近親相姦家族カズの家の告白

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瞳おばさんのマンションで噂になってしまいました。

僕と妹の独立は、少し延期になってしまいました。妹が就職活動中ということが一番大きいのですが、瞳おばさんと純君が引越しすることになったので、すぐに僕と妹がお世話になるわけに行かないから延期にしました。父に対しても「反発する態度を取る」って告白したのですが、元々根性なしなので実際は小さな抵抗だったのです。だから、結局丸め込まれてしまいました。

瞳おばさんと純君が引越しする理由は、マンションの人の間で、瞳おばさんと純君が母子で近親相姦してると噂になっているからです。真下も隣も会社の事務所として使われていたし、音もあんまり漏れないので、瞳おばさんは「誰にも気づかれないはず」と安心していたのですが、隣の事務所の人が何回も徹夜で仕事しているうちに気づいたらしいです。瞳おばさんは直接、隣の事務所の人から指摘されてはいないそうですが、何軒かのポストに、瞳おばさんと純君がエッチしてる下手なコラ入りで○○号室の親子は変態親子と書かれた紙が入っていたそうです。瞳おばさんは全然平気だそうですが、純君がすごく気にするので引越しすることにしたそうです。引越し先はまだ未定なので、前のマンションに住み続けています。ただし純君とのエッチは家では控えているそうです。

この話は母は電話で知ったそうです。僕は瞳おばさんが家に遊びに来た時に知りました。その時母は、「どうせ出るんだったら、松阪でやったみたいに他人に見せつけない?」と言いました。瞳おばさんは「あれは前の主人に仕返しするのが目的だったけど、無関係な人にはダメよ」と気乗りしてなかったです。母は「野外エッチと一緒よ」と簡単に言ったけど、瞳おばさんは「純が立たないと思うわ」と言いました。

「純が立たないわ」と言ったくせに、瞳おばさんは母の誘いに乗ってしまいました。昨日の土曜日の昼に、瞳おばさんと純君、僕と母、綾香さんと浩樹君の3母子が集まりました。隣の事務所は土曜日も仕事してる時が多いので、仕事してる隣で3母子でやりまくって声を聞かせようと言うことになりました。僕は気乗りしなかったのですが、暇だったし、妹のフェラで目を覚まさせられて、妹からも「お兄ちゃん、思いっきりやってきたら」と言われたので、協力することにしました。

昼過ぎに、母と一緒に家を出ました。母は期待でニコニコしてうれしそうでした。家を出た時は、腕を組んでなかったのですが、近所の人の姿が見えると腕を組んで背中にオッパイを押し付けてきました。綾香さんと浩樹君と合流してから瞳おばさんのマンションに向かいました。マンションに到着すると、隣の事務所の人がいるかどうか調べるために、部屋番号を間違えてインターフォンを鳴らすということになっていたので、母が隣の部屋番号を押しました。男の人の声が「ハイ」と反応したので、母は「すいません。あっ隣と間違えました」と謝っていました。

瞳おばさんの部屋に入ると「さっきから、純のを舐めてたの」と言いました。純君は下半身だけ脱いでチ○ポをビンビンに立たせていました。リビングルームは、もう引越しの準備を始めたのかと勘違いするぐらい荷物が片付けてありました。瞳おばさんが事務所との壁を見つめているうちに、壁際にあった棚とかテレビとかを片付けてエッチした方が楽しそうと思いついたそうです。だから、事務所側の壁際には何にもありませんでした。

瞳おばさんが純君のチ○ポをビンビンにしていたので、すぐに始めると思ったのですが、お茶を入れてくれました。母は浩樹君に「たくさん出せそうかしら?」と聞きました。浩樹君は「今朝、急に言われたし、毎日出してて、昨日は3回出したからわからない」と答えました。母が「3発って、お母さんに?」と聞くと「そうです」と答えました。母が「綾香、よかったわね」と言うと、綾香さんは「覚えてないのよ」と言いました。「酔ってたの?」と母が聞くと、浩樹君は「父が睡眠薬を飲ませたんです」と答えました。

