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USJで射精した話とその夜の話
学校の仲の良い女の友達から「USJの6月**日のチケットが3枚余ってるので行かない?」と誘われました。一緒に誰と行くのか気になったので聞くと「家族みんなで行く予定だったけど、急用が出来て行けなくなったので、カズ君以外はまだ決まってないの」と言いました。そして他に誰を誘うかと話になった時に、僕の母と妹が行く気がないか聞いて欲しいということになりました。家に帰ってから相談したら母も妹もOKだったので、友達と行くことになりました。
当日です。約束の8時半の10分前に着いたら、友達が来ていました。友達に母と妹を紹介したら「お母さんは若いし、妹さんは可愛い」と言われて少しテレました。母は「若い」という言葉にすぐ反応するのでニコニコしていました。妹はいつもの様子で挨拶していました。友達は人なっつこい性格なのですぐに母と妹と打ち解けていました。
開門になってから、妹が「バックトゥザフューチャー」の予約を取りに走って行きました。その間に僕は母が「ジュラシックパーク」をどうしてもみたいと言うので、そちらに並びに行きました。他のお客さんはビニールのカッパを着たりしていたけど、僕たちは濡れた方が雰囲気あるので、カッパは着ませんでした。妹と合流してから一番前の列で頭から水をかぶりました。
水をかぶった後は、バックドラフトの炎でカラダを乾かしてから、ウオーターワールドに行きました。ここでも一番前に座ったのでショーが始まる前の説明の時に何回も水をかけられたうえに、ショーではジェットスキーがターンする時に飛ばした水しぶきをかぶって、ビショ濡れになってしまいました。妹はピンクのブラジャーが透けて見えていたし、母はなぜかノーブラになっていて乳首が透けてしまっていました。友達も自分がビショ濡れになっていたので、気づいていないみたいでした。
バックトウザフューチャーの時は、困りました。母が安全バーの下に手を入れてチ○ポを握ってきました。他のアトラクションだったらいいのですが、デロリアン号は実際には走っていなくてスクリーンの前に固定されていて、そばに立っている係員が中のお客の様子を冷めた目で見ているはずなので、さすがにやばかったです。妹と友達はすごく盛り上がっていました。
食事をした後で、トイレに行った母が僕の方を見て手を振って呼びました。母の所に行くと「女の方、すごく混んでるのよ。男の方はどうなの?」と言いました。男子トイレに入ったら誰もいなかったので、母に伝えたら中に入ってきました。母が用を足すのを待っていたら、ドアが開いて「入って」と言いました。友達が待ってるんだからヤバイと思ったけど、拒否して他人に見られたらもっとヤバイので、中に入りました。すると母はズボンのファスナーを降ろしてチ○ポを引っ張りだして、口に咥えました。「エッチはダメだよ」と言ったら、「舐めて飲むだけよ」と言って、強めにチ○ポを舐めてきました。昼食の時にビールを飲んだのが行けなくて、母がほろ酔いになった瞬間にイヤな予感がしていたのですが、当たってしまいました。酔った時の母は言い出したら引かないところもあるので、あきらめて自分でしごいて出すことにしました。
しごき始めたら、母は時々チ○ポの先っぽをチロッと舐めたり、尿道を触って先走り液を指につけて舐めたりしていました。すぐにこみあげてきたので母に合図をしたら、母はチ○ポに吸い付いて僕の目を見ていました。僕は母と目を合わせながら、精液をドバーっと発射しました。射精し終わったら、母は口を開けて精液を見せてくれてから、もう一度チ○ポに吸い付いてきれいに吸ってくれました。
