近親相姦家族カズの家の告白

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勝手に罰ゲームを継続したことがバレて

罰ゲームが中止になったにもかかわらず美香さんの家におしかけて中出ししたことは、すぐに知れてしまいました。勤務時間中に、ケータイに着信が入り「誰かな」と電話に出ると、「勝手なことをしてくれたそうだね」と冷静な声で電話がかかってきました。そして仕事が終わったら支配者の家に来るようにと命令させれました。
その日は残業になる予定だったので次の日にしてもらいました。

次の日、朝の精液を飲みたがったミーちゃんに我慢させて家を出ました。お腹が目立つようになってからは、ミーちゃんが精液を飲みたがる回数が増えました。罰ゲームが途中で終了してからは急激に増えました。正妻になって母や妹に競う意識が芽生えたのかもしれません。
出勤前で時間があまりないので、母のオ○コか妹のオ○コを激しく突きまくってそして、射精の瞬間だけミーちゃんの口にチ○ポを突っ込みます。するとミーちゃんは、満面の笑みで僕を見つめながら精液を受け止めてくれて、じっくりと味わってから美味しそうに飲みます。だから毎日でも飲ませてあげたかったのですが、この日は、夜にどんな展開になってるかわからないので、射精しないで家を出ました。

夜、約束どおりに美香さんの支配者の家に行きました。資産家らしくて凄い豪邸です。インターフォンはなくて、門の前で立っていると、監視カメラが「ウィーン」と回転して僕の姿をチェックされたのちに、「ガチャ」とカギが外されました。すぐ中に入りました。そこから玄関まで1分以上はかかりす。
玄関のドアをノックすると、ドアが開きました。ドアを開けたのは美香さんの息子でした。中に入ると、廊下に上半身だけ服を着た女性が2人、首輪を付けて四つん這い姿で僕を迎えてくれました。
美香さんと、美咲先生でした。
「貸し出されたの?」
美咲先生に向かって質問した瞬間に、美咲先生の支配者が姿を現しました。そして僕からは姿が見えなかった人に「奥に引っ張っていけ」と命令しました。すると、全裸の高校生ぐらいの年齢の男の子がチ○ポをお腹に付くぐらいの角度で勃起させたままで現れました。
美咲先生と美香さんの首輪につながるチェーンを拾い上げて、ふたりを四つん這いのままで奥へ引っ張って行きました。美咲先生も美香さんもオ○コにバイブを入れられていました。
僕と美香さんの息子はマゾ奴隷二人のあとに付いて、奥に進みました。

奥に行くと、支配者2人がソファに座りました。すぐに美咲先生が美香さんの支配者の前にしゃがんで、美香さんが美咲先生の支配者の前にしゃがみました。そして「続けろ」と言われた男子高校生風が2人のオ○コにズッポリと入ってブルブル振動していたバイブを掴んで、グリグリと回し始めました。するとチ○ポがこれ以上勃起したら血管が切れそうなくらいの硬さで勃起させていました。美香さんの息子は立ったままでじっと見ていました。僕はふたりの支配者が僕の方を見ないので、どうしたらいいのかわからずに、しばらく様子を見ていました。見続けて2分ぐらい経過するとやっと僕に対する詰問が始まりました。

詰問は冷静な口調だったので、結構怖かったです。どんな結論になるのかとビクビクしていたのですが、男子高校生風のおかげで詰問が中断されました。美香さんと美咲先生のオ○コをバイブでグリグリと続けて興奮の絶頂が我慢の限界に来て、バイブから手を離して射精を阻止しようと必死な様子になりました。それを見ていた美香さんの支配者が詰問を中断して、高校生風に声をかけました。
「翼!またか・・・仕方ない奴だな。美香に入れていいぞ」
高校生風が慌てて美香さんのバイブを外しにかかると、美咲先生の支配者が「美咲に中出ししてくれていいぞ。いつもと同じ穴は飽きただろ」と言いました。すると翼と呼ばれた高校生風が「おじさん、いいですか?」と言いました。あとで聞いた話では、翼君は大学1年生で、美香さんの支配者の妹のひとり息子ということでした。