睡眠薬の実験をやっていたそうですが、綾香さんが妊娠するまで全部生中出しを要求しているお父さんから、一発出すように言われて、綾香さんに突っ込んでみたら、日頃体験したことのないプレイなので、妙に嵌ってしまって、お父さんは肛門に2発中出し、浩樹君はオ○コに3発中出ししたそうです。綾香さん受精作戦が始まってから浩樹君は10発中出ししたそうです。瞳おばさんが「今日も中に出すの?」と聞くと、浩樹君は「ハイ」と答えました。瞳おばさんは「この部屋に布団敷くわね」と言いました。

リビングルームに精液が垂れまくっても平気なように布団を敷き詰めて、簡単にシャワーを浴びて開始しました。僕と母と、綾香さんと浩樹君がシャワーを浴びている間中、瞳おばさんはシックスナインをやっていました。そして瞳おばさんが「もう濡れてるし、純もOKだから先にやらせてもらうわ」と言って、事務所側の壁に手を突いて、お尻を突き出しました。「純、激しく突いて。振動が伝わるぐらいにね」と言いました。純君がすぐに瞳おばさんのお尻をつかんでチ○ポを入れました。それを見た浩樹君も「綾香、手を突け」と同じように立ちバックでお尻を突き出させました。母は「ちょっと待ってよ」と言いながら自分から壁に手を突いてお尻を突き出しました。

純君は、最初から強めに瞳おばさんのオ○コを突いていました。瞳おばさんはすぐに「ああっああっ」と声を上げていました。浩樹君はチ○ポを入れずに指マンをやっていました。僕も指マンにしました。母は「濡れてるからオチンチン頂戴」と言ったのですが、少しだけ指マンを続けることにしました。すると綾香さんに指マンしていた浩樹君が「今日は綾香には最後の1発しか出してやらないから、おばさんと代わってもらっていい?」と聞きました。僕は母が浩樹君とやりたがっていたのがミエミエだったから交代しました。

母は「舐めさせて」と浩樹君を壁にもたれさせてチ○ポをしゃぶり出しました。僕は指マンを続けながら、瞳おばさんと純君の様子を観察することにしました。純君は、瞳おばさんが心配したように萎えたりしないで、ビンビンのままで瞳おばさんのオ○コを突きまくっていました。瞳おばさんは純君が時々ピッチを上げたら「すごい!すごい!」と声をあげていました。僕の母は、浩樹君のチ○ポをおいしそうにねっとりと舐めていました。浩樹君の目を見ながら舐めていたのですが、僕の視線に気づいてチ○ポから口を離して「おいしいわよ。舐めてみる?」と言いました。

僕がそのまま指マンを続けていると母が僕のチ○ポに手を伸ばしてきて「熟女3人目の前にしてるのに、ふにゃふにゃ(実際は半立ち)じゃダメじゃない。一緒に舐めてあげるわ」とチ○ポを引っ張りました。僕は拒否して、指マンをやめて綾香さんに舐めてもらうことにしました。壁に持たれたので、瞳おばさんが感じて顔がよく見えるようになりました。「ああいい・・ああいい・・純!純!」と大きな声を上げていました。もうすぐにイキそうだったので、イクまで見届けるつもりにしました。母はそれからすぐに、もう一度壁に向かって手を突いて「浩樹君、おばさんのが壊れてもいいから、激しくして」と求めていました。浩樹君がその通りにやったので、母は「うあああああう」というような感じの声で、最初の一撃を受け止めていました。

「純、いい!純いい!」と叫んでいた瞳おばさんが「イキそう」と言い出しました。純君が「母さん、僕もイケるよ」と言ったので、瞳おばさんは「母さんと一緒にイッて」と叫んでいました。(声デカすぎ)と思いながら、瞳おばさんの顔を観察しました。瞳おばさんは「イク!イク!!!」と言いながら、顔を壁に大接近させていました。純君のイキ方も気合が入っていて、瞳おばさんに中出ししている時の腰の痙攣がいつもより激しかったです。

