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輪ゴムで縛られて無理やり相手させられました。
事務所にお手伝いに通っている従姉さんを迎えに行ってから、本屋で買った専門書を鬼のようにたくさん持たされて家に帰ったら、妹の「う〜ん、う〜ん」というくぐもった声がしていました。その声から妹が口にチ○ポを咥えたままで、誰かとバコバコやっていると思いました。
リビングルームを覗くと、ソファの上に父と母と妹がいて、横向きなった妹の口に父がチ○ポを咥えさせていて、ペニスバンドをつけた母が妹のオ○コをズコズコ突いていました。父は仕事中のはずなのに家にいたので「早退?」と聞いたら急遽、夜中の仕事をすることになったので、仮眠するために家に戻ってきたけどHしてるということでした。
父のチ○ポはすっごく元気になっていて妹がうれしそうな表情をしながら懸命に舐めていました。僕と従姉さんが2階に上がろうとしたら母が妹のオ○コをズコズコ突きながら「買い物頼める?」と言いました。僕は「久美とHしてる暇があるんだったら母さんが行ってよ」と言って拒否したけど、母は「今、いいところなのよ」とわけのわからないことを言いました。すると父が「母さん、出前頼めばいいよ」と言いました。すると母が「もらったお肉、今日ぐらいに食べないと腐るわ」というと、妹が父のチ○ポを口から出して「お母さん、そんな生活くさい話しないでよ」と言いました。でも母は「そうだけど・・・」と言ってペニスバンドを抜いてしまいました。
妹が「お母さん抜かないで!!」と言ったけど、母は「お父さんに入れてもらいなさい」と言ってペニスバンドをつけたままでキッチンの方に行きました。父は妹の口からチ○ポを抜いてソファに座り、妹に上に乗るように言いました。妹は対面騎乗位の形で父の上に乗っていきました。従姉さんが2階に上がって行ったけど、僕は買い物の事が気になったのでキッチンに行きました。
キッチンで母は冷蔵庫から肉を出してニオイを嗅いでいました。僕が「母さん、買い物どうするの?」と聞いたら「いいわ。明日まで持ちそうだし」と言いました。母は肉を戻したら「さあ、エッチ、エッチ」と言いながらリビングに向かって歩き出しました。歩きながら僕に「裸になったら」と言いました。
僕と母がリビングに戻るのと同時に、即効で服を脱いだらしい従姉さんが全裸で降りてきて僕の手を引いてお風呂場に引っ張って行きました。お風呂場で最初に従姉さんが僕のカラダを洗ってくれてから仕上げにチ○ポを舐めてくれました。僕も従姉さんのカラダを洗ってからオ○コとアナルを舐めました。
シャワーを浴びてすぐにリビングに戻ると、今度は母が父の上に乗って腰を上下させていて、妹はソファの上に立って父にオ○コを舐めさせていました。でも妹は僕と従姉さんの姿を見つけると、父にオ○コを舐めてもらうのをやめて「お従姉さん、レズろ!」と従姉さんの首に手を回してキスを始めました。従姉さんは元々、年下の女の子のカラダを舐めるのが好きなので、僕をほっといて妹とディープキスを始めました。このあと妹と従姉さんはすっごく長いキスをしていました。
抱き合ってキスしている従姉さんと妹に手を出したら拒否されたので、仕方なしに父と母の所に行きました。母は今にもイキそうな感じで動いていたので、父に「代わって」と言っても無理だろうなあと思ったら、やっぱり無理でした。母から「今、いいところなんだから後でね」と言われたので、誰かが声をかけてくれるまで座って待ちました。
妹は従姉さんにオッパイを揉まれながらキスされて、従姉さんの唾液を飲まされたりして、真っ赤に上気していました。母は、ソファに座ったままの父が足を前に伸ばしてスベリ台みたいにしたので、その足の上に上半身をのせて父に両手を握ってもらったままで斜めになってやっていました。そのあと父は、母を床の上でマングリ返しにして、母の背中をソファにもたれるようにして、自分はソファの上からチ○ポを突き入れていました。母は上からズコズコされてすごく気持ちよさそうで「すごいすごい!」と声をあげていました。