僕がチ○ポをしまい終わっても母が舌で精液を転がしていたので、飲むまで待っていたら外に出たいと表現したので、誰もいないのをチェックしてから出ました。席に戻ったら、妹と友達は店の前でやっていたウエスタンショーに見入っていたので、その隙に妹のグラスを取って精液を少し垂らしていました。自分のグラスにも少し垂らしてから、残りをそのまま飲み込んでいました。母はビールに垂らしたので、精液が沈んで行くのが丸わかりになっていたので、慌てて飲んでしまいました。
ショーが終わったあとで、すっかり仲良くなっていた妹と友達がジュースを交換して飲もうとしたので、あわてて止めさせました。AVや小説だったら、そのまま友達に精液入りオレンジジュースを飲ませてしまうところだけど、さすがにそれは出来ませんでした。妹は止められてからなんとなく理由がわかったみたいで、母をにらんでいました。母は「ビールすごくおいしかったわ」と言ってとぼけていました。
食事が終わって店から出ようとしたら、母の友達とバッタリ出くわしました。母の友達は親戚の家族を案内するためにUSJに来たらしいけど、疲れてきてひとりで休憩しているところでした。母は僕と妹と友達だけで遊んできてと行ったので、別行動になりました。でもしばらくしたらケータイがなって、「久美ちゃんに2時間程中抜けしてくると言って、出口まで来て」といいました。その通りに妹に言って出口まで行きました。
出口には予想した通り、母と友達がいて「3Pしに行く」と言いました。そしてハンドスタンプを押してもらって外に出ました。外に出たけど、昼間から3Pするために3人で入れるホテルに行こうとしたら梅田まで出ないと行けなくて、時間がかかりすぎるので、3Pは諦めました。でも母が「2人だけで行ってきて」と言うので、気乗りしなかったけど母に頼みこまれたのでしぶしぶ行きました。その人とは1回しかやったことがなくて、どんなエッチが好みか覚えていなかったし、時間に限りがあるので、少し手荒にしてしまいました。
シャワーを浴びたら、僕のカラダを舐めたいというので、仰向けになって全身を舐めてもらいました。母の舐め方とどっちが上手か聞いてきたので、「舐め方が違うので、どっちも気持ちいいです」と答えました。それから最近いつしたのかと聞いたので、「今日」と言いました。「今日って朝?」って聞くのでUSJのトイレでしたことを話ました。すると「やっぱりすごいっていうか自由に楽しめてうらやましい」と言われました。
いよいよチ○ポを挿入する時に、好きな体位を聞きました。正常位がいいというので、最初は正常位でイカせることにしました。チ○ポを挿入したら「すごく硬い」と喜んでくれました。それからイッキに突きまくりました。あえぎ声が少し大きめでした。感度は良くってすぐにイキそうになっていたので、そのままイカせました。
僕の背中に爪を立てられたので少し痛かったですが、そのまま抱きつかれたままでしばらく抱き合ってから、再開しました。でもすぐにするとオ○コが痛いと言うので、動くのをやめました。僕は「痛い」と言われたのが始めてなので心配したら、母が鉄マンだから何回やっても平気だけど、普通は痛くなったりするから時間を置けば大丈夫と言われました。
「そろそろ大丈夫」と言うので再開しました。2回目の正常位でした。「ゆっくり動いて」と言うので、ピストン運動は控えめにしてチ○ポを根元まで入れた状態で、クリトリスを刺激するように腰をくねらせたりしました。それがよかったらしくてイキそうになってきたので、僕もイクためにピストン運動をしました。するとやっぱり痛がり出したので、あきらめました。チ○ポを抜いて、舌と指でイカせてあげました。僕は射精しないでホテルを出ました。
あわててしたので、予定通りの時間にUSJに戻りました。母から報告を求められたので、正直に答えました。すると「出したかったらもう1回抜いてあげるけどいい?」と言うので、「いいよ」と答えました。母は少し残念そうでした。妹は少し膨れた顔をしていました。
