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家族4人だけの東京での長い夜
僕と母と妹と純君の4人でHしていた時に父から電話がかかってきました。たまたま僕は妹のオ○コを舐めていた時で、すぐそばに電話があったので出ました。父は「元気か?」と、ひとこと言っただけで妹にかわるようにいいました。妹に子機を渡してから僕はチ○ポを妹のオ○コに入れました。僕のチ○ポで擦られて息が荒くなった妹が「・・・お兄ちゃん。・・・正常位だよ。・・・あるよ。・・・休んでもいいけど。・・・休む!休む!」という会話をしていました。
僕は、早く電話をやめさせようと思って、妹を激しく突き始めたら妹は「イクイク!!」と言いました。もうイクのかなあと思った瞬間、妹が「お母さん、代わってって」と言いながら、僕のカラダを下から押しのけようとしました。僕は子機を母に渡すためだと思ったから子機を代わりに受け取ったら「終わり、終わり」と言いながら、僕の下から抜け出して、裸のままでパジャマとパンツを持って2階に上がって行きました。
子機を母に渡すと、右手だけでカラダをささえたままで耳に当てて父と話を始めました。母は、純君に突かれたままだし四つん這いのままなので、言葉を途切らせながら答えていました。でも話が長引きそうになったみたいなので、母も純君のチ○ポを抜いてしまいました。母の話からは断片的に明日、皆で東京に行くという事はわかりました。
電話が終わった母から、僕と母と妹の3人で明日から1泊2日の予定で東京に行って父と一緒にディズニーランドに行くという話を聞きました。それから母はHを再開しました。電話を待ってる間に、僕も純君もチ○ポが萎んでいたので、母が両手に握って交互に舐めてくれました。舐めてもらいながら東京行きの話をしていたら、純君がキップの話をしたので、買わないといけないことに気づきました。僕は完全に中止して、ネットで空席があるのを確認してから、みどりの窓口まで買いに行きました。帰ったら、母と純君のHは終わっていました。
翌朝、家族4人だけの旅行のために、早朝の「のぞみ」で東京に向かいました。社内はスーツ姿の人で一杯でした。僕たちは3人掛けのシートに座りました。母が窓側に座って、すぐに爆睡していました。妹は東京のタウンマップをいろいろ見て夢中だったので、僕も新幹線に乗ったら食べたくなる天津甘栗を食べながら、パチンコ雑誌を読みながら東京に向かいました。母は短めのスカートで、妹も超ミニだったので通路をはさんだ側からの視線を何回も感じました。
東京駅に着いたら、新幹線乗り換え口の改札に父が先に来て待っていました。妹は、父に抱きついてキスをしていました。キスし終わった父に、僕は「ディズニーランドは1回行ったからもういいので別行動する」と言いました。僕の別行動は、上野でパチンコを打つことでした。等価無制限というのにすごくあこがれがあったからです。打ってみてビックリしたのは、大阪の釘とほとんど変わらないです。これで等価なのでボロイと思ったら、CRダイナミックショットを店で一番早く当たってイッキに7連荘。それからも爆出しで午後4時までに21回当たりました。プラス12万円でした。
話を夜まで飛ばします。ホテルのチェックインを済ませてから夕食を取りました。父は、出張中にかわったことがなかったか聞いてきました。レストランの中なので、Hな話題はしていません。食事を取ってからホテルに戻りました。エレベーターで上がって行く時から父はやる気満々で最初に軽く母とキスをしてから、次に妹とキスしていました。妹が父の首に手を回して激しくキスをしたのを見た母は、僕に抱きついてきてキスをしてきました。キスに夢中になったので、ドアが開くまでキスしていました。