母は「姉さん、よかったわね。かわいい子供に中に出してもらえて」と多少冷静な感じで声をかけていました。でも浩樹君がそれから激しくやりだしたので、「あっあっあっ」と会話をやめました。それから僕も綾香さんに入れることにしました。立ちバックでやっても声は聞こえたかも知れないけど、振動付の方が面白いので、僕は座位になって綾香さんの背中を壁に突けました。そして僕が突き上げるように動いてなるべく綾香さんのカラダが壁に当たるようにやりました。

綾香さんを突きあげていると、隣に結合したままで瞳おばさんと純君が背面騎乗位のように倒れこんできました。途中まではゆっくりと腰を降ろしてきたのですが、最後はドスンと着地して、瞳おばさんが「ああきつい」と漏らしました。純君は背面騎乗位のままですぐに動いていました。瞳おばさんは、相手を交代するつもりがないみたいで「純、母さんの中に好きなだけ出して!!」と言いながら、突き上げてくる純君にぶつけるように腰を動かしていました。

母は浩樹君に突きまくられて、立っていられなくなって最後はバックで「おばさん、いっちゃう。イク!イク!!」とイッてしまいました。瞳おばさんと母がイッたので、僕も綾香さんをイカせようと思って、事務所のことは気にしないで正常位でズコバコ突きまくりました。綾香さんがだんだんイキそうな顔になってきた時に、浩樹君が綾香さんの顔を平手で叩きました。綾香さんは「ごめんなさい」と浩樹君に謝っていました。僕は調教だと思って、全然驚かないで突き続けながら「調教?」と聞くと、浩樹君は「綾香は受精のためだけに交尾してるだけだから、感じるのは禁止なんだ」と言いました。「中出し10発ともイカないで受け止めたの?」と聞くと、「そう。妊娠するまで、イッてもいいのは、肛門かオナニーだけに決めた」と教えてくれました。「浩樹君が決めたの?」と聞くと「父が決めた。今日も我慢出来なくて感じだしたら飲ませろって睡眠薬持ってきた」と言いました。僕は「今日は、エッチな声を聞かせることが目的だから、許してやったら」と言うと「ずっとおばさんとしていいんだったらいいけど」と言いました。もちろん、母は即「今日は、お母さんの代わりにオモチャにして!!」と言いました。僕は、許しが出たので綾香さんを突きまくってイカせました。

僕が綾香さんをイカせた所なのに、瞳おばさんは対面騎乗位に変えて、かなり熱そうなキスをしながらズボズボやっていました。純君のチ○ポは自分の精液とオ○コ汁で真っ白になっていました。浩樹君は母に対面騎乗位でまたがらせてカラダを反らさせながら上下運動させていました。浩樹君は僕の母の騎乗位姿を下から見上げるのが好きらしくて、母は「おばさんのアソコが浩樹君の太いオチンチン咥えてのが良く見える?」と聞きながら腰を使っていました。

僕は、もう一度綾香さんを正常位で突きながら、もっと面白いこと出来ないかなあと考えていました。(事務所の人を部屋に呼んで見せ付けたり、廊下で駅弁やったり、ドアにあるインターフォンで声聞かせてみたり・・・)といろいろ考えました。僕が住んでる場所だったら、好きなようにやってもいいんだけど、引越し先が決まるまでは、瞳おばさんがOKする以上のことを勝手にやって揉めたら大変なので、後で相談しようと決めてから、綾香さんを強く突き始めました。

母は浩樹君が完璧に習熟した僕のマングリ返し360度突きをやられてヒーヒー声をあげていました。そして1週してから激しく突き降ろされていました。母は浩樹君がイク前にもう一度イッてしまっていました。それから再び立ちバックになって、事務所に向かって「イク!イク!!」と叫びながら、浩樹君の精液をオ○コで受けていました。