おじさんに了解をもらった翼君は美香さんのバイブ外しを途中で止めると、すぐに美咲先生のバイブを外しにかかりました。美香さんのバイブは股縄で固定されていたのですが、美咲先生のバイブは、幅の広い半透明なゴム製のふんどしに固定されていました。支配者が知り合いに作らせたオリジナルグッズで、オ○コ用バイブとアナル用バイブとクリトリス用ローターを付けることが出来るようになっていました。僕ならリモコンの受信機を入れるポケットも付けたと思いますが、支配者はリモコンバイブには興味がないみたいで付いてきませんでした。
翼君は、簡単に外れそうなのに結構苦戦していました。美咲先生の支配者が、苦労する翼君の様子を楽しむように黙ってみていました。バイブを引き抜くのを途中でやめて、手を離した瞬間、ゴムが縮もうとする力でバイブが「ズン!!」とオ○コに突き刺さりました。その衝撃で美咲先生は「アア〜ン・・」と甘い声を上げました。その声に反応して翼君がチ○ポを思いっきり握って射精に耐えていました。すると見かねた美咲先生の支配者がバイブを抜きました。バイブはもちろんオ○コ汁がたっぷり付いていました。

翼君は障害物のなくなった美咲先生のきれいなお尻を掴むと、チ○ポの先をすぐにオ○コに押し当てました。チ○ポの先っぽで穴の位置を確かめているうちに、擦られる刺激で我慢の限界に来てしまって美咲先生のオ○コに入れる前に射精してしまいました。射精しながらなんとか挿入に成功していました。腰をビクンビクンさせながら美咲先生のオ○コに最後の一滴まで精液を出し切っていました。出し切っている間に、床にこぼれた精液を美香さんが吸い取って飲んでいました。
精液を出し切ると翼君は抜かずの2発を始めました。
「2発目になりますが良いですかね?」
美香さん支配者兼翼君のおじさんが美咲先生の支配者に尋ねると「何発でも気が済むまで出してくれていいよ」とOKを出しました。必死でピストン運動していた翼君はおじさんに促されてお辞儀を繰り返しながらピストン運動をやっていました。美咲先生は、翼君のまだぎこちないピストン運動でもしっかり感じながら「アアン・・アンアンアン・・」と感じていました。見ているうちに僕も美咲先生とやりたくなってしまいました。

「やりたいんだろ?種馬君」
秘密のパーティで、僕が実の妹と新妻を孕ませていることから最近では、種馬と呼ばれるようになってしまいました。たった2人だけで種馬は無いと思うのですが、実の妹に子供を産ませたことがポイント高かったみたいです。その種馬としては当然ながら美咲先生とやりたかったので素直に「やらせてください」と言いました。
「じゃあ、翼君と一緒に2本入れたらいいよ。いや、この子と一緒に3本がいいなあ」
とにかくやらせてもらえればそれでいいので、服を脱ぎ始めました。若い子のチ○ポと擦れることにはあまり抵抗ないので、3本同時は全然Okです。美香さんの長男も服を脱ぎ始めました。そして全裸になった頃に美香さんの支配者が「効いてきましたよ」と言いました。「やっぱりバイアグラが一番あう」と美咲先生の支配者が言いました。

美香さんの支配者がチ○ポを立てている姿を見たことがなかったのです。だいたい秘密のパーティでは、メンバーの方が挿入している姿はあまりみかけません。中には毎回、挿入している方もいますが、年配の方達は見ているだけの方が多いのです。美香さんが支配者のチ○ポをズボンの上から触り始めると、ギュインという感じで股間が膨らみました。(でかそう・・)と思っていると、美香さんがすぐにチ○ポを引っ張り出しました。すると僕より5cmぐらい長くて亀頭もデカイチ○ポが出てきました。金にモノを言わせて手術でデカクしたそうです。真珠は入れなかったそうです。
美香さんは、そのチ○ポをおいしそうに舐め始めました。舌を一杯伸ばして、根元からゆっくりと舐め上げていました。チ○ポはデカイけどなんとなく迫力にかけました。体力とチ○ポの大きさが比例していないからだと思いました。
美香さんの息子は、お母さんの高さにしゃがんでチ○ポを舐め上げる様子の観察を始めました。僕は「カズさん」という美咲先生の声に呼ばれて、翼君と美咲先生の方に行きました。