ちょうどその時、おばさんの「ただいま」の声が聞こえたので、僕はおばさんとやろうと思って飛んで行きました。おばさんは、裸の僕を見て「みんなでしてるの?」と聞きました。僕は「純君はまだだよ」と言って、おばさんのスカートの中に手を入れてストッキングとパンツを一緒に脱がせようとしたら、おばさんは「待ってよ」と言いました。僕は「待てないよ。おばさん強姦ごっこね」と言って、おばさんのカラダを廊下に押し倒しました。
おばさんが「荷物置いたらすぐ出ていかなくちゃいけないから」と抵抗したけど、僕は四つん這いでスカートをめくりあげてストッキングとパンツを脱がせてお尻を丸出しにしました。するとおばさんのオ○コはしっかり濡れていました。そのことを言うと、おばさんは「わかってるくせに。嫌な子ね。でもほんとに5分ぐらいしか時間ないから」といいました。僕は「5分でいいよ」と言いながら、バックからチ○ポをぶち込みました。時間がないので僕は最初からトップスピードで突きまくりました。おばさんはすぐにあえぎ声をあげはじめました。
バックのままもいいけど、前におばさんとやった時にすごく喜んでいたので、玄関でやることにしました。おばさんを立たせて玄関に行きました。おばさんは何も言わなくてもドアに手をついてお尻を突き出してくれたので、チ○ポをぶち込みました。僕は「あんまり大きな声出したら外に聞こえるよ」というと、おばさんの呼吸が早くなりました。
おばさんがイキそうになって来た時に、リビングから母が僕を呼びました。僕が「何?」と言うと「宅急便受け取ってくれる?」と言いました。するとその瞬間、ドアノブを回しているような感じがあったのでドアの向こうに配達の人が来ているのがわかりました。僕は、おばさんに「隠れるから荷物受け取って」と言って隠れて顔だけ出して玄関を見ました。おばさんはスカートを降ろして、髪の毛を手で整えてからカギを開けてドアをあけました。その瞬間、おばさんは脱力したみたいでしゃがみこんでしまいました。配達の人が心配そうにしていたけど、おばさんはしゃがんだままで受け取りにサインをしていました。
配達の人が出て行ったら、おばさんはカギを閉めてもう一度お尻を突き出しました。でも時間が無いと言っていたので「もう5分過ぎたけど大丈夫」と言うと「半イキのままはイヤよ」と言いました。僕はもう一度チ○ポを突っ込んでズコズコ突きまくりました。すぐにおばさんは声をあげていき「すごい!すごい!イキそう!!」と声をあげました。僕もイキそうになっていたので、「おばさん口に出すよ」と言いました。すると「ダメ、人に会うのに精液くさかったらダメ」と言いました。「じゃあ中?」と言うと「今日は危ないから外に出して」といいました。
おばさんが「イク!!」と言ってすぐに僕もチ○ポを抜いて、おばさんのお尻にかけました。精液はお尻の上と服までかかりました。精液は拭かないでそのままおばさんのお尻に乗っけたままでリビングに行きました。リビングでは、お父さんが発射したみたいで、母と従姉さんと妹が3人がかりで父のチ○ポと股間を舐めて後始末していました。
僕は3人に向かって「誰かおばさんのお尻を掃除してあげて」と言うと、母が「姉さん、**に行かないの?」と言いながら近づいてきました。おばさんが「カズ君に強姦されたから、途中で逃げるわけには行かなくって・・」と言うのと同時に母がおばさんにかかった精液を見て「すっごく出たのね」と言いました。母が「髪にまで飛んでるわ」と言うとおばさんは手で髪の毛についた精液をチェックしていました。母がおばさんにかかった精液を舐め始めたら、従姉さんも妹も飛んできて舐めとっていきました。
3人に舌で後始末してもらっている間に元気になってきた父が、従姉さんのオ○コを後ろから少しだけ舐めてからチ○ポを入れました。すると母も僕に「入れて」と要求するので母をソファに座らせてチ○ポを突っ込みました。すぐに妹が僕と母の結合部に舌を這わせにきました。その横でおばさんが服を脱ぎ始めるので「おばさんもするの?」と言うと、「もう1回だけ」と言いました。すると母は僕にチ○ポで突かれながら「姉さんほんとにいいの?知らないよ」と言いました。おばさんは「大丈夫」と言って全裸になってから従姉さんとやっている父とキスを始めました。