それから6時すぎまでUSJで遊んで、出てすぐにあった台湾料理の店に入りました。そこでもトイレに立った母が呼ぶので、行ったら「便器が変で怖いのよ。男子も同じだから見てきて」と言うので、男子トイレに入りました。そしたらすごかったので母に報告しました。母はエッチなことをしてこなかったので、純粋に心配になっただけだったみたいです。
友達とは大阪駅で別れて、すぐに家に向かいました。家に着いてドアを開けたら、廊下でスーツ姿のおばさんが父からバックでズコズコ突かれていました。父は「お帰り」と言ってくれたけど、おばさんは、今にもイキそうな雰囲気で僕たちには気づきませんでした。父が「おばさんがイッタら交代しようか」と言ったら妹が「お兄ちゃんとは私がするの」と言ったので、おばさんとは出来なくなりました。
父とおばさんの横をすり抜けて部屋に上がって、しばらくすると妹が「お兄ちゃん、お風呂入ろうよ」と誘いにきました。下に降りたら、父が全裸でソファに座って休憩していたけど、おばさんの姿が見えなかったので「おばさんは?」と言うと「廊下にいる」と答えました。少しだけ廊下に様子を見に言ったら、おばさんはスーツのスカートがまくれたままで、パンストをビリビリにされて、オ○コから精液を少し垂らしてお尻をピクつかせていました。妹がおばさんのオ○コの中に入っている精液を吸いだすかなあと思っていたら、無視してお風呂に行きました。
お風呂に入ったら、妹はトイレで母の口に精液を出したことと、USJを抜け出してHした時の様子を聞いてきました。母の口に出したことは文句を言わなかったけど、USJを抜け出したことは少し怒っていました。でも射精しなかったと言ったら「しょうがないなあ」と許してくれました。その時です。ドアの向こうから母の声がして「おばさんがシャワー浴びたいと言うから早く出てよ」と言いました。でも入ったばっかりだったので「もうちょっと待ってよ」と言ったら、妹が「一緒に入れば」と言いました。母は「そうね」と言って、おばさんを呼びに行きました。すると妹はすぐに僕のチ○ポを舐め始めました。
おばさんが裸になってお風呂に入ってきた時は、妹が僕のチ○ポを思いっきり舐めている時でした。そしてビンビンになったチ○ポをおばさんに見せて、「おばさん、ほんとはお兄ちゃんとしたかったんでしょ?」とズバリ質問しました。おばさんが返事に困っていると「おばさんが出て行ってから、あたしお兄ちゃんの奴隷になったの。オシッコも飲めるよ」と言いました。それから妹は奴隷同士、仲良く僕に仕えようと言いました。おばさんは、恥ずかしそうにうなづいていました。
最初にカラダを洗ってもらいました。前半分は妹で後半分はおばさんが洗ってくれました。チ○ポと肛門は石鹸なしにしたので、ふたりとも舌先できれいに舐めてくれました。舐めてもらっている途中に父が妹を呼びに来たけど「お兄ちゃんとエッチする」と誘いを断っていました。その後、2人同時にチ○ポを舐めてもらっていたら、母が「いつまで入っているの」と追い出しにきました。おばさんはカラダを洗って、家に帰ろうとしてたらしいけど、予定変更していました。
僕らが上がったら、母が「エッチ始めるの、ちょっと待ってよ」と言って、お風呂に入りました。おばさんはスーツをハンガーにかけてしわを伸ばしたりしていたから、待っていたけど妹は待てないと言うので、シックスナインを始めました。スーツを片付けたおばさんが途中から参加して玉を中心に舐めていました。途中からおばさんは、妹のアナルを舐め出したので、ふたりで妹を気持ちよくしました。
僕とおばさんが1本ずつオ○コに指を入れて、中をかきまわしていたら、「ジーッ」という音がしたと思ったら、母がUSJで買ったモンスターハンドを妹の背中に乗せていました。それはプレゼント用に買ったものなので「汚れるよ」と言ったら「もう汚したわ」と言いました。妹がイヤがったけど、母は背中の上において、マイクにむかって手を叩いて、モンスターハンドを歩かせていました。妹が背中をゆすって落とそうとしたけど、父が妹の口に強引にチ○ポをねじ込んだので妹はあきらめてチ○ポを舐めていました。その後すぐにバックから妹のオ○コにチ○ポをぶち込みました。
