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編集を頼まれたテープに妹のHシーンを挿入しました
またまた更新が遅れてごめんなさい。
両親の寝室から、母のあえぎ声が聞こえるようになってから10分ぐらいたった頃に、妹が僕の部屋に入ってきて「お兄ちゃん、Hしよ」と全裸で入ってきました。「父さんとしないの?」と言うと、「夫婦で愛を確かめ合うんだから、お兄ちゃんに相手してもらえだって」と寝室に乱入したけど、追い出されたことを教えてくれました。
ちょうどその時僕は、エアロビの先生から頼まれたビデオの編集をやっている所だったので、明日に編集が終わったテープを持って行く約束をしていたから先に片付けないといけないと言いました。すると妹がテープを見たいと言いました。
テープを巻き戻して最初から再生しました。妹はイスに座った僕の隣の床に座ったので、イスを譲ろうとしたら「いいよ。舐めたいし」と言って僕のチャックを降ろしてチ○ポを引っ張り出してパクッと咥えました。妹は、その後、チ○ポを口に咥えたままでビデオを見ていました。
ビデオの内容ですが、エアロビの先生とトレーナーと、乱交に参加したことはないけど、ジムのトレーナーをしている女の人と男のトレーナー3人と支配人さんの7人で乱交をやっている内容です。親睦を兼ねて月1で乱交をやっているそうです。この時は、ジムのトレーナーが、仕事上で失敗したのでその罰をさせていました。
ビデオの撮影は、支配人さんがほとんど撮っていました。いつもは撮影しないそうだけど、この日は、罰ゲームの一種だと言うことで撮影することにしたそうです。ビデオは、仕事が終わってすぐに撮影したみたいで、みんなウエアを着ていました。そして、男のトレーナーが3人ともズボンを脱いでチ○ポを出して、ジムのトレーナーに舐めさせるシーンからでした。男のトレーナーの一人が「H先輩、汗臭くてすいません」と謝っていました。
エアロビの先生が、そのチ○ポの臭いを嗅いで「ムンムンしてるわ。オスの臭いね」と言いました。支配人さんが「3本で囲んで」と言ったら、Hさんは前と左右をチ○ポに囲まれました。そして最初に前のチ○ポを少し擦ってから亀頭をチュパッと舐めました。そのあと、舐めながら両サイドのチ○ポを両手で擦っていました。
元のテープには、ダラダラと撮影させれているので、そのまま見ていたら3時間以上になってしまうので、「編集している方を見るか?」と言うと、妹は「うん」と言いました。編集途中のテープを再生しようとしたら、妹が僕の服を脱がせようとしました。「ちょっと待ってよ」と言っても、強引に脱がせてきました。それからベッドに飛び乗って、大股開きになって「お兄ちゃん、舐めて」と言いました。「ビデオ見ないのか?」と言うと、「見るよ」と言いました。
それから僕は、ビデオを見ている妹のオ○コを舐めました。クリトリスをじっくり舐めてから、指マンしようとしたら「そこまでしたら、見れなくなっちゃう」と拒否しました。その時です。「あんなの入らないよ」と言ったので、Hさんが異物挿入されているシーンだとわかりました。罰ゲームなので、Hさんがチ○ポを入れてもらえたのは口だけで、オ○コはバイブや異物だけでした。ちょうどその時は、先生が大根を持ってニコニコしている所でした。「フィストファックと大してかわらないよ」と言うと、「手より太いよ」と言いました。
妹は、大根が入っていく瞬間をじーっと見ていました。「あっ、入った!」と驚いていました。Hさんは、先生が大根を出し入れを始めたら気持ちよさそうに、よがり声を上げ始めました。すると、一番年下の男のトレーナーと騎乗位でやりながら見ていたトレーナーが「それって、あんがい気持ちいいのかも」と言いました。先生は「確かに罰ゲームにはなっていないみたいね」と言って、大根を抜いてしまいました。
その後、大根はトレーナーのオ○コと先生のオ○コの中に入りました。2人とも気持ちよさそうな声をあげていました。このシーンは、先生が大根でイッタ瞬間でカットしました。シーンが終わったら妹がビデオを止めて「大根入れてみたい」と言いました。僕は、母のオ○コに何回も入れたことがあるので、大根は全然大丈夫というのを知っていたので、拒否しないで、キッチンに行きました。
裸で下に降りたら、おばさんが帰ってきていた所で「Hしてたの?」と聞いてきました。「まだこれから」と答えてから、冷蔵庫の野菜室を覗きこみました。大根はあったけど、そんなに太い大根じゃなかったので、妹は「細い」と言いました。おばさんが「大根食べたいわけじゃないわよね」と言うので、妹が入れたがっているということを説明しました。無かったので諦めるように言うと、火がついてしまった妹は「入れたい!!」と言いました。するとおばさんが「買い忘れたものがあるから、ついでに買ってきてあげようか?」と言いました。妹はおばさんに抱きついて「ありがとう」と言ってからキスをしていました。