部屋はスイートルームとツインルームに別れました。母と父はスイートルームで、僕と妹はツインルームでした。父は、僕に「先に風呂に入っておけ」と言うので風呂に入りました。妹の体臭が好きな父は、妹には「後でいい」と言っていたので、僕が風呂から上がったら「父と妹がやってそうだなあ」と予感がしたら、当たっていました。父がベッドの上で妹とシックスナインをやっていました。父に「母さんは?」と聞いたら、妹のオ○コから顔を外して、「お風呂入ってから、マッサージ頼むって」と言って再びオ○コを舐めていました。
妹は、父のビンビンのチ○ポをおいしそうにほおばっていました。僕が「父さんのすごく固そうだね」と言うと、妹は「すっごく固いの」と言いながら口から出して見せてくれてから「お父さん、入れるね」と言って父のカラダをまたぎました。妹は父のチ○ポを掴んで腰を降ろそうとした瞬間に「こんな元気なお父さんと先にしたらお母さんに怒られるかなあ」と言いました。父が「そうだなあ・・」と言うと、妹は「お兄ちゃん、電話で聞いてみて」と言いました。
妹は騎乗位で入れる寸前の体勢で止まっていて父のチ○ポの先っぽをオ○コの入り口に擦りながら待っていました。母に電話すると「先にしていいわよ。どうせ母親は子供の食べ残しを片付ける運命にあるんだから。」と言いました。僕が指で「OK」サインを出したら、妹はすぐにチ○ポを根元まで入れてしまいました。妹は「お父さん、久美の中に入れなくて寂しかった?」と聞いていました。父は「寂しかったよ。1週間だもんなあ」と答えていました。そのあと父と妹はキスしながら動き始めました。
僕が見学していると「カズは、しないのか?」と聞いてきました。僕は、ここのネタにするためにじっくり見学するつもりだったので「母さんが来るまで見てるよ」といいました。すると父は「そうか、じゃあ久美とやってるところを映してくれるか」と言ってから、妹にチ○ポを入れたままで180度回転するように言いました。
僕がビデオの準備をしている間に、父と妹は背面座位になっていました。夕食をした時にビデオを再生したりしていたので、父は新しいテープに録画して欲しいと言ったけど、準備していなかったので買いに行くことになりました。近くのコンビニでテープを買って戻ると、父に背面駅弁された妹がドアを開けてくれました。
ビデオカメラの準備が出来たので、ベッドの上で横バックでやっていたふたりに近づいて、父のチ○ポが妹のオ○コに入っている様子をよく見えるようにしようと、妹の右足をつかんで高くあげさせようとしたら、父が「ちょっと待ってくれ」と言いました。父は僕に、ミッキーのかぶり物を妹にかぶらせるように言いました。僕がかぶりものを取ってくると横バックのままではかぶせにくいので正常位に体位を変えてくれました。
ここからカメラを回しました。最初のシーンは、ミッキーのかぶり物をかぶった妹に、父が正常位でチ○ポを挿入する所でした。父のカラダを映しても意味ないので、妹の頭から結合部までファインダーに収めました。結合部のアップは少なめにして、ミッキーをかぶった妹のあえぎ顔がよくわかるように撮影しました。父は妹が「アッ、アッ〜」とあえいだので、「ネズミはそんな風に鳴かないだろ」と言いました。すると妹は「チュチュー」とあえいでいました。
次に父は「ネズミはやっぱりバックだよね」と言って、妹を正常位から横向き経由で、バックに切り替えました。そしてチ○ポを抜いてから「入れて欲しいかあ」と言いました。妹は「チュー!」と言ったので父は、チ○ポを妹のオ○コに挿入しました。それからしばらく妹をズコズコ突いていました。父が「チューチュー!!」と言いながら、妹をバコバコ突くと妹も「チューチュー!!」と答えていました。
15分ぐらい撮影した所でバッテリーが無くなったのでやめました。妹は、かぶり物が汚れるからと言って、自分で脱いできちんと片付けてからベッドに戻ってきました。父は戻ってきた妹をまんぐり返しにしてから、オ○コに指を入れて指マンを始めました。妹は自分の足を抱えながら「気持ちいい〜」と声をあげていました。父は妹がイキそうだったのでそのまま続けてイカせてしまいました。