おばさんはそれから従姉さんとバックで並んで父に交互に突かれていました。僕の方も、母を仰向けにさせてその上に妹をまたがらせて上下のオ○コを交互に突きまくりました。母は妹の乳首を舐めていました。途中で一度だけ上下を交代してやりました。その後で、母と妹と従姉さんとおばさんを4人並べて突きまくりました。父はこれから仕事だって言うのに元気で快調に腰を使っていました。
妹がイキそうな感じがしたので、一度最後までやるかなあと長くズコズコやっていたら、おばさんが「もうほんとに時間だから、先にイカせて」と言いました。すると父が「義姉さんはさっきカズだったから僕がイカせてあげますよ」と言って母のオ○コからチ○ポを抜いて、おばさんをソファに座らせて足を抱えてチ○ポを挿入していました。
僕はそれから母と従姉さんと妹の3人を相手にやりました。妹を片足立ちにしてズコズコやると母と従姉さんが両側から妹のオ○コとアナルを舐めていました。妹からチ○ポを抜いて、母を同じようにしたら、従姉さんと妹が舐めにきました。その頃、おばさんは「イク!!」と言ってイッテしまっていました。
おばさんはすぐに着替えるために2階に上がっていきました。父も「とうさんもそろそろ時間だからな」と言いました。妹は「こんどは私に出して」と言って父を求めていました。父は妹に「上に乗って」と言ってから仰向けになりました。妹はすぐに自分でチ○ポをつかんで「お父さん、入れるよ」と言ってからズズズとチ○ポをれてしまいました。
外出の支度が出来たおばさんが降りてきました。父はおばさんに向かって「クルマで送りますよ。でも待ってね」と言ってから妹に突き入れるスピードを上げました。おばさんは隣で妹の顔を見ていました。おばさんは感想を述べながら妹の顔を見続けていました。
父がおばさんの言葉に反応していたら、横バックでやっていた僕と従姉さんのカラダのあっちこちを舐めていた母が「会話してたら遅れるわ」と言いました。父はペースを上げていき、妹の「お父さんイク!!」と言った瞬間に、「お父さんもイクぞ!!」とイッテしまいました。しばらく抱き合ったままだったので中出ししたみたいでした。父はすぐにチ○ポの後始末を妹にさせながら母に服を用意してもらい着替え始めました。
それからすぐに父とおばさんが出て行きました。その時、はじめて夕食を頼んでいないことに気づいたので、休戦することになりました。妹のオ○コに中出しした精液を従姉さんが吸い出したり指で掻きだしている間に、僕と母は、メニューを相談しました。妹と従姉さんはいつもだいたい同じなので僕が勝手に決めて注文しました。それから母は「野菜が不足するから何か作るね」と言ってキッチンに消えました。
食事が届いたので、キッチンのテーブルで4人で食べました。母は裸の上にエプロン姿で、妹はパンツだけ付けて、従姉さんは全裸はでした。食事していると純君から電話が入って、もうすぐ帰ってくると言うことだったので男が増えるのでホッとしました。
食事が終わりかけた時に純君が帰ってきました。純君は「ただいま」と言っただけで2階に行こうとしたら、従姉さんが「純君、来なさい」と声をかけました。純君が従姉さんの所に行ったら、従姉さんは「まーこちゃんとHしてきたの?」と聞きました。純君が「ハイ」と素直に答えると従姉さんは「何回したの?」と言いました。純君が「2回」と答えると従姉さんは「まだ出るよね」と聞きました。母が「今日ね、みんな夜勤だからひとり1回は頑張ってね」と言うと「6回はちょっと・・・」と言いました。すると妹が「まーこに責任とってもらおうかなあ」と言うと純君は「頑張ります」と答えました。
食事が終わって片付けしている間に純君はシャワーを浴びに行きました。でも後を追いかけた従姉さんが戻ってきて「絶対2回じゃないわ。純君のオチンチンにまーこちゃんのニオイが染み付いてたし立ちが悪いもん」と言いました。純君にがんばってもらわないといけないんだから、そんな調子じゃダメだと思って、妹に「純君、元気にしてこいよ」と言うと「ラジャ!」と言ってお風呂場に飛んで行きました。