妹のオ○コは僕とおばさんが指でいじくりまわしたあとだったので、濡れまくっていました。おばさんは、僕と妹の結合部を見ながら、「久美ちゃんとはよくエッチしてるの?」と言うので、「最近は、おばさんの分も久美とやってるから1日おきぐらい。」と答えたら、おばさんは「いいなあ」と漏らしました。その言葉を聞いて、おばさんをいじめたい気持ちが復活したので、「気が向いたらおばさんにも入れてあげるからお尻向けて」と言いました。おばさんは四つん這いになってお尻を僕に向けました。
すると母が、モンスターハンドを結合部のそばに近づけてきて「この程度の音じゃ動かないみたいね」と言いました。まだチ○ポを入れ始めた所で、ゆっくりと動かしていたから、妹のお尻と僕の下腹部が当たる音が小さくて反応しなかったので、試しにおもいっきり打ち付けてみました。「パーン!!」と鳴らしたら、モンスターハンドが動き出しました。母は「おもしろい!」と喜んでいました。
妹のオ○コをズコズコ突いていたら、おばさんの目がさらに欲しそうになってきました。僕は、おばさんに、オ○コを自分でクチュクチュと音をさせて、その音でモンスターハンドが動いたら、チ○ポを突っ込んであげると言いました。おばさんは座って大股開きになってモンスターハンドを置いてオナニーを始めました。おばさんはいきなり自分のオ○コに指を入れて「クチュクチュ」と音を立て始めました。でもモンスターハンドはピクリとも動きませんでした。最初のうちは見ていたけど、動きそうになかったので無視して妹をバコバコ突きまくりました。妹は「お兄ちゃんのチ○ポ気持ちいい!!」と何回も叫んでいました。
父は、僕と妹がエッチしている最中は、妹の口にチ○ポを突っ込んだり、妹とキスをしたり、しながら妹のオ○コが空くのを待っていたけど、母が「お父さん」と呼んだので、母とエッチを始めていました。その頃、僕はソファに座って妹を上に乗せてやっていました。妹はここで1度イッテしまいました。
イッテしまった妹を抱きしめていた時に、おばさんが「カズ君動いた」と叫びました。モンスターハンドはゴソゴソと動いていたけど、動いた瞬間を見てなかったので、「見てなかったら無効」と言ったら、「ヒドイ!!」と言いました。僕は「じゃあ、ヒドイ奴のチ○ポは要らないよね」と言うと、おばさんは「ごめんなさい。ごめんなさい」と謝りました。
すると妹が「おばさんかわいそうだし、エッチしてもいいよ。」と言いました。おばさんは「久美ちゃん、ありがとう」と感謝していたけど、僕は少し考えてから「おばさん、さっきみたいにスーツ着てくれたらいいよ」と言いました。おばさんはすぐにスーツに着替えたけど、パンストを履いてなかったので「雰囲気出ないなあ」と言ったら、父が「義姉さんかわいそうだから、パンスト出してやって」と母に言い、母は父から離れてパンストを取りにいきました。すると父は、妹を僕の上から持ち上げて、隣のソファに仰向けにしてチ○ポを突っ込んで行きました。
母がパンストを持ってきてくれたので、おばさんは急いで履いていました。でも僕はすぐにはエッチしないで、仰向けになりました。するとおばさんがカラダをまたごうとするので、「先に母さんとエッチしないといけないからその後だよ」と言いました。おばさんは半泣きの表情になっていました。この時、僕はほんとに母とエッチしてなかったので、先に母を優先しないとこの先に影響が出るからいじめるんじゃなくてマジでそう思いました。