妹を指マンでイカせた父は、まんぐり返しのままチ○ポを入れて、ゆっくりしたスピードでチ○ポを出し入れしていました。妹は父がひと突きするたびに「気持ちいい!!」と声をあげていました。父が「ガンガン行くぞ」と言って激しく突き始めたら、30秒もしないうちに「お父さん、イキそう」と言いました。父が「父さんと一緒にイカないのか?」と言うと、妹は「今日のお父さん、すごいんだもん」と言いました。父は「親より先にイキたいなんて、親不孝な娘だなあ」と言いながら、バコバコ突いていました。それからすぐに妹は「お父さん、ゴメンなさい。イク!!」とイッテしまいました。父はチ○ポを抜かないままで、カラダを痙攣させていた妹をじーっと眺めていました。痙攣のおさまった妹が「お父さん、もっと!!」と言いながら抱きついてきだしたら「母さんがマッサージ終わってるか電話してみてくれ」と言いました。
母の部屋に電話をしたらマッサージが終わったばっかりでベッドの上で余韻に浸っていました。そのことを父に言うと「せっかくだからスイートルームでするか?」と言ったので、移動することにしました。裸の上にガウンを羽織ったままでエレベーターに乗りました。エレベーターのドアが閉まったら妹は、父の前にしゃがんでチ○ポを引っ張りだして舐め始めました。あっという間にスイートルームのフロアに着いたのですが、他の人が待っていたので、父は、膨らんだままのチ○ポをガウンで隠すようにしておりました。エレベーターを降りてすぐに、妹が口元に父のチン毛が付いていたらしく指で取っていました。たぶん、エレベーターを待っていた人に見られたと思います。
スイートルームに入ると、妹は部屋の中をぐるぐると歩いて見て回っていました。その間に父は、ガウンを脱いで母と抱き合い始めました。それを見た妹が母と父の所に飛んで行きました。すると母は「今度は母さんの番よ」と言いました。妹が「お父さん、出してないもん」と言うと、母は「イッタんでしょ」と言いました。すると妹は「そうだけど・・」と答えました。
父が僕に、妹とお風呂に一緒に入ってカラダを洗ってやってくれと言うので、少し不満顔の妹を連れてお風呂に入りました。カラダを洗いながら乳首を舐めたり、クリトリスをいじったりしたりしている内に妹もノッテきて、逆に久しぶりに壷洗いをやってくれました。壷洗いの途中からはHに発展して、湯船の中で「ちゃぷちゃぷ」と音を立てながらやったりしました。
お風呂の中では、妹も僕もイク所まではやらないでベッドに戻りました。ベッドに戻ると、父は窓のカーテンを開けて、窓の出っ張りに母を座らせて両足をVの字に開かせたまま持ち上げていました。露出プレーの好きな好きな母は夜だし高い場所なので誰にも見られないけど、すごく興奮していました。妹は窓の所に自分のカラダのスペースが開いているのを見て「お兄ちゃん、ここでしよ」と言いました。さすがに母みたいにVの字にするスペースまではないので、妹に出っ張りに手を突かせて立ちバックの体勢を取らせました。
妹は僕がチ○ポを入れようとお尻をつかんでチ○ポをオ○コに擦りつけていたころに、母に「お母さん、すごく気持ちよさそう」と声をかけていました。母はあえぎながら返事をしようとしていたけど言葉にならなかったです。妹は自分も父に協力しようと思って父と母の結合部に顔をうずめていきました。
僕が妹のオ○コを突き始めたら、父は母をバコバコ突きながら「兄弟なかよくやっていたか」と聞きました。僕が「なかよくしてるよ」と言うと「ほんとか?最近、ふたりだけでHしたって話、聞かないぞ。たまには二人だけで1晩中やってみろ」と言いました。それから父は「場所変るから、この上でやってみろ。久美は絶対興奮するから」と言って、母の足を巻きつかせて駅弁でスイートルームのソファの方に歩いて行きました。