僕は母がイッてからすぐに、射精したくなってきました。浩樹君が母を綾香さんの顔にまたがれあせて精液を吸いださせていたので、口が使えないから「中出し・・・ピル飲んでないんだっけ」と危ない所でした。仕方がないから少しペースを落として、綾香さんの口が空くまで待ちました。空いたので「口に出すよ」と声をかけました。すると浩樹君が「口はダメ。鼻に出して」と言いました。鼻で精液を吸うのが得意な妹でも、鼻の穴に直接射精するとつらそうにするのですが、浩樹君に調教を受けているはずだから大丈夫だろうと思いました。そして最後のダッシュをしました。綾香さんは「イ・イ・イ・ク・ク・ク」と耐えていました。僕が「イクよ!」と言ってチ○ポを抜いた瞬間、イッてしまっていました。僕は綾香さんの右の鼻の穴にチ○ポの先を押し付けて射精しました。射精した瞬間に、綾香さんの目から涙がにじんで来たのであせりました。でも止められない(だったら抜けよという意見はパス)ので最後まで出しました。

綾香さんは鼻を何回も吸って、精液を全部口に集めていました。綾香さんは浩樹君に向かって「集めました」と僕の精液を見せました。浩樹君は僕の母に「おばさん、精液、綾香の肛門に入れて欲しい」と言いました。「飲ませてあげないの?」と母が言うと「喉渇いてないから、栄養分吸収させる」と言いました。母が躊躇していると浩樹君が「綾香出せ」と命令しました。綾香さんは僕と浩樹君の二人分の精液を両手のひらに垂らしました。母はすぐに精液をすすりとりました。

きれいにすすり終わると、綾香さんは浩樹君が何も言わないのに四つんばいになってお尻を高く突き出しました。そして自分の指を肛門に入れてマッサージをはじめました。やわらかくなったら、両手で肛門を開こうとしながら「精液ください」と言いました。母は綾香さんの肛門に指を入れて広げてから、精液を流し込んでいきました。精液が全部入ったら、綾香さんはその位置で三角倒立を始めました。浩樹君が少しだけ足首を持ってそのままで居てから、今度は左脇腹を下にして横向きになりました。それからもう一度、倒立をしました。僕が「そんなことしても奥まで行かないでしょ?」と言うと浩樹君は「気分の問題」と言いました。

僕と母と綾香さんと浩樹君が、こんな馬鹿なプレイをしているのに、瞳おばさんと純君は燃えまくっていました。瞳おばさんは「純が好き!」と「母さんをいつまでも抱いて」という言葉を100回以上叫んでいたかも知れません。純君も、僕らが真横で綾香さんの大腸に精液を逆流させようとしていたのに気にもとめないで突きまくっていました。そして正常位で「母さんイク!」「純!!」と叫びながら2発目を中出ししていました。

そのあと、休憩にしました。浩樹君が綾香さんに向かって小さな声で「お腹空いたから何か食べたい」と普段通りの息子と母の会話をしていました。すると瞳おばさんが「ピザでも取る?」と言ってから、「あー、近親相姦の噂流したの、ピザ屋のアルバイトかも知れない」と言い出しました。瞳おばさんと純君がエッチしてる真っ最中に、ピザ屋が来たらしくて、その場に居合わせて人(教えてくれない)が、2人に「静かに」とも言わないでドアを開けたらしくて、その人がお金を払ってから、注文書の控えの名前が違うので「間違い」という会話をしている時に、瞳おばさんと純君が「母さん」「純」と言う名前を出しながらイッたそうです。 その人は「AV」と誤魔化したそうらしいですが。