母も純君には期待できないと思ったみたいで、食器を洗いながら僕に向かってお尻を振ってきました。するとそれを見ていた従姉さんも「おばさん私も手伝うわ」と言って母と並んでお尻を振ってきました。仕方ないので、僕はしゃがんでふたりのオ○コを舐めようとしたら、母は「準備OKだから入れて」と言いました。でも僕の方が準備してなかったのでフニャチンで母のお尻をペシペシ叩いたら、「しょうがないわね」と言ってひざまずいて舐めてくれました。従姉さんも一緒にしゃがんでWフェラしてくれました。母の手には洗剤が付いていたので、母は口だけを使っていました。従姉さんと母の口の中に交互に入れた時は、従姉さんがチ○ポを持って母の口に入れてくれました。
すぐにビンビンになったけど、母と従姉さんは、僕のチ○ポを舐めながら純君のお仕置きをどんな風にするか相談していました。おばさんがいない間から過激なことしてもいいみたいな事を言いました。僕が「輪ゴムで根元縛ったら」というと母は「それいい!!」と言いました。従姉さんが血が流れなくなるのを心配したけど、母は「乱交パーティでやったことあるから大丈夫よ」と言いました。
母と従姉さんは僕のチ○ポを舐めながら、いつまでもお仕置きの話で盛り上がっていたので、「Hしないの?」と言うと「あ、忘れた」と言って立ち上がって流しに手をついてお尻を突き出しました。僕はビンビンのチ○ポを母のオ○コに挿入しました。従姉さんはしゃがんだままで、僕のチ○ポが母のオ○コに出入りする様子を下から眺めていました。時々、母のクリトリスに手を伸ばしていじっていました。母は僕にバコバコ突かれながら従姉さんにいじくられたので「アアアーッ、アアアーッ!!」と髪の毛を振り乱しながら感じまくっていました。
従姉さんが我慢できなくなってきて母に「おばさん、私もしたい」と言いました。母がOKの表情を見せたので僕は母のオ○コからチ○ポを抜いて従姉さんのオ○コに入れました。僕が従姉さんとやっている間に母は片付けを済ませてしまい、もう一度僕を求めてきました。母はイスの上でやりたかったらしくて、キッチンのイスから僕を呼びました。僕は従姉さんから離れて母のところに行きました。すると母はイスから立ち上がって僕を座らせてその上に腰をおろしてきました。僕と母はしばらくイスの上でやり続けました。従姉さんは僕と母の結合部を舐めていました。
しばらくして妹が純君のチ○ポを握って振り回しながら「OKだよ」といいながら戻ってきました。妹は「あたしが先にやっていいでしょ」と言うと、母が「いいけど、ちょっといいことするの」と言って僕の上から降りて輪ゴムを取ってから純君のところに行きました。母が降りたので従姉さんが上に乗ってきました。
妹が「輪ゴムどうするの?」と聞くと母は「これで縛ると長持ちするの」と言うと、純君は「血が止まって腐らないですか?」と言いました。すると母は「おばさん、やったことあるから大丈夫よ。そのかわり、お母さんには内緒よ」と言い、妹に「もっとビンビンにして」と言いました。妹は純君のチ○ポを舐め始めました。すると母は純君のアナルを舐め始めました。従姉さんは、途中から反対向いて背面座位の体制で見学しながら腰を使っていました。
母が妹の口に入っていた純君のチ○ポの様子を見て「よさそうね」と言ってチ○ポを抜きました。妹は急に抜かれたのでよだれを床にこぼしていました。母はすぐに輪ゴムで純君のチ○ポの根元をしばってしまいました。妹は輪ゴムで縛られた純君のチ○ポを見て「いつもより太いみたい」と言いました。そしてキッチンの床に四つんばいになって「入れて」と言いました。純君はバックからチ○ポを入れました。すると妹は「やっぱり太い!」と嬉しそうな声をあげていました。