おばさんが買い物に行ってくれている間、ビデオの続きを見ました。ビデオを編集する時に、そのままつなぐのも面白くないので、僕はタイトルバックに使えそうな映像のネタを持っていたので、それを入れて編集していました。それを見た妹が「エッチなビデオなのに、エッチじゃない映像はおかしいよ」と言いました。僕が「そうかなあ」と言うと、妹は「あたしがエッチしてるところ使ってよ」と言いました。
僕は面白そうだと思ったので、妹がエッチしている映像をカットインさせることにしました。ビデオはたくさんあるので、編集しやすいように、妹のエッチシーンばっかりを編集したテープを使いました。
最初は、高校の制服姿の妹をキッチンのテーブルに手をつかせて僕がバックから突きながらハメ撮りしているところでした。この時は妹が学校から帰ってきて冷蔵庫を物色しているところを僕が襲いかかったのです。映像的にすごくきれいに写っていて、僕のチ○ポが妹のお尻の間を出たり入ったりしている様子がよく見えていました。
このシーンで妹が自分でスカートを抑えながら、僕にお尻を激しくぶつけているシーンを使いました。エアロビの先生は、僕のチ○ポだということには気づくはずなので、相手が誰と思うか楽しみです。お尻の肌のきれいさからは10代の女の子としか思えないはずです。
次のシーンは、バイブを入れたままでトレッドミルの上を走るHさんが写っていました。そのトレッドミルの手すりを先生とトレーナーが握って、立ちバックでズコズコやられていました。Hさんは、先生とトレーナーの気持ちよさそうな表情を見ながら、一生懸命走っていました。
このシーンを見た妹が、「お兄ちゃん、今のシーン、バイブだから、バイブ入れてるのがいい」と言って、さっき入れたキッチンでの制服姿の立ちバックのシーンを入れ替えるように言いました。僕はそれにしたがって、妹のメモリアルテープを早送りしました。母と妹がペニスバンドでつながっているシーンを入れようと思ったけど、妹は乱交パーティの時に使ったバイブを垂直に固定したやつに妹が自分で上下運動しているシーンがその前にあったので「これがいい」と言いました。
映像を入れ替えて次のシーンを見ようとしたら、裸の父が部屋に入ってきました。妹は父に駆け寄って、しゃがんで父のチ○ポを舐め始めました。すぐに母が入ってきて僕のチ○ポを握りに来ました。母はチ○ポを握りながら「まだしてないの?」と聞くのでビデオ編集の話をしました。
父は「久美の顔は出すなよ」と言って、ひざまずいていた妹の両脇に手を入れて吊り上げて、そのまま僕のベッドに寝かせて、即効でチ○ポをぶち込んでいました。「ビデオどうする」と言うと妹は「お兄ちゃん好きにして」と言って、「お父さんキス」と唇を要求していました。
妹と父がキスし始めたら、母も僕の耳たぶを舐めてきたので、そのままキスをしました。母はキスをしながら僕を押し倒してきました。そして騎乗位でまたがってきました。母のオ○コは汁があふれていたので、「父さんと何回したの?」と言うと「1回だけど、すごく濃いエッチをしたの」とうれしそうに答えてくれました。その声を聞いて妹が「あたしにも濃いエッチをして!」とおねだりしていました。
僕と母が騎乗位でバコバコやっている隣で、父は妹のオ○コを時間をかけて丁寧に舐めていました。妹のお尻が視界に入っていたので妹がオ○コを舐められてお尻をピクピクさせた時がよく見えました。
母は、上体をそらせながらオ○コにチ○ポがズコズコ出入りしているのがよく見えるようにしたり、僕の両手を握って身体の支えにして、垂直降下をやったりしていました。父が妹のオ○コをじっくり舐めているのに対抗して、母は僕のチ○ポをじっくりとオ○コで気持ちよくさせようとしているみたいでした。
そこに買い物に行っていたおばさんが帰ってきて「アラアラ、大根いらないみたいね」と言いました。母が「久美ちゃんと大根でしようとしたの?」と言うので「うん」と答えると、母は「もう!」と少しだけ怒りました。おばさんが「みゆき、夕飯の支度代わろうか?」と声をかけたら、母は「この悪いおチンチンが立たなくなるまで絞り取らないといけないから代わって」と言いました。すると父が「今日は、デリバリでも頼めばいいから、義姉さんも参加したら」と言いました。
父は、おばさんにそう言ってから妹を正常位でチ○ポを突っ込んで行きました。父は、じらしたり、腰を丸く回転させたりしながら、じっくり妹を攻略して行っていました。その父の動きを見て「今日は長いなあ」と思いました。