翼君は2発目の射精の瞬間が近づいていたみたいで、歯を食いしばりながらピストン運動を続けていました。我慢する余り、ピストン運動のスピードを落とさなかったのは、おじさんの指導だそうです。僕も童貞だった友達には「母とは何発やってもいいから力を抜くな」とピストン運動のスピードを落としてまで我慢するのは許しませんでした。
11月に、美香さん相手に初体験をしてから、まだ数える程しかエッチをしてないということでした。美香さんのオ○コを自由に使えるはずなのだからもっと経験を積んでもいいように思うのですが、翼君が学校の活動で結構忙しいそうです。だから、まだ早漏から卒業できていません。体力はかなりありそうに見えます。だから射精能力はかなり高そうです。
その翼君が「ウウーー」と唸りながらギリギリと音が出そうなくらい歯を食いしばりながら、強烈なピストンで美咲先生を突いていました。
美咲先生は、声をあげながら髪を振り乱しながら感じていました。先生もイキそうになっていましたが、まだ少しかかりそうでした。
「イク!!ウウウーー!!!」
翼君は唸りながら2発目の精液を美咲先生のオ○コに中出ししていました。美咲先生は中出しされた瞬間に「イクッ!!」と声をあげていました。
翼君は、ピクピク動いている美咲先生のお尻をつかみながら、最後の一滴まで出し切ろうと力を入れていました。

出し切ってからでもチ○ポを抜こうとしないので「そろそろ交代してくれる?」と声をかけました。するとやっとチ○ポを抜いてくれました。2発出したのにギンギンでした。僕の高校時代の頃のような元気さでした。高校生なら2発出したくらいでは萎まない子がたくさんいると思いますが、出してもお腹に付くぐらいの角度を維持できるのは、そんなにいません。翼君は早漏克服したら、とんでもなく強くなるはずです。
(これから美咲先生とやりまくるんだろうなあ・・・)と思うと悔しくなりました。悔しくても阻止することは出来ないので、せめてもの抵抗として今日のところは僕のチ○ポで感じまくってメロメロになって失神する姿を見せ付けやろうと思いました。
思いながら、2発分の精液を垂らしながらヒクヒクしているオ○コを見て、(結構感じていたかも)と思いました。あえぎ声は少し抑えようとしているように感じました。ほんとはかなり気持ちよかったはずです。負けていられないので、すぐに始めました。

始めようとしたら、美香さんの支配者が近づいてくる姿が視界に入ったのですが、阻止されないようにすぐにチ○ポを挿入しました。他人の精液をチ○ポの先で触るのは慣れていますが、指で触るのは苦手ではないけど、あまり触りたくないのでかきださずにチ○ポを入れました。入れた瞬間に、ブシュッという感じでチ○ポとオ○コの境界線から精液が飛び出してきました。
(どんだけ出したんだよ)と思いながらチ○ポで残りの精液の量を探ってみたらかなりありました。
そんなことをしているうちに、僕のお尻の割れ目にプニュっという感触の物体が当たりました。振り返ると、美香さんの支配者がチ○ポの先を押し付けていました。美咲先生が前にいるので逃げられないから「そっちの趣味はないですから」というと、「私もないけど、2穴挿入が好きなんだ。特にこんな美しい人は2本で攻めたいんだ」と言いました。
「じゃあ、あの子(美香さんの長男)と代わりますよ」と言うと、「自分の奴隷と一緒にやる趣味はない」と言われました。「僕も奴隷みたいなもんですよ」と返すと、勝手な行動をする奴は奴隷ではないと少し怒ったような顔で言われました。
この雰囲気を察知した美咲先生が「動かして!!」と言ってくれました。僕はお尻に接触したチ○ポを無視してピストン運動を開始しました。すると僕の腰が後ろに下がるので、支配者が自主的に退いてくれました。ラッキーと思いながら美咲先生のオ○コを突きまくりました。

「アア気持ちいい!アアアー・・いい!いい!!・・気持ちいい」
美咲先生は、さっきまでと全然違う反応で感じてくれました。それを見ていた美香さんの支配者がベッドに顔を押し付けるように感じていた美咲先生のアゴを持ち上げて、じっくり観察していました。
「ほんとに美しい女性だなあ・・・」と何度も言いながらみていたかと思うと、チ○ポを美咲先生の口の中に入れて行きました。そしてそのまま喉の奥深くまで挿入しました。美咲先生は、当然ながら僕のチ○ポを飲むより苦しそうに飲み込んでいました。僕は少しでも楽になるように、美咲先生の一番感じるポイントを中心に突きまくりました。するとチ○ポで喉を突かれながらでも気持ちよさそうな声をあげていました。美香さんの支配者より、美咲先生をイカせた回数は圧倒的に多いので、「あと10秒でイカせますから交代します」といいました。
そして美咲先生と結合したままで、背面騎乗位になるために後ろに引きました。美香さんの口から支配者のチ○ポが抜けました。そのまま背面騎乗位で美咲先生を上に乗せたままで下から激しく突き上げました。
「すぐにいっちゃいそう!アツ、イクイクイクイクッ!!!」
美咲先生は一瞬でイッてしまいました。先生のからだを支えながら、結合部を見ていた美香さんの支配者の目の前で、チ○ポを抜きました。飛び出したチ○ポはED薬で勃起させたチ○ポよりカチカチということを見せ付けてやりました。