僕は従姉さんを起して妹と並んで四つんばいになってもらいました。隣で妹のオ○コに出入りしている純君のチ○ポを見たいつもより太い感じがしました。妹に「気持ちいいか?」と聞いたら「すごくいい」と言いました。すると妹の隣で四つんばいになった母が、「ちょっとだけでいいから母さんも味わいたいわ」といいました。妹は「ちょっとだけだからね」と言うと純君はチ○ポを抜いて母のオ○コにズブズブと挿入しました。母は「いい感じね」と言いました。純君が動かしていなかったので「ちょっと突いてみて」と要求しました。純君がズコズコ動かし始めたら「いい、いい」と声を上げはじめました。でも妹が「お母さん、返してよ」と言ってやめさせました。でも今度は従姉さんが「入れて」というので僕は従姉さんから離れて、妹にチ○ポを入れました。従姉さんも純君のチ○ポが気に入ったみたいです。
その後、四つんばいのままでリビングルームに移動して、ソファの上で僕と母と従姉さんが3Pして、妹は純君とやっていました。妹はソファの上で正常位でバコバコ突かれて「イク!!」とイッてしまっていました。妹がイッたらすぐに母が純君をソファに座らせて自分でチ○ポをつかんで上から腰を降ろしていきました。母は腰を動かしながら「イキそうになっても出ないでしょ」と純君に言っていました。
僕が従姉さんの腰を押し曲げながらバコバコ突いていたら、妹がアナルバイブを従姉さんのアナルに入れてしまいました。そしてスイッチが入ったので僕のチ○ポにもビンビンに来ました。そんなことされたら僕も我慢できなくなるけど、従姉さんがイキそうだったので僕も一緒にイクことにしました。従姉さんのイクのと同時に僕はチ○ポを抜いて従姉さんの口に射精しました。従姉さんが僕のチ○ポから精液を吸い出している間も妹は、アナルバイブで従姉さんを攻撃していました。
その頃母は、純君にバックから突いてもらってイキかけていました。母が「一緒にイッテ!!」と言ったら「そんなこと言われても出ないです」と悲鳴をあげていました。それからすぐに母が「イク!!」とイキました。純君が母のオ○コからチ○ポを抜いたら、汁まみれでギンギンになっていました。妹がもう一度純君としようとしたら従姉さんが「わたしの番よ」と言って、僕の精液をごっくんと飲んでから純君の所に行きました。
従姉さんは純君を床の上で仰向けにして、騎乗位でまたがっていきました。従姉さんは「気持ちいい」と嬉しそうでした。妹は純君を従姉さんに取られたので僕のチ○ポを舐めにきました。僕のチ○ポはまだまだ固かったけど「お兄ちゃんも輪ゴムしてみない?」と言いました。僕は「輪ゴムしなくても平気だよ」と言うと「面白いよ」と言いました。これ以上この話題を続けたらほんとに輪ゴムで縛られそうだったので、妹をソファの上でまんぐり返しにして指マンをしました。とりあえず即効でイカせようと指でこすりまくりました。妹は「ダメダメ!!イク!」と言ってイッテしまいました。
それからすぐにまんぐり返し突きをやろうと思って、チ○ポの先っぽを挿入した時にドアが開いておばさんが帰ってきました。「尚ちゃん、ちょっとやめて」と言う声がしたので、おばさんの方を見ると、従姉さんが純君の上から降りていました。当然、そこには輪ゴムで縛られたチ○ポがギンギンになって立っていました。おばさんが「尚ちゃん!!」と怒りながら輪ゴムを外しました。母は「姉さん、私が縛ったのよ。ごめん」と言いました。おばさんは「この子にそんな危ないことしないで」と怒りました。
おばさんの怒りはしばらく続いていました。そして母が「代わりにカズをオモチャにしていいわ」と提案しました。するとおばさんは怒りが収まったみたいで、純君のチ○ポをいたわるように舐めながら「口に出しなさい」と言いました。純君はすぐに「母さんイクよ」と言っておばさんの口に射精していました。おばさんは純君のチ○ポの後始末をしたら、僕を呼んで僕のチ○ポの根元に輪ゴムをつけてしまいました。そして「純が3回我慢したんだから、おばさんを3回イカせて」といいました。
僕はその後、マジでおばさんが3回イクまで開放されませんでした。母は責任を感じておばさんを少しでも早くイカせようと思ってクリトリスを触ろうとしたら、おばさんに手を叩かれていました。1回目はバック、2回目は正常位、3回目は立ちバックでイカせました。3回が終わってすぐに母が輪ゴムを外してくれて、騎乗位でまたがってきて「ごめんね」と言いながら腰を振って「すぐ中に出していいから」と言ってくれました。僕は我慢しないですぐに母の中に出しました。