おばさんが服を脱ぎ始めたので、見ていたら、スカートを脱いだらストッキングの股の所が大きく穴が開いていたので「どうしたの?」というと、「偶然、翔ちゃんに会ったのよ。そしたらビルのトイレに連れ込まれて犯されちゃったの」と言いました。それを聞いた母が翔ちゃんにお仕置きが必要だから家に呼ぶようにいいました。
そこで母は僕の上から降りて、僕の机に手を突いて「電話しながら突いて」と言いました。僕はバックから母のオ○コにチ○ポを入れて、翔ちゃんに電話しました。翔ちゃんが出てきた瞬間に母が「代わって」と言うので、ケータイを渡しました。僕は母のオ○コを思いっきり突いたら、母は「あー」と大きな声を上げました。
母はあえぎながら翔ちゃんと会話していて、すぐに家にくるように言って電話を切りました。翔ちゃんをどうするつもりか母に聞いたら「ごはん作ってもらうわ」と言いました。最近発見したことなのですが、翔ちゃんは料理を作るのが好きで、それもなかなかの腕なのです。
そのままで立ちバックでしていたら、父と妹の結合部を舐めていたおばさんが、僕の机に座って片ひざを立ててオ○コをパックリと開いて見せながら「おばさんも欲しいわ」と言いました。僕は母からチ○ポを抜いて机に座ったおばさんにそのままチ○ポを突っ込みました。母は、後ろに回って玉を触ったり舐めたりしてくれました。
そのあと、机に手をついた母とおばさんを交互についているときに、妹が「お父さん、イカせて!」と叫んでいました。父は「父さんがいいって言うまでイッタらダメだ」と言って、ねちっこく攻めていました。すると母が僕たちから離れて、父と妹の結合部を覗き込みに行って「クリちゃん、ちょっと触っただけでイキそうね」と言いながら妹のクリトリスを触ったので、「お母さん駄目!!」と言ってイッテしまいました。
おばさんも、イキそうになってきたので僕はスピードをあげてイカせようとしました。母は「出すのは母さんに出してよ」と言うので「まだ出ないよ」と安心させました。おばさんは「アアアア!」とドンドンのぼりつめてイキました。最後は母が僕にキスをしてきたので、おばさんがどんな表情でイッタのかは見えなかったです。
おばさんからチ○ポを抜いて母がおばさんの汁を舐め取ってくれているときに、翔ちゃんが家にやってきました。玄関まで母と二人で迎えに行って、ドアに手を突いて立ちバックにしてから翔ちゃんを家に入れました。父も妹を駅弁にして下まで降りてきていました。おばさんも降りてきていて「開いてるの、私だけだけどよかったらする?」と声をかけていました。すると母が「翔ちゃんは、エッチのために呼んだのじゃないのよ」と言って、夕飯の支度をさせることを説明しました。翔ちゃんは「そんなあ・・・」とガックシ来ていました。
そのあと、翔ちゃんが料理をしている間、母とおばさんと妹をキッチンで四つん這いで並ばせて順番にやりまくりました。まだイッテなかった母がイキたそうにするので、僕もイクことにして突きまくりました。その間、父は妹とおばさんを往復していました。
母が「中に出して!」と言うので、「僕が母さん出すよ!」と言ったら「イク!!」と叫びました。僕は母のお尻を握ってオ○コの奥で射精しました。精液が全部出ききってもすぐには抜かないで、母のオ○コの中にチ○ポを入れたままにしていました。すると妹が下に潜り込んで「お兄ちゃんいいわよ」と言うので、ゆっくりチ○ポを抜きました。妹は僕と母の結合部から垂れてきた精液を顔で受け止めてから僕のチ○ポをきれいに舐めてくれて、そのあと母のオ○コから精液を吸いだしていました。
母が翔ちゃんのところに行ってキスを始めたので「もう許してあげるのかなあ」と思ったら、味見だと言って翔ちゃんに料理を口移しさせていました。母は味見が終わってもそのまま翔ちゃんの舌を舐めていたので、翔ちゃんはチ○ポを立たせていました。
翔ちゃんが料理を作り終わるまでに、僕はおばさんに2発目を発射していました。父は妹と母の顔を並べて顔にかけていました。父の精液は母は飲まないで、全部妹の口に流し込んであげていました。
夕食が終わって、翔ちゃんを許すことになったので、僕は妹とビデオ編集の続きをすることにしました。翔ちゃんにつき合わさせて、カットインさせる画像を撮影しました。翔ちゃんは主に撮影専門だったけど、Wフェラをしながら妹の口元を取ったり、妹をサンドイッチするときは、参加させました。
結局、ビデオには、高校の頃のエッチなシーンと、バイブプレイのシーンと、2本刺しした時のシーンと、撮影したてのエッチなシーンをたっぷり入れました。エアロビの先生はビックリしたみたいで、呼び出しを受けました。バラさなかったけど「久美ちゃんでしょう」と迫ってきました。先生は「私も子供作って、家中で24時間Hなことがしてみたいわ」と言っていました。
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