母がいなくなって窓際のスペースが広くなったので、僕は妹をそこに座らせました。妹は夜景を見ながら「ほんとにどこからも見えないのかなあ・・」と言いました。「ヘリコプターが飛んできたら見えるかも」と言っていたら、ほんとにヘリコプターが飛んできました。でも遠く離れていました。妹がいつまでも夜景を見ているので「入れるぞ」と言いました。すると僕の方をむいて自分から足を上げてオ○コを丸出しにしました。僕はすぐにチ○ポを入れました。
しばらくそのままの体勢でズコズコ突いていたのですが、もっとすごいことをやろうと思って「ちょっと待って」と言ってからチ○ポを抜いてソファの方に行きました。ソファの上では、父と母がバックでパンパンと音を立てながらやっていて母は「お父さんすごい!すごい!」と声を上げていました。父が僕を見て「交代して欲しいのか?」と言うので、テーブルを取りに来ただけと言いました。小さい方のテーブルが頑丈そうだったので、それを持って戻りました。
窓に戻ってテーブルを置いたらドンピシャでした。妹を窓の出っ張りに立たせてお尻を突きださせてから、僕はテーブルの上に立って、立ちバックでチ○ポを入れました。僕と妹は全身をさらけ出しながらやっていて、妹は「誰か見て」と叫んでいました。そのまま窓際で立ちバックでズコズコやり続けました。妹の感じ方は、いつもと全然違って「お兄ちゃん、もうイキそう!!」とすぐに言い出したので更に激しくやってイカせました。妹の痙攣はいつもより激しくて、僕に支えられたままいつまでもピクピクしていました。
痙攣がおさまってからチ○ポを抜いて離れると、妹はペタンと座って窓ガラスにもたれて「気持ちよかったあ」と笑顔で言いました。それから父と母の所に行こうとして、手を引いたけど、「抱っこ」と甘えてくるので、妹を抱いて窓の出っ張りから降ろして、父と母の所に行きました。
母は父に激しく突かれて「お父さん、もうイッテ」と悲鳴をあげていたけど、父は「まだまだ!!」と言いながら突いていました。妹が父と母の結合部に顔を近づけて「お父さん、舐めさせて」と言うと、父は母のオ○コからチ○ポを抜いて妹の方に向けました。妹は母のオ○コ汁まみれのチ○ポを握って口に咥えました。反対側から見ていた僕の目を、幸せそうな表情で見ていました。5秒ぐらい舐めてから妹がいつもやってるように、父のチ○ポを母のオ○コに戻そうとしたら、母が「母さん休憩したいから久美にあげるわ」と言って父から離れました。
妹は母が仰向けになっていたソファの上に横になって「お父さん来て」と声をかけました。父が「今度は父さんがイクまでやめないぞ」と言いながらチ○ポを入れようとしたら、妹は「あたしが上になる」と言って父を仰向けにして上に乗っかりました。父のチ○ポを握って「なんかいつもより太い」と言いながら腰を降ろしていました。
母がビールが欲しいと言うので、ルームサービスで頼んで届けてもらいました。部屋に到着した瞬間、父は妹の口をふさいで声がもれないようにしていました。その後、父と妹は僕と母がビールを飲んでいる間に、二人同時にイッテいました。父も妹にチ○ポをきれいに舐めてもらいながら、母からもらったビールを飲んでいました。
ビールを飲んでひと息ついた母が「さあ、やるぞ!!」と言ったので再開して、4人で輪になって舐めっこしました。僕は妹にチ○ポを舐めてもらいながら母のオ○コを舐めました。方向転換してからは母にチ○ポを舐めてもらいながら妹のオ○コを舐めました。舐めあったあと、父が僕に「まだ出してないんだったら1回出すか?母さんも飲みたいだろうし」と言いました。
僕は母を四つん這いにしてバックからチ○ポを入れました。すると父も妹も参加してきて、母のオッパイを舐めたり揉んだりキスしたり、クリトリスをいじったりしていました。妹は、後ろから僕の肛門を舐めてくれたりしました。
妹は、僕と母のHを見ているうちにチ○ポを入れて欲しくなったみたいで「お父さん、欲しい」とおねだりしていました。父は「してあげるけど、今度は母さんとイクからな」と言いながら、隣で母と反対向きでバックでやり始めました。父は、妹のオ○コの感触を楽しむような程度でゆっくり動かしていました。