その話から、いったい噂を流したのは、ほんとは誰かなあということになりました。とりあえずピザを頼んでみました。ピザを頼んでから、非通知で隣の事務所に電話をかけて中にいるかどうか確かめました。浩樹君にかけさせたのですが「女の人だった」と言いました。瞳おばさんは「隣は社長の男の人と、スタッフの男の人の2人しかいないはずだから間違えたのかな」と言いました。瞳おばさんがもう一度電話して「ほんと」と言いました。ピザ屋さんも呼んだのはいいけど、その時誰が来たのかがわかってないから、確かめようもありませんでした。だからピザを食べたらエッチを再開しました。僕が「すごいことしたいね」と提案した中で、瞳おばさんは駅弁を選択しました。でも知らない人までに見せる気はないと言うので、ドアを開けたままで、玄関だけで駅弁することにしました。

最初に純君が綾香さんを駅弁で抱き上げました。他の4人が純君のチ○ポが完全に立っていて瞳おばさんのオ○コにガッチリ入っているのを確認してから、ドアを開けました。純君は瞳おばさんのカラダをその場で上下に揺さぶりました。瞳おばさんは控えめな声で「ああ、ああ」と出していました。30秒ぐらいすると、今度は母と浩樹君でした。母はドアの隙間から廊下を見てから「ちょっとだけ外にでよう」と言うと、浩樹君は廊下に出てしまいました。でもほんの一瞬で中に戻ってきました。最後の僕も、一瞬だけ廊下に出ました。でも誰にも見られなかったです。

その後は、中に戻ってやりました。組み合わせはさっきのままです。瞳おばさんと純君は親子の世界にこもっていました。母も浩樹君のチ○ポを独占できてうれしそうでした。僕は一発ぐらい瞳おばさんとやりたかったのですが、ちょっと残念です。仕方がないので、オ○コと肛門を交互に突いたりいろいろやりました。浩樹君が3発目を出す時に、僕は綾香さんから離れました。綾香さんは、カバンから手帳を出してきて、それを握ったままで自分でオ○コを広げて、浩樹君の精液を待ち構えて、母のオ○コから抜け出してきた浩樹君のチ○ポを根元まで入れてもらって精液を受け止めていました。綾香さんは腰を高く持ち上げながら、手帳に何か書き込んでいました。「何書いてるの?」と聞くと浩樹君が手帳を取り上げて見せてくれました。「16時27分。受精」と書かれていました。これ以外にも連続して「**時**分受精」と書かれていました。手帳はエッチ専用じゃないので、他にもいろんなスケジュールが書かれていました。2日前に、大阪のシティホテルのレストランでわざと手帳を置き忘れたそうです。連絡先の所の「受精手帳」と書いてあったので、ホテルから電話があった時はすごく恥ずかしかったそうです。

綾香さんと浩樹君は用事があったので、オ○コに栓をして先に帰っていきました。僕と母はそのまま残って、引越しの予定の話を聞きました。最後に瞳おばさんが「私も純との子が欲しいわ。いずれ純は私を捨てる日が来るから、寂しくなるし」と湿っぽい雰囲気になってきました。すると母が「私は、この子の子供なんて要らないわよ。絶倫そうで心臓マヒ起こしちゃうわ」と言ったので、雰囲気が元に戻りました。

近親相姦の噂を流した人が誰かもわからないし、この日のエッチが隣に聞こえたかどうかもわからないままです。でも噂だけは確実に広がっているそうです。来週は、もしリクエストがあれば、睡眠薬プレーの話を書きます。画像掲示板を作ったので、リクエストは眠っている女性の画像を張ってください。母が浩樹君から睡眠薬を奪ったのですが、さっき飲みました。「どんなことしても誰にさせてもいいからビデオで撮っといて。どんな様子になるのか見てみたいの」と言いました。僕は疲れてるので、翔ちゃんを呼びました。翔ちゃんには母の状態を教えていません。どんなことになるか楽しみです。斉藤先生と町内さんにも少しでいいから来てとメールを入れています。とりあえず僕は母のサイフからお金を盗もうかな(嘘)

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