そして約束なので、美咲先生から離れました。すぐに美香さんの支配者が先生を四つん這いにするといきなり肛門にチ○ポを突っ込みました。美咲先生はいきなり太くて長くて人工的に硬いチ○ポを肛門に入れられて少し痛そうでした。でも美咲先生の支配者は何も言わずにみていました。
「うううう・・・・あっ・・う・・・ああああああ・・・ハアハアハアハア・・・」
美咲先生はしばらくすると痛みがおさまって感じ始めていきました。すると美香さんの支配者が年配のくせして肛門にチ○ポを突っ込んだままで先生のからだを抱きながら背面騎乗位になりました。
そして美咲先生のからだを後ろに反らせました。肛門にしかチ○ポは入っていないので、目の前にオメコがパックリと口を開けて僕の方を向きました。
支配者の「オ○コに入れろよ光線」を感じて仕方なしにオ○コに挿入することにしました。年寄りのからだにチ○ポが当たらないように、そおーっとチ○ポをオ○コに近づけました。支配者が美咲先生の腰をつかんで上下させ始めたので、入れにくいなあと思いながら挿入するタイミングを計りました。
すると美咲先生の肛門から抜けたチ○ポが先生のお尻の下からニョキっと出てきて、僕のチ○ポに当たりそうになりました。間一髪で腰を引いたのでギリギリセーフでした。僕を困らせようとしたみたいで、僕が飛びのいたのを見て、笑っていました。この反応が妙に気に入られたみたいで、美香さんに無断に中だしした刑は見送られる結果になりました。
支配者が笑いながらチ○ポを肛門に 戻すと、今度はじっとしたままでチ○ポの挿入を待ってくれました。太いチ○ポを意識させられながらオ○コの奥まで進入しました。美咲先生は「ハアアアアーーーー」と声をあげながらチ○ポを受け入れてくれました。

僕たちがゆっくりしたスピードでサンドイッチを開始すると、美香さんと息子と翼君のサンドイッチが始まりました。でもそっちは全く無視して美咲先生のいつも以上に窮屈なオ○コを突きまくりました。肛門の中でもチ○ポが動いていたので、いつもながらオ○コに感じているのかチ○ポに感じているか悩みながら、美咲先生を感じさせることに専念しました。
「ああっ・・いい・・・ああ・・凄い・・凄い・・・」
美咲先生は、時々首を激しく振りながら真っ赤な顔をして感じていました。肛門のチ○ポも僕のピストンに負けないように激しく突き上げていました。体力があるのは意外でした。それに肛門側のピストンでもかなり感じていました。美咲先生の支配者もオ○コの僕より肛門のチ○ポの方が感じているように思ったらしくて、わざわざ「今、どっちのチ○ポに感じてるんだ」と聞きにきました。美咲先生は「どっちも気持ちいいです」と無難な返事をした直後に「イグゥ!!」とイッてしまいました。

ここでオ○コと肛門を交代しました。美香さんの支配者が仰向けになって美咲先生がまたがって、僕がバックから肛門にチ○ポを突き刺しました。仰向けになっている支配者の顔を見ないようにしながら肛門を激しくピストンしました。すると美咲先生がすぐにイッてしまいました。
イッてしまったので、僕は肛門の中でじっとしていたのですが、支配者はオ○コを突き上げ続けていました。だから美咲先生はすぐに反応を再開させました。当然、僕もピストン運動を再開しました。
「あっ凄い凄い・・だめ・・だめ・・イヤッ・・アッ!だめ、またいっちゃう!!だめ・・だめ・・」と感じていて、すぐにいかないように耐えていました。僕はもう一度肛門でイカせようとオ○コの中に居るチ○ポに負けないようにピストン運動を続けました。
でもそれはすぐにストップさせられました。今度は僕が下になってのサンドイッチに変えるためです。