父が「正常位でやれ」と言うので、母にチ○ポを入れたままで正常位になりました。すると父は妹に母の乳首を吸わせるようにしてから少しスピードを上げて突きはじめました。母がだんだんイキそうになってきたみたいで、僕も射精に向けてスピードを上げました。父は「家族4人で静かにやるのもいいもんだなあ」と言いました。でも僕も母も最後に向けて動いていたので無視しました。
母が「イキそう」と言い始めたら父は妹からチ○ポを抜いて、上から降りて母のオッパイを二人で触りながら見学していました。僕が「もう少し」と言うと、母は「早く!!中に出して」と言いました。僕は更にスピードを上げました。母は「イキそう!イキそう!」と言いながら我慢していました。
母が「もうイカせて!!」といいかけた時に「母さん、イクよ!!」と言えました。僕の声を聞いて母が「イク!!」と言った瞬間と同時に母のオ○コの中に射精しました。僕は母の足のつっぱりでチ○ポが抜けなくならないように母を押さえつけて、射精を続けました。全部出し切ってからも、しばらく抱きあってました。妹は「今日のお母さんすごいね」と言うと、母は「今日の久美ちゃんだって、すごいわよ」と言いました。すると父は「家族4人だけっていうのは、遠慮いらないから感じるのかなあ」と言いました。母も「そうね」と同意していました。
母のオ○コからチ○ポを抜こうとすると、妹が「見たい」と言って僕の後ろに回りました。妹が「お兄ちゃんゆっくりね」と言うので、チ○ポをゆっくり抜きました。チ○ポが出てくると「すごい、真っ白」と言いました。そのままゆっくり抜ききろうとしたら「もう一回奥まで入れて」と言うので、チ○ポを母のオ○コの中に根元まで入れました。入れると今度は「グニュグニュ回して」というので、腰を回したら母に「遊んでないで」と叱られました。
遊ぶのをやめてチ○ポを抜いたら「お兄ちゃん、きれいにしてあげる」と言いながら僕のチ○ポパクッと咥えました。妹はいつも「おいしい」と言いながら、いつも以上に丁寧舐めてくれました。尿道を開いて吸い出したり、玉もきれいにしてくれました。
窓の方から父が母と妹を呼んだので、母は精液がこぼれないようにオ○コを抑えながら父の方に行きました。父は妹に窓の出っ張りの横にならせました。ただし足だけは天井の方に伸びていました。そして母に妹の顔をまたぐように言いながら「カメラ、カメラ」と言いました。でもバッテリー切れなのを思い出して残念がっていました。
母は全裸を東京の夜景に見せながら、妹の口に精液を垂らしていきました。垂れてこなくなったら妹は、母のオ○コに口を付けて吸い出していました。最後に指を入れて中をチェックして自分の指をしゃぶってから口を開けて、精液を見せてくれました。母は「さっき父さんの全部飲んだから、お兄ちゃんのは全部母さんにちょうだい」と言いました。妹は、母の舌の上に精液を全部垂らしました。母は、おいしそうに精液をゴックンと飲んでしまいました。
母が精液を飲み終わったのを見て、父はベッドの上に座って母に対面座位で上に乗るようにいいました。母は「お父さん、今日はほんとに元気ね」と言いながらチ○ポを45度の角度で掴んで、斜めに腰を降ろしてズリズリと入れました。そして後ろ手をついて結合部がよく見えるようにしました。父は「母さんの、この入れ方は最高にエッチだ」と言いました。すると妹が「お兄ちゃんも座って」というので僕もチ○ポを立てて座りました。妹は母がやったようにして腰を降ろしてきたけど、うまくいれられませんでした。だから普通に対面座位になりました。
父は母と対面座位をやりながら、僕と妹に父が出張中にやったHの事を聞いてきました。僕と妹は対面座位でつながったままで答えました。僕は純君と妹と3人で久しぶりに妹にリモコンバイブをつけてミナミまで遊びに行ったことを報告しました。その時、僕と純君は、スイッチを入れたままで、ひっかけ橋に立たせて「イクまでの間に何回ナンパされるか?」という賭けをやったのですが、内緒にしていました。それをチクられて父に「大事な妹をおもちゃにするな」と怒られました。でも母は怒らないで「今度母さんもしたいわ。久美ちゃんより絶対多いはずよ」と言いました。
