のペニスバンドをイヤイヤ掴んで腰を下ろしながら、「え〜ん」と泣いているしぐさをしました。でも奥まで入ってから上下運動を始めると、あえぎ始めました。妹と母が騎乗位でエッチしている間は、父は主に妹とキスをしていました。だから僕は妹のオッパイを舐めたり、カラダを反らせてクリトリスを舐めたり、いじったりしました。これは母VS妹だから出来ることです。本物のチ○ポなら何かの拍子に舐めてしまうことになるからです。
父が「母さん、つながったままでバックまで持っていって」と言ったら、母はいつも自分がされているみたいにバックまで体位を変えました。そして「カズ、久美をイカせろ」と言うので、交代してチ○ポを突っ込みました。妹は母のペニスバンドで出来上がっていたので、簡単にイキました。イッてから、妹を立ちバックにさせてから床に手をつかせてバコバコ突きまくりました。妹は「お兄ちゃん、気持ちいいよ。気持ちいいよ」と連呼しながら、あえいでいました。
「またイク」と言い出しので、じらそうと思って「父さんと交代な」と言うと、「いやいやお兄ちゃんとイクの」とうれしいことを言ってくれました。でも「ダメ。順番だから」と言って、父と交代しようとしたら、父は母にチ○ポを舐められながら、うかない表情をしていました。父は「今日は体調不良だ」と言いました。仕方がないので、そのまま妹と続行して、「パン!パン!」と音を激しく響かせながら突きまくりました。妹はすぐにイッテしまいました。
妹がイッタので、父の対策を考えようと思って、チ○ポを抜いてソファに座りました。妹が僕の方に這い這いしてくるので、父のチ○ポを舐めるように言いました。妹は向きを変えて父の所に行って母と交代して舐め始めました。妹が舐め始めてもあんまり元気が出ないので、僕は父に妹が悶絶する顔を見せて刺激しようと思って、いきなりアナルをやることにしました。ローションの代わりにコンドームを付けて、妹のアナルにいきなり襲いかかりました。妹は「お兄ちゃん、お尻に入れるの?」と言うので、「ローションないけど我慢しろ」と言うと「我慢する」と答えました。母に妹の顔が下に向かないようにして、前髪もあげさせました。
黒いチ○ポをきれいな妹の肛門に当てて、ググッと押し込んでいきました。やっぱりローションがなかったので少し入れにくかったです。妹は肩で呼吸をしながら「アア!アー!!」と叫びながら僕のチ○ポをがっちり咥え込みました。母は「すごくいやらしい」と言いながら、黒いチ○ポがズッポリ入った妹の肛門を眺めていました。それから僕はゆっくりピストン運動をして妹の肛門を出入りしました。妹は父に聞かれて「気持ちいい」と答えていました。
父が元気になるまで妹の肛門を突きました。父は母にチ○ポを舐めさせ続けながら妹とキスをしたりしているうちに、なんとか入れられるだけの硬さにはなってきたので、妹をサンドイッチしようと思って、肛門にチ○ポを入れたままで僕が下になって、妹を上にしました。そして、指で妹のオ○コをいじりながら、サンドイッチしようと言いました。父は自信なそうだったけど、母に「がんばって」と言われて、チ○ポを握って妹のオ○コに近づけてきました。父が妹のオ○コにチ○ポを入れていくのを見ながら母は「大丈夫、大丈夫」と言いました。妹のあえぎ方もいつものサンドイッチの時みたいに叫び出したので、安心しました。
父が動き始めたので、僕も下から妹の肛門を突き始めました。母は妹に2本のチ○ポが入っている様子を見ながら「久美ちゃんどう?」と聞いていました。妹は「いい、いい!」と叫びました。でも父のチ○ポが途中で萎えてきたので、チ○ポを抜いてしまいました。父は「久美スマン」と謝ってから母に「代わってくれ」と言いました。母は「お父さん、大丈夫?」と言いながらペニスバンドを妹のオ○コに入れて行きました。父は萎えたチ○ポを妹に舐めさせていました。