母の中に出し終わったらイッキに疲れが出て、ソファの上で横になりました。もう打ち止めにしたかったけど、従姉さんが離してくれませんでした。僕のチ○ポを舐めたり、手でしごいたりして無理やり立たせてしまって騎乗位で乗ってきました。でも立ちが悪かったので、従姉さんはチ○ポを抜いてしまいました。そしてニコニコしながら「輪ゴムつけさせてね」と言いました。
僕は母がてっきり反対してくれると思ったけど、母も調子に乗って「もっといいことしようか?」と言って、リビングを出ていきました。そして輪ゴムをたくさんとコンドームの箱を持ってきました。母が戻ってくるまで僕のチ○ポをWフェラしていた従姉さんと妹がチ○ポから離れて母の行動を見ていました。母も仕上げするようにほっぺをへこませながらチ○ポを吸ってから「よし」と言って最初に根元を輪ゴムで縛りました。それからコンドームをかぶせてから、さらに輪ゴムを結んで団子を作ってからチ○ポにまきつけてきました。緩めだったけど、僕のチ○ポは亀甲縛りみたいになりました。そしてもう一度コンドームをかぶせました。
出来上がりを見た妹と従姉さんには大うけでした。妹が「あたしが最初!!」と手をあげたけど、母は「母さんの発案だから母さんにさせてよ」といい、騎乗位で乗ってきました。母は何回か上下運動したら、従姉さんと妹に向かって「グー」のサインを出しました。それを見たおばさんが「みゆき、ほんとに気持ちいいの?」と言うと、「姉さんもやってみたら」と言いました。純君が「お母さん、もう寝ていいでしょ」と逃げようとしたけど、おばさんは「あと少しだけ付き合って」といいました。
結局、純君はおばさんと従姉さんと妹にチ○ポを立たされて、僕と同じように亀甲縛りされたみたいでした。母の次は妹が乗ってきました。妹は僕の胸に手をついて腰を激しく上下させて「いける、いける」とうれしそうに言いました。妹は「お兄ちゃん、今度ふたりだけでえする時もしてね」と言うので「いやだよ」と断りました。
次に従姉さんが乗ってきました。隣からは、母が「姉さん、輪ゴムプレイは絶対に純君の方が合うわ」と荒い呼吸をしながら言っていました。妹が「お母さん、交代!!」と言う声も聞こえていました。僕の方にはおばさんが乗ってきました。
僕は「もうどうでもして!!」と思い始めたころ、妹が父に「お兄ちゃんと純君に輪ゴムで縛ってやってるの」とケータイで報告していました。妹は「久美が寝ててもいいからHしてね。バイバイ」と言ってケータイを切っていました。
母が「朝までは無理だから、そろそろ寝ようか」と言ってくれたのでほっとしました。でも妹が「記念にサンドイッチしたい」と言いました。すると母も従姉さんもおばさんも賛成しました。僕は純君に「下側専門でいいから、動いてよ」と言いました。するとじゃんけんで順番を決めていた母が聞きつけて「それは女が決めることなの」といいました。
最初に従姉さんが僕をソファに座らせて、またがってきて純君をアナルに受け入れていました。従姉さんは「明日もう一回ちゃんとやりたい」と言いながら、しばらくサンドイッチされていました。1分ぐらいで次はおばさんに交代しました。おばさんは純君を座らせて背面騎乗位で純君をアナルに受け入れて、僕をオ○コで受け入れました。僕は1分間、ゆっくりだったけど腰を動かしました。
次に妹の番の時は最悪でした。立ったままのサンドイッチを要求したので、疲れていたのに立ってやりました。コンドームを変えて純君が妹の足を抱えながらやってくれたからまだよかったけどしんどかったです。最後の母の時は、僕は床に寝て母のアナルに入れて母のカラダを乗せて、純君がオ○コにチ○ポを入れて動いていました。
4人ともサンドイッチして満足したようで、やっと開放してくれました。輪ゴムを外してもビンビンのままだったけど、続きをするつもりはなかったので2階に逃げました。でも部屋に戻っても従姉さんが迫ってきて射精させられてしまいました。
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