一度チ○ポを抜いて離れると、支配者が下から這い出したので、もう一度バックから肛門にチ○ポを入れました。そしてそのまま背面騎乗位になりました。
「入れる場所が違うぞ」
この言葉を聞いた瞬間、1穴2本挿入が今回の僕に対する罰だと認識しました。美香さんはすでにオメコに息子と翼君のチ○ポを同時に受け入れていました。翼君も美香さんの息子もピストン運動をやっていたので抜けまくりですが、何度も再挿入していました。誰からも命令されずに1穴2本挿入をやわけはないので、僕が到着するまでに打ち合わせが出来ていたはずです。そう思うと罰以外の何ものでもありません。

肛門からチ○ポを抜いて、オ○コに入れなおしました。オ○コの奥深くに入るともう1本のチ○ポの侵入を阻止しようと、キューーーっと締まってきました。僕はじっとオ○コの感触を味わっていました。すると、支配者が美咲先生のからだを後ろに倒そうとしてきました。軽く抵抗しようと思いましたが睨まれたので、抵抗をやめて美咲先生のからだがかぶさってくるのを待ちました。
かぶさってくると早速、支配者のチ○ポが僕と美咲先生の境界線に割り込んできました。抵抗を諦めたのでチ○ポが入ってくるのを待ちました。
すると僕のチ○ポを押しつぶしながら、チ○ポが入ってきました。チ○ポの感触を意識しないようにしましたが感触が強烈過ぎて、もろに意識してしまいました。

「アアアアーー・・」
2本目のチ○ポが入る刺激で美咲先生は、長いあえぎ声を上げていました。僕も自分のチ○ポに、支配者のチ○ポの裏筋が擦れる感触がリアル過ぎて「「アアアーーー」という悲鳴をあげたいくらいでした。
支配者のチ○ポの先っぽが僕のカリ首の当たりに来たところで入らなくなってしまいました。支配者はオ○コの様子を少し眺めてから、いきなり押し込んできました。支配者のチ○ポの先っぽが僕のかり首を押しあげるかっこうになりました。チ○ポが痛かったです。「痛い痛い」とも言えずに(入らないよ。無理だよボケ!!)と思いながら耐えました。するとズル!!とカリ首を超えてチ○ポが進入してきました。そして僕と支配者の亀頭の裏同士が密着する状態になって進入が止まりました。この間の強烈な様子は、今でも目を閉じると鮮明に浮かんでくるので、もっと詳細に書こうと思えば書けますが誰も読みたくないですよね?

チ○ポが無事に2本挿入したのを美咲先生の支配者が見にきました。見に来ただけではなくて「もっと入らんか?」といいながら2本まとめて握ると中に押し込もうとしました。すると美香さんの支配者がもっと中に入れようと、またチ○ポを押してきました。僕は美咲先生のオッパイを揉みながら全神経を指先に集中させようとしました。でも無理でした。支配者のピストン運動が始まったからです。じっとしていたらチ○ポの裏筋の上を這う支配者のチ○ポを意識してしまうばっかりなので、僕もピストン運動を開始しました。でも2穴挿入と違って1穴2本なのですごく動きにくかったです。美咲先生も、2穴挿入の時は気持ちよくて声を出していますが、このときは単にオ○コが窮屈なだけで声が出てしまっているようでした。1穴2本挿入を何回も経験している母もあまり感じるようなものじゃないと認めています。

2本同時挿入は美咲先生の支配者によって中止になりました。僕以上に、美咲先生が感じる姿を見てきているので、同時挿入を好んでいないことがわかったからです。美咲先生の支配者は美咲先生に凄く愛情もって接しています。美香さんの支配者は、あまり愛情は感じられません。だから美咲先生への1穴同時挿入は終了になりました。だからと言って3Pは終わったわけじゃありません。
今度は僕がソファに座って、美咲先生を対面で上に乗せてオ○コにチ○ポを入れました。そして美香さんの支配者が肛門にチ○ポを突っ込みました。この体勢のサンドイッチはオ○コに入ったチ○ポも肛門に入ったチ○ポも余裕で突きまくれるので、肛門のチ○ポが挿入完了したらすぐにピストン運動を開始しました。肛門のチ○ポもすぐに動き始めました。
「凄い凄い・・気持ち言い・・・いい・・・あっあっあっ・・・」
美咲先生はさっきと違って、ほんとに気持ちよさそうなあえぎ声をあげ始めました。キスしたら口の中が唾液で一杯になっていて、滝のように僕の口に流れ込んできました。