しばらくサンドイッチをやってから、僕と母と妹で普通の3Pをしました。父がダウンしたので、母と妹のオ○コを交互にチ○ポで突いたり、片方に指を入れながら突いたり、結合部を舐めさせながらやったりました。その日の2回目の射精は母と妹にシックスナインをさせながら、交互にチ○ポを突っ込んでいる時でした。母が下で妹が上で、3回ぐらい入れ直して母を突いていると、母にクリトリスを舐められて父に肛門を舐められていた妹が、母のオ○コを激しく出入りしている僕のチ○ポを眺めながら、「今度は私にちょうだい」と言いました。「そろそろイキたいのか?」と聞くと「今度お兄ちゃんに突かれたらイクと思う」と言いました。その声を聞いた母が「先にイカせて」と言ったので、そのまま母をバコバコ突いてイカせました。すぐにチ○ポを抜いて妹の後に回ってチ○ポを突っ込みました。
バックで動きはじめたら、妹がすぐにイキそうになったので、「一緒にイクから」と言って我慢させました。精液をどこに出して欲しいか聞いたら「中に欲しい」と言いました。すると母が「お母さんにもわけて欲しいわから口にしなさい」と言ったけど、妹がイヤイヤと首を振ったので「母さんにも少しだけ入れるから、オ○コ開いて待ってて」と言いました。母は僕にお尻を向けて自分でオ○コを広げて待っていました。それからすぐに「久美イクゾ!」と声をかけて射精しました。「ピュー!!」と射精した瞬間に、しまったと思いました。すぐにチ○ポを抜いて母のオ○コに亀頭だけ入れて、残りを出そうとしたけど、ほとんど残っていなくて、母が「出てないでしょ」と振り返りながら言いました。
僕が「お母さんゴメン」と素直に謝ったら、お尻を高くあげたままでヒクヒクしていた妹の所に行って、オ○コに指を突っ込んで中をかきまわしながら「チャプチャプしてる」と言いました。2回目の発射だったので、そんなに出ていないと思ったけど、母がゆっくり引き抜いた指に精液がたっぷりついていたので、そこそこ出ていたみたいです。妹は「お母さん、あんまりとっちゃダメ」と言いながら、オ○コを手で押さえながら起き上がって、「あたし寝る」と言って2階にあがろうとしました。すると母は「取らないから、シャワーできれいにしてから寝なさい」と言ったけど妹は聞かないで、2階に上がっていきました。母は「もう」という表情をしてから、シャワー浴びるから背中流してと言いました。
母とお風呂場に入ろうとしたら、洗面台の鏡を見て「今でも飛ぶ?」と言うので、「飛ぶよ」と答えたら、「やってみて」と言って、しゃがんでチ○ポを舐め始めました。僕はもう一度妹のベッドにもぐりこみたかったので、抵抗したら「親と兄弟とどっちが大事?」と言われて我慢しました。チ○ポがすぐにビンビンになったら、母は洗面台に手を突いてお尻を突き出してきました。母のお尻をつかんでチ○ポを挿入しました。母は手を伸ばして鏡の上の方を触って「ここまで飛ばしたら、明日の掃除免除してあげる」と言うのでガンバリました。最初から飛ばしてバコバコ突きまくりました。
「射精するまでイッキにいくよ」と言うと、母は「一緒にイケると思うから好きに動いて」と言ってくれたのでズボズボと出し入れを続けました。母は大きな声でよがりまくっていました。やっている最中に棚の物が落ちてくるアクシデントがあったけど、そのままやり続けて母と同時にイキました。その瞬間、母のオ○コからチ○ポを抜いて、鏡に向けて射精しました。精液の量は少なかったけど、鏡の上の方までキッチリ飛びました。父が様子を見に来ていて「若いなあ」と感心していました。
鏡の上に付いた精液を母がカラダを伸ばして舐め取ろうとしたけど、届かないので「手で取ったら」と言ったけど、舌で舐めたいと言って僕に足場になるようにいいました。仕方がないので、その場にしゃがんで背中に母を立たせました。母は「おいしいわ」と言いながら、精液を舐めて取っていました。この後、母と一緒にシャワーを浴びたけど、股間を洗ってもらってから肛門は舐めてもらったけど、それ以上のエッチなことはしていません。もう一度母の手伝いをやり直すからです。