Hな近況報告が続いたあとで父は「母さんと大人のセックスをするから、カズと久美はどっかで遊んでてくれ」と言いました。僕は妹を抱きかかえたままでベッドから降りて、ソファまで駅弁で移動しました。ソファの上で正常位でやりながら「大人のセックスの逆で子供のセックスってどんなのかなあ・・」と意見を交わしました。妹は「ゆっくり落ち着いてするのが大人なんだから、子供は元気よくするんじゃないの」と言いました。「元気よくってって、飛び回るってこと?」と聞くと「それもあるけど、何回もやるとか・・・」と言いました。相談した結果、父と母が1回やり終わるまで僕が2回発射することにしました。
正常位のままでするのもなんなので「体位はどうする?変わったのにする?」と言うと妹は「お兄ちゃんに任せる」と答えたので、なるべく激しいのにすることにしました。場所もせっかくだからベッド以外の部屋のあっちこっちに移動してやることにしました。
最初の場所は洗面所の鏡の前でバックでやりました。妹は鏡に写っている自分の姿を見ていました。立ちバックでチ○ポを入れて突き始めてしばらくは、余裕で目を開けて僕と会話をしていたけど、突き方をいろいろかえる頃には目を閉じてしまうようになったので、目を開けさせました。でも妹は「気持ちいいよー、気持ちいいよー」と言いながら気持ちよさそうな表情をして目を閉じてしまっていました。
洗面所で片足を上げさせて結合部を鏡に映るようにしながら、ズコズコ突き上げてからイカせてから、トイレに移動して僕が便器に座ってその上に妹を座らせてやりました。やりながらシャワレットでシャワーのビデスイッチを押したら玉にシャワーが当たって気持ちよかったです。トイレでは最終的に、壁に手をつかせて妹をイカせました。
それから、ミニバーのカウンターに妹を座らせて、立ったままの僕がチ○ポを突っ込んでやりました。妹の背中には大きな鏡があったので、自分が妹をズコズコしている様子がよくわかったし、父と母がやっている所(ちょうど座位で抱き合って、父は母の髪の毛をかきむしりながら激しいキスをしていました)がよく見えました。僕はここで射精するつもりだったので、最初から飛ばしました。あえいでいた妹が、僕の腰づかいで察知したみたいで、「お兄ちゃん出すの?」と言うので「うん」と答えると「中でも口でもいいよ」と言ってから、目を閉じてあえぎ顔に戻りました。
妹が「イキそう」といい始めた頃、僕もイキたくなってきたので「そろそろイクよ」と言いました。すると妹が「イキそう、イキそう。イク!イク!」とイッテしまいました。僕はその瞬間、チ○ポを抜いて妹がもたれている鏡に向けて射精しました。精液は鏡と妹のカラダに飛び散りました。妹は鏡についた僕の精液を舐め取っていました。きれいに舐めてから自分のカラダについた精液も指でつまんで口に運んでいました。
その頃父と母は、寝バックでやっていました。まだこの体勢からは最後までイカないはずだけど、念のために急いで次の発射を目指しました。妹が「今度はあたしが上になる」と言い、ソファの上で騎乗位でやりました。妹は「早イカせ」の時の腰づかいで最初からトップスピードで腰を上下させてきました。この時の音が結構激しかったらしくて、いきなり僕の顔を母を駅弁で抱いた父が覗きこみました。父は妹とひとことふたこと会話してからベッドに戻っていきました。
父たちがベッドに戻ってしばらくしたら、母のあえぎ声のピッチがあがっていきました。僕からは母と父の様子が見えなかったので、妹に見るように言いました。すると妹は「ちょっと待って」と言ってから僕の上でチ○ポを入れたままで約150度ぐらい回転して「お父さん、イキそうな感じ」と言いました。