キスしながら突き上げていると、肛門のチ○ポもかなり頑張っていて、先生のお尻をバシバシ叩きながらズボズボと出入りしていました。美咲先生は叩かれるたびに「あ〜ん」と甘い声を出していました。悔しいからオ○コでイカせようと強く突き上げました。僕のチ○ポの勢いに負けた肛門のチ○ポが出ていきました。
「アアアアアーーー」
美咲先生がイッキに上っていきました。とどめをさそうとした瞬間、美咲先生の腰を美香さんの支配者が体重を乗せておさえつけました。僕はピストン運動が出来なくなりました。そして出て行ったチンポが再び肛門に入ってきました。イキそうになっていた先生は「アアアアアア」と気持ちよさそうな声をあげました。このままじゃあ肛門でイッてしまうと焦った僕はオ○コを突こうとしたのですが、ダメでした。マジに抵抗したら動けたのですが、支配者が僕のからだを押さえつけているつもりでいるようだったので、あきらめました。美咲先生の声が大きくなって今にもイキそうになったのですが、罰ゲームなんだからと諦めました。美咲先生はそのまま肛門の刺激でイッてしまいました。

僕のからだでヒクヒクしていた先生に余韻を与えないように、支配者のチ○ポに触るのを覚悟してクリトリスに指を伸ばしました。チ○ポに触れることなく指先がクリトリスを捕らえたので、すぐにイジくりました。肛門での刺激が消えて、僕の指に感じ始めました。僕は「やった」と思ったのですが。支配者は何の変化もなくチ○ポを抜いて離れてしまいました。
すぐにオ○コをズボズボと突き始めました。でもまたすぐに邪魔が入りました。今度は、美咲先生の支配者が「そろそろ時間だから全員が中出ししたら最後にする」と言いました。すると美香さんの支配者がオ○コから抜いて肛門に入れるように命じてきました。チ○ポを抜いて、美香さんを回転させて背面騎乗位にすると肛門にチ○ポを突っ込みました。
肛門挿入が完了すると美香さんの息子に「行け!」と命令が出ました。でも美咲先生の支配者が、まずは美香さんに中出しして、そして最後にもう一度美咲先生に中出しするようにいいました。

「ピルを飲んでないから余計に興奮するんだ」
そう言って、美香さんと息子にエッチを始めさせました。そして翼君がもう一度、美咲先生に中出しするためにチ○ポを入れにやってきました。僕は肛門を突き上げる気もなくて、美咲先生とキスしたり耳たぶを舐めたりしながら射精が終わるのを待ちました。
「イキそうイキそう・・・」
美咲先生がイキかけていたのですが、翼君は先に射精してしまいました。次に美香さんの支配者が中出ししました。「薬を飲むとイキにくく困る。飲まないと立たないし・・」と最後は自分でしごいて中出ししていました。
ラストは美香さんの息子です。母親にたっぷりと中出しをして美咲先生の支配者にじっくりと見られていました。ちょうど危険日だったので「早く、洗いながさせてください」と何度も嘆願する声が聞こえてきて、僕も少し興奮しました。
美香さんは腰枕をしたままで、息子と美咲先生のエッチを見学していました。息子はお母さんのことは全く意識せずに、ズボズボ突きまくってくれていました。チ○ポが射精寸前の時のように硬くて、さらに膨張したのに、そのまま頑張っていました。
「あう、うっ、うっ・・あっ! イク・・イク!イク!!」
美咲先生は挿入開始3分でイッてしまいました。ほぼ同時にチ○ポがさらに膨らんだのですが、美咲先生がイクタイミングと少しずれてから射精が開始されました。
射精の衝撃が一番大きくて、オ○コと肛門の間の壁越しにドクドクと射精する衝撃が伝わってきました。「今度は僕の番だ」と思いながら、衝撃を受け止めました。でも僕の挿入は認められませんでした。

僕は射精しないままで家に強制送還されました。美香さんの支配者のもうひとりのマゾ奴隷が運転する車に僕と美香さん母子が乗りました。美香さんはオ○コから精液がこぼれださないように栓をさせられていて、家に着くまで抜かないように監視されながら先に家に送られました。そのあと、僕は道案内以外は全く会話をせずに助手席に座って家に帰りました。