母の手伝いが終わって、部屋に戻る途中に妹の部屋を覗いたら、腰の下に枕を当ててスヤスヤと眠っていました。股間に顔を近づけたら精液のニオイがしたので、精液を入れたままでこぼれないようにして眠っているみたいでした。そおっと妹のほっぺにキスして出ていこうとしたら、妹が気づいて抱きついて来たので「明日になったらエッチしたげるから今日は寝ろ」と言うと「わかった」と言って目を閉じたので、自分の部屋に戻りました。
自分の部屋で、今日のことを書き始めていたら母が入ってきました。母がオッパイが丸見えのブラジャーをして入ってきたので、エッチしたいのがミエミエでした。でも母は「忙しいの?」と一応僕の都合を聞いてきました。僕は「忙しいといえば忙しいけど・・」と曖昧な返事をしたら、母は「暇と言えば暇よね」と言いながら、僕のベッドに腰掛けました。そして「お父さん、年かしらね」と言いました。どう答えていいのかわからないので、返事をしないでいると、「久美ちゃんに舐められて立たなかったことって初めてじゃない?」と言いました。僕の記憶では何回も出した後に立たないことはあったけど、今日はたった1回しか出していなかったので、立たなかったのは僕もビックリしました。
母は「もしお父さんがこのまま硬さが戻らなかったら、がんばってくれる?」と言うので、「僕は心配ないよ」と言うと「たくましいわ。じゃあがんばってね」と言って、ベッドから起きて、僕の背中にオッパイを押し付けながら首筋に腕を回してきました。僕は今日はダメと拒否したら、「お母さんが自分でするからいいでしょ」と言いました。仕方がないので、僕はベッドに仰向けになりました。
母は、僕の口を割って舌を入れてきてたっぷりキスをしてから、乳首を舐めてくれて、チ○ポと玉と肛門を丁寧に舐めてくれました。それから母は、ブラジャーはつけたままで、パンツを脱いで、僕の上にまたがってきました。その時、母の膝が壁に当たって大きな音がしました。母は座り直して僕のチ○ポをつかんで腰を下ろしてきてオ○コの中にチ○ポを咥えこみました。
その時です。目をこすりながら妹が入ってきて「ズルイ!」と言いました。母は腰を使いながら「もう遅いんだから子供は寝なさい」と妹を退散させようとしたけど、妹は納得行かないので、裸になってしまいました。僕は今から3Pはきついと思ったので、「明日にしようよ」と言いました。でも許してくれませんでした。ただし、僕はチ○ポだけ立てていればOKにはしてくれました。
母と背面騎乗位でやって、妹が結合部を指でいじったり舐めたりしている時に、父が入ってきてコンドーム風船を飛ばして「がんばれ」と応援してくれました。応援してくれたけど、我慢しないでイキたくなったらすぐに射精して寝ようと思いました。でも僕の気持ちを察知した母と妹は、いつもより短い間隔で交代しながら騎乗位で乗ってきたので、なかなかイケませんでした。30分ぐらいそんな感じでもてあそばれました。
これ以上はダメだと思って、騎乗位はやめて、母と妹を四つん這いで2段重ねにしました。始めのうちだけは、上下のオ○コに交互に入れたけど、母に入れている時に妹が僕を見たので、口パクで「久美とは明日やるから、今日はイカせて」と言いました。でも理解できなかったみたいで、カラダを起したので耳元で簡単に言いました。理解した妹は母の上に乗って乳首を攻め始めたので、僕も激しく突き始めました。母は「まだイカないわ」と言ったけど、バコバコ突いて、母がイッテないのに、中だししました。母は「お母さんまだなのよ」と言ったけど、「今日はお終い」と言って、寝ました。半イキの母は、妹とレズりあってから眠ったそうです。
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