あわてた僕と妹が再開したけど、すでに遅くて父と母は名前を呼び合いながらイッテしまいました。その途端、あきらめて妹を上から降ろしました。僕と妹はベッドまで行きました。父と母はつながったままで抱き合って、軽くキスをしていました。妹が「お母さん、気持ちよかったあ?」と聞くと、母は「よかったわよ。新婚に戻ったみたい」と言いました。
妹がいつまでも抱き合っている父に「お父さん、しよ」と言ったけど父は「もうちょっと待ってな」と言って「こうやって相手をいたわる時間が大事だからな」と言いました。妹は、父の腰を少しだけ持ち上げて覗きこんで「お父さん、抜かないままでもう1回するの?」と聞きました。すると父は「そうじゃないけど、久美もカズも父さんと母さんがじーっと抱き合ってできたんだからな」と言いました。父は、それから自然にチ○ポが抜けるまで抱き合っていました。だからシーツには父の精液が垂れていました。父と母がベッドから降りたら妹はシーツを口にくわえてしゃぶっていました。
この後は、4人でやりました。この時の4Pは父が中心でした。僕は母と妹とはいつでもやれるけど、父はまだ出張が続くからです。最初にベッドでレズりあっていた母と妹を二人とも仰向けにして足を絡めさせて、オ○コ同士を接近させて、交互に突いていました。僕は母と妹のオッパイを揉んだり舐めたりしていました。母と妹が四つん這いになってバックから交互に突かれていた時は、チ○ポが入っていない方の口にチ○ポを入れて舐めてもらいました。
父は、バックからの交互突きの後、「母が正常位でその上に妹がかぶさる形の2段重ね」でやって、先に妹をイカせておいてから母と同時にイッて、母と妹の顔に精液をかけていました。父が抜いたチ○ポを母にも妹にも始末してもらわないで、ベッドに座って休憩したら、お互いの顔をきれいに舐めあった母と妹が父の所にやってきて「後始末しなきゃあ」と言って、Wフェラを始めました。母と妹は父のチ○ポを舐めながら「このままもう1回する?」と相談しあってました。父が「少し休憩するから、カズとやれ」と言ったけど妹が「お兄ちゃんとは、明日も出来るから、お父さんがいいの。ねえ〜お母さん」と同意を求めていました。
父が休憩している間に僕は、母と妹を相手に3Pを始めました。でも母も妹も四つん這いになって僕に突かれながら前に座っている父のチ○ポをしゃぶっていました。父は僕が激しく突き始めると、「カズ、まだまだイクなよ。もっとゆっくりやれ」とスピードを落とすように言いました。そのままの体勢でやっていたら父が回復してビンビンになってきました。妹は「お母さん、精子ってどれくらいの時間で出来るのかなあ」と質問しました。母は僕に今度調べておけと言うと父は「調べなくていいよ」といいました、
それから10分ぐらいたったころ、僕があお向けになって、母と騎乗位でやりながら妹のオ○コを舐めていると父が戦列に復帰して妹を抱き上げてソファに足の方が上になるように座らせて妹のオ○コを舐めていました。そのあとは僕が母の口に出して、父は妹に中だしして終わりにしました。僕はオ○コに精液を入れたままの妹を連れて僕たちのツインルームに帰りました。最後にもう一度一緒にお風呂に入ったら、父の精液がお湯に浮いてきたので、妹はすくって飲んでいました。
次の日の朝、父と妹はデイズニーシー、母は東京に引っ越しした友人に会いに行く予定で、僕はパチンコする予定でした。父と妹がホテルを早く出て行くので、朝食のあと僕と父は部屋を替わりました。スイートルームに自分の荷物を移すと、母が下着だけで窓から景色を眺めていました。嫌な予感がしたと思ったら母が求めてきました。拒否できなくて、朝の景色を見ながら母の相手をしました。終わって母の機嫌がすごく良くて「お小遣いあげようか」と言ったけど、正直に昨日大勝ちしたからいらないと言うと、母は僕のサイフを開けて5万円抜いて「これは家に入れなさい」と取り上げてしまいました。
夜、東京駅で合流してから、のぞみで帰りました。
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