まだ11時前なのに妹もミーちゃんも眠っていました。射精したい気持ちが消えていたのと、夕食をとっていなかったので母にご飯を作ってもらいました。作ってもらってる間に母に今日のことを報告しました。射精していないことを知った母は料理しながら腰を振り始めました。冷蔵庫を開ける時に、わざわざ僕のところまで来て耳たぶをかじりました。耳をかじられたので勃起してしまいました。すぐにズボンとパンツを脱いで母のお尻にチ○ポを押し付けて、オッパイを揉みました。
「お腹空いてるのでしょ?」
「先に射精したい」
「もうすぐ出来上がるから食べてからにすれば?」
「すぐに出すから」
「お母さんはイカせてもらえないの?」
「ご飯食べたらちゃんとやるし」
「ほんとかなあ?出したら、眠たくなったとか言わない?」
「言うかも・・・」
「それならダメよ。お母さんだって今日はちゃんとしたい気分なのよ。カズちゃんは、外で何時間も入れてきたんでしょ?」
「前後、合わせたらね」
「それなのに、お母さんはオナニーホール扱いだけなの?」
「でも母さんは好きでしょ」
会話をしながら、パンツの中に手を突っ込んでオ○コを触りました。母のオ○コはしっかり濡れていました。
「息子の性処理道具になるのは好きだけど、お母さん、昨日から処女なのよ。そろそろオチンチンでズボズボ突かれたい気分なの」

クリトリスを触り始めると「だめよ。欲しくなっちゃうでしょ」と腰をくねらせました。そして「指固定」と言って、クリトリスの上に指を乗せて、じっと止まりました。すると母の方から指にクリトリスを押し付けてきて、腰を上下左右に振って「ハアハア・・」と欲情を始めました。
クリトリスがプーっと膨らんできたので、穴を触るとさっきよりかなり激しく濡れていました。
すぐに母を下半身裸にすると立ちバックでオ○コにチ○ポを突き刺しました。
さっきまでなんとか料理を続けていた手を止めて、背筋を伸ばしながら「ハアアアアアアーーー」っと声を上げてチ○ポを向かえ入れてくれました。そのままズズズと根元まで入れました。

「やっぱりご飯先にした方がいいから抜くね」
そう言うと、ゆっくりと腰を引きました。すると母はチ○ポが抜けないように腰を突き出しました。さらに僕は腰を引きました。そしてゆっくりと後退しました。母も抜けないように僕に突いて後退してきました。僕も抜けないようにゆっくりと後退して椅子のところまで行きました。そして母の腰をガッとつかんでチ○ポをズッポリと入れてそのままドスンと椅子に座りました。
「あーーんいいわ!!」
母は調理を中断して、完全にエッチモードになってしまいました。僕は母をいじめるために「やっぱりお腹空いてるから先にご飯食べる」と言いました。
「お母さん、火が付いちゃったからだめ」
「ご飯食べなかったら、硬さが不足するよ」
母はしぶしぶ、僕から離れて行きました。僕は椅子を反対向けて、母に向かってチ○ポをしごきながら料理が完成するのを見ていました。
料理はほぼ完成しかかっていたので、母はサッと仕上げて、ご飯を持ってきてくれました。そしてそのまま僕のチ○ポの上にしゃがんできて、オ○コの中に飲み込んでいきました。

そのまま結合したままで夕食を取りました。母は腰を振りながら、僕のあごを上下させたり、頬をぷにゅぷにゅ摘んだりして、噛むのを手伝ってくれました。噛みながら、母の口におかずを入れて「グジュグジュに噛んでから食べさせて」と言うと、嬉しそうに噛んでくれてから、僕の口の中が空になったら口移しで流し込んできてくれました。次々に噛ませるとオ○コにチ○ポが入っていることを忘れて、楽しそうに噛んでくれました。
嫌いなニンジンの部分を噛ませて「飲んでいいよ」と言うと、強烈に口を押し付けてきて、流し込まれてしまいました。

食事が終わると母に肛門と玉を舐められながら食器を洗ってから、リビングに移動しました。ソファの上ばっかりでやって、母を2回イカせてから大量に中出ししました。
オ○コに染み込ませている最中に母は「生理が上がる前に、ピルやめてカズちゃんの精子をたっぷり入れてもらいたいわ」と言いました。
妹と僕の子に障害が全くないので、母にピルをやめさせようかなあとフト思いました。

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