母が「姉さんゴメンネ」と言って、僕のチ○ポを握ってオ○コに当てて腰を降ろしてきました。母は「ああ気持ちいい」と言って僕の唇に吸い付いてきました。そして腰だけ上下させていました。おばさんには結合部を舐めるように命令しました。おばさんは命令通り舐めていたけど、母をイカせようとして母の方ばっかり舐めていました。途中で1度だけ母が「姉さん指でこすらないで!!」と怒っていました。
父と妹の方も佳境に入っていて、妹がメロメロ状態になっていました。父が妹を背面駅弁で入れて両足を大きく開かせながら部屋を歩き回っていたのですが、妹のオ○コからは泡が噴いたようになっていました。それを見て先に母に出そうと思ったので、母をバコバコ突きまくりました。母もイキそうになってきたので、母のお尻を固定しておいて、下から突きまくりました。母が「イク!イク!!」と言ったので、僕は黙ったままで一緒にイキました。
おばさんはやっと自分の番だと思って喜んだみたいだけど、僕と母の結合部から精液が垂れてきたのを見て、少し残念そうな表情になっていました。僕はいつもだったら「抜かずの何発」も出きるけど、一生懸命気をそらしてチ○ポを萎ませました。萎ませ方は足らなかったけど、すこしフニャチンになったので、「おばさん、今日はもうダメみたい」と言いました。するとおばさんは精液と母のオ○コ汁がついたチ○ポを立たせようと必死になって舐め始めました。僕は懸命に立たないように気をそらしました。
でもカラダは正直でチ○ポが立ってしまいました。おばさんがニッコリしながら顔を上げたら、スーツの前が汚れていました。おばさんに汚れていると教えても平気だったので、さらに汚そうと押し倒して、おばさんの胸の上に座ってチ○ポを咥えさせました。おばさんは喜んで舐めていました。それから、パンストを破って、パンツをズラシてチ○ポをぶち込みました。チ○ポが入った瞬間におばさんは「アア!」と声を上げました。
正常位でやりながらスーツの上からおばさんのオッパイを鷲づかみしたり、スーツをひっぱったりしながらやりました。この時のチ○ポの突き方は、激しく動かすか、止まっているのかのどっちかっだったと思います。ねっとりオ○コが喜ぶようには動かしませんでした。基本的に強姦しているイメージでやっていたからです。
バックにして、スカートをめくりあげてから、母にハサミを取ってきてもらっておばさんのパンツに大きく穴を開けました。そしてチ○ポを突っ込んだら予想した通りに母はモンスターハンドを近づけてきました。僕は思いっきりおばさんのオ○コに一撃を食らわせました。モンスターハンドは一発で動いていました。
しばらくしたら父も参加してきました。サンドイッチしようと言うことになって、つながったままで僕が仰向けになって横になりました。父はローションもなしでいきなり肛門にチ○ポをつき立ててきました。おばさんは痛そうだったけど我慢して受け入れていました。父が出し入れを始めたらすごく痛そうな顔をするので、父に抜いた方がいいと言ったら、父はチ○ポを抜いて肛門をチェックしていました。切れていなかったので安心しました。
それから僕のじらし攻撃に耐えたご褒美にまんぐり返しや正常位、立バックなどをやって2回イカせてあげてから、正常位でおばさんと同時にイッて、スーツの上から精液をかけました。おばさんは、精液がスーツにかかった瞬間は平気だったけど、冷めてきたら心配していました。一応は妹がスーツについた精液を全部舐め取ったけど、染みは残っていました。
染みを取るのに母とおばさんが離れたので、最後に妹とエッチしました。でも妹は父がガンバッテ、3回イカされた見たいで腰に力が入らなかったみたいで、激しくはやりませんでした。バックになってもすぐに腹這いになるので、そのままゆっくりチ○ポを動かしました。ほんとはガンガンやりたかったけど、妹がこんな調子なので(たぶんUSJ疲れもあると思うし)そのまま5分ぐらいズニュズニュとチ○ポでオ○コを擦ってからやめました。
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